クリエイターも安心!二次創作グッズイベントで新しい著作権管理の仕組みがスタート

ゲームやアニメ、マンガの二次創作って、ファンにとってすごく大切な文化ですよね!クリエイターさんの才能を輝かせたり、ファン同士の交流を深めたりするのに欠かせない存在です。

でも、著作権の許諾手続きが難しかったり、権利料のことが分かりにくかったりして、クリエイターさんがちょっと不安に感じちゃうこともあったみたい。

そんな課題を解決するために、株式会社gumi、スカパーJSAT株式会社、株式会社日立ソリューションズの3社がタッグを組んで、クリエイターさんがもっと安心して二次創作を楽しめる仕組みづくりに挑戦する実証実験をスタートさせます!

描いて創ろう!公式二次創作グッズ市

「描いて創ろう!公式二次創作グッズ市」ってどんなイベント?

このイベントは、対象IP(ファントム オブ キル、ラグナドール、Chicoa(チコー))の二次創作を、イベント期間中だけ特別に許諾してくれる新しい試みです。権利元とクリエイター、両方の負担を減らして、スムーズに創作活動ができるようにするのが目的だそう。

参加するクリエイターさんは、初期費用や在庫のリスクなしで、自分の描いたイラストをグッズにして販売できるんですよ!

開催期間は2026年2月20日(金)から2026年4月19日(日)までで、クリエイターさんの参加申し込みは3月16日(月)までです。

イベントの詳しい情報や参加申し込みはこちらからチェックできます!

イベントの最新情報は、gumiが運営するOSHI3の公式X(旧Twitter)で随時発信されるとのことです。

実証実験の狙いと内容

今回の実証では、著作権の許諾からグッズの製造、販売、そしてライセンス料の分配までを、イベント運営者がまとめて管理します。これによって、これまで複雑だった各種手続きがシンプルになることを目指しているそうです。

具体的には、次の2つの点が検証されます。

  • 許諾手続きが定型化されることで、クリエイターと権利元双方の負担がどれくらい減るのか。

  • グッズの売上に応じたライセンス料の支払いシステムがちゃんと機能するのか。

3社の役割分担

今回の実証実験では、gumi、スカパーJSAT、日立ソリューションズの3社がそれぞれの得意分野を活かして協力しています。

  • gumi: イベントの主催者として、権利元との調整や権利管理、クリエイターへの許諾、そしてプロモーション全般をリードします。自社IPも提供しているとのことです。

  • スカパーJSAT: 「スカパー!投票」を使ったプロモーションでイベントの認知度アップをサポートし、クリエイター募集や告知にも協力します。

  • 日立ソリューションズ: 実証実験全体の企画立案から実施までを担い、仕組みの構築と運営を主導。3社のまとめ役としてもプロジェクトを管理します。

協力企業もたくさん!

このイベントは、たくさんの企業が協力して運営されています。

  • IP提供: 1st PLACE、gumi

  • グッズの製造・販売: 株式会社アニメイト、株式会社イメージ・マジック、GMOペパボ株式会社(五十音順)

  • ご協力: 学校法人吉田学園 アミューズメントメディア総合学院、株式会社サーチフィールド、株式会社BraveryStudio、ForCreators株式会社(五十音順)

今後の展望

今回の取り組みは、現在行われている二次創作活動を制限するものではなく、クリエイターと権利元が安心して関われる環境を整えることが目的です。「安心」と「明確なルール」を備えた仕組みを提供することで、日本の創作文化やコンテンツ市場がもっともっと盛り上がることに貢献していくとのことです。

各社について

  • gumiについて
    gumiは、「Wow the World! すべての人々に感動を」をMissionに掲げ、モバイルオンラインゲーム事業とブロックチェーン等事業の二つの事業を展開しています。
    お問い合わせ先:gumi お問い合わせ

  • スカパーJSATについて
    スカパーJSATは、宇宙事業とメディア事業を両輪とする国内唯一の「宇宙実業社」です。メディア事業では、「スカパー!」などの放送・配信事業、光回線を経由した再送信サービスを提供する光アライアンス事業などを展開しています。
    詳しくは:スカパーJSAT ウェブサイト

  • 日立ソリューションズについて
    日立ソリューションズは、お客さまとの協創をベースに、最先端のデジタル技術を用いたさまざまなソリューションを提供することで、デジタルトランスフォーメーションを実現します。
    詳しくは:日立ソリューションズ ウェブサイト
    お問い合わせ先:日立ソリューションズ お問い合わせ

Pixioと人気イラストレーター・足助氏がコラボ!「PXC248 Wave」シリーズのイメージビジュアルに描き下ろしイラストが採用!

ゲーミングアクセサリーブランドの「Pixio」が、人気イラストレーターの足助氏とのクリエイターコラボレーション企画第8弾を実施すると発表しました。

今回のコラボレーションでは、足助氏による描き下ろしイラストが、Pixioの「PXC248 Wave」シリーズ(全4色)のイメージビジュアルとして採用されています。

Pixio x Asuke 完全描きおろしイラスト!

このコラボレーションを記念して、2026年2月19日(木)から2026年3月1日(日)までの期間限定で、サイン入りオリジナルPC壁紙やオリジナルデザインのジグソーパズルがもらえるキャンペーンが開催されています。

Pixioクリエイターズコラボレーション企画とは

Pixioは、クリエイターの個性と権利を大切に応援する活動を行っています。活動の場を提供することで、クリエイターと共に成長し、新しいカルチャーを共創することを目指し、さまざまなクリエイターとのコラボレーションを実施しています。

イラストレーター・足助氏について

足助氏は、柔らかな線と淡い色彩を基調とした「透明感のあるキャラクター表現」が魅力のイラストレーターです。キャラクターの感情や空気感を丁寧に描き、幅広い雰囲気を自在に表現することで知られています。

イラストレーター足助氏の紹介

足助氏の活動は以下のリンクから確認できます。

Pixioクリエイターコラボ第8弾開催記念キャンペーン

今回のコラボを記念して、足助氏のサイン入りオリジナルPC壁紙やジグソーパズルなどがもらえるキャンペーンが開催されています。

サイン入りオリジナルPC壁紙プレゼント

    • キャンペーン期間:2026年2月19日(木)~2026年2月28日(土)

