イベントをもっと自由に!Tsudleに「チケット料金設定」の新機能が登場だよ!

イベントの企画って楽しいけど、料金設定って意外と複雑だよね。特に、親子イベントで子供と大人で料金が違ったり、会員と非会員で料金を変えたりする時、管理が大変だと感じたことはないかな?

そんな悩みを解決してくれるのが、クラウド型イベント予約管理システム「Tsudle(ツドル)」の新機能「チケット料金設定」なんだ!

Tsudle新機能リリース

新機能「チケット料金設定」ってどんな機能?

この新しい機能を使えば、1つのイベントに対して複数の料金パターンを設定できるようになるんだ。例えば、子供料金、大人料金、学生料金など、参加者の内訳に合わせて細かく設定できるよ。予約する人は、自分の参加形態に合った料金区分を選んで、合計金額を確認しながら申し込めるから、とっても分かりやすいんだ。

親子参加可能なパン作りワークショップ予約画面

管理画面では、どの料金パターンが選ばれたか内訳をすぐに確認できるし、予約確認メールや参加者情報にも自動で反映されるから、管理も楽チンだね。

なんでこの機能が必要だったの?

これまでのイベント運営では、参加者によって料金が違う場合、別々にイベントを管理したり、定員をそれぞれ設定したりする必要があったんだ。これって、手間がかかるし、空席を有効活用しきれないこともあったんだよ。

新機能「チケット料金設定」は、こうした課題を解決するために生まれたんだ。料金設定が柔軟にできるようになることで、定員管理が一元化されて、空席を無駄なく使えるようになるんだね。これによって、管理の手間が減って、イベント主催者さんの機会損失も防げるってわけだ。

さらに、Tsudleのクレジットカード決済機能やQRコードチェックイン機能と組み合わせれば、予約から事前決済、当日受付までをスムーズに運用できるようになるから、まるでチケット販売のようなイベント運営も可能になるよ。

機能の具体的な内容は?

この機能では、イベントごとに最大10種類まで料金パターン(チケット)を設定できるんだ。それぞれの料金パターンには、表示名、料金、予約可能数を設定できるよ。また、料金パターンごとに有効/無効を切り替えられるのも便利だね。

料金パターン設定管理画面

予約画面では、「+」「−」ボタンで各料金パターンの予約数を選べるから、直感的に操作できるんだ。予約内容確認画面では、選択した料金パターンの内訳がしっかり表示されるから、安心して予約できるよ。

どんなイベントで活躍しそう?

この新機能は、色々なイベントで大活躍しそうだね。例えば、こんなシーンで使ってみてはどうかな?

  • 百貨店などで開催される親子参加イベント

  • 企業向けの研修やセミナー

  • プライベート展示会

  • 体験イベントやワークショップ

  • 施設見学やツアーイベント

今後のTsudleにも期待!

株式会社リザーブリンクでは、イベント運営の現場で発生する様々な課題に対応するため、Tsudleのバージョンアップをこれからも続けていくんだって。イベント主催者も参加者も、みんなが使いやすい予約体験を目指して、これからも進化していくTsudleに注目だね!

Tsudleについてもっと知りたい?

イベント予約管理システム『Tsudle(ツドル)』の詳細は、以下のURLからチェックできるよ。

https://yoyaku-package.com/tsudle

株式会社リザーブリンクって?

Reserve LINKロゴ

株式会社リザーブリンクは、2010年11月に設立された会社で、東京都港区に本社があるよ。代表取締役は井出勝彦さん。金融機関の来店予約やショールーム予約など、様々な業界で「ヒト・モノ・スペース」×「時間」の調整をウェブで完結できるSaaS型予約管理システム「ChoiceRESERVE」を15年以上にわたり、5,000件以上に提供してきた実績があるんだ。

人手不足や顧客ニーズの多様化が進む中で、ITやAIを活用した業務効率化が求められているよね。リザーブリンクは、これからも「予約管理」を中心に、そうした業務や経営の課題解決をサポートしていくんだって。

株式会社リザーブリンク

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