「補聴器のイメージ変わるかも!?」目立たないだけじゃない!進化した「オーティコン ジール」が蔦屋家電+にやってくる!

補聴器のイメージが変わるかも!? 進化した「オーティコン ジール」が蔦屋家電+に登場!

「補聴器って目立たないのが一番だよね?」そう思っている人も多いかもしれません。でも、見た目だけじゃない、超進化系の補聴器があるんです!デマントの旗艦ブランド、オーティコン補聴器が開発した先進補聴器「オーティコン ジール」が、2026年4月10日(金)から二子玉川 蔦屋家電1階の「蔦屋家電+(プラス)」で展示されることになりました。

オーティコン ジール

「オーティコン ジール」ってどんな補聴器?

「ジール」は、補聴器に対する「抵抗感」や「ネガティブなイメージ」をなくしたい!というオーティコン補聴器の強い思いから、約7年もの歳月をかけて開発された特別な補聴器なんです。

これまでの小型補聴器って、「目立たない小ささ」を選ぶか、「スマホと連携できる高性能」を選ぶか、どちらかを我慢しなきゃいけないことが多かったんですよね。でも「ジール」は、そんな悩みを解決!コンパクトなボディに、必要な機能をぎゅっと詰め込んで小型化を実現しました。だから、通話やオンライン会議など、デジタル機器を使う機会が多い人にもぴったりなんです。

さらに、iPhoneやASHAだけでなく、最新のBluetooth® LE Audioにも対応。将来の普及が期待されるAuracast™にも対応していて、最先端のワイヤレス通信技術をバッチリ搭載しています。

先進技術で「オールインイヤー」を実現!

「ジール」の小型化を支えているのは、ペースメーカーなどの医療機器にも使われている「先進のカプセル化技術(Encapsulation Technology)」。オーティコンが開発した補聴器史上初となる「オールインイヤー(必要な機能をすべて耳の中に収める)」のプレミアム補聴器が誕生したんです。

この技術のおかげで、部品の配置が最適化されてコンパクトになっただけでなく、耐久性もグッとアップ。小さくても高性能で、しかも丈夫な設計になっているのは嬉しいポイントですよね。

「ジール」という名前に込められた想い

製品名の「ジール(Zeal)」は、「強い意志」という意味。補聴器を使うことへのマイナスイメージを減らして、「聞こえの未来」を変えていきたいという、オーティコンの熱い想いが込められています。

「オーティコン ジール」の主な特長をチェック!

  • 目立たず耳に収まるスマートなデザイン

  • 高度な先進AIサウンド処理でクリアな聞こえ

  • すぐに使い始められる新しいスタイル

  • 一日中使える頼もしいバッテリー

  • 次世代ワイヤレス通信「Auracast™」に対応

もっと詳しく知りたい人は、ぜひ以下のリンクをチェックしてみてくださいね!

蔦屋家電+で「ジール」を体験しよう!

この先進的な補聴器「オーティコン ジール」は、下記の期間と場所で展示されています。実際に見て、触れて、その進化を体感できるチャンスですよ!

オーティコン補聴器について

オーティコンは、1904年にデンマークで生まれた、補聴器業界のパイオニアです。「Life-Changing technology(ライフチェンジング テクノロジー)」を企業理念に掲げ、難聴による制限のない世界を目指して活動しています。特に、脳から聞こえを考える「BrainHearing™(ブレインヒアリング)」というアプローチで、世界中の人々の聞こえをサポートしているんですよ。

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