    • 対象:「PXC248 Wave」シリーズいずれかの購入者

    • 特典:購入製品と同じイラストのPC壁紙(サイン入り)

PC壁紙プレゼントのイメージ

詳細および参加方法は、Pixio公式ストアのクリエイターコラボ第8弾特設ページをご確認ください。
https://pixiogaming.jp/pages/cc8

SNS限定プレゼントキャンペーン(描き下ろしイラストデザイン ジグソーパズル)

    • 応募期間:2025年2月19日(木)~2026年3月1日(日)

    • 対象SNS:X、Instagram

    • 特典:抽選で4名に、描き下ろしイラストを使用した「ジグソーパズル」をプレゼント

ジグソーパズルプレゼントのイメージ

Xでの参加方法

  • Pixio公式Xアカウント(https://x.com/pixiojapan)をフォロー
  • キャンペーン投稿をいいね
  • 好きなデザインを引用リポストすると当選確率アップ!

Instagramでの参加方法

  • Pixio公式Instagramアカウント(https://www.instagram.com/pixiojapan/)をフォロー
  • キャンペーン投稿をいいね
  • 好きなデザインをコメントすると当選確率アップ!

オリジナル壁紙プレゼント

    • 対象:どなたでも!

    • 特典:クリエイターコラボ第8弾で描き下ろされたイラストのPC用壁紙

オリジナルPC壁紙プレゼントのイメージ

参加方法

※このキャンペーンは予告なく終了する場合があります。

Pixioコラボクリエイター募集

クリエイター募集のバナー

Pixioでは、Pixio製品にイラストを掲載できるクリエイターを募集しています。興味のある方は、以下の応募フォームから詳細をご確認ください。
https://forms.gle/153A3jNDN5UiNziZ6

Pixioとは

Pixioロゴ

Pixio(ピクシオ)は、ゲーマーの「自分らしさ」を応援し、理想のゲーム部屋を実現するプロダクトを提供するゲーミングアクセサリーブランドです。コミュニティと共にゲームカルチャーを盛り上げ、ユーザーだけのゲーム体験をサポートする様々なプロダクトを、手に取りやすい価格と高いクオリティで展開しています。

販売店舗一覧

Pixio公式SNSアカウント

Hamee株式会社 概要

Hamee株式会社(URL:https://hamee.co.jp)は、1998年5月に設立され、神奈川県小田原市に本社を置く企業です。スマートフォンアクセサリーの開発・製造、EC展開、コスメティクス事業、ゲーミングアクセサリー事業、脱炭素事業など多岐にわたる事業を展開しています。

「増え続けるクラウド支出をどうにかしたい!」そんな悩みを解決するウェビナーが開催されます!

増え続けるクラウド支出をコントロールするためのウェビナー告知

クラウド支出、増えすぎていませんか?

最近、多くの企業でデジタル変革が進み、オンプレミス環境からクラウドへの移行が加速していますよね。クラウドへの投資は年間30%もの成長率で増えていると言われています。さらに、複数のクラウドサービスを使う「マルチクラウド」や、話題のAIを活用する動きも活発になり、クラウドのコスト管理はますます複雑になっています。

「うちの会社、どの部署でクラウド費用が増えてるんだろう?」「このプロジェクトで使ってるサービス、本当に効率的なのかな?」といった疑問に、すぐに答えられない…そんなお悩みはありませんか?これからの時代、クラウド支出を組織全体でしっかりコントロールすることが、とっても重要になってきます。

クラウドコスト管理の救世主「FinOps」とは?

クラウド支出を上手に管理するには、リーダーシップチーム、経理、事業部門、エンジニアなど、たくさんの人が協力し合う必要があります。そこで役立つのが「FinOps(フィノップス)」という運用フレームワークなんです。

FinOpsは、チーム間の連携を強化し、クラウドのビジネス価値を最大限に引き出すためのデータに基づいた意思決定をサポートしてくれます。これによって、クラウドにかかる費用の責任が明確になり、エンジニアチームはもっと早く、もっと良い機能やアプリケーションを提供できるようになるでしょう。そして、どこに、いつ投資すべきか、部門を超えて話し合えるようになるんです。

ウェビナーで学べること

今回のウェビナーでは、複雑化するクラウドコストの時代に、なぜコストの見える化が重要なのかを改めて整理します。そして、クラウドコストを最適化し、ビジネス価値を最大化するためのFinOpsの具体的な実践方法について、わかりやすく解説される予定です。

さらに、IBM Cloudabilityというツールを使ったFinOpsへのアプローチを通じて、「クラウド費用をどんな視点で捉えて、どうやって最適化していくのか」という全体像が紹介されます。

「クラウドコストが見えなくて困っている」「費用が増え続けてどうにかしたい」そんな課題をお持ちの方には、クラウド支出をコントロールするためのFinOpsというフレームワークと、データに基づいたクラウド投資判断を進めるためのヒントがきっと見つかるはずですよ!

ウェビナー概要

  • テーマ: 増え続けるクラウド支出をコントロールする組織へ

  • 開催日: 2026年3月5日(木) 16:00 – 17:00

  • 主催・共催: 日本アイ・ビー・エム株式会社

  • 協力: 株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ株式会社

参加はこちらから!

ウェビナーの詳細確認・参加申込は、以下のリンクからどうぞ!

https://majisemi.com/e/c/ibm-20260218/M1D

マジセミでは、これからも「参加者の役に立つ」ウェビナーをたくさん開催していくそうですよ。過去のセミナー資料や、現在募集中の他のセミナー情報も、以下のリンクからチェックできます!

https://majisemi.com?el=M1D

マジセミ

PCI DSS準拠も新サービス立ち上げも!両立の秘訣をウェビナーで大公開!

