製造業の皆さん、AI時代に乗り遅れてない?システム変革ウェビナーで企業価値アップの秘訣をゲットしよう!

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マジセミ株式会社は、製造業の皆さんに向けたオンラインセミナー「【製造業向け】AI時代を見据え企業価値を高める”今、取り組むべき”システム変革とは?」を2026年1月21日(水)に開催します。このウェビナーでは、不確実性の高い時代に製造業が直面する課題を乗り越え、企業価値を高めるためのヒントが提供されます。

製造業が抱える課題とシステム変革の必要性

製造業は今、老朽化したシステムによる業務トラブル、地政学的リスク、突発的な関税措置、そして拡大するサステナビリティ情報開示義務など、さまざまな課題に直面しています。サプライチェーンの混乱に迅速に対応し、事業を継続していくためには、リスクの可視化や将来予測の精度向上、そしてデータやAIを活用した意思決定力の強化が欠かせません。このウェビナーでは、まさに「今」見直すべき業務とシステムのあり方について、詳しく解説されます。

Oracle Fusion ApplicationsでAI活用を加速!

これまでのシステム導入は、部門ごとに最適化されがちで、データの分断やサイロ化を引き起こしていました。しかし、本当に価値を生み出すためには、全社的なデータ活用への転換が必要です。ウェビナーでは、多くの企業で成果を上げている最新AI搭載の「Oracle Fusion Applications」が紹介されます。この先進的なERP/SCMソリューションがどのようにデータ利活用とAI活用を可能にし、どのような導入効果をもたらすのか、具体的なアプローチが語られるでしょう。

AI時代の役割分担と導入成功のポイント

AIの活用を前提とすると、従業員の役割や業務の進め方も見直す必要があります。会社にとって競争力に直結しない非競争領域では、ベストプラクティスを積極的に採用し、これまで人手では難しかった領域にAIを導入することが成功の鍵となります。進化し続けるSaaSソリューションを最大限に活用し、継続的に企業価値を高めるための導入方法についても、数多くのレガシーシステムからSaaSへの移行を支援してきた実績に基づいてヒントが提供されます。情報システム部門だけでなく、経営企画や経営層の皆さんにとっても、きっと役立つ情報が満載のウェビナーです。

開催概要

  • テーマ: 【製造業向け】AI時代を見据え企業価値を高める”今、取り組むべき”システム変革とは?

  • 開催日時: 2026年1月21日(水)15:00 – 16:00

  • 主催・共催: 日本オラクル株式会社、インフォシス リミテッド

  • 協力: ULSコンサルティング株式会社、株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ株式会社

マジセミの他のウェビナーもチェック!

マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーをたくさん開催していくとのことです。過去のセミナー資料や、現在募集中のおもしろいセミナーは、以下のリンクからチェックできますよ。

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平日限定!夜までランチ料金で中華食べ放題!「點心甜心 南町田グランベリーパーク」でお得なキャンペーン開催中!

キャンペーン

南町田グランベリーパークにある『THE BUFFET 點心甜心』では、2026年1月8日(木)から1月21日(水)までの平日限定で、終日ランチ料金で食べ放題を楽しめるキャンペーンを開催しています!

本格中華と選べる拉麺が充実した、台湾カフェスタイルの居心地良い空間で、お得に美味しい料理を味わえるチャンスです。

魅力いっぱいの食べ放題メニュー

豪華な中華料理の数々

まず試してほしいのは、オーダーごとに蒸し立てで提供される「自家製台湾小籠包」です。もちもちの皮から溢れ出す、肉の旨味が凝縮されたスープは、まさに「口福感」を感じる自慢の一品です。

熱々の小籠包

「自家製台湾小籠包」以外にも、バラエティー豊かな点心や、箸休めにぴったりな冷菜(春雨サラダ、担々豆腐など)も食べ放題に含まれます。さらに、「本格旨辛麻婆豆腐」や「華味鳥つくねの黒酢ソース」といった人気の主菜、そして「五目炒飯」や「魯肉飯」などのご飯類もすべて楽しめます。

様々な中華料理

中華料理の盛り合わせ

自分好みにカスタマイズできる「選べる麺類」も人気です。『鶏白湯』や『醤油』など、対面で作り上げられる出来立ての麺を堪能できます。

選べる麺類

コース別のオーダーメニューも充実

さらに、コースによっては特別なオーダーメニューも楽しめます。蟹の旨味が溢れる「蟹小籠包」、ぷりぷりの海老の食感とトリュフの香りが絶品な「トリュフ入り餃子」(餡中トリュフ含有量0.15%)、モチモチのパオピンに包まれた肉厚な「北京ダック」など、魅力的なラインナップが用意されています。

