「PowerA™」からマリオ&ヨッシーデザインのNintendo Switch 2対応コントローラーが登場!2026年9月30日発売!

ゲームアクセサリーブランドの「PowerA™」(パワーエー)から、Nintendo Switch 2に対応する「マリオ & ヨッシー」デザインのワイヤレスコントローラーが、2026年9月30日に発売されます!マリオとヨッシーと一緒に冒険に出かけるような気分になれる、とっても楽しいデザインですよ。

マリオとヨッシーのコントローラー

マリオとヨッシーと一緒に冒険気分!

今回登場するコントローラーは、マリオとヨッシーがわくわくの冒険へ向かう様子が描かれたデザイン!『スーパーマリオブラザーズ』でおなじみのアイテムもあしらわれていて、ゲームプレイがもっと楽しくなりそうですね。

快適なプレイをサポートする機能が満載!

この「PowerA™ アドバンテージ・ワイヤレスコントローラー for Nintendo Switch 2 – マリオ & ヨッシー」は、Nintendo Switch 2に対応した任天堂ライセンスのワイヤレスコントローラーです。

特に注目なのは、L/Rスティックボタンに搭載されたホールエフェクトセンサー!これでドリフトが防止されて、スムーズな操作が期待できます。さらに、摩擦防止リングも付いているので、スティック操作が快適になりますよ。

コントローラーのボタン配置

ゲームチャット機能に対応したCボタンが搭載されているので、ボイスチャットもバッチリ楽しめます。そして、背面には好みの操作を割り当てられる2つのアドバンスドゲーミングボタンも搭載!自分に合ったカスタマイズで、より有利にゲームを進められるかもしれませんね。

モーションセンサー(加速度センサー/ジャイロセンサー対応)など、ゲームのパフォーマンスを高める機能もしっかり揃っています。充電式バッテリーは、1回の充電で最長30時間もゲームプレイが可能!3mのUSB-C充電ケーブルも付属しているので、充電しながらのプレイも安心です。

コントローラー背面

バッテリーの連続使用時間は使用状況によって異なります。

【注意点】

本品は以下の機能は搭載していません。ソフトのプレイや本体機能の使用時に一部制限がある場合があります。

    • amiibo™ の読み書き

    • NFC(近距離無線通信)

    • Switch 2本体のスリープ解除

    • オーディオジャック

    • HD振動2

    • Joy-Con™ 2専用ゲーム

    • モーションIRカメラ

製品パッケージ

製品情報と予約について

このコントローラーは、Nintendo Switch 2はもちろん、Nintendo Switch、Nintendo Switch(有機ELモデル)、Nintendo Switch Liteにも対応しています。

    • 発売予定日: 2026年9月30日

    • 市場想定価格: 8,900円(税込)

    • サイズ: 縦107×横149×厚さ60 (mm)

    • 質量: 299g

    • 国内正規品限定保証: 2年保証

本日9月8日より、各取扱い販売店およびオンラインショップで好評予約受付中です!

取扱い販売店(50音順)

各店舗での取り扱いについては、直接店舗にお問い合わせください。

さらに詳しい情報はこちらでチェックできますよ!
PowerA™ アドバンテージ・ワイヤレスコントローラー for Nintendo Switch 2 – マリオ & ヨッシー 詳細

PowerA™について

PowerAは2009年に設立された、アメリカのゲーミングアクセサリーメーカーです。XBOX、Nintendo、Pokémon、PlayStationなど、世界中で愛されるゲーム会社とライセンス契約を結び、プレイヤーの体験を向上させる革新的な製品をたくさん提供しています。すべてのレベルのゲーマーに楽しさと興奮を届け、記憶に残る体験をしてもらうことを目指しているブランドです。

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日本のプロバイオティクス食品市場、2033年には119億ドル超えの予測!健康志向と個別化栄養が鍵に

日本のプロバイオティクス食品市場、2033年には119億ドル超えの予測!健康志向と個別化栄養が鍵に

株式会社マーケットリサーチセンターは、「日本のプロバイオティクス食品市場2026~2033年」に関する最新の調査資料を発表しました。このレポートでは、日本市場の規模、企業動向、セグメント別予測、市場シェアなど、プロバイオティクス食品市場に関する詳細な情報がまとめられています。

市場はぐんぐん成長中!2033年には119億ドル超えの予測

日本のプロバイオティクス食品市場は、2025年には54億3,505万米ドル規模だったのが、2033年にはなんと119億716万米ドルにまで成長すると予測されています。2026年から2033年の年平均成長率は10.30%と、今後もかなり高い成長が期待できそうですね。

この成長の背景には、みんなの健康やウェルネスへの意識がどんどん高まっていることがあります。日本では昔から味噌や納豆といった発酵食品が食卓に並んでいましたが、最近では「消化機能を良くしたい」「免疫力をアップしたい」といった、もっと具体的な健康効果を狙ったプロバイオティクス食品が注目を集めています。

日本ならではの市場の「おもしろポイント」と「ちょっと難しいところ」

レポートによると、日本のプロバイオティクス食品市場は、他の国に比べるとまだちょっとニッチな部分も残っているそうです。日本の消費者は新しい健康食品に対して慎重な傾向があり、品質や安全性をとっても重視します。だから、新しい商品がいきなり大ヒット!とはなりにくい一方で、科学的な根拠や安全性をしっかりアピールできる企業にとっては、他との差をつけるチャンスでもあります。

それに、日本の食生活にはもともと体に良い菌を含む発酵食品が多いので、「わざわざプロバイオティクス食品を買う必要ある?」と感じる人もいるかもしれません。この「必要性」をどう伝えるかが、市場を広げる上での大きな課題になっています。

物流面でも、プロバイオティクスは生きた菌の効果を保つ必要があるため、冷蔵保存が必要な商品も多いです。これがコストアップにつながったり、サプライチェーン管理を複雑にしたりする原因にもなっています。市場を大きくするには、商品開発だけでなく、生産からお店に並ぶまでの温度管理や効率化もとっても大事なんですね。

健康志向と「私だけの栄養」が市場を動かす!

