「RayNeo iO Smart Glasses」が日本で予約販売スタート!AIと融合した次世代メガネで毎日がもっとスマートに

AI・ARグラスを手がけるRayNeoが、AIスマートグラス「RayNeo iO Smart Glasses」の日本国内での予約販売を、2026年9月4日(金)から開始しました。

RayNeo IO

この「RayNeo iO Smart Glasses」は、AIアシスタントと最先端のマイクロオプティクス技術を、普段使いしやすいメガネ型デザインにギュッと詰め込んだアイテムです。スマートフォンを何度も見る手間を省き、必要な情報を視界の中でサッと確認できるようになります。

製品スローガンは「Your next glasses think ahead.」。ユーザーの指示に応えるだけでなく、状況に合わせて必要な情報や次の行動を提案してくれる、まさにパーソナルなAIパートナーを目指しているとのことです。

AIと人をつなぐ新シリーズ「iO」

「iO」という名前は、コンピューター用語の「I/O(Input/Output:入力と出力)」が由来だそうです。パソコンがキーボードで、スマートフォンがタッチスクリーンで人とデジタル世界をつないできたように、RayNeoの「iO」はAIを人の視界、知覚、行動に自然に溶け込ませることで、より直感的な次世代のヒューマンインターフェースを目指しています。

男性が眼鏡のつるに指を添えているクローズアップのポートレート

「RayNeo iO Smart Glasses」の主な特長

1.約33gのミニマルなメガネ型デザイン

レトロなクラウンパント型のフレームを採用し、テクノロジーを感じさせないシンプルなデザイン。日常のファッションにも合わせやすいのが魅力です。フロントフレームにはAZ91Dマグネシウム・アルミニウム合金、テンプルには2種類の航空宇宙グレードチタン合金を使用し、AIディスプレイや各種センサーを搭載しながらも、約33gという軽さを実現しています。

カラーは、デューン(Dune/ゴールド)とポーラーナイト(Polar Night/ダークグレー)の2色展開です。

淡いグレーのフレームが特徴的なスマートグラス

黒いフレームのスマートグラス

2.必要な情報を視界内へ自然に表示

両眼MicroLEDディスプレイと回折光導波路を組み合わせた表示システムを採用。小型の「Firefly光学エンジン Nano」と高い透過性を持つ「Blue Lake光導波路」により、周囲の景色を見ながら必要な情報を確認できます。表示色は視認性の高いモノクログリーンです。

通知、翻訳、AIからの回答などを視界内に表示することで、スマートフォンに視線を落とす回数を減らし、会話や作業への集中をサポートします。

ARグラスを装着した視点から見た東京の街並み

3.状況に応じて支援するAIアシスタント

「リアルタイムAIアシスト」を起動すると、RayNeo AIが会話をリアルタイムで認識・分析し、質問への回答をグラス上に表示。さらに、会議後に重要なタスクを抽出し、カレンダーへの追加を提案する「RayNeo Suggestions」など、次の行動をサポートする機能も備わっています。RayNeo AIのほか、Gemini、ChatGPT、Claude、DeepSeekなど、複数のAIサービスから用途に応じたモデルを選べます。(一部のAIモデルの利用には有料プランへの加入が必要です。対応するAIサービス、モデル、機能、料金、利用条件および提供時期は、国・地域や料金プランによって異なる場合があります。)

4.55言語に対応するAI翻訳

55言語に対応した字幕・翻訳機能を搭載。相手の発言を認識し、翻訳結果をグラス上に表示します。スマートフォンと連携すれば双方向のコミュニケーションも可能。海外旅行や出張、国際会議など、多言語でのコミュニケーションを強力にサポートしてくれます。

会議中の様子がスマートグラス越しに映し出されている

5.録音、文字起こし、AI要約をワンタップで実行

4マイクアレイと骨伝導センサーを組み合わせ、装着者自身の声と周囲の発言を識別します。Smart Crownを押すだけで録音を開始し、録音内容の文字起こしやAI要約を作成できます。音声認識・文字起こしは112言語に対応し、複数の話者を識別しながら、会議の要点やアクションリストを整理。録音中に重要な発言やアイデアが出た場合は、Smart Crownを押してハイライトを付けることも可能です。用途に応じたAI要約テンプレートも用意されています。

6.会話やアイデアを整理する「終日AI記録」

この機能を有効にすると、一日の会話やアイデアから生成されたテキスト記録を整理し、重要な出来事やタスクをまとめたデイリーサマリーを作成します。「ASK AI」を使えば、「今日の会議で決まったことは?」「以前話していたアイデアは?」といった質問で、過去の記録を検索できます。連続録音時間は最大18時間。「終日AI記録」では元の音声データを保存せず、会話から生成されたテキスト記録のみを保存するとのことです。

7.通知表示とAIテレプロンプター

選択したスマートフォンアプリの通知をグラス上に表示。メッセージやスケジュールを視界内で確認することで、スマートフォンを手に取る回数を減らせます。AIテレプロンプターは、スピーチ原稿やプレゼンテーション資料を視界内に表示し、話している位置を認識して自動的にスクロール。聞き手とのアイコンタクトや自然な視線を保ちながら、プレゼンテーションや動画撮影を行えるのは便利ですね。

8.3種類の直感的な操作方法

本体には、腕時計のリューズのように回転・クリックして操作できる「Smart Crown」を搭載。画面の移動、機能の選択、AIアシスタントの起動などを指先で操作できます。「Hey RayNeo」による音声操作に加え、うなずく、首を横に振るといった頭部ジェスチャーにも対応。利用シーンに応じて操作方法を選べます。

240mAhのバッテリーを搭載し、標準的な使用で約48時間、連続翻訳で最大6.2時間、連続録音で最大18時間の使用に対応。IP54準拠の防塵・防滴性能も備えています。

RayNeo iOスマートグラスの製品紹介

プライバシーに配慮した設計

RayNeoは「Privacy by Design」の考え方に基づき、製品の設計段階から情報セキュリティとプライバシー保護を重視しています。マイクを使用する機能が有効になると、テンプル先端の白色インジケーターが点灯する仕組みです。また、ユーザーは保存された履歴データやプロフィール情報を確認し、必要に応じて修正・削除できます。

(録音・記録機能を利用する際は、各国・地域の法令を遵守し、必要に応じて会話の相手から同意を得たうえでご使用ください。)

製品概要

  • 製品名:RayNeo iO Smart Glasses

  • フレーム:クラウンパント型

  • カラー:デューン(Dune/ゴールド)、ポーラーナイト(Polar Night/ダークグレー)

  • 重量:約33g

  • 表示方式:両眼MicroLEDディスプレイ+回折光導波路

  • 光学エンジン:Firefly光学エンジン Nano

  • 光導波路:Blue Lake光導波路

  • 表示色:モノクログリーン

  • 視野角:23.5度

  • 操作方法:Smart Crown、音声、頭部ジェスチャー

  • マイク:4マイクアレイ、骨伝導センサー

  • 通信:Bluetooth 5.4

  • バッテリー容量:240mAh

  • 標準使用時間:約48時間

  • 連続録音時間:最大18時間

  • 連続翻訳時間:最大6.2時間

  • 防塵・防滴性能:IP54準拠

  • スピーカー:非搭載

  • カメラ:非搭載

  • 対応OS:iOS/Android

  • 認証:Apple MFi認証

(使用時間は、使用環境、設定、接続状況、利用する機能などによって異なります。対応する機能、言語、AIサービスおよび提供時期は、国・地域によって異なる場合があります。)

販売情報

  • 通常販売価格:89,000円

  • 発売記念価格:80,000円

  • 販売開始日時:2026年9月4日(金)16:00(日本時間)

