「PC手配・返却・故障対応が担当者の記憶頼りに」
情報システム部門(情シス)の皆さん、こんなお悩みはありませんか?

日々発生するデバイス運用の現場負荷
社員の入退社や異動に伴うPCの手配、利用者からの返却対応、そして突然の故障時の交換や修理調整など、デバイス運用は毎日山積みの業務です。でも、情シスにはDX推進やセキュリティ強化、クラウド活用といった、もっと戦略的で重要な役割も求められていますよね。
限られた人数で、これらの細かいデバイス運用業務が特定の担当者に集中してしまうと、どうしても日々のルーティンに追われてしまい、本来取り組むべき大きな仕事に手が回らなくなってしまいます。
担当者の記憶頼みはもう限界?
「あのPCは誰が使ってたっけ?」「返却の進捗状況はどうなったかな?」「次に何をするんだっけ?」
PCの手配から返却、故障対応までが、担当者の経験や記憶、個別のメールやチャット連絡に頼って進められているケースは少なくありません。これでは、担当者以外には状況が見えづらく、うっかり抜け漏れや対応の遅れが発生しやすくなります。
こうした属人的な運用は、担当者が不在の時に業務がストップしてしまうだけでなく、業務負荷の集中による疲労や、離職リスクの増加にもつながりかねません。
SaaSと運用支援でデバイス運用を仕組み化!
そんな課題を解決するために、本セミナーでは、PC手配・返却・故障対応を、担当者の記憶や個別対応に頼るのではなく、仕組みでスムーズに回る運用へと変えるための考え方をわかりやすく解説します。
株式会社PFUが提供する「情シスのOTOMO デバイス運用パッケージ」は、全社統一の標準プロセスと、IT運用のプロであるPFUによる運用支援を組み合わせることで、属人化を解消し、手順のばらつきや対応漏れを防ぎながら、安定した運用品質を実現できるようサポートしてくれます。
SaaS導入や運用代行にとどまらず、デバイス運用の定着から改善までを支援し、少人数でも継続的に運用できる体制づくりのポイントを教えてくれるそうですよ!
ウェビナー詳細
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テーマ: 『PC手配・返却・故障対応が担当者の記憶頼りに』
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開催日時: 2026年6月24日(水)15:00 – 16:00
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主催: 株式会社PFU
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協力: マジセミ株式会社
詳細確認・参加申込はこちらからどうぞ!
https://majisemi.com/e/c/pfu-20260624/M1D
マジセミでは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーをたくさん開催していくとのこと。過去のセミナー資料や他の募集中のセミナー情報もチェックしてみてくださいね。
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