市場が成長する主な理由の一つは、「病気になる前に予防しよう」という考え方が広まっていることです。個人だけでなく、企業も従業員の健康を守るために予防的な取り組みを始めています。例えば、Kirin HoldingsやYakultのようなプロバイオティクス事業を手がける企業では、従業員の健康維持や欠勤を減らす目的で、プロバイオティクス商品を活用する例が見られます。こうした企業の動きは、プロバイオティクスを「健康維持のためのいつもの食品」として定着させるのに役立っています。

政府や健康関連の組織も、食事を通じた健康管理や腸内環境への意識を高める活動を進めています。みんなが「健康は日々の積み重ね」と考えるようになるにつれて、毎日続けて摂取することで健康を保てるプロバイオティクス食品への需要が増えているんです。

もう一つの大切な成長ドライバーは、「パーソナライズド・ニュートリション」、つまり「私にぴったりの栄養管理」への関心が高まっていることです。これまでの健康食品は「みんなに良い」というアピールが多かったですが、最近では個人の遺伝子や生活習慣、健康状態に合わせた栄養ソリューションが求められています。プロバイオティクス市場でも、「消化機能を改善したい」「免疫力を高めたい」など、目的別に適した菌を選ぶという考え方が広がりつつあります。

この流れを受けて、LactobacillusやBifidobacteriumといった菌株ごとの機能の違いに関する研究も進んでいます。「どの菌がどんな健康効果を持っているのか」がより具体的にわかってくることで、遺伝子検査と連携したり、個人の健康プロフィールに合わせた商品開発が進んだりするでしょう。

でも、ちょっと心配なことも…

一方で、市場拡大を妨げる可能性のある要因もあります。プロバイオティクスは多くの人に良いとされていますが、すべての人に合うわけではありません。免疫力が落ちている人や持病がある人など、場合によっては良くない影響が出る可能性も指摘されています。安全性を重視する日本の消費者にとって、こうしたリスク情報は新しい商品を試すのをためらう理由になることもあります。

また、一部の商品で健康効果を大げさにアピールしすぎた事例があると、市場全体への信頼感が揺らぐこともあります。プロバイオティクスの効果に関する主張は、科学的な根拠がしっかりしていないと、消費者だけでなく、厚生労働省のような規制当局からも厳しくチェックされます。日本では効能表示や安全性について高いレベルの証拠が求められるため、これが研究開発や商品化の期間を長くしたり、コストを増やしたりする原因になることもあります。

ヨーグルトがやっぱり強い!新しい機能性も続々登場

製品タイプ別で見ると、ヨーグルトがダントツの中心カテゴリーです。2024年から2027年の間には、市場の60.84%以上を占めると予測されています。日本ではヨーグルトがすでに「お腹の健康に良い毎日の食品」として広く受け入れられていて、手軽に乳酸菌やビフィズス菌を摂れるのが強みですね。さらに、Meijiの「Meiji Probio Yogurt R-1」や「Meiji LG21」のように、特定の菌株を使った高機能な商品が次々と発売されていることも、ヨーグルト市場の強さを支えています。

Yakult Honshaの「Yakult 1000」が全国販売になった例も注目されています。この商品はストレス軽減や睡眠の質の向上をアピールしていて、プロバイオティクスが「お腹の調子を整える」だけでなく、ストレスや睡眠といったメンタルヘルスにも関わる領域に広がっていることを示しています。

Megmilk Snow Brandの「Nyu-San-Kin Helve」は、アレルギー症状の軽減を目的としたヨーグルト飲料で、こちらもプロバイオティクス食品が「整腸」以外の機能性を持つ商品へと進化していることがわかります。

さらに、オーガニック、低糖質、カルシウム強化、コラーゲン配合など、ちょっと贅沢なプレミアムヨーグルトも人気を集めています。消費者はプロバイオティクス効果だけでなく、骨の健康や美容、糖質管理など、一つの商品で複数の健康価値を求めるようになっているんですね。

地球にも人にも優しいサステナビリティ

サステナビリティ、つまり持続可能性も市場にとって大切なテーマです。日本の消費者は環境意識が高く、企業には包装材を減らしたり、環境に優しい生産方法を取り入れたりすることが求められています。Yakult Honshaは、環境に配慮した容器の導入やプラスチック使用量の削減に取り組んでいて、2030年までに日本国内のプラスチック容器・包装の使用量を2018年度比で30%削減、またはリサイクル可能なものへ転換する目標を掲げています。

Meiji HoldingsやMorinaga Milkも、省エネな製造工程や廃棄物の削減を通じて、地球温暖化の原因となる排出量を減らす努力をしています。Meijiは2050年までに温室効果ガス排出量を実質ゼロにする目標を掲げ、酪農やヨーグルト製造過程での排出削減にも力を入れています。これは、健康食品企業が「人の健康」だけでなく「地球の健康」まで考えてブランド価値を作る必要があることを示しています。