  • 販売チャネル:RayNeo公式サイト、Amazon.co.jp内のRayNeo公式ストア

購入方法および最新の販売情報は、RayNeo公式サイトをご確認ください。

外出先でも最大5回充電できる専用充電ケース

別売りの「RayNeo iO専用充電ケース」は、容量2,000mAhのバッテリーを内蔵し、「RayNeo iO Smart Glasses」を最大5回分充電できます。メガネを収納したまま充電できるので、旅行や出張など、長時間のお出かけ時にも安心です。

RayNeo IOスマートグラス用の充電ケース

日本での予約販売開始と同日に開幕する「IFA 2026」で披露

RayNeoは、2026年9月4日から8日まで、ドイツ・ベルリンで開催される「IFA 2026」に出展します。日本で予約販売を開始する9月4日には、「RayNeo iO Smart Glasses」とARグラス「RayNeo GTシリーズ」を会場で披露する予定です。会場では、「RayNeo iO Smart Glasses」のAI機能を活用したさまざまな利用シーンと、「RayNeo GTシリーズ」が提案する大画面映像体験が紹介されるとのことです。

RayNeoについて

RayNeoは、「ARグラスを通じて世界10億人の暮らしを変える」というビジョンを掲げる、コンシューマー向けAI・ARグラスブランドです。2021年10月に中国・深圳で設立され、ニアアイ光学、ディスプレイ、自社開発のAIモデル、マルチモーダルインタラクションを強みに、コア光学技術の研究開発から製品の量産までを一貫して手がけています。ARグラスやAIスマートグラスなど、映像体験とAI機能を融合した製品をグローバルに展開しています。

関連リンク

XiaomiがIFA 2026に初出展!「Human × Car × Home」スマートエコシステムで未来の生活を提案

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Xiaomi IFA 2026 Human × Car × Home

IFA 2026にXiaomiが堂々初出展!

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Xiaomi IFA 2026 The Surging Wave of AI

未来のAI体験を先取り!3つのテーマで展示

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AI Tomorrow Xiaomi IFA 2026

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「Human × Car × Home Product Portfolio」では、調理・食品保存、ホームクリーニング、空気管理、オーディオビジュアル・エンターテインメント、安全・セキュリティ、パーソナルデバイス、スマートモビリティという7つのカテゴリーから、380以上の製品が展示されています。

Smart Living Room Xiaomi IFA 2026

ユーザー中心の「Human × Car × Home」エコシステムとは?

Xiaomiの「Human × Car × Home」スマートエコシステムは、ユーザーを中心に据え、パーソナルデバイス、スマートカー、スマートホーム製品をつなぐインテリジェントなシステムです。単なるデバイス間の接続にとどまらず、AIとXiaomi HyperOSの力で、製品やシーンをまたいでデバイスやサービスが連携し、より直感的でシームレスなスマート体験を実現します。

このエコシステムは、3年間の継続的な取り組みを経て、大規模な展開を支える強固な基盤を確立しました。

  • スマートフォンの出荷台数は24四半期連続で世界トップ3にランクインしています(Omdiaの2026年第2四半期データに基づく)。

  • タブレット出荷台数は世界第4位となり、9四半期連続で世界トップ5入りを達成しています。

  • ウェアラブルバンド(スマートバンドおよびスマートウォッチを含む)の出荷台数も世界第2位となっています(Omdiaの2026年第2四半期データに基づく)。

  • Xiaomi Autoは中国本土において市場参入からわずか2年で70万台以上を納車し、Xiaomi YU7は発売初日に24万台を超える確定注文を獲得しました(Xiaomi社内データ)。

同時に、Xiaomiは世界をリードするコンシューマー向けAIoTプラットフォームを構築しており、スマートフォン、タブレット、ノートPCを除く接続デバイスは11億台を超え、世界中で1億7,500万人以上のユーザーおよび世帯に利用されています(Omdiaの2026年第2四半期データに基づく)。

AIが現実世界を変える!もっと賢い生活へ

AIの進化に伴い、インテリジェントな体験は、単なるデバイス同士の接続から、ユーザーのニーズを理解し、より先回りしてサービスを提供する新たな段階へと移行しています。

IFAでは、「Human × Car × Home」スマートエコシステムによって、テクノロジーが日常生活の中でより自然に機能する様子が紹介されました。例えば、車で自宅に向かっている際には、時間、位置情報、天候などの状況に応じて、到着前に照明やエアコンが自動的に調整されるといった体験が可能です。また、読書などのアクティビティに合わせて、照明、カーテン、室温を連携して調整するシーンも披露されました。

テクノロジーの裏側:AI、OS、チップ、スマート製造への投資

Xiaomiのデバイスやシーンをまたいだ体験の背後には、AI、OS、チップ、スマート製造への長期的な投資によって構築されたテクノロジー基盤があります。Xiaomi HyperOSとこれらの技術力が組み合わさることで、エコシステム全体で一貫性のあるインテリジェントな体験が実現されています。

AI分野では、自社開発による大規模モデル「MiMo-V2.5-Pro」「Xiaomi Miloco」「Xiaomi Miclaw」などの取り組みにより、AIの理解、推論、実行能力をさらに強化しています。

スマート製造においては、中国本土でスマートフォン、車、家電の3つの主要製品分野でスマート製造能力を構築。Xiaomi Smart Factoryでは年間約1,000万台のフラッグシップスマートフォンを生産し、Xiaomi Smart Factory | Wuhanでは、ピーク時に6.5秒に1台のエアコンを生産できる能力を持っています。製造工程ではヒューマノイドロボットの導入も進められ、Xiaomi Auto Factoryでは、わずか4カ月で作業の成功率が約90%から98%まで向上したとのことです。

Mi XRING Xiaomi AI Computing Foundation

自社開発のチップ能力への投資も継続されており、IFAでは「Human × Car × Home」スマートエコシステムを支える新たなAIコンピューティング基盤も展示されました。また、次世代Xiaomi XRING O3チップを搭載する初のフラッグシップスマートフォン「Xiaomi 18 Fold」も発表され、モバイルコンピューティングと新たなフォルダブルフォームファクターへの取り組みが紹介されました。

Xiaomi 18 Fold

会場では、ヒューマノイドロボット「Xiaomi CyberOne」も展示され、フィンガーハートやサムズアップなどのジェスチャーで来場者とインタラクションを行いました。Xiaomi CyberOneは、Xiaomi Auto Factoryでも実証試験が進められており、その能力が実際の製造工程で検証・評価されています。

Xiaomi CyberOne Photo Booth

Xiaomi Autoが描くモビリティの未来

Xiaomi Autoは、「Human × Car × Home」スマートエコシステムにおけるモビリティ領域を会場で展開し、未来を見据えたコンセプトから現在のインテリジェントなドライビング体験まで、その歩みを示す3台の車両を展示しました。

自動車展示の中心は、伝説的なレーシングゲーム「Gran Turismo」シリーズのために開発された、革新的な電動ハイパーカーのコンセプトモデル「Xiaomi Vision Gran Turismo」です。Xiaomiはテクノロジー企業として初めて「Vision Gran Turismo」プログラムに参加しました。

Xiaomi VISION GT AI Tomorrow

「Shaped by the Wind」エクステリアや「Racing on a Sofa」をコンセプトとしたキャビンなど、デザイン、パフォーマンステクノロジー、インテリジェントなインタラクションが融合する未来の姿を垣間見ることができます。

会場には、新世代の「Xiaomi SU7」と「Xiaomi SU7 Ultra」も展示されています。Xiaomi SU7は、エレガントかつスポーティなデザインと、Xiaomi HyperOSおよび幅広いスマートエコシステムとの深い統合が特徴です。Xiaomi SU7 Ultraは、高性能フラッグシップモデルとして、ニュルブルクリンク北コースで公式記録を樹立しています(2025年4月時点)。

Xiaomi SU7 Ultra

Xiaomi Autoは2024年3月に初の車両を納車して以来、中国本土で70万台以上を納車しており、2027年にはドイツを含む欧州市場への進出も予定されています。

