大起水産が「生・本まぐろ解体ショー」を全国45店舗で同時開催!1日で45本解体、累計160本突破の超豪華イベント!

大起水産が「生・本まぐろ解体ショー」を全国45店舗で同時開催!1日で45本解体、累計160本突破の超豪華イベント!

2026年6月20日(土)、大起水産株式会社が「生・本まぐろ一斉解体ショー」を全国45店舗で同日開催します。これは第4回目の開催で、これまでの大好評を受けて、さらに規模を拡大して行われる食のエンターテインメントです。

赤いはっぴを着た男性がマグロの前に立ちベルを掲げている

1日で45本!累計160本超えの圧巻のスケール

大起水産が誇る圧倒的な調達力により、今回は1日で合計45本の厳選された生・本まぐろが解体されます。これまでの開催を合わせると、解体された本まぐろは累計160本を突破しているとのこと。各店舗では、職人さんが一本の包丁で見事な手さばきを披露し、まさに圧巻のパフォーマンスが繰り広げられます。他ではなかなか見られないスケールで、五感で楽しめる特別な体験が提供されます。

まぐろ解体ショーの告知チラシ

生・本まぐろの魅力を存分に味わう3つのこだわり

この解体ショーには、本まぐろを最大限に楽しむためのこだわりが詰まっています。

こだわり その1:超希少部位との出会い
日本全国でも珍しい「同日45本解体」という規模だからこそ、1尾からごくわずかしか取れない「カマトロ」「頭肉」「中落ち」といった超希少部位に出会えるチャンスもぐっと高まります。まぐろのあらゆる部位を味わい尽くす絶好の機会です。

新鮮なマグロの刺身用ブロック

こだわり その2:一度も冷凍していない「生」の旨味
港から直送された生・本まぐろは、一度も冷凍されていないため、身の締まりと濃厚な脂の甘みが格別です。目の前で捌かれたばかりの本まぐろが、あっという間にお寿司やお造りへと姿を変え、最高峰の鮮度で提供されます。

こだわり その3:五感で楽しむライブパフォーマンス
巨大な本まぐろが目の前で豪快に捌かれていく様子は、お子さんから大人まで誰もが夢中になる迫力満点のショーです。職人さんの活気ある掛け声とともに、店内が一体となって盛り上がる瞬間を、家族や友達と一緒にぜひ体験してみてください。

赤い法被を着た男性が大きなマグロを解体している

開催概要と販売商品

開催日:2026年6月20日(土)
開催場所:大起水産回転寿司・街のみなとなど、合計45店舗
開催時間:実施時間は店舗によって異なります。詳細は大起水産のウェブサイトや店舗にて確認してください。

2026年6月20日開催のまぐろ解体ショーの開催時刻一覧表

販売商品の一例

  • まぐろパーク 堺本店 / まぐろダイニング エビスタ西宮店 / 街のみなと 対象店舗(計15店舗)

    • 生・本まぐろにぎり各種

    • 柵(大トロ・中トロ・赤身)※グラム売り など

  • 天下の台所 大起水産 八軒家浜 まぐろスタジアム (計1店舗)

    • 生・本まぐろにぎり各種 など
  • 回転寿司 対象店(計29店舗)

    • 生・本まぐろ赤身(2貫)

    • 生・本まぐろ中トロ(2貫)

    • 生・本まぐろ大トロ(1貫)

    • 生・本まぐろカマトロ(1貫) など

黒い皿に盛られたマグロの握り寿司3貫
黒い皿に盛り付けられたマグロの刺身盛り合わせ

※店舗によっては、販売していない商品や、天候・交通事情等により入荷がない場合もあります。商品は十分に用意されていますが、万一品切れの際はご容赦ください。

大起水産グループについて

大起水産グループは、水産物を中心とした食料品販売店「まぐろパーク」やテイクアウト専門店「街のみなと」、回転寿司店「大起水産回転寿司」など、近畿地方を中心に2026年3月現在、グループ合計78店舗を展開しています。鮮度と味に妥協しない「魚のプロフェッショナル」として、魚食文化の発展に貢献しています。

大起水産グループの詳しい情報はこちらから:
https://www.daiki-suisan.co.jp/

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