スープ溢れる小籠包

黒い点心

北京ダックの包み

この機会に、平日はゆったりとお得に充実の食べ放題を楽しんでみてはいかがでしょうか。

キャンペーン概要

実施期間

2026年1月8日(木)~ 2026年1月21日(水) ※平日のみ

店舗情報

THE BUFFET(ザ ブッフェ)點心甜心 南町田グランベリーパーク

  • 住所:〒194-0004 東京都町田市鶴間3丁目4-1 G104 南町田グランベリーパーク

  • 電話番号:042-788-8280

  • 予約サイトはこちら:https://x.gd/mqKiE

注意事項

  • 画像はイメージです。

  • 本企画は、予告なく変更または終了する場合があります。

  • 提供メニューや提供期間は仕入れ状況などにより変更となる場合があります。

  • オーダーメニューはコースにより異なります。詳細は予約サイトをご確認ください。

IT企業のコンテンツ、成果が出ないのは「リード育成」が原因かも?無料ウェビナーで解決のヒントをゲット!

IT企業の皆さん、苦労して作った技術コンテンツがなかなか成果につながらず、「なぜだろう?」と頭を悩ませていませんか?実はその原因、リード獲得後の「育成(ナーチャリング)」設計に問題があるのかもしれません。

成果が出ないコンテンツ、そのワケは?

BtoBマーケティングの世界では、展示会や広告で頑張ってリードを獲得しても、その後の育成フェーズで多くの企業が停滞しているようです。特にIT業界では、せっかくリソースを割いて技術コンテンツを用意しても、リードが再訪せず、興味関心も深まらないまま失注…なんてケースも少なくありません。

初回コンタクトから検討期間が長くなりがちなIT分野では、リードを「獲得する」ことよりも、いかに「育成する」かが肝心。自社の技術コンテンツが読まれ、理解され、最終的に信頼へつながるような設計ができるかどうかが、これからの競争を左右する新しいポイントになっています。

「コンテンツの必要性はわかるから、とりあえず作っている」という企業は多いものの、「読まれない」「問い合わせにつながらない」といった悩みが尽きないのが現状です。経営層からも「商談につながる成果は出ているのか?」と疑問の声が上がることもあるでしょう。

なぜ、作ったコンテンツが成果を生まないのでしょうか?その解決策を見つけるには、一度立ち止まって「育成施策のあり方」を根本から見直す必要があります。

IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全

リードを“育てて動かす”秘訣をウェビナーで公開!

今回開催されるウェビナーでは、「なぜコンテンツが成果につながらないのか」という疑問を、わかりやすく構造分解しながら解説してくれます。

さらに、どうすれば成果の出るコンテンツになるのか、どんなチャネルで配信すべきかなど、ITマーケティングのプロの視点から、コンテンツ設計のノウハウや運用に役立つヒントを詳しく教えてもらえますよ。

ウェビナー概要

  • テーマ: 『IT企業の技術コンテンツ、成果が出ない本当の理由は「リード育成」の設計不全』

  • 開催日時: 2026年1月28日(水)11:00 – 12:00

  • 主催: 株式会社アイティベル

  • 協力: 株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ株式会社

  • 詳細・お申し込みはこちら: https://majisemi.com?el=M1D

マジセミ株式会社は、今後も参加者の皆さんの役に立つウェビナーを企画していくとのことです。

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ティアフォーがCES 2026に登場!未来の自動運転「レベル4+」と「E2E AI」に大注目!

CES 2026 ティアフォー出展

自動運転の未来をリードする株式会社ティアフォーが、米国ラスベガスで開催される世界最大級の技術展示会「CES 2026」に登場します!今回で6回目の出展となるティアフォーは、同社が目指す「自動運転レベル4+」の実現に欠かせないエンドツーエンド(E2E)AIを中心に、最新の自動運転技術をたっぷり紹介してくれるそうですよ。

さらに、自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」の開発を進めるThe Autoware Foundation(AWF)のメンバーとの共同展示も予定されており、各社の最先端技術が融合した自動運転の世界を体験できるチャンスです!

ティアフォーが描く「自動運転レベル4+」の世界

ティアフォーは、もっと安全で信頼性の高い自動運転を社会で使えるようにするため、2025年4月から「自動運転レベル4+」への挑戦をスタートしました。レベル4+は、特定の条件下で完全自動運転を実現するレベル4をベースにしながら、レベル5の概念も一部取り入れた新しい考え方なんです。これにより、これまで経験したことのないような状況でも、柔軟に対応できる自動運転が実現できるんですね!

2025年7月には、レベル4+に必須の技術であるE2E AIの開発に向けて、E2E自動運転に特化した独自のアーキテクチャを設計し、「Autoware」のリポジトリで公開しました。この技術はオープンソースとして提供されているので、世界中の開発者が自由に利用できるのがすごいところです。

ティアフォーは、世界中のパートナーと協力しながら、モジュール型だけでなく、より一体型のE2Eアプローチなど、複数のAIベースの自動運転向けアーキテクチャの開発も進めています。これらの最先端技術をCES 2026で実際に体験できるのは、本当に楽しみですね!