「決済システムのセキュリティ対応、大変じゃないですか?」「新しいサービスを出したいのに、セキュリティ基準のせいで開発が遅れちゃう…」

そんな悩みを抱える決済事業者の皆さん、朗報です!2026年3月11日(水)に、株式会社エクサが主催するウェビナー「【事例公開】PCI DSS準拠と新サービス早期立ち上げを両立する方法」が開催されます。このウェビナーでは、キャッシュレス化の波に乗りつつ、厳しくなるセキュリティ基準「PCI DSS v4.0.1」にもバッチリ対応し、さらに新サービスをスピーディーに立ち上げる秘訣が紹介されますよ。

ウェビナー告知画像

決済業界が直面する「二律背反」の課題

キャッシュレス決済が当たり前になる中、決済システムにはどんどん「拡張性」と「スピード」が求められています。でもその裏では、クレジットカード業界のセキュリティ基準「PCI DSS v4.0.1」への対応がどんどん厳しくなっていて、対応にかかる手間やシステム運用の負担が限界にきている企業も少なくありません。

「セキュリティをしっかり守ろうとすると、新しい開発が遅れてしまう…」「古いシステムが足かせになって、新サービスをなかなか始められない…」

こんな「セキュリティを守るための守りの姿勢」と「攻めの開発」という、まるで矛盾しているような課題に多くの決済事業者が直面しています。

PCI DSS v4.0と生成AI活用のジレンマ

さらに、PCI DSS v4.0への移行期限が迫る中、金融・決済業界では「生成AI」をどう業務に活用していくかという新たな課題も出てきています。ただ、機密性の高いデータを扱う現場では、AIを導入する前に「そもそも、セキュリティ要件に合った安全な環境をどうやって作って、誰が継続的に運用や審査対応をするの?」という現実的な壁が立ちはだかるんです。

この「セキュリティと利便性」の板挟みが、本来ならもっと加速させたいビジネスの動きを止めてしまうケースも少なくないでしょう。

「作らず・抱えずに」実現する新しいアプローチ

このウェビナーでは、そんな課題を解決するために、PCI DSS準拠環境を「自社で作らず・抱えずに」活用するという、ちょっと目からウロコな考え方が紹介されます。これで、サービス立ち上げをグッと加速させることができるはず!

10年以上の実績を持つ決済基盤をベースに、AWSの特性を最大限に活かしたマルチテナント構成や、既存システムに手を加えないで新サービスを構築する「外付け型」など、4つの具体的なユースケースが解説されます。準拠環境の構築や運用をプロに任せることで、自社のメンバーは本来の強みであるサービス企画や開発に集中できる、そんな現実的なビジネスの成立法を持ち帰れる内容となっています。

ウェビナー概要

  • テーマ: 【事例公開】PCI DSS準拠と新サービス早期立ち上げを両立する方法

  • 開催日時: 2026年3月11日(水) 10:00 – 11:00

  • 主催: 株式会社エクサ

  • 協力: 株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ株式会社

この機会に、セキュリティとビジネス成長の両立を実現するヒントを見つけてみませんか?

詳細確認・参加申込はこちらから:
https://majisemi.com/e/c/exa-corp-20260311/M1D

マジセミでは、他にも役立つウェビナーをたくさん開催していますよ。
過去のセミナー資料や、現在募集中のセミナーはこちらでチェックできます:

マジセミ株式会社
〒105-0022 東京都港区海岸1丁目2-20 汐留ビルディング3階
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

大注目のAIアイドル『ゆめみなな』がリアルイベント「VTuber文化祭『ぶいかる』」に出展決定!ファンと直接おしゃべりできるチャンス!

AIアイドル『ゆめみなな』が、2026年3月20日(金祝)から22日(日)にかけて秋葉原で開催される「VTuber文化祭『ぶいかる』」への出展を決定しました!

AIアイドル『ゆめみなな』 VTuber文化祭『ぶいかる』への出展が決定

これまでオンラインを中心に活躍してきた『ゆめみなな』と直接交流できる、ファンにとってはたまらない機会となりそうですね。

『ゆめみなな』ってどんなアイドル?

『ゆめみなな』は、AIによって音声・表情・発話が生成されるAI VTuberで、「ゆめかいろプロダクション」の第1期生となる5人組AIアイドルのセンターを務めています。

デビュー楽曲「ナナノホシノナ」のミュージックビデオは累計200万再生を突破し、YouTubeチャンネルの登録者数も10,000人を超えています。さらに、2月15日に行われたデビュー初配信では、同時接続数が2,000人以上を記録するなど、今、大きな注目を集めているんです。

『ゆめみなな』プロフィール

ゆめみなな

  • 誕生日: 7月7日

  • 身長: 160cm

  • 好きなこと: 天体観測、夜の散歩

  • 夢: 「世界中がプラネタリウムになる」こと

  • 性格: 明るく好奇心旺盛でマイペース。好きなことには一直線で、時折見せる天然な一面も魅力です。

  • 特技: マニュアル車の運転(意外ですね!)

  • 座右の銘: 「暗闇があるから、星は輝ける」

元プラネタリウム解説員という経歴を持つ彼女は、星の魅力を多くの人に届けたいという想いからVTuber活動を開始。暗闇の中でも輝く星のように、希望を届ける存在を目指しているそうです。

『ゆめみなな』の最新情報は、ぜひ公式チャンネルやXをチェックしてみてくださいね!

「VTuber文化祭『ぶいかる』」イベント概要

VTuber文化祭『ぶいかる』

「VTuber文化祭『ぶいかる』」は、VTuber文化の魅力をリアルで体験できる大型イベントです。VTuberとファンの交流企画や企業出展、物販コーナーなど、バラエティ豊かなコンテンツが用意されており、VTuberカルチャーの「今」と「未来」を感じられるでしょう。

  • 名称: VTuber文化祭「ぶいかる」

  • 開催日時: 2026年3月20日(金祝)、21日(土)、22日(日)

  • 会場: 秋葉原UDXギャラリー、UDX前サボニウス広場、秋葉原エンタス

    • 秋葉原エンタスは3月20日のみ

    • 秋葉原UDXギャラリーは3月21日、22日に実施

  • 入場料: 無料(音楽ライブやトークライブ、1on1などは有料)

  • 主催: 株式会社パノラプロ

『ゆめみなな』の出展内容をチェック!

今回のイベントでは、『ゆめみなな』に関する特別な企画が盛りだくさんです!

おしゃべりフェス

『ゆめみなな』と1対1で直接お話しできる、夢のような特別企画が実施されます(※参加には別途チケット購入が必要です)。AIアイドルとパーソナルなコミュニケーションを楽しめる貴重な機会をお見逃しなく!