スマートホームブランド「Mijia」が欧州へ本格展開

IFA 2026では、スマートホームブランド「Mijia」の欧州全域への大規模展開も発表されました。「The Art of Smart Living」をブランドポジショニングに掲げるMijiaは、人を中心に考えたインテリジェンス、実証された品質、洗練されたデザインを融合し、日常生活においてより自然で、直感的かつ信頼できるスマートホーム体験を提供します。

Mijia Front Load Washer

「Xiaomi Home」アプリを通じて、対応するMijia製品を一元管理できるほか、家庭内のさまざまなシーンにおいて、複数の製品を連携して利用することができます。Mijiaは現在、130以上の製品カテゴリーにまたがる2,000以上の製品を展開しており、共通のエコシステムを通じて接続されています。

グローバル成長を支える研究開発への大規模投資

欧州はXiaomiのグローバル戦略において重要な市場であり、今後も長期的な取り組みを一層強化していくとのことです。2026年から2030年にかけて、Xiaomiはグローバルで240億ユーロを超える研究開発投資を見込んでいます(1ユーロ=8.33人民元の為替レートに基づく)。

この投資は、AI、OS、自社開発の半導体技術、スマートカー、ロボティクス、スマート製造など多岐にわたります。こうした基盤技術への投資を通じて、Xiaomiはパーソナルデバイスやスマートホームからモビリティに至るまで、様々な製品・カテゴリーに横断的に活用できる技術力を構築し、より優れた製品や、より統合されたユーザー体験へとつなげていくことを目指しています。

Xiaomiは、AIをより多くの現実世界のシーンへと広げ、世界中のユーザーにとってインテリジェントなテクノロジーがより自然で便利なものとなることを目指しています。

関連情報はこちらから確認できます。

AcerがIFA 2026でAIからゲーミングまで超イケてる新製品を大公開!未来のガジェットが勢ぞろい!

AcerがIFA 2026で発表した新製品

2026年9月3日、Acerは「IFA 2026」で、AI、ゲーミング、ディスプレイ、タブレットなど、幅広いジャンルの新製品やソリューション、そしてコンセプトを発表しました。NVIDIA RTX Sparkを搭載した小型AIデスクトップから、驚くほど軽いノートPC、超高速ゲーミングモニターまで、まさに未来を感じさせるラインアップが大集合です。

今回の発表は、ローカル環境でのAI活用、持ち運びやすさと高性能を両立した新しいPC体験、没入感あふれるゲーミング体験、そして働き方や映像体験の可能性を広げるディスプレイまで、さまざまなシーンに対応するAcerの意気込みが感じられます。今回は、特に注目すべき10製品と、ゲーミングとモバイルワークを融合するコンセプトデバイス「Project DualPlay Mini」、エージェントAIソリューション「Acer Qubi Claw」をピックアップしてご紹介します!

注目製品をチェック!

Acer SFF RTX Spark ― 最大1ペタフロップのAIデスクトップ

Acer SFF RTX Spark

NVIDIA RTX Sparkスーパーチップを搭載した省スペース型デスクトップ「Acer SFF RTX Spark」が登場です。最大6,144コアのBlackwell RTX GPUと最大20コアのNVIDIA Grace CPU、そして最大128GBの高速ユニファイドメモリを備え、なんと最大1ペタフロップのAI演算性能に対応!エージェントAIや高度なコンテンツ制作、ゲーミングなど、重たい処理もサクサクこなせちゃいます。データプライバシーも安心のローカル環境での実行が可能です。

Acer Swift Blade 14 ― 799gの超軽量3K OLEDノートPC

「Acer Swift Blade 14(SFB14-53CF)」は、約799gという驚きの軽さと約12.9mmの薄さを実現した14インチノートPCです。最大インテル Core Ultra 7 350プロセッサーと最大3K OLEDディスプレイが選べ、マグネシウム・アルミニウム合金とカーボンファイバーの組み合わせで、持ち運びやすさと上質なデザインを両立しています。出張や外出が多い方にはたまらない一台でしょう。

Acer Aspire G 3D 16 ― 裸眼3Dでクリエイティブもゲームも!

Acer Aspire G 3D 16

裸眼3D表示に対応する16インチノートPC「Acer Aspire G 3D 16(AG3D16-81M)」は、デュアルアイトラッキングカメラを活用。AMD Ryzen AI Max+ 395プロセッサーやAMD Radeon 8060Sグラフィックス、最大128GBのメモリを搭載し、2Dコンテンツを3Dに変換する機能も!クリエイティブ作業やゲーム、映像視聴が、まるで目の前にあるかのような立体表現で楽しめます。

Predator Atlas 7 ― 7インチに凝縮されたゲーミングハンドヘルド

Predator Atlas 7

フラッグシップ級の性能を7インチに詰め込んだゲーミングハンドヘルド「Predator Atlas 7(PA07-I51)」が登場です。Windows 11対応で、最大インテル Arc G3 Extremeプロセッサーと最大インテル Arc B390グラフィックスを搭載。120Hz、VRR対応の7インチフルHDタッチディスプレイと最大80Whのバッテリーを備えながら、80Whバッテリー搭載時でも750g未満という軽さを実現。どこでも本格的なゲーム体験ができますね。

ゲーミングモニターも進化が止まらない!

Predator XB253Q U1 ― フルHDで1000Hz!

Predator XB253Q U1

Acer初の24.5インチフルHD IPSパネルで1000Hzのリフレッシュレートを実現した「Predator XB253Q U1」。0.3msの高速応答とAcer独自のVRB Pro技術で、残像やぼやけを抑えたシャープな表示が可能です。AMD FreeSync PremiumとNVIDIA G-SYNC Compatibleにも対応し、eスポーツプレイヤーも大満足のスペックです。

Predator XB273K V7 ― 4Kと500Hzを切り替え!

Predator XB273K V7

「Predator XB273K V7」は、ゲームや用途に合わせて4K UHD・160HzとフルHD・500Hzを切り替えられるDFR技術を採用した27インチゲーミングモニターです。最小0.5msの応答速度とDCI-P3 95%の色域に対応し、高精細な映像も爆速ゲームもこれ1台でOKです。

Acer Nitro XV275U Z2 ― Mini LEDと3モード対応で最強!

Acer Nitro XV275U Z2

QHD・275Hz、フルHD・360Hz、HD・520Hzを切り替えられる3モードDFR対応の「Acer Nitro XV275U Z2」。1,152ゾーンのMini LEDバックライトとHDR1000、DCI-P3 97%、Adobe RGB 95%の広色域に対応。高画質重視のゲームから競技性の高いタイトル、クリエイティブ作業まで、どんなニーズにも応える万能モニターです。

Acer EP130K ― 紙のような表示のePaperモニター

Acer EP130K

13.3インチのePaperディスプレイを採用したポータブルモニター「Acer EP130K」は、まるで紙のような表示が特徴です。白黒表示で最大3200×2400、カラー表示で最大1600×1200の解像度に対応し、タッチやスタイラス操作も可能。電源を切っても表示が残る双安定性により、読書や文書確認、長時間の作業にぴったりです。

Acer PD163Q P3 ― 3画面を持ち運べるスクリーンエクステンダー

Acer PD163Q P3

15.6インチのフルHD IPSディスプレイを3面搭載した折りたたみ式のスクリーンエクステンダー「Acer PD163Q P3」は、対応ノートPCとUSB Type-Cケーブル1本で接続可能。ノートPCの画面と合わせて最大4画面の作業環境が構築でき、複数の資料やアプリを同時に表示したいハイブリッドワーカーの生産性を爆上げしてくれるでしょう。

Acer Iconiaシリーズ ― 大画面Androidタブレット

Acer Iconia X16

Acerからは、OLEDディスプレイ搭載の「Iconia X16」と「Iconia X14」、IPSディスプレイ採用の「Iconia A16」と「Iconia A14」が発表されました。全モデルAndroid 16、MediaTek Helio G80プロセッサー、2基のUSB Type-C端子、最大2TB対応のmicroSDカードスロットを搭載。動画視聴から学習、日常使いまで、幅広い用途で活躍しそうです。

次世代のゲーミングとAI体験を見据えた2つの提案

Project DualPlay Mini ― ゲームとモバイルワークを1台で!

