京都背脂醤油ラーメン『麺屋EDITION雄琴店』が滋賀・湖西エリアに初上陸!新メニュー&二郎系も楽しめる!

滋賀県のラーメンファンに朗報です!京都で多くの来店者を集める背脂醤油ラーメン店『麺屋EDITION』が、5店舗目となる「雄琴店」を2026年7月9日(木)にオープンします。滋賀県では2店舗目となり、湖西エリアへの出店は今回が初めてです。

オープンに先駆けて、2026年7月5日(日)10:30からは、なんと先着100名限定でラーメンが無料になる先行レセプションイベントも開催されます。過去の開催時には整理券が開店前に完売するほどの人気ぶりだったため、早めの来場がおすすめです!

麺屋EDITIONのラーメンとサイドメニュー

雄琴店で楽しめる注目メニュー

新商品「鶏塩貝ラーメン」と「厚切りチャーシュー」

雄琴店では、京赤地鶏と貝の旨味が凝縮された新商品「鶏塩貝ラーメン」が登場します。じっくり炊き上げた京赤地鶏のスープに、貝の上品な旨味を重ねた、繊細ながらも奥深い味わいが特徴です。

鶏塩貝ラーメン

さらに、雄琴店限定で『麺屋EDITION』初となる「厚切りチャーシューメニュー」も提供されます。食べ応え抜群の厚切りチャーシューは、肉好きにはたまらない一品となるでしょう。

看板商品「ダークサイド」

焦がし黒醤油を使用した看板商品「ダークサイド」も雄琴店のメイン商品です。香ばしさと奥深いコクが特徴で、本格的な焦がし醤油ラーメンとして湖西エリアに新たな選択肢を提案します。

ダークサイドラーメン

二郎インスパイア系「エディ郎」

本店で人気急上昇中の二郎インスパイア系ラーメン「エディ郎」も楽しめます。「二郎入門向け」をテーマに、麺量を選ぶだけで注文できる手軽さが魅力です。麺は京都の製麺所「麺屋棣鄂(ていがく)」の太ちぢれ麺を使用しており、パンチの効いた一杯に仕上がっています。

エディ郎ラーメン

こだわりの食材たち

『麺屋EDITION』のラーメンは、厳選されたこだわりの食材で作られています。

強豪ラーメン店御用達「近藤製麺」の麺と醤油

京都の強豪ラーメン店も愛用する「近藤製麺」の麺と門外不出の醤油を使用しています。防腐剤を使わない硬めの低加水麺は、小麦粉の味がストレートに感じられ、スープによく絡みます。醤油は昔ながらのあっさりとした味わいで、こってりとした背脂との相性も抜群です。

近藤製麺の生麺

契約農家直送「九条ネギ」

地元の広大な農園から直送される新鮮な「九条ネギ」をふんだんに使用。香りと甘さが凝縮された九条ネギは、季節によって異なる味わいも楽しめます。

九条ネギ畑

京都ブランド豚「京丹波高原豚」のチャーシュー

西日本豚枝肉コンクールで農林水産大臣賞を受賞した、京都のブランド豚「京丹波高原豚」をチャーシューに使用。寒暖差の激しい丹波高原で育った豚は、肉色が鮮やかで甘みがあり、柔らかい霜降りが特徴です。

京丹波高原豚を使った丼

雄琴店のメニューラインナップ

ラーメンメインメニュー

  • 全部乗せDX(ダークサイド)

  • ダークサイド

  • 鶏塩貝ラーメン

  • エディ郎

  • チャーシュー麺

  • 旨辛麺

サイドメニュー

  • 自家製肉餃子

  • 炙りチャーシュー丼

  • チャーシュー盛り

  • 唐揚げ

麺屋EDITIONのメニュー表

麺屋EDITIONサイドメニューと店舗情報

先行レセプションイベントでラーメンを無料で楽しもう!

グランドオープンに先立ち、2026年7月5日(日)10:30より、先着100名限定でラーメンが無料提供される先行レセプションイベントが開催されます。以前の開催では、開店2時間以上前から行列ができ、整理券が完売するほどの盛況ぶりでした。今回も大勢の来場が予想されるため、早めに足を運んでみてはいかがでしょうか。

麺屋EDITION雄琴店の店舗外観

店舗情報

  • 店舗名: 麺屋EDITION雄琴店

  • 住所: 〒520-0101 滋賀県大津市雄琴1-222-1

  • オープン日: 2026年7月9日(木)

  • 電話番号: 077-574-7331

  • 営業時間:

    • 平日 11:00〜15:00、17:00〜22:00

    • 土日 11:00〜22:00

  • 公式サイト: https://menyaedition.com/

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