オリジナルグッズ無料配布

「ゆめかいろプロダクション」のブースでは、当日限定の『ゆめみなな』オリジナルグッズが無料で配布される予定です。これはゲットするしかないですね!

物販コーナー

イベント限定の『ゆめみなな』グッズも販売されます。会場でしか手に入らないアイテムばかりなので、ファンの方は要チェックです。出展内容の詳細は、公式Xアカウントで順次発表されるので、こまめに確認しましょうね!(※出展内容は予告なく変更となる可能性があります。)

「ゆめかいろプロダクション」とは?

YUMEKAIRO

「ゆめかいろプロダクション」は、「AIを活用してファンとともに創り出すアイドル」をコンセプトに展開されているAI VTuberプロダクションです。

これまでに、第1期生となる5人組AIアイドルのビジュアル公開や、SNSでの投稿内容(イラスト・コメント・アイデアなど)をAIが学習し、キャラクターの世界観やビジュアルに反映する共創型企画「みんながプロデューサー(#みんプロ)」の実施、さらに、ハイパーリアルなビジュアルや2Dビジュアルなど多面的に活動する「マルチディメンション構想」などを発表してきました。

AIとファンが一緒に作り上げていくアイドルの未来が、ここから生まれていくのかもしれませんね!

大手町で「つながる防災」を体験!東日本大震災から15年、これからの防災をみんなで考えよう!

2026年3月10日(火)、大手町プレイスで防災イベント「防災meet up!(ボウサイ ミートアップ)」が開催されます。東日本大震災から15年という節目を前に、「つながる防災」をテーマに掲げ、人と出会い、つながり、学ぶための7つのコンテンツが用意されています。

近年、南海トラフ地震や首都直下地震など、新たな災害リスクへの備えがますます重要になっています。企業としてのBCP(事業継続計画)も大切ですが、このイベントでは「働く一人ひとり」の防災力を高めることに焦点を当てています。

「Meet up(出会い)」という言葉のように、もっと身近に、もっと前向きに防災と触れ合ってほしいという思いが込められた「防災meet up!」。大切なものを守るための知識や技術、そして志を同じくする人々との出会いを通じて、防災を「自分ごと」として考え、共に助け合える持続可能なコミュニティを大手町から作っていくことを目指しています。

防災Meetup!の告知ポスター

7つの「つながる防災」を体験しよう!

情報とつながる|BCP計画アップデート・シミュレーション

災害の規模や頻度が変化する現代において、数年前に策定したBCP計画が本当に会社を守れるのか、専門家が最新データに基づいて徹底的に検証します。南海トラフ巨大地震、富士山噴火、豪雨災害の3大リスクについて、「もし今、発生したら?」というシミュレーションを通じて、従来の計画に見落としがないか、どこをアップデートすべきかを具体的に解説します。

  • 富士山噴火

  • 講師:秦 康範 氏(日本大学 危機管理学部 危機管理学科 教授)

  • 秦康範氏のポートレート

  • 豪雨災害

  • 講師:牛山 素行 氏(静岡大学防災総合センター 教授、東京大学大学院情報学環総合防災情報研究センター 客員教授)

  • 牛山素行氏の顔写真

  • 南海トラフ

  • 講師:石井 和尋 氏(SOMPOリスクマネジメント株式会社 クライシスマネジメントコンサルティング部 主席コンサルタント)

  • 石井和尋氏の肖像画

現地とつながる|きいてみる防災ワークショップ -誰かの声から、自分の備えへ-

福島を舞台にした短編ドキュメンタリー映画を鑑賞し、被災体験から生まれた若者のアイデアや試行錯誤の過程を手がかりに、防災のアイデアを考えるワークショップです。正解を覚えるのではなく、誰かの声から自分ごととして考えることで、自分なりの防災のヒントを見つける時間になるでしょう。

  • 講師:古波津 陽 氏(映画監督/対話プログラムの設計)

  • 古波津陽氏のポートレート

地域とつながる|復興マルシェ

被災地の「今」を知り、日常の中で応援につながる復興マルシェが開催されます。被災地で心を込めてものづくりを続ける生産者の商品が並びます。食べたり、買ったり、選んだりする行動を通じて、遠くの地域とつながるきっかけを見つけられます。

能登の特産品が並ぶ復興マルシェの様子

家族とつながる|災害用伝言ダイヤル(171)体験

いざという時、家族や大切な人と連絡を取るために重要な災害用伝言ダイヤル(171)。災害時に安否情報を音声で登録・確認できるこのサービスを、イベントで実際に体験できます。「知っている」から「使える」へ、防災力アップのためにぜひ参加してみてください。

公衆電話を使用している人物

脅威とつながる|ゼッタイに楽しめない茶道体験

静かで落ち着いた茶道の空間が一転、南海トラフ地震を想定した震度7の激しい揺れに襲われる状況を体験できます。言葉の壁を超え、理屈抜きで「揺れの脅威」を直感的に感じられる貴重な機会です。

地震をシミュレートする移動式茶室

備えとつながる|防災プロダクト展示・体験

防災に関する様々なプロダクトを見て、触れて、体験できる時間です。「もしも」という不安を「できる」という自信に変えるために、最新の防災グッズをチェックしてみましょう。

展示会ブースの様子

参加者とつながる|TSUNAGARU交流会

「防災」をテーマに、気軽に話せる交流会です。情報交換を通じて防災意識を高めたり、地域の仲間とつながったりするチャンス!一人ひとりの知識や経験を共有することで、地域を守る大きな力になるはずです。

イベント会場で交流する人々

プレイベントで救命技能を習得しよう!

「防災meet up!」の本イベントに先立ち、2026年3月2日(月)と3月3日(火)には、丸の内消防署の講師による救命技能講習が開催されます。心肺蘇生法(AEDの使用方法を含む)など、いざという時に役立つ救命技術を実技を交えて学べ、3時間の講習修了者には認定証が交付されます。初心者も安心して参加できるので、この機会に大切な命を守る術を身につけてみてはいかがでしょうか。

CPR訓練の様子

開催概要

防災meet up!

