「閉館後の絵画展」が名古屋にやってくる!
東京・大阪で累計4万人を動員し、開始7分でチケットが完売した人気企画「閉館後の絵画展」が、ついに名古屋で開催されることが決定したよ!『視てはいけない絵画展』のスピンオフ企画として、昼間とは一味違う、特別なアート体験が楽しめるんだ。

暗闇で絵画と物語が侵食する新感覚体験
「視える人には見える展」の制作陣と映画レーベル「NOTHING NEW」が手掛けた『視てはいけない絵画展』。その中でも特に人気の高かった「閉館後の絵画展」は、来場者が懐中電灯を片手に、真っ暗な展示空間を歩きながら絵画を鑑賞するというユニークなスタイルが特徴なんだ。
昼間とは異なる表情を見せる絵画や空間の中で、物語に深く“侵食”されていくような感覚を味わえるよ。
東京での開催風景




閉館後の絵画展ならではの特別演出
このイベントでは、普段とは違う特別な演出が用意されているんだ。
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真っ暗な会場で懐中電灯を片手に、自分だけのペースで会場を回れるよ。
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灯りが落ちることで、昼間には気づかなかった絵画の新たな一面や、変化した姿を視られるかもしれないね。
「昼に視たはずの絵画が、夜には違って視える」という、違和感と恐怖を昼間とは異なる形で体験できる、まさに実験的なナイトプログラムとなっているよ。
イントロダクション
この世には、“視てはいけない”絵画が存在するらしい。それらは、とある収集家によって人知れず保管されてきたんだって。今回、その収集家の遺言により「視てはいけない絵画展」として特別に一般公開されることになったんだ。絵画を視た後、あなたの身に何が起きても、一切の責任は負えないとのことなので、心して臨もう。
※本展示の内容は、すべてが真実とは限らないそうだよ。
開催概要
「閉館後の絵画展」名古屋会場の詳細は以下の通りだよ。
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開催日程:8月8日(土)、9日(日)、11日(火・祝)、14日(金)、15日(土)、16日(日)、21日(金)、22日(土)、23日(日)、28日(金)、29日(土)、30日(日)
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開催時間:19:30〜22:00(最終入場21:00)
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開催会場:アルベホール名古屋 (〒461-0005 愛知県名古屋市東区東桜1-3−8 ヴェッセル丸杉ビル B1) ※久屋大通駅 3A出口直進徒歩3分
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入場料金:平日¥3,000(税込) /土日祝¥ 3,300 (税込)
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チケット販売開始:2026年7月30日(木)18:00〜
チケットはこちらからゲットできるよ!
https://d.pass-store.jp/pages/mitehaikenai
公式情報はこちらをチェック!
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公式Instagram: https://www.instagram.com/miteha_ikenai_/
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公式TikTok: https://www.tiktok.com/@miteha_ikenai_
ハッシュタグは #視てはいけない絵画展 だよ。
本展示会についてのお問い合わせはこちらから。
https://form.run/@mitehaikenai-info
制作チームについて
このイベントを主催しているのは「視てはいけない絵画展」製作委員会だよ。
NOTHING NEW

才能が潰されない世の中を目指して2022年に設立された映画レーベル。映画以外の新しい鑑賞体験にも挑戦していて、累計4万人を動員した『視てはいけない絵画展』も主催しているんだ。
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Instagram: https://www.instagram.com/NOTHINGNEW_FILM/
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X (旧Twitter): https://x.com/NOTHINGNEW_FILM/
視える人は見える展

人には見えない“何か”が視える人が見ている世界を擬似体験する展示イベント。霊視芸人・シークエンスはやとも氏と霊能力者・Miyoshi氏が監修を務めているよ。渋谷で開催された第一弾は1.3万人、日本橋の福島ビルを舞台にした第二弾「-零-」は累計4万人を動員した実績があるんだ。
- 公式ホームページ: https://mieruhito.com/
この夏、名古屋で特別な恐怖体験をしてみてはいかが?

