ゲーミングチェア「ZERO」「ICHI」が価格改定!
株式会社Glotureは、2026年2月1日より、次世代ゲーミングチェア「ZERO」と「ICHI」の価格を改定すると発表しました。デザイン性と没入感を追求した高機能チェアの品質維持・向上を目指すための判断とのことです。

価格改定の背景
これまでの間、Glotureはコスト削減や業務効率化に努め、安定した価格での製品提供を目指してきました。しかし、近年続く原材料価格や製造コストの上昇、為替変動の影響により、従来の価格を維持することが難しくなったため、今回の価格改定に至ったとのことです。
新価格について
価格改定は2026年2月1日(日)から実施されます。
| モデル名 | 改定前(税込) | 改定後(税込) |
|---|---|---|
| ZERO | ¥1,524,600 | ¥1,680,000 |
| ICHI | ¥1,586,000 | ¥1,750,000 |
「ZERO」と「ICHI」は、空間をアップデートする存在感と、長時間使用に耐える快適性を兼ね備えたモデルとして展開されています。今後もその品質と体験価値が維持・向上されることが期待されます。
「ScorpTokyo」ブランドとは
ScorpTokyo(スコープトーキョー)は、株式会社Glotureが企画・展開する次世代型のゲーミングチェアブランドです。ブランド名は、サソリ(Scorpion)の有機的で構造的な美しさに着想を得ており、すべてのモデルで近未来的なデザインと高い実用性が融合した設計思想が貫かれています。

ゲームや配信、クリエイティブワーク、リモートワークといった長時間の着座が求められる多様なシーンに対応し、高い没入感と快適性を提供するとともに、空間の印象を一新する視覚的な存在感も備えています。
ScorpTokyo公式ショップはこちら:
https://scorptokyo.com/
各モデルの紹介
ZERO

ScorpTokyo「ZERO」(ゼロ)は、サソリのような斬新なデザインが特徴のゲーミングチェアです。ゲームや仕事、リラックスして動画鑑賞など、長時間座ることを想定して設計されています。
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トリプルモニターの取り付けが可能で、大迫力のゲームプレイを実現。
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128度までの電動リクライニングで快適な操作性。
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コントロールパネルで操作できる複数のLED/RGBライトを搭載。
ZERO製品ページ:https://scorptokyo.com/product/zero/
ICHI

ScorpTokyo「ICHI」(イチ)は、伝説の生物「マンティコア」をイメージした迫力あるデザインが魅力です。ゲームプレイ時の没入感を高めるだけでなく、その存在感は空間の中でも際立ちます。
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電動リクライニングを内蔵し、手元のボタンで背もたれやシート高を自在に調整可能。
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内蔵されたLED照明のカラー変更で、インテリアの演出も楽しめます。
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最大5台までのワイドスクリーンモニターを接続できます。
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肘掛けには便利なドリンクホルダーを内蔵。
ICHI製品ページ:https://scorptokyo.com/product/ichi/
株式会社Glotureについて
株式会社Glotureは、「ガジェットのZARA」を目指し、2015年に設立されました。「Smarter by Design」という経営哲学のもと、最新のトレンドとデザイン、厳格な品質管理を重視し、革新的な製品を世の中に広めています。
Gloture公式サイト:https://gloture.co.jp
Gloture公式MEDIA & SNS:
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ガジェットメディア「MODERN g(モダーン・ジー)」:https://modern-g.com/
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X(Twitter):https://twitter.com/modern_g_life