  • 日時: 2026年3月10日(火) 12:00~20:30(コンテンツにより開催時間が異なります)

  • 会場: 大手町プレイス ホール&カンファレンス(東京都千代田区大手町二丁目3番1号~2号)

  • 主催: 大手町プレイス管理組合

  • 参加費: 無料(一部コンテンツは事前申込制)

  • 申し込み: BCP計画アップデート・シミュレーション、きいてみる防災ワークショップ、TSUNAGARU交流会は事前申込制です。当日受付も可能ですが、事前登録がスムーズです。

防災meet up! プレイベント(救命技能認定)

  • 日時: 2026年3月2日(月),3月3日(火) 09:00~12:00 , 13:00〜16:00

  • 会場: 大手町プレイス(東京都千代田区大手町二丁目3番1号~2号)

  • 申し込み: 事前登録が必要です。

大手町プレイスが目指す防災のカタチ

大手町プレイスは、2018年8月に誕生して以来、人・モノ・情報がつながる「場」を目指してきました。日本のビジネスの中心である大手町から防災の知識を集め、広げ、行動につなげていくことが重要だと考えられています。ここで得た知識や経験を、それぞれの職場や家庭へ持ち帰り、伝え、共有することで、防災の力は大きく育つでしょう。

大手町プレイスを起点に、一人ひとりの行動がつながり、広がり、より強い防災の輪が作られることを目指しています。

【脱・やりがい搾取】ダンス界の常識を覆す!観客の「推し活」がダンサーの報酬に直結する新イベント「舞楽-R Re.5」が5/17開催

祭

舞楽-R実行委員会は、ストリートダンスイベント「舞楽-R Re.5(BUGAKU-R Re.5)」を2026年5月17日(日)に江古田 Live in Buddyで開催すると発表しました。このイベントは、ダンス界に長年根付いていた「出演料を払って踊る」という常識を打ち破り、参加費が完全に無料という画期的な次世代還元型イベントとして注目されています。

イベント開催に先立ち、2026年2月18日(水)から、この新しい取り組みに挑戦する出演ダンサー(限定15組程度)の公募がスタートしています。

ダンス業界の「Pay to Play」モデルに終止符を!

現在、日本のストリートダンス人口は600万人を超えると言われ、中学校でのダンス必修化やプロリーグの発足など、ダンス市場は拡大の一途をたどっています。しかし、その一方で、多くのイベントでは出演者が数千円から数万円の「チケットノルマ(参加費)」を主催者に支払って出演するという、「Pay to Play(出演するために金を払う)」と呼ばれる慣習が長らく続いていました。

この状況は、「実力があるのに資金がない」若手ダンサーが活動を諦めざるを得ない原因となったり、パフォーマンス向上よりも集客活動に疲弊してしまうといった課題を生み出しています。「舞楽-R」は、この悪しき構造に一石を投じ、実力のあるダンサーが正当に評価され、それに見合った対価を得られる(=職業として成り立つ)システムを構築することを目指しています。

ステージ

パフォーマンス

観客の「推し活」がアーティストの収益に直結する3つの還元システム

このイベントでは、チケットノルマを完全に廃止し、代わりに独自の「オーディエンス・ペイバック・システム」が導入されています。これは、観客の応援が直接ダンサーの報酬に繋がる、新しい仕組みです。

1. コイン還元(基本報酬)

来場した観客とゲスト審査員からの投票(コイン)数に応じて、1枚につき200円が出演者に還元されます。ゲスト審査員の1票は、なんと2,000円相当(10枚分)として換算されるとのこと。

2. 「推し活」が賞金になる(利益還元ボーナス)

本イベントでは、観客が応援したいチームに追加でコインを購入・投票できる「推し活(応援消費)」の仕組み「ドーピングタイム」が取り入れられています。純粋なパフォーマンス評価(初期投票)で1位を獲得したチームには、これらを含むイベント売上利益の10%が追加賞金として贈呈されます。これにより、ファンは「推しを勝たせる」だけでなく、「推しの活動資金を直接支援する」ことが可能になります。

さらに今回は、会場の熱気を最大限に高めるため、観客動員数が200名を超えた場合、賞金に金一封として10万円が追加される特別ボーナスも用意されています。

3. 次回出演オファー(キャリア支援)

総獲得コイン数で1位となったチームは、次回の「Winner Guest」として認定されます。これにより、次回開催時には「出演料(ギャランティ)あり」でのオファーが確約されます。単発の賞金だけでなく、ダンサーとしてのキャリアアップも支援する、長期的な視点でのシステムです。

舞楽-R 出演者募集要項

開催概要

  • イベント名: 舞楽-R Re.5(BUGAKU-R Re.5)

  • 開催日時: 2026年5月17日(日) 開場:17:30・開演時間:18:00

  • 会場: 江古田 Live in Buddy(東京都練馬区旭丘1-77-8 双葉会館B2F)

  • アクセス: 西武池袋線「江古田駅」南口より徒歩1分

  • 入場料: 4000円(ドリンク代別)

出演者募集要項

この新しいエコシステムに挑戦したいダンサーを募集中です。

  • 募集期間: 2026年2月18日(水)~ 2026年4月17日(金)

  • 募集定員: 限定15チーム程度(応募多数の場合は動画審査を実施)

  • 応募資格: 中学生以上(チーム、ユニット、ソロ不問)

  • 参加費・ノルマ: 完全無料

  • パフォーマンス規定: 4分以内のストリートダンス作品

▼ エントリー・詳細はこちら(公式サイト)
https://sites.google.com/l-bugaku-r.com/l-bugaku/bugaku-r-re-5-%E5%87%BA%E6%BC%94%E8%80%85%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85

主催者からのメッセージ

「良いパフォーマンスには感動があり、価値がある」という当然のことが、今のダンスイベントシーンでは金銭的な価値としてダンサーに還元される仕組みが不足していると考えられています。そのため、ダンサーからお金を徴収してイベントを運営するあり方を見直し、「舞楽-R」は、ダンサーがリスクを負うのではなく、観客を熱狂させることでリターンを得られる、シンプルかつフェアな競争の場として企画されました。自分のダンスで会場を盛り上げ、賞金を掴み取る気概のあるダンサーのエントリーが期待されています。皆さんの力でダンス業界に新しい風を吹き込みましょう!