まだまだある!これからのプロバイオティクス食品に期待すること

市場には「こんなものがあったらいいのに」というニーズもたくさんあります。例えば、プロバイオティクス食品はヨーグルトや乳飲料、サプリメントがほとんどで、おやつやおかず、塩味の食品といった新しい形の商品はまだ少ないです。市場をもっと広げるには、「毎朝ヨーグルトを食べる人」以外にもプロバイオティクスを届けられるような、新しい食品の形が必要になってくるでしょう。

「私にぴったりの栄養」というパーソナライゼーションも、まだ十分には実現されていません。個人の腸内環境や遺伝子、健康状態に合わせて、最適な菌や商品を提案する仕組みは、これからもっと発展していくはずです。

消費者教育も大事な課題です。プロバイオティクスという言葉は知っていても、「どの菌がどんな効果があるの?」「どうやって摂ればいいの?」といった詳しい情報は、まだ多くの人に知られていません。商品が増えるほど「どれを選んだらいいかわからない」という声も増えるので、メーカーにはわかりやすく、そして科学的に正しい情報提供が求められます。

高機能なプロバイオティクス商品は価格が高くなりがちで、これが幅広い層への普及を妨げる可能性もあります。これからは、高い価値を提供するだけでなく、価格と機能のバランスも重要になってくるでしょう。

競争は激しいけど、新しいチャンスもいっぱい!

市場では、Yakult Honsha、NISSIN FOODS HOLDINGS、Asahi Group Holdings、Meiji Holdings、Morinaga Milk Industryといった大手企業だけでなく、Nihon kefirやYamato Soysauce & Miso、Shinsyu-ichi Misoなど、伝統的な発酵食品を扱う企業も活躍しています。日本のプロバイオティクス食品市場は、乳製品だけでなく、植物性食品や様々な発酵食品を含む広いカテゴリーとして捉えられているのが特徴です。

用途も本当に幅広く、お腹の健康が中心ですが、それだけではありません。免疫、アレルギー、睡眠、ストレスといった脳・メンタルヘルス、さらには美容やスポーツ、女性・男性の健康、子どもの健康など、様々なライフステージや目的に合わせた商品が登場しています。特に「腸と脳はつながっている」という「腸脳相関」の考え方を背景に、睡眠や認知機能、気分といった分野への応用も期待されています。

最近の製品・技術動向としては、Kaneka Corporationが有機JAS認証のヨーグルトの個食タイプを発売したり、TCI JAPANのSCIENCE OF PROBIOTICSが高効率な発酵プロセスに関する特許技術を発表し、高濃度のプロバイオティクスを少量で摂れるようにしたりと、新しい動きが見られます。

まとめ:これからのプロバイオティクス市場のゆくえ

日本のプロバイオティクス食品市場は、発酵食品を昔から愛してきた食文化を土台に、予防医療や個別化栄養、高齢化、免疫・メンタルヘルスへの関心の高まりを背景に、これからも大きく成長していくでしょう。特にヨーグルトが市場の中心で、MeijiやYakultなどが特定の菌株と明確な健康効果を結びつけた商品を展開して市場をリードしています。

これからの競争では、「プロバイオティクスが入っている」というだけではもう足りません。どの菌株を使い、どんな健康効果を目指し、どれだけ科学的に裏付けられているかが重要になってきます。また、ヨーグルトや乳飲料以外の新しい商品形態、個人の腸内環境に合わせたパーソナライズド商品、低糖質・オーガニック・美容・骨健康など、複数の機能を組み合わせたプレミアム商品にも大きなチャンスがあります。

安全性への配慮、厳しい規制への対応、消費者への分かりやすい情報提供、冷蔵物流の効率化、手頃な価格設定、そして環境への配慮といった課題も残っています。科学的な信頼性があり、使いやすくて手頃な価格で、しかも持続可能性も兼ね備えた企業が、きっと長く市場で活躍できることでしょう。

レポートの詳細はこちらから!

この調査レポートに関するお問い合わせやお申込みは、以下のリンクからどうぞ。

令和の若者のスマホ事情を徹底調査!やっぱり「iPhone派」が圧倒的多数!

「令和の若者のスマホって、どんな感じ?」そう疑問に思ったことはありませんか?毎年9月はiPhoneの新機種発表でソワソワする時期ですが、最近の円安でiPhoneの価格はかなり上がっていますよね。そんな中、全国の13歳~20歳の若者(男女)を対象に「現在使用しているスマホ」について、株式会社ワカモノリサーチが調査を実施しました。

若者のスマホ、まさかの約9割がiPhone派!

まず、「あなたのスマホは『iPhone』『Android』どちらですか?」というアンケートでは、驚きの結果が出ました。

若者のiPhone・Android利用割合

なんと「iPhone」が88.3%、「Android」が11.7%と、約9割の若者がiPhoneを使っていることが判明!

iPhoneを所持している若者からは、機能面や操作性への好印象が多く聞かれました。特に目立ったのは、「親もiPhoneだから買ってくれた」「親戚のおさがりでもらったから」「親が契約したのがiPhoneだったから」など、親や身内の影響を受けているという声です。高校生にとってスマホは高額な買い物なので、親に買ってもらったり譲り受けたりするケースが多いのは自然なことでしょう。また、家族がiPhoneを使っていると、写真や動画を簡単に共有できる「AirDrop」機能が使えるため、家族間でのやり取りにも便利というメリットもあります。

一方で、Androidを所持している若者からは、「安くて容量が多い」「安く高スペックだから」といった「安さ」を理由にする声が多く集まりました。それでも、カメラ機能や容量は重視しているようで、安価な中でも性能をしっかり見ていることがわかります。そして、中には「親に安いモノしかダメと言われたから。ほんとはiPhoneが使いたい!!」といった、“本当はiPhoneを使いたい”と願う若者もいることが明らかになりました。約9割がiPhoneだと、Android派は少し肩身が狭いと感じることもあるのかもしれませんね。

いま使ってるiPhone、実は新しめが多いってホント?