ティアフォー Autoware 展示ブース

CES 2026での展示内容をチェック!

ティアフォーのブースでは、どんな最新技術が見られるのでしょうか?いくつかピックアップしてご紹介しますね。

  • 車両展示
    ティアフォーとRoboCarsが米国で進めている、E2E AIアーキテクチャを含むレベル4+向けの自動運転システムの開発・検証に使われている車両が展示されます。実物を見られるのは貴重な機会です!

  • ティアフォーのE2E AIデモ
    シミュレーター上でE2E AIを使った車両が走行する様子をデモンストレーション。高度な認知・判断・制御の仕組みを体験できます。

  • SOAFEEを活用したソフトウェア定義型自動車(SDV)デモ
    ティアフォーの「Pilot.Auto」と「Web.Auto」を利用したクラウドネイティブ開発が、アマゾン ウェブ サービスの自動車向けクラウド上に構築されたAstemoのIoVプラットフォームで展開される共同展示です。このプラットフォームは、シーメンスのPAVE360 Virtual Prototyping Platformでホストされ、Armの自動車向けZena CSSによって実現されています。ExcelForeのeSync OTAアップデートサービスを使って、ワークロードをコンピュートプラットフォームへ展開する様子も紹介されます。

  • セーフティ・クリティカル対応Open AD Kitデモ
    安全性が求められる車載システムで重要なミックスド・クリティカル・オーケストレーションをサポートするSOAFEEの拡張機能を備えた最新のOpen AD Kitが紹介されます。このデモは、ArmCorelliumExcelforeMulticorewareとのパートナーシップのもと、AWFが開発したフェイルセーフ・最小リスク操作(MRM)自動運転ユースケースを用いて行われるそうですよ。

  • AWFのE2E AIデモ
    乗用車向けのE2Eによるレベル2+の先進運転支援システムをレベル4+へ進化させるAutoSpeedとAutoSteerのニューラルネットワークAIモデルが展示されます。このデモは、業界トップクラスの性能を持つAMD Versal™ AIエッジシリーズGen 2のシステム・オン・チップコンピュートプラットフォーム上で動作するオープンソースパッケージを使って実施されるとのこと。

  • オフロード環境適用事例デモ
    ティアフォーの「Pilot.Auto」が建設や畜産業といったオフロード環境でどう活用されているか、パートナーのdriveblocksとの協力事例も交えて紹介されます。

CES 2026 開催概要

  • 開催期間: 2026年1月6日(火)〜1月9日(金)

  • 開催地: 米国ネバダ州ラスベガス

  • 会場: Las Vegas Convention Center(LVCC)West Hall

  • ブース番号: #6050

株式会社ティアフォーについて

株式会社ティアフォーは、「自動運転の民主化」をビジョンに掲げ、自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」の開発をリードするディープテック企業です。自社製品として「Autoware」を活用したソフトウェアプラットフォームを提供し、それらを基盤に市場ニーズに合った自動運転サービスを展開しています。

ティアフォーは、「Autoware」が生み出すエコシステムを通じて、世界中のパートナーと協力しながら自動運転の可能性を広げ、より安全で持続可能な社会の実現を目指しているんですよ。今後の進化が本当に楽しみですね!


用語解説

  • Autoware:The Autoware Foundationの商標です。

  • The Autoware Foundation:自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」の開発を推進する国際業界団体で、100社を超える企業・団体が参加しています。

ROGがCES 2026でゲーミングPCを大量発表!コジマプロダクションとのコラボモデルも登場

ROG、CES 2026で革新的なゲーミングPC&コジマプロダクションコラボモデルを発表!

ゲーミングブランド「ROG(Republic of Gamers)」が、2026年1月6日(火)に開催されたROGグローバル最新製品バーチャル発表イベント「Dare To Innovate」で、数々の革新的なゲーミングPCや周辺機器を発表しました。

2026年に設立20周年を迎えるROGは、ゲームクリエイター小島秀夫氏が設立した「株式会社コジマプロダクション」とのコラボレーションを実現。さらに、世界初のデュアルディスプレイ搭載ノートPCや、次世代のゲーミングデスクトップPCなど、ゲーマーの心をくすぐる製品が多数登場します。

ROGの最新情報はこちらでチェックできます。

コジマプロダクションコラボモデル「ROG Flow Z13-KJP」

ROG Flow Z13-KJP

コジマプロダクションとのコラボレーションモデルとして発表されたのが、2-in-1ゲーミングノートPC「ROG Flow Z13-KJP」です。伝説的なデザイナー新川洋司氏がデザインを手がけ、シャーシから脱着式キーボード、細部に至るまで、コジマプロダクションの世界観が表現されています。ROGゲーミングノートPCとして初めてカーボンファイバーが採用されており、専用ハードケースも付属するため、安心して持ち運びが可能です。