九州の魅力が日本橋に大集合!「大九州展 2026」で出来立てグルメと素敵なクラフトを満喫しよう

日本橋三越本店「大九州展 2026」で九州の魅力を五感で体験!

美食の宝庫として知られる九州から、選りすぐりのグルメと職人の技が光るクラフトが日本橋に集結する「大九州展 2026」が、2026年3月4日(水)から3月9日(月)までの6日間、日本橋三越本店 本館7階 催物会場で開催されます。

このイベントでは、現地さながらの出来立てイートインや実演販売、そして作り手や生産者との出会いを通じて、九州の「いま」を五感で味わう特別な体験ができますよ。

イベントバナー

会場でしか味わえない!出来立て名店の味

会場では、九州を代表する人気店の味がその場で楽しめるイートインが登場します。

博多の屋台文化を受け継ぐ「博多純情らーめん」

地元客から観光客まで幅広い層に愛される人気ラーメン店<福岡/博多らーめん Shin-Shin>からは、あっさりしながらもコク深いスープと独自の「激細麺」が特徴の「博多純情らーめん」が提供されます。看板メニューの「よくばりラーメン」は、半熟の煮たまごととろけるチャーシューが贅沢にトッピングされた、旨味と香りが凝縮された一杯です。

博多らーめん Shin-Shin

福岡・天神の名店「割烹 よし田」の鯛茶漬け

昭和38年創業、福岡・天神で長年親しまれてきた「鯛茶漬け」の名店<福岡/割烹 よし田>が、県外で初めてその味を披露します。出汁の香りと素材の旨みが際立つ、品格ある「鯛茶 天ぷらセット」は必食です。

割烹 よし田 鯛茶漬け

歴史ある料亭旅館「柳川藩主 立花邸 御花」のうなぎのせいろ蒸し

福岡・柳川名物の「うなぎのせいろ蒸し」は、歴史と格式を誇る料亭旅館<福岡/柳川藩主 立花邸 御花>が会場で再現します。秘伝のタレで焼き上げたうなぎと、タレが染み込んだご飯を一緒に蒸し上げた上品な味わいは格別です。お持ち帰り用のお弁当も用意されます。

柳川藩主 立花邸 御花 うなぎのせいろ蒸し

さらに、世界中にファンを持つ希少な「尾崎牛」と<柳川藩主 立花邸 御花>のうなぎせいろ蒸しがコラボレーションした、贅沢な「尾崎牛とうなぎのせいろ蒸し」も50点限定で登場します。

尾崎牛とうなぎのせいろ蒸し

人気シェフ・職人が手掛ける自慢の味

九州を拠点に国内外で活躍する7人のシェフ・職人が、その自慢の味を披露します。

<福岡/bonne idée 井手裕貴>

シンプルな素材を大切に、「また食べたい」と思えるお菓子を提案する<bonne idée(ボニデ)>。会場では、出来立ての「カヌレドボニデ」や「ファーブルトン」などの代表商品が楽しめます。

bonne idée カヌレなど

<鹿児島/TAK BAGERI MEL(タック バゲリ メル)>

パネットーネ世界大会出場経験を持つ上原力シェフが手掛ける<TAK BAGERI MEL>は、味・食感・香り、そして食後の余韻までを大切にしたパン作りが特徴です。本展では、繊細な製法が求められる「パネットーネ カフェ」や鹿児島食材を活かした惣菜パンが登場します。(3月4日(水)〜6日(金)のみ出店)

TAK BAGERI MEL パネットーネなど

<鹿児島/SWEETSWEETS(スイートスイーツ)>

2022年ジェラートマエストロコンテストで日本一に輝いた<SWEETSWEETS>からは、スペシャリテの知覧紅茶のフルーツティージェラートと旬の金柑を使用したマスカルポーネジェラートのダブルジェラートに、桜島小みかんのスパイスを使ったラングドシャクッキーをトッピングしたパフェ仕立ての「ジェラート・エ・ラングドシャ」が各日50点限定で提供されます。

SWEETSWEETS ジェラート

<福岡/pain stock(パンストック)>

「自分の子どもに食べさせても罪悪感のない、身体に優しいパン」をコンセプトにする<pain stock(パンストック)>。国産小麦を中心に、厳選素材と時間をかけた発酵が生み出す複雑な旨味と食感のパンは多くのファンを魅了しています。会場では、実演で焼きあげる「めんたいフランス」をはじめ、さまざまなパンが並びます。(3月7日(土)〜9日(月)のみ出店)

pain stock パン

この他にも、焙煎世界大会出場経験を持つオーナー焙煎士による<福岡/COFFEEMAN(コーヒーマン)>、ドイツ食肉・食肉加工製造マイスターが作る<熊本/阿蘇の逸品>、希少な血統の和牛を肥育する畜産家による<いぶさな牛 森木畜産>が出展します。

九州の豊かな自然が育んだ工芸品やクリエーション

食だけでなく、九州の豊かな自然が育んだ素材を活かした工芸品や、新世代クリエーターの感性が光るクラフトワークも多数紹介されます。

丈夫で美しい縞を紡ぐ<福岡/小倉 縞縞>

江戸時代に生まれた小倉織は、一度途絶えながらも染織家・築城則子さんによって復元されました。その技術を受け継ぐブランド<小倉 縞縞/KOKURA SHIMA SHIMA>からは、縞の立体感を表現した2Way仕様の「ステラ2Way Bag」が登場します。

小倉 縞縞 織物

小倉 縞縞 バッグ

大分の豊かな自然が育む<大分/オーハタパール>の真珠

大分県佐伯市の恵まれた環境で、養殖から加工販売までを一貫して行う<オーハタパール>。貴重な大粒9mm玉のアコヤ真珠を使用した「アコヤ真珠ネックレス・イヤリングセット」は、均整の取れた粒揃いと深い照りが魅力です。

オーハタパール 養殖場

オーハタパール 真珠ネックレス・イヤリング

新世代クリエーターたちの感性が光るクラフトワーク

  • <鹿児島/CLOVER FURNITURE(クローバーファニチャー)>
    家具職人の町田英輝さんが鹿児島の木材で製作する「木 GLOW PEN」。屋久杉や蒲生の大楠を使用した木軸万年筆・ボールペンは、木の苦労した部分が輝き、使う人を後押しするという願いが込められています。
    CLOVER FURNITURE 木軸万年筆・ボールペン