Project DualPlay Mini

「Project DualPlay Mini」は、ゲーミングハンドヘルドとモバイルワークデバイスの役割を1台に融合した、Predatorブランドの8インチコンセプトデバイスです。フリップ&スイベル構造で、ゲームコントローラーを使うハンドヘルドモードと、バックライト付き物理キーボードを使うミニノートPCモードを切り替え可能。ゲームから仕事まで、シーンに合わせて柔軟に形を変える、まさに夢のようなデバイスです。Acerの創立50周年を記念した「Acer 50 since 1976」のメッセージがモールス信号で表現されているのも遊び心がありますね。※こちらはコンセプト製品です。

Acer Qubi Claw ― 日常のタスクをローカルで支援するエージェントAIソリューション

「Acer Qubi Claw」は、ユーザーの指示に基づいて複数のタスクを実行するエージェントAIソリューションです。ローカルかつ分離されたサンドボックス環境で動作し、ワンクリックでインストールできる手軽さも魅力。タスクを任意のタイミングや設定したスケジュールで自動実行してくれます。初期スキルとして、オンライン調査、旅行プランの提案、音声の文字起こし・翻訳などに対応し、情報収集から日常業務まで、幅広い作業をサポート。今後は利用できるAIモデルやスキルがどんどん増える予定で、私たちの生活がもっと便利になること間違いなしです。

Acerは、ハードウェアの進化とAIソリューションの両面から、人とテクノロジーがもっと自然で柔軟につながる未来を追求しています。今回の発表は、その大きな一歩と言えるでしょう。

IFA 2026でのAcerの特設サイトはこちらからチェックできます。

Switch2がもっと快適に!耐久性バツグンの「CORDURA®」サコッシュでスマートに持ち歩こう

2026年10月中旬、株式会社サイバーガジェットから、Switch2をスマートに持ち運べる新しいゲームアクセサリー『CYBER・CORDURA®サコッシュ(Switch2用)』が発売されます。このサコッシュは、高い耐久性と使いやすさを兼ね備え、ゲームライフをさらに快適にしてくれること間違いなしです。

CORDURA CYBER Gadget

頼れる耐久性!CORDURA®素材でSwitch2をしっかり保護

このサコッシュの最大の魅力は、高い耐久性を誇る繊維素材「CORDURA®」が採用されている点です。CORDURA®は、米国インビスタ社の登録商標で、アウトドア用品からミリタリー用品まで幅広く使われている信頼性の高い素材。Switch2本体をキズや衝撃からしっかり守ってくれます。もちろん、Switch本体も収納可能です。

CORDURA CYBER Gadget

どんなシーンにも馴染む、落ち着いたデザイン

カラーは、シーンを選ばず使いやすいブラックとグレーの2色が用意されています。落ち着いたデザインなので、ゲーム機を持ち運ぶときだけでなく、普段のファッションにも自然に馴染んでくれます。ゲーム機を収納していないときは、通常のサコッシュとしても活躍してくれるのが嬉しいポイントですね。

黒いバッグの前面ポケット

豊富なポケットで小物もすっきり収納

収納力もバッチリです。外側には前面と背面にそれぞれ大小2つのファスナーポケットがあり、内側には大・中・小3つのメッシュポケットが配置されています。モバイルバッテリーや充電ケーブルといった小物も整理して収納できちゃいます。さらに、内部には仕切りも備わっているので、収納物同士がぶつかるのを防ぎ、Switch2本体をしっかり保護してくれます。

ゲームカードを5枚収納できるカードポケットや、タッチペンなどを3本収納できるペンホルダーも装備。付属のショルダーベルトは長さが75~145cmまで調整可能で、好みのスタイルで使えます。取り外しもできるので、バッグインバッグやミニバッグとしても活用できますよ。

製品概要

『CYBER・CORDURA®サコッシュ(Switch2用)』の詳細は以下の通りです。

  • カラー: ブラック(4544859037351)/グレー(4544859037368)

  • 対応機種: Switch2/Switch/スマートフォン/タブレットほか

  • セット内容: CORDURA®サコッシュ×1、ショルダーベルト(75~145cm)×1

  • 素材: CORDURA®/ABS

  • サイズ: 約 287mm×185mm×マチ最大55mm

  • 重量: 約 200g

  • 価格: オープンプライス (参考価格 3,971円《税込》)

  • 発売日: 2026年10月中旬予定

詳しい情報は以下のリンクから確認できます。

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  • 日時: 2026年9月10日 20:00 〜 21:59

  • 条件: 2,500円以上購入で利用可能、全品対象、先着限定3名様

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    ブルーライトカット機能と高い透明度、画面保護性能を両立したオリジナル強化ガラス保護フィルムです。ディスプレイ本来の色味を損ないにくく、長時間のゲームプレイや動画視聴も快適に。指紋や皮脂汚れが付きにくいオレオフォビックコーティング、表面硬度10Hの強化ガラスで傷や衝撃から画面をしっかり守ります。
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  • iPhone シリーズ
    特殊な撥油コーティングで指紋や汚れを防ぎ、滑らかな指通りを実現。太陽光などの照り返しによるUVも拡散する特殊設計で、長時間の利用でも目に優しい環境を提供します。視認性、快適な操作感、強固な保護力を兼ね備えたプレミアム保護フィルムです。
    iPhone対応ブルーライトカット保護フィルム
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  • Google Pixel シリーズ
    滑らかなスムースタッチでストレスフリーな操作感。ブルーライトカット機能と高い透明度、画面保護性能を両立したオリジナル強化ガラス保護フィルムで、視認性、保護性能、アイケアを高い次元で実現します。
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2. FIRME 保護ケースシリーズ

大切なデバイスを衝撃や汚れから守る、高品質な収納・保護ケースシリーズです。衝撃吸収に優れたハード素材やEVA素材を採用し、不意の落下や擦れから本体をガード。本体だけでなく、コントローラー、ゲームソフト、ケーブル類までまとめて管理できる大容量設計で、持ち運びもこれ一つでOKです。

Nintendo Switch 2対応保護ケースシリーズ

商品を見る: https://mywaysmart.s.gy/ntdsw.case

3. FIRME Joy-Con充電シリーズ

家族や友人とのマルチプレイをより快適にする、Nintendo Switch 2専用のJoy-Con充電アクセサリーシリーズ。ゲームを楽しみながら充電できるグリップタイプや、最大4台のコントローラーを同時にチャージ可能なスタンドタイプなど、プレイスタイルに合わせた多彩なラインナップが揃っています。コンパクトでスタイリッシュな省スペース設計も魅力です。

Nintendo Switch Joy-Con充電器シリーズ

商品を見る: https://mywaysmart.s.gy/ntdsw.charger

その他 取扱サイト

FIRME(フィルミ)について

FIRMEは、スマートフォン保護フィルムの企画・製造・販売を行う専門ブランドです。豊富な対応機種と高品質な製品で、ユーザーのニーズに応えています。

株式会社 MY WAY SMARTは「一人一人が充実した時間を過ごすために」をミッションに掲げ、テクノロジーの発展によって生まれた時間不足という課題に対し、スマートな買い物体験と豊かな暮らしを提案しています。

MY WAY SMARTのロゴ

電力のムダを徹底カット!豊田合成がSIRCシステムで工場改善を加速した事例を公開!

株式会社SIRCは、豊田合成株式会社と共同開発した電力ロス解析機能を搭載する「SIRCクラウド」とIoTセンサの導入事例を公開しました。このシステムは、電力データの「見える化」だけでなく、その先の具体的な現場改善へとつなげるためのもの。豊田合成の生産現場でどのように活用され、どんな成果が出たのか、詳しく見ていきましょう!

