おうちで本格町中華!2つの新商品が登場

エスビー食品の「町中華」シリーズから、新しい合わせ調味料「豚きのこ炒めの素」と「あまから肉炒めの素」が2026年2月9日に全国で発売されます。さらに、既存の7品もパッケージが新しくなりますよ。
このシリーズは、地域に根差した中華料理店の味を家庭で手軽に楽しめるのが魅力。フライパンでサッと炒めるだけで、ボリューム満点のごはんが進むおかずが作れちゃいます。
新しくなったパッケージは、料理のボリューム感が伝わるように、出来上がりの写真が大きくデザインされています。

詳しくはこちらをチェック!
- 「町中華」シリーズ ブランドサイト: https://www.sbfoods.co.jp/machichuka/
新商品をご紹介!
豚きのこ炒めの素
東京芝公園の老舗「生駒軒芝店」が監修した「豚きのこ炒めの素」は、ごま油の香ばしさとオイスターソースベースの餡がたまらない一品。ほんのり香るホワイトペッパーが食欲をそそります。
豚バラ肉、しめじ、青菜を用意して、フライパンでたった7分炒めるだけで完成!生駒軒芝店の名物「しめじうま煮」の味わいを家庭で楽しめます。

「生駒軒芝店」は、昭和43年創業。芝公園・大門エリアで長年愛されている「生駒軒」グループのお店です。
あまから肉炒めの素
「お茶の水、大勝軒」監修の「あまから肉炒めの素」は、大勝軒に代々受け継がれるチャーシューダレに豆板醤とにんにくを加えた、濃厚で甘辛い味わいが特徴。ごはんが止まらなくなること間違いなし!
豚バラ肉、玉ねぎ、ピーマンをフライパンで7分炒めるだけで、お店の味が再現できます。この商品は、創業当時の中華料理店としての「大勝軒」の「復刻版肉炒め」をベースにしています。

「お茶の水、大勝軒」は、つけ麺で有名ですが、創業当時は中華料理店でした。
物価高の今だからこそ!「町中華」シリーズが大活躍
物価高騰が続く中で、家庭での食費節約を意識する人が増えています。できるだけ安価な食材を選んだり、無駄なく使い切ったりといった工夫がされているそう。
そんな時、「町中華」シリーズの合わせ調味料は、身近な食材で特別感や満足感のあるメニューが作れるので、とっても便利なんです。お店の味や雰囲気を気軽に楽しみたいときや、ボリュームのある食事がしたいときにぴったり。

新しいメニューの追加とパッケージのリフレッシュで、もっと多くの人が「町中華」合わせ調味料を利用する機会が増えることでしょう。