  • <沖縄/LEQUIO(レキオ)>
    沖縄出身の嘉数義成さんが手掛けるブランド<LEQUIO(レキオ)>からは、鮮やかで深みのある青色が特徴の琉球藍で染められた「琉球藍シャツワンピース」が登場。沖縄の強い日差しにも負けない堅牢な色で、長く美しい色合いを楽しめます。
    LEQUIO 琉球藍シャツワンピース

  • <大分/にゃんボール>
    大分県別府市で65年続く谷口紙業が開発した猫ハウス「にゃんボールニクキュウHD」。猫ちゃんの好きな段ボール製で、爪研ぎとしても使えます。高度な研磨技術で仕上げられているため、研ぎクズが出にくいのもポイントです。
    にゃんボール 猫ハウス兼爪研ぎ

九州の魅力がぎゅっと詰まった「大九州展 2026」。ぜひ足を運んで、見て、食べて、触れて、九州の「いま」を体感してみてはいかがでしょうか。

イベント詳細はこちらからチェック!
日本橋三越本店「大九州展」特設サイト

開催概要

  • イベント名:大九州展 2026

  • 会期:2026年3月4日(水)〜2026年3月9日(月)[6日間]

  • 会場:日本橋三越本店 本館7階 催物会場

  • 開場時間:午前10時~午後7時(最終日閉場:午後6時)
    *イートインのラストオーダーは各日終了30分前

  • 出展(予定・一部):食品 51ブランド・工芸 43ブランド

3月3日は「コアラのマーチの日」に決定!原宿で期間限定イベント「コアラの街」も開催!

「コアラのマーチ」は、1984年3月の発売から40年を超えるロングセラーのお菓子です。この度、株式会社ロッテは、3月3日を「コアラのマーチの日」として制定しました!

コアラのマーチのパッケージ

「コアラのマーチの日」ってどんな日?

3月3日が選ばれたのは、キャラクター「コアラのマーチくん」の最大の特徴である「大きな耳(みみ=33)」にちなんでいるから。そして、3月はコアラのマーチブランドが誕生した月でもあるんです。ファンの皆さんに覚えてもらいやすく、一緒にお祝いしたいというロッテの想いが込められています。

「コアラのマーチ」が発売された1984年、日本中がコアラ来日のニュースに熱狂しました。商品名の「マーチ」は、コアラたちが明るく楽しくマーチングバンドを組んで日本にやってくる様子を想像して名付けられたそうですよ。

ロッテのブランド担当者である久保田祐揮さんからは、「3月3日はひなまつりの日でもあり、子どもたちの健やかな成長を祝うこの日に、長年親しまれてきたコアラのマーチが寄り添えることは、ブランドのコンセプトとも重なると考えています。40年以上にわたり、親子三世代で愛してくださった皆様への感謝を形にする一つの節目として、この記念日を育てていきたいと思います」とコメントが寄せられています。

期間限定イベント「コアラの街」が原宿に出現!

「コアラのマーチの日」制定を記念して、KAWAII文化の発祥地である原宿で期間限定イベント「コアラの街」が開催されます!コアラたちが街をジャックする「あそび」をテーマにした、ワクワクする企画が満載です。

コアラの街イベントイメージ

コアラの街イベントイメージ

コアラの街イベントイメージ

人気クリエイターとのコラボレーショングッズの販売や、オリジナルのカフェメニューの提供、複数の体験型コンテンツを通じて、コアラのマーチの楽しい世界観を存分に味わえるとのこと。コアラのマーチ誕生から42年となる節目の年にふさわしい、特別な一週間となりそうですね!

開催概要

  • 開催期間: 2026年3月3日(火)~3月8日(日)

  • 開催場所: 東急プラザ表参道「オモカド」 東京都渋谷区神宮前4丁目30-3

  • 開催時間: 全日11時~20時
    *開始・終了時間は変更になる場合があります。

イベントの詳細は特設サイトで確認できます。
コアラのマーチ特設サイト

みんな大好き!コアラのマーチくんって?

コアラのマーチくんイラスト

「コアラのマーチ」のキャラクター「マーチくん」は、人間なら推定9歳の男の子。のんきで優しい性格で、夢は「木のお医者さん」なんだとか。

発売当初は12種類だった絵柄は、なんと現在365種類もあるんです!1990年代には女子高生の間で「見つけると幸せになれる」と話題になった「まゆげコアラ」は、実はラッパを吹く際の眉間のシワがきっかけだったそう。そんなお客様の発見から絵柄の種類が増え、今ではすべての絵柄に名前がついています。個性豊かな絵柄が、今日も多くの人に癒やしを届けている、世代を超えて愛され続けるロッテの顔ともいえる存在ですね。

「コアラのマーチ」は、お菓子の枠を超えて、街中での体験や遊びを通じて、これからもたくさんの笑顔を届けてくれることでしょう!

株式会社ロッテ

CP+ 2026にDJIの最新ガジェットが大集合!ドローンからカメラまで体験イベントも

2026年2月26日(木)から3月1日(日)まで、パシフィコ横浜で「CP+(シーピープラス)2026」が開催されます!このカメラと写真映像のワールドプレミアショーに、DJIの最新製品が大集合しますよ。

株式会社セキドの協力のもと、DJIのドローン製品はもちろん、アクションカメラやジンバルカメラ、360°カメラといったハンドヘルド製品まで、幅広いラインナップがブースに並びます。実際に触って試せるタッチ&トライコーナーや、豪華ゲストによるトークショー、さらには来場者限定のノベルティやプレゼント企画も用意されているとのこと。これは見逃せませんね!

CP+ 2026のメインビジュアル

CP+ 2026の開催概要

  • 開催日時:2026年2月26日(木)~3月1日(日)10:00~18:00

    • 2月26日(木)のみ、12:00まではプレス・VIP招待者・クイックパスの入場時間帯となります。

    • 最終日のみ10:00~17:00。

  • 会場:パシフィコ横浜(〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)

  • 入場方法:

    • 会場イベント:ウェブ事前登録制(無料)

    • オンラインイベント:参加登録不要

  • 公式ウェブサイト:https://www.cpplus.jp/

  • セキド特設サイト:https://sekidocorp.com/cp2026/

  • DJIブース番号:100

DJIブースで体験できる最新製品

DJIブースでは、クリエイティブな映像制作をサポートする最新技術が勢揃いします。気になる製品をいくつかご紹介しますね!

