今年の夏も猛暑が予想されますが、熱中症対策は万全でしょうか?そんな中、株式会社イデアから、凍らせたペットボトルを有効活用する新しい冷却アイテムが登場します!
凍結ペットボトルで体幹をしっかり冷却
2026年5月1日(金)より、クラウドファンディング「Makuake」にて先行販売される「体幹冷却ポーチ」は、凍結したペットボトルを使って体幹を効率的に冷やすことができます。

このポーチの最大のポイントは、コンビニなどで手軽に手に入る飲料をそのまま冷却材として使えること。約-15℃の凍結ペットボトルをポーチに入れるだけで、長時間ひんやり快適な状態が続きます。さらに、冷却に使った飲料は、溶けた後にそのまま飲んで水分補給ができるんです!冷却と水分補給が同時に行えるので、夏の暑い日にはとっても便利ですね。

断熱構造との組み合わせにより、約6~9時間の冷却持続が実現されています。使用環境によって持続時間は変わるものの、これなら長時間の外出や屋外での活動にも心強い味方になりそうです。


猛暑シーズンを乗り切る様々なシーンで活躍
この「体幹冷却ポーチ」は、屋外作業やスポーツ、フェスなど、暑さが厳しい環境での使用が想定されています。また、通勤や日常のちょっとした外出時にも気軽に活用できるので、幅広いシーンで活躍してくれるでしょう。

Makuakeで先行販売中!
この注目の「体幹冷却ポーチ」は、Makuakeにて先行販売中です。いち早く手に入れて、来る猛暑に備えましょう!
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販売開始日:2026年5月1日(金)
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販売方法:クラウドファンディング「Makuake」にて先行販売
今後、さらに幅広いシーンでの活用が期待され、メディアでの紹介も増えることでしょう。特許および実用新案を出願済みの構造という点も、その期待を裏付けるポイントですね。