次に、「今使っているスマートフォンの機種を教えてください」という調査も行われました。

若者のスマホ機種ランキング

結果は、1位が「iPhone 17」(19.4%)、2位が「iPhone 16」(18.3%)、3位が「iPhone 15」(18.0%)となり、比較的新しい機種を使っている若者が多いことが分かりました。

これらの新機種を選んだ主な理由は、「最新だったから」「買った時、最新にしたから」といった「最新志向」の声が中心です。また、「高校入学祝いで買ったから」「誕生日にお父さんが買ってくれた」といった回答も目立ちました。高校入学や誕生日といったライフイベントのタイミングで、「せっかくだから良いものを買ってあげよう」と考える親も多いのかもしれませんね。

第4位の「iPhone 14」(10.0%)も、型落ちというほど古い機種ではありませんが、「親のお下がり」「親が使っていたのを譲り受けた」という回答も多く見られました。親が新しいiPhoneに買い替えるタイミングで、それまで使っていたiPhoneを子どもに譲るという「スマホのお下がり」が一般化している家庭もあるようです。また、「店頭でいちばん安かったから」という声もあり、安価でiPhoneを手に入れたい若者にとっては、iPhone 14が選ばれる理由の一つになっていると言えそうです。iPhone 14まではApple独自のLightning端子ですが、iPhone 15以降はType-Cなので、この違いも選択に影響しているのかもしれませんね。

今回の調査結果の詳細は、ワカモノリサーチのウェブサイトで確認できます。

ワカモノリサーチ調査結果詳細

調査概要

  • 調査期間:2026年7月17日〜2026年7月25日

  • 調査機関:株式会社ワカモノリサーチ

  • 調査対象:全国の13歳~20歳の若者(男女)

  • 有効回答数:700名

  • 調査方法:インターネットリサーチ

仙台PARCOに人気キャラが大集合!秋はモンチッチ、ムーミン、さくらももこ、オサムグッズのPOP UPが続々開催!

仙台PARCOのイベントスペース「PARCO FACTORY SENDAI」で、2026年9月以降、人気キャラクターのPOP UP SHOPが続々オープンします!モンチッチ、ムーミン、さくらももこ、そしてOSAMU GOODSといった、幅広い世代に愛されるキャラクターたちが登場。限定アイテムやフォトスポット、さらにはキャラクターグリーティングまで、楽しい企画が盛りだくさんです。

Let's! go モンチッチ® TOWN Monchhichi ©Sekiguchi

イベント第一弾!『Let‘s! go モンチッチ TOWN』

1974年に日本で誕生し、2024年に50周年を迎えるモンチッチのPOP UP STOREが期間限定でオープンします。懐かしさと新しさが融合した、思わず笑顔になるようなキュートな空間が楽しめます。

期間中、合計3,000円(税込)以上購入すると、先着で「Let‘s!goモンチッチTOWNオリジナル缶バッジ」がプレゼントされます。

モンチッチの赤ちゃん人形

イベント第二弾!『ムーミンマーケット2026』

大人気のムーミン物販イベント「ムーミンマーケット2026」が登場!ムーミンたちの喜怒哀楽に満ちた表情をテーマにした、2026年だけのオリジナルアートを使った限定アイテムが手に入ります。おなじみの2メートル以上あるムーミンやしきをはじめ、フォトスポットも登場し、圧倒的な品揃えのグッズが皆さんを待っています。暮らしを彩るお気に入りを見つけに、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

期間中、1,000円(税込)以上購入すると、先着で「ムーミンマーケット2026オリジナルポストカード」がプレゼントされます。さらに、3,000円(税込)以上購入した方には、各日先着50名に「オリジナル缶バッジ(全7種・日替わり)」がプレゼントされます。

ムーミンマーケット2026の集合イラスト

イベント第三弾!『さくらももこ ゆめいろ商店』

さくらももこ氏の代表作品である『ちびまる子ちゃん』と『コジコジ』を中心としたPOP UP STOREが期間限定でオープン!サブカルチャーやアート好きの方も楽しめる会場装飾や、ステーショナリー、生活雑貨など、人気のアイテムはもちろん、イベント限定商品も展開されます。

期間中、4,000円(税込)以上購入すると、先着で「さくらももこ ゆめいろ商店オリジナル缶バッジ」がプレゼントされます。

さくらももこ ゆめいろ商店のイラスト

イベント第四弾!『OSAMU GOODS STORE』

1970年代後半から90年代にかけて一大ブームを巻き起こしたオサムグッズが登場!イラストレーター原田治氏が描くポップなキャラクターは、日本の“KAWAII”文化に大きな影響を与え、今でも多くの人に愛されています。バッグやキッチングッズ、文具など、レトロでかわいいオサムグッズを存分に楽しめます。

期間中、3,000円(税込)以上購入すると、先着で「OSAMU GOODS® STOREオリジナルステッカー」がプレゼントされます。さらに、5,000円(税込)以上購入した方には、先着でオリジナルクージーもプレゼントされます。

OSAMU GOODS STOREのイラスト

キャラクターグリーティングイベントも開催!