最新クリエイティブカメラ、サウンド、ドローンテクノロジー

  • Osmo Action 6:可変絞り(f/2.0〜f/4.0)に対応し、低照度でもバッチリ。DJI独自設計の1/1.1インチ スクエアCMOSセンサーで、8K撮影も可能になり、アクションカメラの画質がさらに進化しています。

DJI Osmo Actionカメラ

DJIアクションカメラ

DJIアクションカメラとガジェット

  • Osmo Nano:次世代の1/1.3インチセンサーと高性能画像処理プロセッサーを搭載し、最大13.5ストップのダイナミックレンジに対応。マグネット設計でどこにでも取り付け可能なので、ハンズフリーでプロ並みの映像が撮れます。

  • Osmo 360:DJI初の360度カメラ!2.4μmの大型ピクセルとネイティブ8K 360°動画撮影で、クリエイターの表現の幅を広げてくれるでしょう。

  • DJI Mic 3:超軽量ワイヤレスマイク。4TX + 8RX接続、タイムコード、デュアルバンド耐干渉機能など、シンプルながらパワフルな性能でスムーズな録音体験を提供します。

DJIワイヤレスマイク

  • Osmo Mobile 8:360°パン回転と超快適グリップで、スマートフォンでのコンテンツ制作がもっと自由に。インテリジェントトラッキング機能で、人物はもちろん、猫や犬もフレームに収めて撮影できますよ。

DJI Osmo Mobileジンバルと家族

  • カメラドローン:360°回転インフィニティジンバル搭載のMavic 4 Pro、旅行写真向けのデュアルカメラ搭載Air 3S、全方向障害物検知で安全性と携帯性を両立した入門ドローンNeo 2、1インチセンサー搭載のミニカメラドローンMini 5 Proなど、ユニークなドローンが展示されます。

DJI Mini 5 Proドローン

映像ブレ補正と映像伝送性能

ソロのコンテンツクリエイターから本格的な映画プロデューサーまで、DJIは創造性を高めるためのカメラジンバルを幅広く展開しています。CP+では最新のプロ向けカメラスタビライザーも展示されます。

  • DJI RS 5:新しいRS強化型スマートトラッキングモジュールで、被写体トラッキング性能がアップ。安定性や操作メカニズムの向上、長時間のバッテリー駆動で、ソロビデオグラファーの可能性を広げます。

DJI RS 3ジンバルとカメラ

  • DJI RS 4 Mini:わずか890gのコンパクトで軽量なカメラ・スマートフォン用ジンバル。インテリジェントトラッキングと構図調整機能で、効率的な撮影体験を提供してくれます。

DJI RS 4 Miniジンバルとカメラ

さらに、株式会社セキドが日本総代理店を務めるHASSELBLADやPYGTECHのブースも設置され、最新製品が展示される予定です。

DJIブース ゲストトークイベント

DJIブースでは、豪華なゲストを迎えてのトークイベントも開催されます。クリエイターの皆さんの貴重な話が聞けるチャンスです!

  • Kionaさん(Creative Director / Producer)

Kionaさんのポートレート

  • Natsukaさん(Creator / Model / Actress / Designer)

Natsukaさんのポートレート

  • CALEN(カレン)さん(シンガーソングライター/コンテンツクリエイター/インフルエンサー)

CALENさんのポートレート

  • 鈴木 教郎さん(株式会社DRONE47 CEO)

鈴木 教郎さんのポートレート

  • Yuu’s adventuresさん(Photographer/Videographer)

Yuu’s adventuresさんのポートレート

  • ぞのさんっさん(CREATEEJAPAN株式会社ファウンダー)

ぞのさんっさんのポートレート

  • さいとう夫婦さん(旅とキャンプの映像クリエイター)

さいとう夫婦のポートレート

  • 藤本 皓己さん(株式会社テックドローン代表取締役/ドローン塾グループ代表)

藤本 皓己さんのポートレート

  • SKYFISHさん(ドローンオペレーター / フォトグラファー)

SKYFISHさんのポートレート

  • toshiboさん(廃墟写真家)

toshiboさんのポートレート

  • 海野 友昭さん(ROH代表)

海野 友昭さんのポートレート

ゲストトークイベントスケジュール

日時 テーマ ゲスト
2月26日(木) 16:15-16:45 Osmoシリーズ製品レビュー Kiona/Natsuka/ CALEN(カレン)
2月27日(金) 15:15-16:00 DJIドローン空撮と動画編集セミナー 鈴木 教郎/ 小野 博之
2月27日(金) 16:15-16:45 プロの映像表現から、日常の一瞬まで。 日本での探検を、安全に支えるDJI Yuu’s adventures
2月28日(土) 16:15-16:45 Osmoシリーズ製品レビュー(DJIエコシステム) ぞのさんっ
2月28日(土) 17:00-17:30 旅やキャンプにちょうどいいサイズの1000W/h ―映像クリエイターのためのポータブル電源活用術 さいとう夫婦
3月1日(日) 12:15-13:00 DJIドローンで広がる撮影の楽しさ 藤本 皓己
3月1日(日) 13:15-14:00 人はなぜ登り、ドローンはどこまで行けるのか ― 8000m峰・マナスル山頂で挑んだ空撮表現 海野 友昭
3月1日(日)14:15-15:00 好奇心からつながるドローンの可能性 SKYFISH/toshibo

イベント内容は予告なく変更される場合があるので、詳細は特設サイトで確認してくださいね。

特設サイトはこちら:
https://sekidocorp.com/cp2026/

DJIについて

DJIは、2006年の創業以来、民生用ドローン業界を牽引し、クリエイティブなカメラ技術で世界をリードしています。ドローンが初めての人からプロの映像制作者まで、多くの人々の夢を形にしてきました。現在では、再生可能エネルギー、農業、公共安全、測量、マッピング、インフラ点検など、幅広い分野でその技術が活用され、世界中で新しい価値を生み出しています。

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