まほろば工房、インターネットの祭典「Interop Tokyo 2026」に出展!
株式会社まほろば工房が、2026年6月10日(水)から12日(金)まで幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2026」にブースを出展します。このイベントは、インターネットテクノロジーの最新トレンドやビジネス活用について知ることができる、国内外の企業・団体が集まる大きな祭典です。
会場では、まほろば工房のブースで二つの注目サービスが展示される予定です。

クラウド自動通報サービス「SymphonyCall」
「SymphonyCall」は、既存システムやIoTデバイス、クラウドサービスからの通知を自動で電話に発信できる便利なサービスです。電話だけでなく、メール、SMS、チャットなど、さまざまな方法でアラートを送ることができ、折り返し電話でアクション設定も可能です。
このサービスが選ばれる理由として、以下の4点が挙げられています。
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低コストでスタート!:月額基本料10,000円から利用できます。
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多彩な通知手段:電話、メール、SMS、チャット、自動音声応対と、幅広いチャネルでアラートを逃しません。
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運用はそのままでオペレーター不要:一斉通報、順次通報、輪番、シフト対応など、組織に合わせた運用が可能です。
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最短3日で簡単導入:ノーコードで設定でき、今の監視ツールとの連携も簡単なので、すぐに使い始められます。
「Symphony Call」の詳細は、公式サイトで確認できます。
https://www.symphonycall.jp/
IP-PBX「MAHO-PBX NetDevancer series」
「MAHO-PBX NetDevancer series」は、IP技術を活用した高機能電話交換機で、アプライアンスPBXやクラウドPBXとして電話のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進します。

このシリーズの特長は以下の通りです。
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低コストで高機能:PBX機能にオプション料金なしで、快適な電話環境を実現します。ネットワーク技術に強いまほろば工房だからこそ、低価格ながら大手ベンダーと遜色ない機能を提供できます。
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WEB管理画面で簡単操作:端末の増減や内線番号の振り替えなど、WEB管理画面から手軽に設定変更が可能です。これにより、日々の運用に専門のサービスマンが不要となり、保守管理費を抑えられます。
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万全のサポート体制:リモートでの迅速なサポートサービスが用意されており、故障時の予備機販売も実施されているため、安定した運用が期待できます。
さらに、MobileWarpと連携すれば、スマートフォンを内線端末として利用することもできます。
「MAHO-PBX NetDevancer series」の詳細は、公式サイトで確認できます。
https://www.maho-pbx.jp/
「Interop Tokyo 2026」イベント概要
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会 期:2026年6月10日(水) ~ 6月12日(金) 10:00~18:00(最終日のみ 17:00 終了)
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会 場:幕張メッセ 国際展示場 展示ホール3
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主 催:Interop Tokyo 実行委員会
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WEBサイト:https://www.interop.jp/
※ご来場には事前登録が必要です。詳細はWEBサイトで確認してくださいね。
株式会社まほろば工房について
株式会社まほろば工房は、「ネットワーク・コミュニケーションをよりよく!」をキーワードに、音声サービスの提供、コンサルティング、NI/SI、ソフトウェア開発、システム運用、ハードウェア開発まで、お客様に必要なものをワンストップで提供している企業です。
会社概要やその他の事業内容については、以下のリンクからご覧いただけます。
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株式会社まほろば工房 公式サイト:https://www.ate-mahoroba.jp/
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IP電話サービス「じむでん」:https://www.jimden.jp/
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クラウドPBX「じむクラ」:https://www.jimcula.jp/
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ネットワークソリューション事業:https://www.ate-mahoroba.jp/network/
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ソフトウェア開発事業:https://www.ate-mahoroba.jp/software/