各POP UP SHOPの開催に合わせて、キャラクターグリーティングイベントも予定されています。

『モンチッチくん』グリーティング

9月12日(土)と9月13日(日)には、仙台PARCO1/9F特設会場で『モンチッチくん』のグリーティングが開催されます。参加希望者は、livepocketでの事前予約が必要です。9月4日(金)から予約受付が開始されます。

モンチッチくん全身

  • 日程: 9月12日(土)、9月13日(日)

  • 時間: 各日➀11:00~ ➁13:00~

  • 定員: 各回30組

  • 場所: 仙台PARCO1/9F 特設会場

  • 参加方法(予約サイト): https://livepocket.jp/e/tv5c6

『ちびまる子ちゃん』『コジコジ』グリーティング

10月3日(土)と10月4日(日)には、『ちびまる子ちゃん』と『コジコジ』のグリーティングが開催されます。詳細については、後日仙台PARCO公式HPで発表される予定です。

ちびまる子ちゃん着ぐるみ

コジコジ着ぐるみ

この秋は、仙台PARCOでたくさんの人気キャラクターたちに会えるチャンスです。ぜひ足を運んで、お気に入りのキャラクターグッズを見つけたり、グリーティングで思い出を作ったりしてみてはいかがでしょうか。その後の期間も、PARCO FACTORY SENDAIでは話題の展覧会やPOP UP SHOPが順次開催される予定なので、今後も注目ですね!

AGMが世界最大級の展示会「IFA 2026」に登場!タフネスタブレット「AGM PAD P3 Compact」など最新デバイスを披露

AGM Mobileが、2026年9月4日(金)から9月8日(火)までドイツ・ベルリンで開催された世界最大級のコンシューマーエレクトロニクス展示会「IFA 2026」に登場しました!

AGMブース(Hall 3.2 / H3.2-167)では、AGMが手がけるタフネススマートフォンや、今回特に注目を集めるコンパクトタブレット「AGM PAD P3 Compact」、スマートウォッチなど、アウトドアから現場作業まで、どんなシーンでも活躍する製品が大集合。世界中から集まった来場者やメディア、販売パートナーに向けて、「過酷な環境でも安心して使えるモバイルデバイス」というAGMのこだわりが、実際の製品と魅力的な展示を通して紹介されました。

AGMの展示ブースの様子

「どこでも使える」を追求したAGMのタフネステクノロジー

今やスマートフォンやタブレットは、私たちの日常生活だけでなく、アウトドア、建設、物流、製造、設備メンテナンスといった、さまざまな現場で欠かせない存在になっていますよね。

AGMは、ただ「壊れにくい」だけでなく、どんなに過酷な環境でもユーザーが安心して使い続けられるような、実用性を重視したタフネスデバイスの開発に力を入れています。今回のIFA 2026では、タフネススマートフォン、タブレット、スマートウォッチといったデバイスがずらりと並び、来場者は実際に製品を手に取って、AGMならではの耐久性や機能性、そしてアウトドアや業務用途への適応力をじっくりと確認できました。

AGM X7 PROなどのスマートフォンが展示されたブース

注目製品「AGM PAD P3 Compact」

今回の展示製品の中でも、特に注目を集めたのが「AGM PAD P3 Compact」です。このタブレットは8.68インチのコンパクトサイズながら、120Hzディスプレイ、MediaTek Helio G99、Android 16、そしてIP68防水・防塵性能といったハイスペックを搭載しています。さらに、背面にはアウトドアや夜間作業でも役立つLEDフラッシュライトまで備えているんですよ。

8.68インチという「ちょうどいいサイズ」

大型タブレットほどかさばらず、でもスマートフォンよりは大きな画面が欲しい!そんなニーズに応えるのが、この8.68インチサイズです。バッグや工具ケースにもすっぽり収まりやすく、片手で持ち運びやすいコンパクトさが魅力。現場作業、車載利用、アウトドア、キャンプ、旅行など、「大画面は欲しいけど、大型タブレットは持ち歩きにくいな」と感じていた方にとって、きっと新しい選択肢になることでしょう。

120Hzディスプレイ × Android 16

高リフレッシュレートの120Hzディスプレイを搭載しているので、スクロールや画面操作がとっても滑らか。最新のAndroid 16を採用しているから、日常のエンターテインメントから仕事まで、幅広い用途にバッチリ対応してくれます。

水中に入れられたAGMのタブレット

防水性能をアピールするAGMのタブレット

タフネススマートフォンも幅広く展示

AGMブースでは、タブレットだけでなく、複数のタフネススマートフォンも幅広く展示されていました。AGM H6 Pro、AGM H Max Pro、AGM X7 Proといったスマートフォンを実際に手に取って確認できる展示スペースが用意され、来場者はそれぞれの製品をじっくりと試すことができました。

IP68などの防水・防塵性能はもちろん、大容量バッテリーやアウトドア環境を意識した堅牢設計など、一般的なスマートフォンとは一線を画すAGMならではの製品コンセプトが紹介されています。AGMのスマートフォンは、アウトドア好きの方だけでなく、建設・設備・物流・製造といった分野でスマートフォンを仕事道具として使うプロフェッショナルユーザーにも向けた製品開発を進めているそうです。

AGM X7 PROのサーマルカメラ機能を試す来場者

「タフネス」だけじゃない、AGMの製品ラインアップ

IFA 2026のAGMブースでは、スマートフォンやタブレットに加えて、AGM Legion Proなどのタフネススマートウォッチも展示されていました。オフラインマップやGPS、スポーツモードなど、アウトドアアクティビティを強力にサポートする機能が満載の製品ばかりです。