電力パネルを点検する作業員

導入のきっかけは?

豊田合成の現場では、これまで電力データの「見える化」はできていたものの、そこから具体的な改善点を見つけるのが難しかったそうです。さらに、データの抽出からグラフ作成、解析までには時間がかかり、現場の担当者にとって大きな負担になっていました。また、計測器が分電盤に収まらないこともあり、設置や持ち運びにも手間がかかるという課題も抱えていたようです。

驚きの導入成果!

SIRCクラウドとIoTセンサを導入した結果、次のような素晴らしい成果が出たとのことです。

1.電力ロスの改善優先順位がハッキリ!

休日や生産停止中、設備の立ち上げ・立ち下げ時など、電力ロスを自動で分類できるようになりました。これにより、どの設備から優先的に改善に取り組むべきか、具体的な対策を検討しやすくなったんです。

2.データ処理・解析時間が83%も短縮!

グラフ作成や電力ロスの分類が自動化されたおかげで、なんと解析にかかる時間が60分からたった10分にまで短縮されました。これは現場の負担を大きく減らすことにつながりますね。

3.工事いらずでIoTセンサをサッと設置!

大がかりな工事は一切不要!計測したい設備に手軽にIoTセンサを取り付けられるようになったので、これまで電力計測が難しかった場所でも簡単に状況を把握できるようになりました。

導入事例記事の詳細はこちらからチェックできます!
https://sirc.co.jp/case/5904/

事例で活躍した商品・サービスをご紹介!

SIRCクラウド

SIRCクラウドのダッシュボード画面

各種センサで集めた設備データをクラウドにまとめて、グラフでわかりやすく見たり、比較・分析したりできるサービスです。設備ごとの状態を継続的に把握できるので、省エネや設備管理など、現場の改善を強力にサポートしてくれます。
https://sirc.co.jp/dx_solution/sirc_cloud/

IoT電力センサユニット

IoT電力センサユニット本体

既存の電線に後付けするだけで、設備ごとの電力を計測できるセンサです。大がかりな工事がいらないので、今まで計測が難しかった設備にも簡単に設置でき、電力の使用状況を手軽に把握できるようになります。
https://sirc.co.jp/product/dds-01/

IoTデジタル入力ユニット

IoTデジタル入力ユニット本体

生産数量計やエア・液体・ガスの流量計など、現場で使われている既存センサの積算パルスや接点信号をIoT化できる優れもの。バラバラに管理されていたデータをクラウドに集約することで、現場データを一元管理し、省エネや業務効率化を後押しします。
https://sirc.co.jp/product/dcu-01/

展示会で実物を見よう!

今回ご紹介した商品・サービスを手軽に導入できる「SIRCクラウドパッケージ」が、2026年11月25日(水)から27日(金)まで愛知県国際展示場で開催される「[名古屋]ファクトリーイノベーション Week」で展示されます。興味のある方は、ぜひSIRCのブースに足を運んでみてくださいね。

  • 会期: 2026年11月25日(水)~27日(金)10:00~17:00

  • 会場: 愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)ホールC~F

  • ブース番号: N19-46

展示会の詳細はこちら:
https://sirc.co.jp/news/5898/

株式会社SIRCについて

株式会社SIRCは、大阪市中央区に本社を置き、代表取締役CEOは髙橋 真理子氏です。2015年2月に設立され、SIRCデバイスを活用した商品開発および販売、DXソリューションの提供を事業内容としています。

WEBサイトはこちら:
https://sirc.co.jp/

iPhone 17など6機種向け!透明感が長持ちするMagSafe対応クリアケース「Grippyシリーズ」が登場!

「クリアケースって、使っているうちに黄ばんでくるのがちょっと…」そんな悩みを抱えているiPhoneユーザーさん、朗報です!エレコムから、透明感がずーっと長持ちするMagSafe対応クリアケース「Grippyシリーズ」が新登場しました。

メイン画像

黄変しにくい特殊素材で透明感キープ!

スマートフォンのクリアケースは、長く使っているとどうしても黄変してしまうのが気になるところ。でも、この「Grippyシリーズ」は、日本製の特殊素材(TPU)を採用することで、黄変劣化をしっかり抑えてくれるんです。買ったときの美しい透明感が長持ちするのは嬉しいですよね。

黄変比較イメージ

Wくびれ構造で手にフィット!MagSafeにも対応

「Grippyシリーズ」の大きな特徴は、やわらかな曲線が手に馴染む「Wくびれ構造」。縦持ちでも横持ちでも、どちらの持ち方でもしっくりくるから、長時間使っても疲れにくいんです。

Wくびれ構造

さらに、MagSafeにもしっかり対応しているので、充電器やアクセサリーをピタッとくっつけて使えるのも便利!ワイヤレス充電もスムーズにできますよ。

MagSafe対応

大切なiPhoneをしっかり守る保護性能

見た目だけじゃないんです!このケースは、iPhoneをしっかり守るための機能も充実しています。

背面には高硬度で傷つきにくいポリカーボネート素材を採用。さらに、端末全体をカバーする極限保護設計に加え、ケースの全周に独自設計のエアークッションが配置されているので、万が一の衝撃もしっかり吸収してくれます。

また、独自設計のリムがレンズと画面を保護してくれるため、テーブルなどに置いたときのガタつきも抑えられます。これなら安心して使えますね。

レンズと画面保護

耐衝撃性

細かいところまで使いやすい工夫

ケースの内側にはマイクロドット加工が施されており、ケースと端末が貼り付くのを防いでくれます。ボタンも操作しやすい設計で、もちろんケースを装着したままで各種ケーブルの接続や写真撮影、ボタン操作が可能です。ストラップホールも付いているので、お気に入りのストラップをつけられますよ。

操作しやすいボタン設計とストラップホール

製品ラインナップと購入情報

この「Grippyシリーズ」は、iPhone 17を含む以下の6機種向けに展開されています。

製品情報ページ

詳細はエレコムのウェブサイトをご覧ください。
https://www.elecom.co.jp/news/new/20260902-03/

ご購入はこちら

[iPhone 17用] 型番:PMWA25AGRAKM2CR

[iPhone 17 Pro用] 型番:PMWA25CGRAKM2CR

[iPhone 17e/iPhone 16e用] 型番:PMWA26SGRAKM2CR

クリアケース選びに迷ったら、透明感と持ちやすさにこだわった「Grippyシリーズ」をぜひチェックしてみてくださいね!

サムスン電子副社長が語る!Galaxy Zシリーズの進化を支える「Flex Titanium」開発秘話

Galaxy Zシリーズの技術開発責任者、Byung-Duk Yang副社長が来日

サムスン電子ジャパン株式会社は、最新の折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra|Fold8|Flip8」の国内発売を記念し、取材インタビュー会を開催しました。このイベントには、Samsung Galaxyの技術開発を率いるサムスン電子 副社長のByung-Duk Yang氏が来日し、長年にわたり培ってきた折りたたみスマートフォンの開発思想や、最新モデルに初搭載された「Flex Titanium」技術の開発背景、そして日本企業との協業について詳しく語りました。

Byung-Duk Yang副社長のプレゼンテーション

7世代の進化が生んだ「理想的な折りたたみ」

Samsungは2019年に初代「Galaxy Fold」を発表して以来、より薄く、軽く、そして丈夫で使いやすい折りたたみスマートフォンを追求してきました。ディスプレイ、ヒンジ、バッテリー、放熱設計、そして全体的な使い勝手まで、あらゆる面で改善を重ねてきたとのことです。

7世代にわたる技術革新を経て、Samsungが導き出した答えは「理想的な折りたたみは1つの形だけでは定義できない」というものです。大画面での生産性向上、コンテンツへの深い没入感、コンパクトな端末での自己表現など、ユーザーのニーズは多岐にわたります。こうした多様なニーズに応えるため、「より大きく、没入感のあるディスプレイ体験」「より薄く、軽く、それでいてさらに強力な耐久性」「妥協のないUltraレベルのパフォーマンス」という3つの中核的な技術革新を追求し、完成度の高い3つのモデルを展開しました。