このモデルは、AMD Ryzen™ AI MAX+395プロセッサを搭載し、最大128GBメモリに対応。コンパクトなボディながら、圧倒的なグラフィックス性能を発揮します。180Hzのリフレッシュレートに対応した2.5K ROG Nebulaディスプレイはタッチ操作も可能で、ゲームだけでなく、コンテンツ制作やクリエイティブ作業にも最適です。

コジマプロダクションコラボ周辺機器

さらに、コジマプロダクションとのコラボレーションは周辺機器にも及びます。ロゴやコンセプトがデザインに取り入れられたゲーミングヘッドセット「ROG DELTA II-KJP」、ゲーミングマウス「ROG KERIS II ORIGIN-KJP」、ゲーミングマウスパッド「ROG SCABBARD II XXL-KJP」も登場し、ファン必見のセットアップが実現します。

世界初のデュアルディスプレイ搭載「ROG Zephyrus DUO GX651」

ROGゲーミングノートPC

「ROG Zephyrus DUO GX651」は、世界で初めて16型デュアルディスプレイを搭載したコンバーチブル2-in-1ゲーミングノートPCです。ゲームプレイはもちろん、クリエイティブな作業においても驚異的な柔軟性を提供します。最薄部約1.95cm、質量約2.85kgという薄型軽量ボディに、最新のインテル® Core™ Ultraプロセッサー(シリーズ3)と最大NVIDIA® GeForce RTX™ 5090 Laptop GPUを搭載し、高いパフォーマンスを発揮します。320°まで回転するヒンジにより、5つの異なる動作モードで利用でき、用途に合わせて最適な使い方が可能です。日本では3月下旬以降の発売が予定されています。

薄型軽量で持ち運びやすい「ROG Zephyrus G14 / G16」

ROG Zephyrus G14 / G16

持ち運びに便利な薄型軽量ゲーミングノートPC「ROG Zephyrus G14」には最新のインテル® Core™ Ultraプロセッサー(シリーズ3)または最新のAMD Ryzen™シリーズプロセッサを、「ROG Zephyrus G16」には最新のインテル® Core™ Ultraプロセッサー(シリーズ3)が搭載されています。どちらのモデルも最新のNVIDIA® GeForce RTX™ 50シリーズ Laptop GPUにより、圧倒的なパフォーマンスを実現しています。

新設計された底面パネルにより、排熱性能も大幅に向上しました。「ROG Zephyrus」シリーズの象徴である「ROGスラッシュライティング」は、従来の7エリアから35エリアにアップグレードされ、より多彩なイルミネーションにカスタマイズできます。すべてのモデルがCopilot+ PCに準拠しており、生成AIなどのアプリでも高い性能を発揮します。日本では4月以降の発売が予定されています。

革新的なフルタワーゲーミングデスクトップPC「ROG G1000」

ROG G1000

妥協を許さないパワーを追求する「ROG G1000」は、ゲーミングデスクトップPCの常識を塗り替えるモデルです。世界初の「AniMe Holo」を搭載しており、アニメーションやロゴ、お気に入りのキャラクターを自由に表示して、自分だけのセットアップを構築できます。

ROG STRIX X870マザーボードをベースに、最大AMD Ryzen™ 9 9950X3Dプロセッサと最大ROG Astral NVIDIA® RTX™ 5090、最大128GB DDR5メモリを搭載可能で、圧倒的なパフォーマンスを提供します。日本では5月以降の発売が予定されています。

ROGがCES 2026で発表したこれらの革新的な製品は、2026年上半期の発売が予定されています。ゲーマーはもちろん、AI対応PCを求める多くのユーザーにとって、新たな選択肢となるでしょう。

ラーメン業界を盛り上げる「ラーメン産業展」が東京と大阪で開催!出展者募集中だよ!

ラーメン業界の未来を創る「ラーメン産業展」が東京・大阪で開催!出展者募集中だよ!

ラーメン業界に特化した商談展示会「ラーメン産業展」が、東京と大阪の2都市で開催されることが発表されたよ!「未来への新たな一杯を創る」をコンセプトに、ラーメン業界への新規参入を目指す企業や、新しい商材・サービスを提案したい企業が出展者を募集しているんだ。

ラーメン産業展ってどんなイベント?

この展示会は、初開催から21年を迎える歴史あるイベントなんだ。関東では2006年、関西では2008年からスタートして、ラーメンビジネスの加速とラーメンブームの発展を支えてきたんだって。ラーメン業界での新しいお客さん探しや販路拡大、PRの場として、業界の活性化に貢献しているよ。

開会式でテープカットをする様子

出展対象はとっても幅広いんだ。製麺・製粉、だし・調味料、スープ、トッピングなどの食品メーカーはもちろん、製麺機・調理器具・厨房設備、食器、店舗設備、販促グッズなど、ラーメン業界に提案できる商材やサービスを持っている企業なら大歓迎!ラーメン店やラーメンを扱うお店との商談の機会をたくさん作ってくれるんだって。

出展するとこんなメリットがあるよ!