スマートフォン、タブレット、スマートウォッチという異なるカテゴリーを通して、AGMはこれからも「Outdoor × Rugged × Smart」をキーワードに、ユーザーのライフスタイルや仕事を支えるモバイルデバイスを開発していくことでしょう。

ドイツ・IFAから世界市場へ

IFAは、世界各国のメーカー、販売店、メディア、テクノロジー関係者が集まる国際的な大イベント。2026年のIFAは9月4日から8日までベルリンで開催されています。

AGMにとって今回の出展は、単なる製品展示にとどまらず、ヨーロッパを含むグローバル市場に向けてAGMブランドの存在感をさらに高める絶好の機会となりました。会場では、製品を実際に手に取った来場者から、デザイン、耐久性、サイズ感、機能性などについて、たくさんの反響が寄せられたそうです。

AGMは今後も、アウトドア愛好家だけでなく、建設、物流、設備、製造などのプロフェッショナルユーザーにも選ばれる、「頼れるタフネスデバイス」を開発していくことでしょう。

IFA 2026 AGM出展概要

  • 展示会名: IFA 2026

  • 開催期間: 2026年9月4日(金)~9月8日(火)

  • 会場: Messe Berlin(ドイツ・ベルリン)

  • ブース: Hall 3.2 / H3.2-167

  • 出展ブランド: AGM Mobile

  • 主な展示製品:

    • AGM PAD P3 Compact

    • AGM X7 Pro

    • その他AGMタフネススマートフォン・タブレット・スマートウォッチ

主な展示製品の購入ページ

AGM Japan 公式アカウント

  • AGM日本公式LINEアカウント: @048mnuhh

  • AGM公式Xアカウント: @AGMmobileJP

お問い合わせ先

  • AGMジャパン広報部: media@agmmobile.com

  • AGM JP カスタマーサポートセンター: agmjp@agmdevice.com

森下仁丹が「ビタミンDで食物アレルギー予防」の研究をサポート!子どもの健やかな成長を応援

森下仁丹は、現代の乳幼児が直面している「ビタミンD不足」という課題に注目し、小児医療の専門家と協力して啓発活動に力を入れています。

ビタミンD不足と食物アレルギーの関係って?

ビタミンDは、骨の成長を助けるだけでなく、免疫のバランスを整えるなど、体全体の健康を保つためにとっても大切な栄養素です。普段は日光を浴びることで体の中でも作られます。

でも最近は、紫外線対策をしっかりしたり、室内で過ごすことが増えたりして、お母さんたちや赤ちゃんにビタミンDが足りない状況が深刻になっているんです。特に、母乳には人工乳よりもビタミンDが少ないため、お母さんがビタミンD不足だと、母乳だけで育つ赤ちゃんもビタミンDが足りなくなる可能性が高くなると言われています。

実際、日本小児科学会の調査では、赤ちゃんの半数以上がビタミンD不足状態にあることが指摘されており、2025年には学会から予防に関する提言が出されるなど、社会的な関心が高まっています。さらに、ビタミンD不足が骨の発育だけでなく、子どもの食物アレルギーの発症にも関係しているかもしれないという研究結果も出てきています。

最新の研究と学会での啓発活動

森下仁丹は、こうした背景を受けて、小児医療の専門家と協力し、最新の知見を広めるための活動を行っています。

ランチョンセミナーの共催

2026年8月22日(土)に開催された「第35回日本外来小児科学会年次集会」では、「ビタミンD摂取による食物アレルギー予防の可能性」をテーマとしたランチョンセミナーが共催されました。このセミナーでは、小児医療の最前線で活躍する専門家から、子どもの食物アレルギーとビタミンDの関連性について知見が共有されました。

演者は千葉大学医学部附属病院小児科の中野 泰至先生、座長は医療法人社団Bambini理事長で日本専門医機構認定小児科専門医の時田 章史先生が務めました。

中野 泰至先生

中野先生は、千葉大学で行われた出生コホート研究で、生後4ヶ月までの母乳栄養と1歳時点での卵白感作のリスク、血中ビタミンD濃度が小児のアレルギー発症に与える影響などを調査したそうです。これまでの研究から、赤ちゃんのうちからビタミンDを摂ることが、食物アレルギーの発症予防に効果が高いと考えているとのことです。今後も森下仁丹の協力を得て、さらに研究を進めていくとコメントしています。

臨床研究への支援

森下仁丹は、千葉大学で行われている、乳幼児期におけるビタミンDの補給が食物アレルギーを抑えたり予防したりする可能性を検証する臨床研究にも協力しています。この研究では、ビタミンDを含む食品を提供することで、研究活動をサポートしています。

森本 朋子氏

森下仁丹株式会社 事業推進本部 戦略企画部の森本 朋子氏は、ビタミンDが骨や腸だけでなく、免疫細胞や脳、血管など、全身のほとんど全ての組織や臓器で多様な働きをしていると語っています。小児科の先生方からの専門的な知見に感謝し、自身も小さい子どもを持つ母親として、子どもたちの健やかな成長を応援するために、医療機関との連携や共同研究を通じて、ビタミンDの重要性と正しい知識を社会に広め、家族が安心して子育てできる環境づくりに貢献していきたいと話しています。

森下仁丹ってどんな会社?