Samsung Galaxy Zシリーズとスマートウォッチの展示

異なるニーズに応える3つのモデル

今回のラインナップでは、以下の3つのフォームファクターが登場しました。

  • Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra: 大画面とAI機能で操作性と生産性を最大限に高めた最もパワフルなモデル。

  • Samsung Galaxy Z Fold8: 日常のコンテンツやエンターテイメントをより深く楽しめるよう設計されたモデル。

  • Samsung Galaxy Z Flip8: コンパクトでスタイリッシュ、AIネイティブな自己表現ができるモデル。

これらのモデルは、多様なライフスタイルとGalaxy AIの活用シーンに合わせて設計され、これまでで最も完成度の高いラインナップとなりました。

素材から体験価値までを最適化する「エンドツーエンドの技術革新」

折りたたみスマートフォンの体験価値を高めるには、単にサイズや形、デザインを変えるだけでは不十分です。ディスプレイ構造、ヒンジ、バッテリー、放熱システム、内部構造といった主要部品は密接に影響し合います。そこでSamsungは、個々の部品を薄型化・高性能化するだけでなく、素材から体験価値まで製品全体を一貫してシステムレベルで見直し、「エンドツーエンドの技術革新」を重視したそうです。

ディスプレイ構造の革新「Flex Titanium」技術を新開発

今回のSamsung Galaxy Zシリーズで最も重要な役割を担ったのが、新技術「Flex Titanium」です。デバイスの薄型化を実現するには、ディスプレイを保護・支持しつつ、折り曲げに必要な柔軟性と、長期間の使用に耐える強度と耐久性を両立させる必要がありました。Samsungは、7世代にわたる開発で得られた実使用データや衝撃テスト、サービスデータなどを分析し、より薄い折りたたみスマートフォンを実現するための素材と構造を根本から見直し、折り目の長期的な変形を抑え、復元力を高める方法を見つけ出したのです。

そこで注目されたのが「チタン」でした。チタンは強度に優れ、構造的に安定しており、繰り返し使用しても変形しにくい魅力的な素材です。しかし、チタンの強さを維持しながら、薄く加工し、曲げたり広げたりできる柔軟性を持たせることが大きな課題でした。

Samsungが実現した「Flex Titanium」技術は、この課題を「チタンプレート」と「チタン合金フィルム」という2つの素材を組み合わせることで解決しました。

  • チタンプレート: ディスプレイ下部で主要な支持構造を担い、圧力と衝撃を吸収します。グレード4チタンの精密構造を適用し、強度と折りたたみに必要な柔軟性を両立。ウェットエッチングとレーザーカッティングを組み合わせたハイブリッド製造工程により、折り曲げ部の格子構造を精密に仕上げています。

  • チタン合金フィルム: 強度と柔軟性のバランスを考慮し、バナジウム、アルミニウム、クロムなどを含むチタン合金を採用。人の髪の毛の約3分の1の薄さを実現しながら、超薄型加工と熱処理により長期使用に耐えうる耐久性を確保しています。

この技術開発では、ユーザーフィードバックに基づいたイージーオープン構造の実現にも注力されました。デバイスの薄型化で「開きにくい」という声があったことから、ヒンジやマグネット構造、ディスプレイの張力を精密に調整し、さらに折り曲げ部の端に微細な溝を設けることで、自然な動作でデバイスを開けられるよう設計されています。

Flex Titanium Technologyの解説図

「Flex Titanium」技術は、以下のようなユーザー体験を実現します。

  • より没入感のあるディスプレイ体験: 平坦な画面、改善された折り目、新採用の反射防止コーティングにより、没入感のある画面体験を提供。

  • より薄く、軽いデザイン: モジュールの薄型化により、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」で厚さ約4.1mm(世界で最も薄い折りたたみ)、「Samsung Galaxy Z Fold8」で重量約201g(世界で最も軽い折りたたみ)を実現。

  • Ultraレベルのパフォーマンス: ディスプレイモジュールの厚さを10%削減して内部空間を効率的に確保。これにより、より大きなバッテリーと向上した放熱設計の搭載が可能となり、妥協のないパフォーマンスを実現。

「Flex Titanium」技術開発の鍵を握ったのは「日本企業」との協業

Byung-Duk Yang副社長は、今回のプロジェクトについて、初代Galaxy Foldから開発に携わってきた自身の経験の中でも「最も困難で、最も革新的なプロジェクトだった」と振り返っています。

Samsungは次世代の折りたたみスマートフォンに必要な柔軟性と耐久性の目標値を設定し、世界中で素材を検討した結果、チタンに辿り着いたとのこと。しかし、求める強度を維持しながら、薄く加工し、均一で安定した品質を実現する必要がありました。世界中のチタン関連企業と議論を重ねる中で、Samsungが求める水準の素材と加工技術を実現できたのは「日本企業」だったそうです。

日本企業との開発は決して順調ではなく、何度もプロジェクトが頓挫しかけるほど困難な局面に直面したことから、社内では映画になぞらえ「プライベート・ライアン プロジェクト」と呼ばれていたほどだとか。それでも日本企業とともに課題を乗り越え、目指していた技術革新を実現できたことに対し、Byung-Duk Yang副社長は感謝の気持ちを伝えています。

バッテリーおよび充電システムの技術革新

折りたたみスマートフォンの薄型化において、もうひとつ大きな技術的課題となるのがバッテリーです。限られた内部スペースで、より長い使用時間と高速充電を実現しつつ、安全性や長期使用時の安定性を維持する必要があります。

「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」では、薄型デザインを維持しつつ、バッテリー容量5,000mAhを実現しました。これは単に大きなバッテリーを搭載するだけでなく、バッテリーシステム全体を再設計する必要があったとのことです。エネルギー密度向上のため、新たに「シリコンカーボン負極材」が導入され、セルシステム全体を調整することで、高いバッテリー容量と信頼できる性能を実現しました。

さらに、「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra」および「Samsung Galaxy Z Fold8」では、折りたたみシリーズ初となる「45W超急速充電」が採用されています。充電速度だけでなく、製品ごとに異なるバッテリー構造とフォームファクターに合わせて充電システムを最適化し、高速充電しながらも発熱を効果的に抑制することで、長期間にわたる安定した性能を維持できるよう設計されています。

Samsung Galaxyのバッテリーに関するプレゼンテーション

実使用環境を想定した、100種類以上の信頼性テスト

Samsungは、ユーザーが毎日安心して使用できるよう、完成した製品全体に対して100種類以上の信頼性テストを実施しています。テストには落下、繰り返しの折りたたみと展開、圧力、湿気、異物混入など、日常で起こり得るさまざまな条件が含まれており、実際の使用環境でデバイスがどのように動作するかを確認することを重視しているそうです。

Byung-Duk Yang副社長のコメント

Byung-Duk Yang副社長のコメント

Byung-Duk Yang副社長は、「初代からこれまでずっと折りたたみスマートフォンの開発に携わってきましたが、今回のプロジェクトが一番困難で一番革新的でした。技術革新のすべての出発点はユーザーへの理解です。ユーザーが折りたたみスマートフォンをどのように使用し、何を求めているのかというインサイトが素材の技術革新につながり、『Flex Titanium』のような新しい技術を生み出しました。そして、こうした技術革新が再びユーザー体験を改善する設計へとつながり、『より大きく、没入感のあるディスプレイ体験』『より薄く、軽く、それでいてさらに強力な耐久性』『妥協のないUltraレベルのパフォーマンス』といった3つの完成された体験を提供できるようになりました。Samsungは、これからも折りたたみ技術の新たなスタンダードを築いていきます。」とコメントしています。