「ラーメン産業展」に出展するメリットはたくさんあるよ。

  • 歴史と実績: 長年の開催実績があり、ラーメン業界に特化した展示会として信頼されているんだ。

  • 有名店との出会い: 毎年、多くの有名ラーメン店や大手チェーン店の担当者が来場するから、新しいビジネスチャンスが広がるかも!来場者の情報は資料で確認できるから、ぜひ問い合わせてみてね。

  • 「FOOD STYLE JAPAN」と同時開催: 外食・中食・小売業界横断型の商談展示会「FOOD STYLE JAPAN」と同時開催されるんだ。だから、居酒屋やレストラン、スーパーマーケットなど、ラーメン商材を扱う可能性のある他の業態にも幅広くアプローチできるのが魅力だね。

  • 「食品包装資材&機械展」「食品物流&3PL総合展 2026」と同時開催: 食業界の川上から川下までを網羅する専門展とも同時開催されるから、食品商社やメーカー、配送業者など、ラーメン店以外にも幅広いターゲットにアプローチできるチャンスだよ!

多くの人で賑わう会場の様子

出展者さんには、日頃の感謝を込めて【早期申込割引】も実施されているみたいだから、興味がある人は早めに問い合わせてみよう!

出展に関する相談も受け付けているよ!

「助成金や補助金を活用したい」、「他社の成功事例を知りたい」、「初めての出展で不安」、「準備のスケジュールが心配」など、どんなことでも気軽に相談できるんだ。専任の担当者が、販路開拓やPRに向けた提案をしてくれるから安心だね。

出展に関するお問い合わせはこちらからどうぞ!

展示会開催スケジュール

東京開催
ラーメン産業展 in Japan
会期:2026年9月30日(水)~10月2日(金)
会場:東京ビッグサイト 東ホール
同時開催展:FOOD STYLE JAPAN 2026 <東京>、食品包装資材&機械展、食品物流&3PL総合展 2026

大阪開催
ラーメン産業展 in Kansai
会期:2027年1月27日(水)・28日(木)
会場:インテックス大阪
同時開催展:FOOD STYLE JAPAN 2027 <関西>

最新情報は公式ページでチェックしてね!

展示会の詳しい情報は、公式ホームページやSNSで随時公開されているよ。ぜひチェックしてみてね!

三田製麺所からお年玉!アプリで引ける「新春くじ」はハズレなしで豪華クーポンが当たる!

アプリで毎日チャレンジ!三田製麺所の「新春くじ」でお得な新年を迎えよう

つけ麺専門店「三田製麺所」が、2026年1月6日(火)から1月12日(月)までの期間、公式アプリで「新春くじ」を配信します。

この「新春くじ」は、アプリに初めて搭載されたミニゲーム機能で楽しめる企画。毎日1回くじを引くことができ、しかも“ハズレなし”で必ずお得なクーポンが当たります。新年最初の運試しとして、気軽に挑戦できるのが魅力です。

三田製麺所の新春くじキャンペーン告知バナー

豪華景品が当たるチャンス!

新春くじで当たるクーポンは、麺類1杯無料券や全部のせ無料券といった豪華なものから、味玉、唐揚げ、黒ウーロン茶が無料になるクーポンまで、幅広いラインアップが用意されています。

お年玉クーポンとして麺類1杯無料券を告知する画像

豪華なトッピングが乗ったラーメンの全部のせ無料券の画像

お年玉クーポンとして味玉1個無料券を告知する画像

唐揚げ1個無料券の画像

黒ウーロン茶1杯無料券の画像

新春くじの概要

  • 実施期間: 2026年1月6日(火)6:00 ~ 1月12日(月)営業終了まで

    • 店舗により営業時間が異なります。

    • アプリ上では2026年1月13日(月)AM6:00まで表記されます。

  • 参加方法・抽選回数:

    • 期間中は1日1回抽選可能(最大7回まで)

    • 抽選権は毎日AM6:00にリセットされます。

    • 参加には三田製麺所公式アプリが必要です。

  • クーポン利用期限・条件:

    • 利用可能期間:2026年1月6日(火)6:00 ~ 1月12日(月)営業終了まで

    • クーポンは1日1回まで利用可能です。

    • クーポンの有効期限内に店舗へ来店してください。

公式アプリでお得をもっと!