森下仁丹ロゴ

森下仁丹は1893年(明治26年)に創業し、医薬品や食品などの製造・販売を行っている会社です。創業者の森下博氏の「社会への奉仕」という信念のもと、人々の健康や豊かな暮らしに役立つ製品を提供し続けています。特に、独自の「シームレスカプセル技術」や生薬研究の経験を活かし、幅広い分野で事業を展開しています。

詳細はこちらから確認できます。
https://www.jintan.co.jp/

企業理念

関連情報

この取り組みは、子どもたちが健やかに成長できる未来のために、ビタミンDの重要性を改めて考えるきっかけになりそうですね!

愛犬と一緒に秋の思い出を作ろう!「第2回 トライオンドッグフェスタ」に下野新聞社がメディアパートナーとして参加決定!

「第2回 トライオンドッグフェスタ」に下野新聞社がメディアパートナーとして参加!

愛犬家の皆さん、朗報です!2026年10月3日(土)に栃木県・ハンターマウンテン塩原で開かれる「第2回 トライオンドッグフェスタ」に、地元に根ざした報道で知られる株式会社下野新聞社がメディアパートナーとして加わることが発表されました。

Have Fun!

愛犬と地域をつなぐイベント

このイベントを主催するハブファン株式会社は、「愛犬と出かける理由をつくり、商品と地域に出会う一日を生み出す」ことをミッションに掲げています。愛犬と安心して出かけられ、地域の人々やその魅力に触れられる「ペットフレンドリーな街づくり」を目指しており、「トライオンドッグフェスタ」はその活動の中心となるイベントです。

イベントは、ただ楽しむだけでなく、愛犬とのお出かけをきっかけに地域を訪れる人を増やし、新しい交流や地域の活力を生み出すことを目指しています。下野新聞社もこの想いに賛同し、前回(2025年5月開催)に引き続き、今回もメディアパートナーとしてイベントを盛り上げることになりました。

イベント概要をチェック!

「第2回 トライオンドッグフェスタ」の開催概要は以下の通りです。

イベント情報

トライオンドッグフェスタってどんなイベント?

このフェスタは、大自然の中で「人も犬も楽しめる」体験型ドッグイベントです。商品の使い心地や機能性を愛犬と一緒にその場で試せる「トライオン(お試し)」体験が特徴で、納得してから購入できます。

他にも、ゴンドラ遊覧や山頂ハイキング、ゲレンデを活用した広大なドッグラン、ミニゲームなど、一日中楽しめるコンテンツが盛りだくさん!前回(2025年5月)は約3,000人もの来場者があり、大盛況でした。

下野新聞社との強力タッグ

栃木県で地域に根ざした報道を続けてきた下野新聞社と連携することで、トライオンドッグフェスタの魅力はもちろん、那須塩原エリアの豊かな自然や地域資源、そして「ペットフレンドリーな街づくり」の可能性を、より多くの人々に届けていきます。

前回開催時も、下野新聞にてイベントの様子が紹介されました。

愛犬との素晴らしい思い出作りに、ぜひ「第2回 トライオンドッグフェスタ」へ足を運んでみませんか?

宇宙に一番近い町・南種子町が町制施行70周年!未来へつなぐ記念事業へのクラウドファンディングがスタート

鹿児島県の種子島南端に位置する南種子町が、今年で町制施行70周年を迎えるよ!「宇宙に一番近い町」として知られるこの町が、未来へつながる記念事業のためにクラウドファンディングをスタートさせたんだ。

南種子町町制施行70周年

南種子町ってどんな町?

南種子町は、世界有数の美しさを誇るロケット発射場「種子島宇宙センター」があることで有名だよね。2024年には「SPACE TOWN 南種子」を宣言して、宇宙をテーマにしたまちづくりを進めているんだ。

宇宙だけじゃなく、日本で初めて鉄砲が伝来した歴史的な場所でもあり、国史跡の広田遺跡、美しい海でのマリンアクティビティ、そして「種子島安納いも」などの特産品も魅力だよ。豊かな自然と文化がぎゅっと詰まった素敵な町なんだ。

70周年記念事業で何をするの?

今回のクラウドファンディングで集まった寄附金は、町制施行70周年を記念する以下の4つの事業に活用される予定だよ。

  1. 町制施行70周年記念式典
    2026年11月2日から3日に開催される「南種子町ふるさと祭」の中で、記念式典が実施されるんだ。ふるさと祭は舞台発表や展示、郷土芸能、特産品の即売など、地域を盛り上げる内容が盛りだくさん!

  2. 花火事業
    町内外からたくさんの人が訪れる花火大会で、なんと鹿児島県内でもトップクラスの15,000発もの大花火が打ち上げられる予定だよ。音楽やレーザーと融合した、大迫力の演出でみんなの心に残る感動を届けてくれるはず!

  3. 西川悟平氏ピアノコンサート
    ニューヨークを拠点に活動し、「7本指のピアニスト」として知られる西川悟平氏によるピアノコンサートが開催されるよ。町民に本物の音楽と希望を届けてくれる、貴重な機会になりそうだね。

  4. 町民団体企画事業補助金
    町を盛り上げるために、町民団体や自治会が企画するイベントなどに対しても補助金でサポートしてくれるんだ。町全体で70周年を盛り上げようという熱意が伝わってくるね。

クラウドファンディングに参加しよう!

南種子町では、町制施行70周年記念事業を多くの皆さんと一緒に盛り上げるために、ふるさと納税制度を活用したガバメントクラウドファンディング(GCF)を実施しているよ。現在、以下の2つのポータルサイトで寄附を募集中!

「宇宙に一番近い町」南種子町の未来を応援するために、ぜひ温かい支援を検討してみてね!