Byung-Duk Yang氏のポートレート

最新Galaxy Zシリーズのラインナップ

Samsungの8世代目となる折りたたみスマートフォンは、パスポートサイズの「Samsung Galaxy Z Fold8」を新たなラインナップに加え、3つの異なる折りたたみ体験を提供します。これらは2026年8月7日より国内で発売されています。

Galaxy Z Fold8 Ultra、Fold8、Flip8の製品画像

  • Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra: Galaxyの折りたたみスマートフォン史上最薄を実現し、前作「Samsung Galaxy Z Fold7」からさらなる薄型化に成功。バッテリー容量は5000mAhに向上し、画面の折り目もより目立ちにくくなりました。超広角カメラは5000万画素へと大幅にアップグレードされ、明るさが約34%向上し、より高精細な撮影が可能です。

  • Samsung Galaxy Z Fold8: 10:16のカバー画面と4:3のメインディスプレイを採用し、映画やSNS、マンガなどのコンテンツを画面いっぱいに楽しめるデザインに刷新。Ultraモデルと同様に2画面・3画面のマルチウィンドウに対応し、横並びでの3画面表示も可能です。

  • Samsung Galaxy Z Flip8: 開口時6.1mm・約180gという、Galaxy Z Flipシリーズ史上最薄・最軽量を実現。最新の「One UI9」に対応し、追加アプリなしでフレックスウィンドウ上にアプリトレイを表示できるようになりました。

さらに、折りたたみ画面に最適化された「Galaxy AI」は、会話から次のアクションを提案・大画面で並行操作できる「Now Nudge」や、特定の人物にフォーカスした動画を作成できる新機能「マイファンカム」などを新搭載。日常のあらゆる場面でAIがサポートしてくれます。

関連リンク

Samsung Galaxy Z Fold8シリーズが大好評!折りたたみスマホが日本市場でさらに身近な存在に

2026年9月2日、サムスン電子ジャパン株式会社は、最新折りたたみスマートフォン「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra|Fold8|Flip8」の国内発売を記念した取材インタビュー会を開催しました。このイベントでは、新製品の日本での販売実績やSNSでの反響、そして今後の日本市場での展開戦略が紹介されました。

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Samsung Galaxyの折りたたみスマホ、選べる3モデルで多様なニーズに応える

Samsungは2019年に初代「Galaxy Fold」を発表して以来、8世代にわたり折りたたみスマートフォンを開発してきました。ユーザーからの声を取り入れながら進化を続け、「なぜ折りたたみ?」という疑問から、「あなたならどの折りたたみを選ぶ?」という時代へと変化していると話しています。

今回日本で発売された3モデルは、それぞれ異なるライフスタイルや利用シーンに合わせた選択肢として展開されています。

Samsungの折りたたみスマートフォンの歴史

最新「Samsung Galaxy Z Fold8シリーズ」は販売好調、SNSでも話題に

2026年8月7日に発売された「Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra|Fold8|Flip8」の3モデルは、日本市場でも非常に良いスタートを切りました。発売後1週間の販売実績は、前作「Samsung Galaxy ZFold7」と比較して1.2倍に増加。さらに、発表から発売後1週間までのSNSでの発話量も、前作の約2倍に増えたとのことです。

特に「Samsung Galaxy Z Fold8」は、新たに採用された4:3のメインディスプレイによるコンテンツ視聴体験や持ち運びやすさが好評で、これまでのFoldシリーズユーザーだけでなく、初めて折りたたみスマートフォンを使う方々からも良い反響が寄せられています。

また、同時期に発売されたスマートウォッチ「Samsung Galaxy Watch Ultra2」も、発売後2日で前作比1.4倍の販売実績を記録するなど、Samsung Galaxyのエコシステム全体で好調な滑り出しを見せています。

体験機会を2.6倍に拡大!リアルな体験で魅力を伝える

折りたたみスマートフォンの認知度は高まっているものの、「自分が使うイメージが湧かない」という声も少なくありません。そこでSamsungは、実際に製品に触れる機会を増やすことに力を入れています。薄さ、軽さ、大画面でのコンテンツ視聴、開閉時の操作感など、実際に体験することで製品の魅力をより深く理解してもらうことを目指しています。

近年、Samsung電子ジャパンは家電量販店内の体験スペース、通信事業者のショップ、直営店舗、期間限定のPop-up Studioなどを通じて、製品体験の場を前作比2.6倍に拡大しました。製品に触れる機会を増やすことが、折りたたみスマートフォンのさらなる普及につながると考えているようです。

体験機会を拡大するSamsung

価格と購入のしやすさで選択肢を広げる

価格設定については、部材コストの上昇や為替などの市場環境を踏まえつつ、慎重に検討していると説明がありました。スマートフォンの高性能化に伴う価格上昇の現状を踏まえ、Samsungは製品価値を伝えるだけでなく、分割払いなどの購入しやすい選択肢を整備し、通信事業者とも連携しながら、お客様が納得して製品を選べる環境づくりを重視しています。特に若年層に向けては、製品への関心を実際の購入につなげるための仕組みやコミュニケーションを今後さらに強化していく方針です。

折りたたみスマートフォンをより身近な選択肢へ

折りたたみスマートフォンはまだ日本市場で一般的な選択肢とは言えませんが、Samsungは、この新しいフォームファクターが日本のスマートフォン市場全体を押し上げ、次のスタンダードになると考えています。

今後のコミュニケーションでは、スペックや新機能を一方的にアピールするだけでなく、「スマートフォンでこれができる」「日常の困りごとをこのように解決できる」といった、ユーザーの実際の使用シーンを起点としたメッセージを重視していくとのことです。Samsung Galaxyは、Zシリーズ、Sシリーズ、Aシリーズをはじめ、Galaxy Watch、Galaxy Tab、Galaxy Buds、Galaxy Ring、スマートタグに至るまで幅広いラインアップを日本でも展開しており、Galaxyエコシステムを通じて多様なニーズに応えるブランドを目指していくとしています。折りたたみスマートフォンについては、まず実際に手に取って体験してもらうことを重視し、その魅力と利便性をより多くのお客様に届けていく方針です。

【Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra|Fold8|Flip8】

Samsungの8世代目となる折りたたみスマートフォン。パスポートサイズの「Samsung Galaxy Z Fold8」を新たなラインナップに加え、「Ultra級の生産性」「没入感あふれる体験」「自己表現を楽しむ」という3つの異なる折りたたみ体験を提供するべく、3タイプが8月7日より国内販売を開始しました。

Galaxy Z Fold8 Ultra、Fold8、Flip8

  • Samsung Galaxy Z Fold8 Ultra
    Galaxyの折りたたみスマートフォン史上最薄を実現。前作「Samsung Galaxy Z Fold7」からさらに薄型化し、バッテリー容量も前モデルから600mAh増の5000mAhに向上しました。画面の折り目もより目立ちにくく進化。超広角カメラが5000万画素へと大幅にアップグレードされ、明るさが約34%向上し、より高精細な撮影が可能です。

  • Samsung Galaxy Z Fold8
    コンテンツに没入できる新しいカタチとして、10:16のカバー画面と4:3のメインディスプレイを採用。映画やSNS、マンガなどのコンテンツを画面いっぱいに楽しめるデザインに刷新されました。Ultraモデル同様に2画面・3画面のマルチウィンドウに対応し、横並びでの3画面表示も可能です。

  • Samsung Galaxy Z Flip8
    開いた状態で約6.1mm、約180gという「Samsung Galaxy Z Flipシリーズ史上最薄・最軽量」を実現。最新の「One UI9」に対応したことで、追加アプリなしでフレックスウィンドウ上にアプリトレイを表示できるようになりました。

さらに、折りたたみ画面に最適化された「Galaxy AI」は、会話から次のアクションを提案・大画面で並行操作できる「Now Nudge」や、特定の人物にフォーカスした動画を作成できる新機能「マイファンカム」などを新搭載。日常のあらゆる場面で先回りするAIがあなたをサポートしてくれます。