三田製麺所の公式アプリには、新春くじ以外にもお得な機能が満載です。アプリ限定のクーポン配信や、月次来店スタンプ機能、新商品やキャンペーンの情報をいち早くキャッチできるお知らせ機能など、三田製麺所をよりお得に楽しめる工夫がされています。

三田製麺所の公式アプリの紹介広告

この機会にアプリをダウンロードして、三田製麺所のつけ麺を存分に楽しんでみてはいかがでしょうか。

三田製麺所公式アプリは、各ストアからダウンロードできます。

つけ麺専門店 三田製麺所について

三田製麺所は2008年に東京港区三田で1号店をオープンしました。2026年1月現在、全国に50店舗を展開しており、王道の「濃厚豚骨魚介つけ麺」のほか、季節限定のつけ麺も数多く提供しています。2025年7月からは初のラーメンメニュー「中華そば」も登場しました。

サイドメニューも充実しており、名物の唐揚げは「第11回からあげグランプリ東日本しょうゆダレ部門」で金賞を受賞しています。また、通販事業やYouTubeでの動画投稿、デリバリー専門店「出前三田製麺所」の立ち上げなど、つけ麺やラーメンをより身近に感じてもらうための取り組みに挑戦中です。

三田製麺所の最新情報や詳細は、公式サイトやSNSで確認できます。

つけ麺専門店「三田製麺所」のロゴマーク

あなたの会社は大丈夫?ランサムウェアの脅威に備える「攻撃前対策」ウェビナー開催!

「うちの会社は大丈夫」「高性能なセキュリティ製品を導入しているから安心」そう考えている方もいるかもしれませんね。しかし、ランサムウェアの脅威は日々進化し、AIと犯罪の分業化が進む現代では、攻撃者は「守りが強固な会社」よりも「侵入しやすい会社」を自動的に探し出して狙っています。

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次の標的はあなたの会社かも?「攻撃前対策」の重要性

多くの企業が直面しているのは、以下のような課題ではないでしょうか。

  • 「今」、どこから侵入される可能性があるのか把握できていない

  • 従業員のアカウント情報が漏洩しているかどうか分からない

  • 外部に公開された脆弱性や設定ミスがどれだけ残っているか見えない

  • 経営層から「何を強化すべきか」と問い詰められている

こうした状況で注目されているのが、CTEM(Continuous Threat Exposure Management)を活用した“攻撃前対策”です。攻撃される前に、自社の弱点を特定し、先手を打つことがランサムウェア対策には欠かせません。

EDRだけでは防ぎきれない「侵入前」の穴

EDR(Endpoint Detection and Response)は非常に重要なセキュリティツールですが、主に端末上の挙動検知や封じ込めに強みがあります。しかし、攻撃の起点が「侵入前」にある場合、以下のような「穴」が残ってしまう可能性があります。

  • インターネットに露出した資産(VPN、リモートアクセス、Web、クラウド設定など)

  • 脆弱性や設定不備(パッチ未適用、公開設定ミス、不要なポート、弱い認証など)

  • 漏洩したID/パスワード(ダークウェブやスティーラ由来など)

  • 管理されていないシャドーIT(無登録端末、野良クラウド、外注先の接続など)

攻撃者はこれらの「外部脆弱性」や「認証情報」を足がかりに侵入し、そこから水平展開や権限昇格、そして最終的に暗号化へと進んでいきます。つまり、一度侵入を許してしまうと、EDRだけに頼っている環境では被害が拡大するリスクが高まります。

CTEMで「やることの優先順位」を明確に

本ウェビナーでは、CTEMの考え方に基づき、ランサムウェアに強い“攻撃前対策”を段階的に整理してご紹介します。ポイントは、全てを網羅的に対策しようと頑張るのではなく、攻撃者が成功しやすい条件から潰していくことです。

第1段階:攻撃者が最初に見る2つを可視化

  • ダークウェブ上の漏洩認証情報: 漏洩情報が多いほど、不正ログインや侵入の成功確度が上がります。

  • 外部から見える脆弱性/設定不備(外部脆弱性調査): 侵入口が残っていれば、攻撃は「時間の問題」となります。

第2段階:シャドーITの実態把握

「誰が」「どの端末やクラウドを」「どんな状態で」使っているのかを把握することが重要です。ここが見えていないと、対策に必ず抜け漏れが生じてしまいます。

第3段階:侵入後の耐性を“現実ベース”で把握

疑似攻撃シミュレーションなどを活用し、「もし侵入されたらどこまで広がるのか」「どこで止められるのか」を事実として把握します。これにより、経営層に対して「何が危険で」「どこから優先的に」「いくらで」「何を減らせるか」を具体的に説明できる状態を目指します。

ウェビナー概要

このウェビナーは、株式会社テクノプロが主催し、株式会社オープンソース活用研究所とマジセミ株式会社が協力して開催されます。ランサムウェア対策に課題を感じているIT担当者の方は、ぜひこの機会に参加してみてはいかがでしょうか。

  • テーマ: 『【ユーザ企業のIT担当者向け】次は自社が標的に?ランサムウェアに備えるCTEM活用の“攻撃前対策“』

  • 開催日: 2026年2月17日(火) 15:00 – 16:00

関連情報

マジセミでは今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していくとのことです。過去のセミナー資料や他の募集中セミナーは、以下のリンクから確認できます。

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SwitchBotとJOURNAL STANDARD FURNITUREがコラボ!1台4役の空気清浄機テーブルに限定モデルが登場!

