広島に新しいお土産の予感!新ブランド「広島物語™」から『大豆の初恋 瀬戸内レモン使用』が登場!

広島から新ブランド「広島物語™」が始動!

広島の魅力をもっと多くの人に伝えたいという想いから、新ブランド「広島物語™」が立ち上がりました。このブランドは、ただのお土産ではなく、広島で生まれたストーリーそのものを楽しんでもらうことを目指しています。食品だけでなく、非食品まで幅広いジャンルの商品が登場する予定で、今後の展開にも注目が集まります。

広島物語™のロゴ

第一弾は甘酸っぱい『大豆の初恋 瀬戸内レモン使用』

「広島物語™」の記念すべき第一弾として登場するのは、『大豆の初恋 瀬戸内レモン使用』というロマンチックな名前の豆菓子です。2026年6月下旬から、広島県内のお土産物店で発売が開始されます。瀬戸内レモンの爽やかな香りと、きな粉の優しい風味が織りなす「新しいのに懐かしい」味わいが特徴だそうです。

大豆の初恋 瀬戸内レモン使用

このお菓子は、サクッとした食感の大豆に、広島県産レモンを使った特製のきな粉を何層にもふんわりとコーティングして作られています。口に入れた瞬間のレモンの爽やかさ、そして後から広がるきな粉の香ばしさが、きっと多くの人を魅了するでしょう。

レモンきなこ(瀬戸内産レモン使用)と煎り大豆のイメージ

『大豆の初恋 瀬戸内レモン使用』のこだわりポイント

この豆菓子には、いくつか嬉しいこだわりが詰まっています。

  • 広島県産レモンを使用: 爽やかな酸味と香りが特徴の瀬戸内レモンが使われています。

  • ふんわり多層コーティング製法: きな粉の深みとレモン風味の軽やかさが融合し、「懐かしさと新しさ」が共存する独自の味わいを生み出しています。

  • 「新しいのに懐かしい」味わい: レモンの爽快感ときな粉の香ばしさが調和し、幅広い世代が楽しめる仕上がりです。

  • 植物性たんぱく質の大豆を使用: 健康志向の方にも嬉しい、からだが喜ぶ植物性たんぱく質が摂れる大豆がベースになっています。

工場での製造風景

商品概要

  • 商品名: 広島物語™「大豆の初恋 瀬戸内レモン使用」

  • 内容量: 50g

  • 小売価格: オープン価格(参考価格:650円・税別)

  • 発売日: 2026年6月

  • 販売場所(予定): 高速道路サービスエリア、道の駅、宮島島内、JR広島駅構内など、広島県内のお土産物店

パッケージ裏面の情報

地域企業が協力して誕生した「コ・クリエーション」商品

この商品は、株式会社ENvision、株式会社イシカワ、株式会社上万糧食製粉所の広島県内企業3社が協力して開発されました。企業が協働して新しい価値を創造する「コ・クリエーション(Co-Creation)」の考え方に基づいており、地元企業の共創を通じて地域活性化にも貢献することを目指しているそうです。

イシカワとウエマンのコラボロゴ

広島を訪れた際には、ぜひ新しいお土産として『大豆の初恋 瀬戸内レモン使用』を手に取ってみてはいかがでしょうか。きっと、広島の素敵な物語を感じられるはずです。

株式会社ENvisionのウェブサイトはこちら: https://envision-hiroshima.jp

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