Samsung Galaxy製品を体験できる施設

Galaxy Harajuku

Samsung Galaxyブランドの世界観を一度に体験できるショーケースです。最新製品のタッチ&トライ、製品購入、修理、各種設定のお手伝いまで、経験豊富なスペシャリストが対応してくれます。今後も最新コンテンツとのコラボレーションなど、来館された方々が楽しみながらSamsung Galaxy製品を体験できる拠点として、フロア内コンテンツを拡充していくとのことです。

Galaxy Harajukuの建物

  • 所在地:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-8-9

  • 営業時間:11:00~19:00(※現在、1F端末販売フロアのみ21時に延長中。変更の可能性あり)

  • HP:https://www.samsung.com/jp/explore/galaxy-harajuku

  • アクセス

    • JR山手線:原宿駅 表参道口より徒歩7分

    • 東京メトロ 千代田線・副都心線:明治神宮前〈原宿〉駅 5番出口より徒歩3分

    • 東京メトロ 千代田線・半蔵門線・銀座線:表参道駅 A2番出口より徒歩9分

Galaxy Studio Osaka

2023年4月に期間限定の体験スタジオとしてオープンし、同年8月にリニューアルオープンした施設です。Galaxy Harajukuと同様に、新製品のタッチ&トライなど、Galaxyブランドの世界観を一度に体験できます。SIMフリーモデルの最新スマートフォンやタブレット、イヤホン、スマートウォッチなどのGalaxy最新ウェアラブル製品も販売中です。

Galaxy Studio Osakaの店内

期間限定Pop-up Studio

  • https://www.samsung.com/jp/explore/foldable-event/

  • ヨドバシカメラ マルチメディア梅田

    • 住所:大阪府大阪市北区大深町1-1ヨドバシカメラ梅田B1F リンクスプラザ

    • 開催日:8/29(土) ~ 9/10(木)

    • 営業時間:10:00~20:00

常設Samsung Galaxy Studio

  • https://www.samsung.com/jp/explore/samsung-galaxy-studio/

  • ヨドバシカメラ マルチメディア Akiba (1F)

    • 住所:東京都千代田区神田花岡町1-1

    • 営業時間:9:30~22:00

  • ヨドバシカメラ マルチメディア 横浜(B1F)

    • 住所:神奈川県横浜市西区北幸1-2-7

    • 営業時間:9:30~22:00

  • ヨドバシカメラ マルチメディア 京都(BIF)

    • 住所:京都府京都市下京区京都駅前 京都タワー横

    • 営業時間:9:30~22:00

  • ヨドバシカメラ マルチメディア 札幌(1F)

    • 住所:北海道札幌市北区北6条西5-1-22

    • 営業時間:9:30~22:00

  • ヨドバシカメラ マルチメディア 梅田(B1F)

    • 住所:大阪府大阪市北区大深町1-1

    • 営業時間:9:30~22:00

  • ヨドバシカメラ マルチメディア 川崎ルフロン (1F)

    • 住所:神奈川県川崎市川崎区日進町1-11 ルフロン地下1F~4F

    • 営業時間:9:30~22:00

Samsung Galaxy 公式サイト
https://www.samsung.com/jp/

ORANGAのスマホケース&ガラスフィルムが最大50%OFF!楽天スーパーSALEで賢くゲットしよう!

ORANGA(オランガ)が、2026年9月4日(金)20:00から9月11日(金)1:59まで開催される「楽天スーパーSALE」に登場します。

このセールでは、iPhone、Xperia、Google Pixel、Galaxy、OPPO、Xiaomiといった人気スマートフォンに対応するアクセサリー全23点が、最大50%OFFの特別価格で販売されます。さらに、期間中は全店で使える5%OFFクーポンも配布されるので、さらにお得にゲットできるチャンスです。

楽天スーパーSALE

楽天スーパーSALE概要

通常販売期間: 2026年9月4日(金)20:00~9月11日(金)1:59

※在庫がなくなり次第、販売終了となります。
※最新の販売価格や対象機種などの詳細は、ORANGA 楽天市場店の各商品ページをご確認ください。

全店で使える5%OFFクーポン

セール価格からさらに5%OFFになるクーポンも用意されています。事前にゲットしておきましょう!

クーポンコード:14VL-PHBI-FSUI-U3KC
※先着999注文限定です。お一人様3回まで利用可能です。

注目のセール対象商品(一部抜粋)

1. 【iPhone 11~17シリーズ対応】高透明ガラスフィルム(3枚入り)

高透明ガラスフィルム

メーカー通常販売価格:4,010円(税込)
セール価格:2,005円(税込)/50%OFF

  • 約231cmの高さからの落下を実施した耐衝撃設計

  • 約10,000回の耐傷試験を実施し、日常的な擦り傷を軽減

  • 画面本来の色彩や画質を損なわない高透過設計

  • ゲームなどの操作にも適した、なめらかなタッチ感度

  • 指紋や皮脂汚れが付着しにくい表面加工

  • 交換用や予備として使いやすい3枚入り

商品ページはこちら

2. 【iPhone 11~17シリーズ対応】高透明クリアケース

高透明クリアケース

メーカー通常販売価格:4,090円(税込)
セール価格:2,045円(税込)/50%OFF

  • iPhone本来のカラーを美しく見せる高透明な背面パネル

  • 長期間使用しても透明感を保ちやすい耐黄変設計

  • 落下時の衝撃を分散・吸収する高弾性クッション構造

  • 画面とカメラレンズの周囲を高く設計し、接触による傷を軽減

  • 端末全体を包み込む360度保護設計

  • ストラップを取り付けられるストラップホール付き

商品ページはこちら

3. 【iPhone 11~17シリーズ対応】高透明クリアケース+ガラスフィルムセット

高透明クリアケース+ガラスフィルムセット

メーカー通常販売価格:5,380円(税込)
セール価格:2,690円(税込)/50%OFF

  • 高透明クリアケースとガラスフィルム2枚をセット

  • スマートフォン本体と画面をまとめて保護

  • 落下時の衝撃を緩和する耐衝撃設計

  • 端末本来のデザインを活かす高透明・耐黄変仕様

  • 画面とカメラレンズの周囲を高く設計し、擦り傷を軽減

  • 交換用や予備としても活用できるガラスフィルム2枚入り

商品ページはこちら

4. 【iPhone 17e対応】半透明マットケース(TPU+PC)

半透明マットケース

メーカー通常販売価格:3,980円(税込)
セール価格:1,990円(税込)/50%OFF

  • 柔軟なTPU製フレームと頑丈なPC製背面パネルを組み合わせた構造

  • 端末のカラーをほのかに見せる半透明マットデザイン

  • 落下時の衝撃を緩和する耐衝撃設計

  • 指紋や皮脂汚れが目立ちにくい表面加工

  • カメラレンズ部分を約2mm、画面側を約1.5mm高くした保護設計

  • 手になじみやすく、滑りにくい、なめらかなマット仕上げ

  • ストラップを取り付けられるストラップホール付き

商品ページはこちら

その他対象商品も盛りだくさん!

iPhoneだけでなく、Xperia、Google Pixel、Galaxy、OPPO、Xiaomiなど、幅広い機種に対応したアクセサリーが特別価格で手に入ります。

MagSafe対応スタンド付き半透明マットスマートフォンケース

自動除塵ガイド枠付きガラスフィルム

Google Pixel向けケース

Galaxy向けクリアケース+フィルム

ORANGAについて

ORANGAは「Only Refinement ― 上質だけを。」をブランドコンセプトに掲げ、日本市場向けのスマートフォンアクセサリーを展開しています。ミニマルなデザインと精密なものづくりを追求し、手にした瞬間の上質な質感と、長く安心して使える製品づくりを目指しています。

主な取扱製品:
360度回転スタンド付きスマートフォンケース、高透明耐衝撃ケース、覗き見防止ガラスフィルム、高透明ガラスフィルム、その他スマートフォンアクセサリー。

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