梅雨のおうち時間を快適に!SOPPYの「ふくらはぎケア機」
梅雨の時期は、どうしても外出の機会が減り、おうちで過ごす時間が増えますよね。そんな時、長時間同じ姿勢でいたり、運動不足になったりして、体のケアへの関心が高まる方も多いのではないでしょうか。
そこで家電ブランドSOPPYは、「特別な時間を作らなくても、毎日の生活の中で自然に続けられるセルフケア」をコンセプトに、コードレス対応モデルを含む「ふくらはぎケア機」を開発しました。
ソファでくつろぐ時間や仕事の合間、運動後など、様々なシーンで気軽に使える“ながらケア”を提案しています。

忙しい毎日でも続けやすい「ながらケア」
近年、健康や美容への意識が高まり、自宅で手軽にできるセルフケアへのニーズが広がっています。しかし、忙しい毎日の中では、「ケアのためだけに時間を確保するのが難しい」「使う場所が限られる機器は続けにくい」「自宅でリラックスしながらケアしたい」といった声も少なくありません。
SOPPYはこうした日常の悩みに着目し、生活スタイルに自然になじむセルフケアアイテムとして「ふくらはぎケア機」を開発。テレビを見ながら、読書をしながら、仕事の休憩時間など、日常の“すき間時間”を活用したケア習慣をサポートしてくれます。
製品の特徴
1. コードレス対応で、好きな場所で手軽に使用可能
コードレスモデル「D200C」には2000mAhバッテリーが搭載されています。これにより、電源コードの長さやコンセントの位置を気にすることなく、リビングや仕事部屋など、好きな場所で自由に使えるのが嬉しいポイントです。
充電後は最大約28〜30回使用可能(※使用環境や充電状況などにより異なります)なので、毎日のセルフケア習慣も無理なく続けられるでしょう。

2. 生活スタイルに合わせて選べる2種類のモデル
使用シーンやライフスタイルに合わせて、2種類のモデルが展開されています。
-
D200:電源コード式で、安定した電力供給で使用可能。自宅で定期的にケアしたい方におすすめです。
-
D200C:コードレスで使用可能。2000mAhバッテリーを搭載しており、場所を選ばずに自由に使用できます。

3. 毎日の生活になじむコンパクトデザイン
本体は、約58×20×3cmの薄型設計を採用。収納しやすく、自宅の限られたスペースでも置き場所に困りません。カラーはピンク、グレー、ブラックの3色展開で、インテリアや好みに合わせて選べます。

メディア掲載実績とデザインへのこだわり
SOPPYの「ふくらはぎケア機」は、暮らしを豊かにする情報誌「田舎暮らしの本」2025年12月1日合併号にも掲載されました。日々の生活に取り入れやすいセルフケアアイテムとして紹介され、幅広い世代の暮らしをサポートする商品として注目されています。

この製品は、機能性だけでなく、日常空間になじむデザインにもこだわり、意匠登録も取得しています。使いやすさとデザイン性を両立し、毎日のセルフケアに自然に取り入れられる製品を目指して開発されました。

こんな方におすすめ
-
長時間デスクワークをする方
-
立ち仕事が多い方
-
運動後のセルフケアを取り入れたい方
-
忙しく、自宅で手軽にケアしたい方
-
リラックスタイムを充実させたい方

製品概要
-
商品名:ふくらはぎケア機
-
ブランド:SOPPY
-
型番:D200 / D200C
-
カラー:ピンク・グレー・ブラック
-
サイズ:約58×20×3cm
-
重量:D200:約260g / D200C:約270g
-
バッテリー容量:2000mAh(D200C)
-
定格消費電力:DC5V 5W
-
自動OFF機能:約10分
-
販売価格:2980円~3280円(税込)
製品の実際の使用方法や特徴を分かりやすく紹介する動画も公開されています。コードレスモデルの使用方法や、日常生活に取り入れやすい“ながらケア”のシーンをご覧いただけます。