IoT・スマートホーム事業を展開するSwitchBotが、インテリアブランド「JOURNAL STANDARD FURNITURE」とコラボレーション!「SwitchBot 空気清浄機Table」の限定モデル「JSF EDITION」が、2025年1月5日(月)から販売されます。

SwitchBot 空気清浄機Table JSF EDITION

これまでの「スマート家電=ガジェット好きのもの」というイメージを覆し、もっとおしゃれに、もっと気軽にテクノロジーを日常に取り入れたい。そんなSwitchBotの思いが、JOURNAL STANDARD FURNITUREの感性によって「見せたくなる家具」へと進化しました。空気清浄機能はもちろん、アプリ操作やワイヤレス充電も搭載しながら、見た目はあくまでインテリア。これまでは隠しがちだった空気清浄機が、暮らしに溶け込む新しい家電の形を提案します。

SwitchBot JOURNAL STANDARD FURNITURE

製品情報

SwitchBot 空気清浄機Table JSF EDITION

  • 発売開始日: 2025年1月5日(月)

  • 公式価格: 32,800円(税込)

期間限定!発売記念セール開催

新発売を記念して、各公式店舗で20%OFFになる特別キャンペーンが実施されます。さらに、SwitchBot公式サイトと楽天市場SwitchBot公式店では、1,000円OFFクーポンも配布されます!セール期間はショップによって異なるので、お見逃しなく。

キャンペーン価格: 26,240円(税込)

各店舗の開催スケジュールとクーポン

※在庫状況などにより、予定より早く終了する可能性があるのでご注意ください。

製品特徴

日本の住空間に馴染む、JSF監修の特別なカラーリング

SwitchBot 空気清浄機Tableの「見せたくなる家電」というコンセプトが、JOURNAL STANDARD FURNITUREの監修でさらに深まりました。元々の木目調デザインを活かしつつ、日本の住空間やブラウン基調の家具に自然に馴染むよう、天板は「ミディアムブラウン」に、ボディは相性の良い「ライトグレー」に刷新。インテリアの一部として計算し尽くされた、心地よい「調和」が生まれます。

特別なカラーリング

サイドテーブルと空気清浄機がひとつに!暮らしを整える「1台4役」

「空気清浄機」の機能に加え、「サイドテーブル」「ムードライト」「ワイヤレス充電器」の役割を1台に集約。ソファやベッドの横でコーヒーを飲みながら、スマホを置くだけでワイヤレス充電が可能です。アプリ操作で好きな色に調光できるムードライトや、アロマディフューザー機能も搭載。部屋のノイズを減らして暮らしをシンプルにし、空気がこもりがちな冬も、光と香りで癒やされる快適な室内環境づくりをトータルでサポートします。

1台4役

パワフルに清浄、静かに調和。生活に溶け込む「静音設計」

コンパクトなボディながら、適用床面積は25畳まで対応。360°全方向から空気を吸い込み、部屋の空気を素早く循環させます。一方で、静音モード時の運転音は20dB以下という静かさを実現。テレワーク中や就寝時、聴覚に敏感なペットがいる家庭でも、稼働音を気にせず快適に使えます。

パワフル清浄と静音設計

目に見えない微粒子も逃さない、5層構造の「徹底浄化システム」

ホコリやペットの抜け毛をキャッチするプレフィルター、花粉・PM2.5・ウイルスを99.97%除去するHEPAフィルター、ペット臭や生活臭を吸着する活性炭フィルターなど、計5層のろ過システムを搭載。目に見えるゴミから、目に見えない微細な汚染物質まで徹底的に取り除き、清潔な空気環境を提供します。

5層ろ過システム

JOURNAL STANDARD FURNITURE 監修コメント

デザインとカラーリングについて
「JOURNAL STANDARD FURNITUREではブラウンを基調とした木製の家具を多く展開しているので、それらと最も相性の良い『ライトグレー』をボディカラーに選定しました。また、天板も『ミディアムブラウン』に変更することで、ガジェット特有の異物感をなくし、よりインテリアに馴染むデザインに仕上げています。」

インテリア好きの皆様へ
「インテリアもアパレルのようにトレンドの移り変わりがあります。しかし今回は、その中でも特定の流行に左右されすぎず、長く幅広いインテリアコーディネートにご活用いただけるようなデザインを目指しました。ぜひ、普段のコーディネートの一部として、家具を選ぶ感覚で取り入れていただけると嬉しいです。」

JOURNAL STANDARD FURNITURE

SwitchBotについて

SwitchBotは、世界100以上の国や地域でブランドを展開するIoTスマートホーム企業です。「誰もが手軽に、自由にスマートホームを実現できる社会」を目指し、IoT技術を活用した革新的なデバイスを開発・提供しています。従来の家具や家電に後付けできる柔軟性、簡単な設置と使用、そして充実した製品エコシステムによって多くのユーザーから支持され、日本国内ではすでに200万世帯以上に導入され、累計販売台数は500万台を突破しました。