日本盛とキリンがタッグ!植物酵素とプラズマ乳酸菌配合の機能性表示食品「和源酵素」が新登場!

「もっと、美味しく、美しく。」の日本盛と「よろこびがつつぐ世界へ」のキリンが、なんとタッグを組んで新商品を開発しました!両社共通の「食を通じて、人々の健康を支えたい」という熱い想いが実を結び、機能性表示食品「和源酵素」が2026年9月14日(月)に新発売されます。

日本盛ロゴ

キリンロゴ

伝統の発酵技術と先進の免疫研究が融合

日本盛は、130年以上にわたる日本酒造りで培った発酵技術を活かし、健康食品の開発にも力を入れています。一方、キリンは40年以上にわたり「免疫」に関する研究を続けてきました。そんな両社の技術と知見が融合して生まれたのが、「和源酵素」なんです。

「和源酵素」のすごいところ

この「和源酵素」には、日本盛が手がける植物酵素と、キリンの独自素材である「プラズマ乳酸菌」が贅沢に配合されています。植物酵素は、野菜、果物、野草、海藻類など130種以上の素材を一切水を加えず、2年間じっくり発酵・熟成させたこだわりのエキス。そして、機能性関与成分であるプラズマ乳酸菌が、毎日の「免疫ケア」をサポートしてくれます。

和源酵素 パッケージ

1日3粒を目安に、水などと一緒に飲むだけで、プラズマ乳酸菌1,000億個を摂取できます。健康な人の免疫機能の維持に役立つことが報告されているので、手軽に健康習慣を始めたい方にぴったりですね。

和源酵素 錠剤

プラズマ乳酸菌ってどんな乳酸菌?

「プラズマ乳酸菌」は、健康な人の免疫の維持をサポートすると報告されている特別な乳酸菌です。なんと、免疫の司令塔であるpDC(プラズマサイトイド樹状細胞)に直接働きかけることが世界で初めて論文で報告されているんですよ!キリン、小岩井乳業、協和発酵バイオが共同で研究を進め、多くの大学・研究機関の協力のもと、その効果が検証されています。

微生物の集合体

商品概要

  • 商品名:和源酵素

  • 容量:31日分(93粒)

  • 価格:4,940円(消費税込み)

  • 発売日:2026年9月14日(月)

  • 発売元:日本盛株式会社

  • 販売チャネル:日本盛公式オンラインショップ および 通販カタログ

  • 届出番号:K584

日本盛株式会社について

日本盛株式会社は、1889年(明治22年)に兵庫県西宮市で創業した日本酒メーカーです。「灘五郷」に位置し、1897年には「日本盛」を冠した日本酒の製造販売を開始。日本酒造りで培ったノウハウを活かし、化粧品事業(「米ぬか美人」シリーズなど)、健康食品、食品事業など多角的に展開しています。

アスタリールが「タキガワトレードフェア2026」に出展!美容と健康をサポートするアスタキサンチンをご紹介!

「タキガワトレードフェア2026」でアスタキサンチンに注目!

2026年9月8日、グランドニッコー東京 台場で開催される「タキガワトレードフェア2026 for Salon」に、アスタリール株式会社が参加します。このイベントでは、滝川株式会社専売品である機能性表示食品「アスタキサンチンの恵み」が紹介され、美容サロン向けのインナービューティーが提案されます。

TAKIGAWA TRADE FAIR 2026 for Salon

「タキガワトレードフェア2026 for Salon」は、理美容・エステティック・ネイルなどのサロン関係者を対象とした体験型イベントです。今年は「ユニバーサルビューティーで目指す適正価格ー”納得”の価値のつくりかたー」をテーマに、サロンの価値向上につながる情報や、新しい商品・メニューが紹介される予定です。

話題の成分「アスタキサンチン」のサプリメント

アスタリール株式会社が長年研究・製造に携わってきたアスタキサンチンを配合した機能性表示食品が「アスタキサンチンの恵み」です。
アスタキサンチンの恵み
このサプリメントには、高純度に培養されたヘマトコッカス藻から抽出されたアスタキサンチンが12mg配合されています。抗酸化作用を持つアスタキサンチンは、紫外線から肌を守るのを助けたり、肌の水分量や弾力を維持して乾燥を和らげたりする機能が報告されているんです。

さらに、カプセルには海藻由来のカラギーナンやトウモロコシ由来のデンプンが使われているので、身体にやさしく、小粒で飲みやすいソフトカプセルなのもポイントです。

イベントでは、アスタリール株式会社の担当者が商品の特長やこだわりを直接説明し、サロンでの店販商品としての活用方法も提案されるとのこと。実際に商品を手に取って、その魅力を体験できるチャンスですね。

イベント開催概要

「タキガワトレードフェア2026 for Salon」の詳細は以下の通りです。

  • イベント名: タキガワトレードフェア2026 for Salon

  • 日時: 2026年9月8日(火)10:00~18:00

  • 場所: グランドニッコー東京 台場(東京都港区台場2-6-1)

  • 参加費: 無料(事前申込制)

  • 主催: 滝川株式会社

イベントの詳細や参加方法については、滝川株式会社の公式案内をご確認ください。
https://takigawa.co.jp/organize/2026-tradefair.html

アスタリール株式会社について

アスタリールは、「世界中の人々に健康と幸せを届ける」ことを使命とし、天然アスタキサンチンの研究開発を長年続けてきた企業です。医療機関向け、美容サロン向け、コンシューマーケア製品など、幅広い製品を展開しています。

アスタリール株式会社についてもっと知りたい方はこちら:
https://astareal.co.jp/company/