【三田製麺所】つけ麺専門店の濃厚豚骨魚介スープがカレーに!新定番「三田のラーカレ」登場

つけ麺専門店の「三田製麺所」から、新しいカレーが登場しました!2026年5月7日(木)より、つけ麺スープとカレーを融合した「三田のラーカレ」が期間限定で販売されています。

ハウス食品グループのハウスギャバン株式会社が推進する「ラーカレ®」企画に三田製麺所も賛同・参画。つけ麺専門店ならではの濃厚な豚骨魚介スープをベースに、特別なカレーが開発されました。

つけ麺専門店 三田製麺所がカレー始めました!ラーカレ企画

ラーカレ®ってどんなカレー?

「ラーカレ®」とは、ラーメン店のスープをベースに作ったカレーライスのことです。一般的なカレーラーメンが「カレー味のラーメン」なのに対し、「ラーカレ®」はラーメンスープとカレーを掛け合わせ、ごはんと一緒に楽しむ新しいジャンルの料理なんです。

それぞれのラーメン店がこだわって作ったスープの個性を活かせるので、お店ごとに全く違う味わいの「ラーカレ®」が楽しめるのが特徴です。

三田製麺所の「三田のラーカレ」はどんな味?

三田製麺所が開発した「三田のラーカレ」は、濃厚な豚骨魚介スープの旨みをベースに、カレースパイスが効いたやみつきになる一皿です。コクとパンチがあるのに重すぎず、スプーンが止まらない絶妙なバランスに仕上がっています。

さらに、海苔や魚粉の風味が加わることで、つけ麺好きにはたまらない一体感のある味わいが楽しめます。そのままはもちろん、つけ麺と一緒に食べるのもおすすめです。追い飯や生卵、チャーシュー、ねぎなど、ラーメン店ならではのトッピングでアレンジするのも楽しいですよ。

カレーライス、丼、海苔、粉末、和風、食べ物、軽食

販売情報

  • 商品名: 三田のラーカレ

  • 販売期間: 2026年5月7日(木)~5月31日(日)

  • 販売価格: 400円(税込)

  • 販売店舗: 新宿西口店、池袋西口店、国分寺並木店、多摩NT店、川崎店、梅田店、なんば店、泉北店、美原南インター店、豊田インター店、岡崎店、紙屋町店(全国12店舗)

※在庫がなくなり次第終了となります。終売時期は店舗によって異なる場合があります。また、この商品はテイクアウト対象外です。

三田製麺所のこだわり

三田製麺所といえば、濃厚な豚骨魚介スープと極太麺ですよね。時間をかけてじっくりと炊き込むことで、豚骨と魚介の旨味を最大限に引き出した「濃厚豚骨魚介スープ」が自慢です。

麺は、スープとの相性を考えて数種類の小麦粉をブレンドし、その日の温度や湿度に合わせて加水率を調整しています。茹で上がった麺を冷水で締めることで、もちもちの弾力とのど越し、麺本来の旨味が引き立つ特製極太麺が生まれます。しかも、小・並・中・大の4サイズが同一料金なのも嬉しいポイントです。

白いトレイに丁寧に巻かれた多数の生麺

三田製麺所のロゴ

三田製麺所ってどんなお店?

三田製麺所は2008年に東京港区の三田に1号店をオープンしました。2026年5月現在、全国に50店舗を展開しています。王道の『濃厚豚骨魚介つけ麺』のほか、季節限定つけ麺も数多く提供。2025年7月からは初のラーメンメニュー『中華そば』も登場しています。

サイドメニューも充実しており、名物の『唐揚げ』は「第11回からあげグランプリ東日本しょうゆダレ部門」で金賞を受賞するほどの人気です。

通販事業やYouTubeでの動画投稿、デリバリー専門店『出前三田製麺所』の立ち上げなど、つけ麺やラーメンをより身近に感じてもらうための様々な取り組みにも挑戦中だそうです。

関連情報

株式会社エムピーキッチンホールディングス

MP KITCHENのロゴ

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