【夏限定】金澤醤油豚骨8番らーめんから「背徳シリーズ」爆誕!ニンニク×辛さでやみつき必至の2商品、7月8日(水)から登場!

背徳シリーズ

北陸のソウルフードとして愛され続けて59年の歴史を持つ「8番らーめん」が展開する金澤醤油豚骨8番らーめんから、2026年7月8日(水)より夏限定の「背徳シリーズ」が新登場します。

20〜30代の男性から寄せられた「もっとガッツリ食べたい」という熱い要望に応えるため、「食べた瞬間から『この背徳、やめられない。』と感じる中毒性」を追求した2商品が開発されました。

背徳の旨辛まぜそば

背徳の旨辛まぜそば

価格:税込1,200円

一口食べたらもう止まらない!「背徳の旨辛まぜそば」は、金澤醤油豚骨8番らーめんの本気が詰まった一杯です。

特製醤油タレとニンニクを混ぜ合わせた自家製マヨネーズ「ガリマヨ」が最大のポイント。粗挽きの生唐辛子ペーストが織りなす香り高い辛味に、甘口タレとガリマヨの旨味が麺に絡みつき、食べ進めるほどに旨辛の中毒性が高まります。まずは全体をしっかり混ぜて、麺全体にタレを行き渡らせるのがおすすめ。途中で卓上のお酢をひと回しすると、酸味が加わり、さらにやみつきになること間違いなしです。

背徳の背アブラ増し増し揚げギョーザ

背徳の背アブラ増し増し揚げギョーザ

価格:税込460円

金澤醤油豚骨8番らーめん特製のこだわりの背アブラを、揚げたての熱々ギョーザにたっぷりと。香ばしさとこってり感が口の中で弾けます。

このギョーザの鍵は「こってり×あっさり」の絶妙なバランス。背アブラの濃厚な旨味に、シャキシャキのもやしが加わることで、一口ごとに箸が止まらない中毒性を生み出します。さらに、添えられたニンニクをのせれば、インパクトはさらにアップ。ラーメンと一緒に楽しむことで満足感が倍増する、ガッツリ食べたい人にはたまらないサイドメニューです。

開発の背景

金澤醤油豚骨8番らーめんは、2025年に関西圏へ初進出し、「家族で楽しめるガッツリ系ラーメン」として展開しました。しかし、オープン後のアンケートでは、コアターゲット層である20〜30代男性から「もっとガッツリ食べたい」という声が多く寄せられたとのことです。この声に応えるため、ニンニク、辛味、ガリマヨ、背アブラを強調し、一口の満足感と中毒性を高めた「背徳シリーズ」が開発されました。

販売概要

項目 内容
販売期間 2026年7月8日(水)~期間限定(9月上旬頃までを予定)
販売店舗 アクロスプラザ児島店(岡山県倉敷市)
姫路市川橋通店(兵庫県姫路市)
イオンタウン湖南店(滋賀県湖南市)
商品・価格 背徳の旨辛まぜそば 税込1,200円
背徳の背アブラ増し増し揚げギョーザ 税込460円

金澤醤油豚骨8番らーめん「3つのこだわり」

金澤醤油豚骨8番らーめんでは、以下の3つのこだわりで美味しいラーメンを提供しています。

  1. 極太麺
    北海道産小麦を100%使用し、スープとの絡みを追求した極太麺は、従来の8番らーめんの麺よりも太く厚みがあり、力強い食感と一口ごとの満足感を実現しています。

  2. 金沢伝統「大野醤油」
    醤油の五大名産地の一つである金沢大野で、400年続く伝統製法で作られる大野醤油を使用。白山の伏流水と湿潤な気候が育む、まろやかな甘みと深い旨味が特徴の「甘口(うまくち)」醤油が、豚骨スープと絶妙に調和します。

  3. 家族で楽しめる店舗設計
    4人席やお子さま椅子を完備し、清潔感のある明るい店内とオープンキッチンで、家族みんなが楽しめる空間を提供。創業以来愛される「野菜らーめん」や、点心、お子様メニューなど、様々なメニューがあり、家族それぞれが好みの味を選べます。

株式会社ハチバンについて

株式会社ハチバン

株式会社ハチバンは、1967年2月11日に「8番ラーメン」を創業し、同年9月にはフランチャイズ展開を開始しました。現在、「8番らーめん」は北陸を中心に国内113店舗、海外ではタイ・ベトナムに179店舗を展開しています(2026年6月20日現在)。その他にも、和食居酒屋「八兆屋」「長八」「市の蔵」や、そばと四季揚げ「八兆庵」、炭火串焼き・肴菜「八千屋」など、多様なブランドを通じて「食」と「おもてなしの心」を届け、「食はハチバン」として国内外で愛され続ける企業を目指しています。

公式情報はこちら!

×