2022年家電Bizにより「IoTブランドNo.1」に認定され、「SwitchBot ボット」など計5製品がIoTデバイスNo.1の称号を獲得しています。また、「iF DESIGN AWARD」や「レッド・ドット・デザイン賞」「グッドデザイン賞」など数々の国際的なデザイン賞も受賞しており、そのデザイン性や革新性、機能性、社会的貢献度の高さも広く認められています。

SwitchBotの製品群

SwitchBotは「物理的作業はロボットに任せ、人は人にしかできない作業に没頭できる世界の実現」を目指し、これからもユーザーの声をもとに、より便利で快適な暮らしを届けていくでしょう。

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鶏白湯ラーメン「白鶏舎」の新作は、まさかの「スパイスカレー鶏白湯」!これはハマる予感しかない…!

鶏白湯ラーメン専門店「白鶏舎」が、またまたやってくれました!

2026年1月12日(月)から、期間限定の新作「スパイスカレー鶏白湯」を販売します。白く濁った鶏白湯スープから立ち上るスパイスの香りがたまらない、なんとも挑戦的な一杯が登場です!

スパイスカレー鶏白湯

鶏白湯とスパイスの奇跡の出会い

「なぜ、鶏白湯にスパイスなのか?」と疑問に思う人もいるかもしれませんね。

白鶏舎が大切にしてきた鶏白湯の“旨みの厚み”と、近年注目を集めるスパイスの“香りと奥行き”を組み合わせることで、濃厚なのに重すぎず、最後まで飲み干せるスープが完成したそうです。一口目には鶏の深いコクを感じ、後半にはスパイスの余韻が広がる、まさに“新感覚の一杯”に仕上がっています。

スパイスカレー鶏白湯のラーメン

注目ポイントはこれ!

この「スパイスカレー鶏白湯」には、たくさんのこだわりが詰まっています。

  • 鶏白湯専門店ならではの濃厚スープ

  • 数種のスパイスを独自配合し、香りに立体感を演出

  • 一口目と後半で印象が変わる味の設計

  • 寒い季節に身体が温まる一杯

  • 具材にはかぼちゃとブロッコリーの素揚げをプラスし、スープカレーのような彩り豊かな仕上がり

濃厚なのに香りは軽やかで、寒い季節にぴったりの身体が温まる一杯、きっと一度食べたらハマってしまうことでしょう!

スパイスカレー鶏白湯の具材

販売概要

気になる「スパイスカレー鶏白湯」の詳細は以下の通りです。

  • 商品名・価格:

    • スパイスカレー鶏白湯:1,100円(税込)

    • スパイスカレー鶏白湯 〆のリゾめしセット:1,250円(税込)

  • 販売期間: 2026年1月12日(月)~2026年2月上旬

  • 販売店舗:

    • ≪札幌≫

      • 北8条店 札幌市北区北8条西4丁目13-1 ブランシャールBLD1階(焼鳥ダイニング いただきコッコちゃん北8条店内)

      • 北1条店 札幌市中央区北1条西3丁目3-11 桂和北1条ビル2F(焼鳥ダイニング いただきコッコちゃん北1条店内)

      • 桑園店 札幌市中央区北8条西15丁目28-176(焼鳥ダイニング いただきコッコちゃん桑園内)

    • ≪仙台≫

      • マーブルロード店 宮城県仙台市青葉区一番町3丁目5-24仙台測器社テークビル2階(焼鳥ダイニング いただきコッコちゃんマーブルロード店内)

      • サンモール店 宮城県仙台市青葉区一番町2丁目6-1シティハウス一番町中央2F(焼鳥ダイニング いただきコッコちゃんサンモール店内)

営業時間は全店11:00~15:00(ラストオーダー14:30)です。

白鶏舎ってどんなお店?

白鶏舎は、鶏を煮込んだ濃厚なコクとうま味をベースに、豚骨をブレンドしたスープをブレンダーで泡立たせることで、まろやかな味わいの中にもコクを感じられる至福の一杯を提供するラーメン店です。濃厚でコクがありながらも、食べやすい独特の旨みと、スープをブレンダーで泡立てることでよりなめらかでクリーミーな味わいが実現されています。

鶏本来のうま味を引き出した濃厚ながら後味のよい「鶏白湯ラーメン」が看板メニューで、こだわりのスープと一杯の完成度にこだわる姿勢で、幅広い世代のお客様に支持されているそうですよ。

会社概要

この「白鶏舎」を運営しているのは、株式会社イーストンです。

北海道札幌市に本社を置き、「北海道イタリアン ミアボッカ」や「北海道小麦の生パスタ 麦と卵」など、札幌を中心に仙台・関東エリアで全45店舗の飲食店を展開しています(2026年1月現在)。

期間限定の「スパイスカレー鶏白湯」、ぜひこの機会に味わってみてくださいね!

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