新橋に、牛たんを主役にした新しい和食体験ができるお店が誕生します!
2026年5月24日(日)17時、東京都港区・西新橋に「牛たん日和 新橋店」がグランドオープンします。こちらは、牛たん専門の「めし酒場」業態として人気の「牛たん日和」の2号店です。

新橋店だけの新名物「一本牛たんメンチカツ」
新橋店では、新名物として「一本牛たんメンチカツ」が登場します。牛たんの旨みがぎゅっと詰まった極厚メンチカツを、カットせずに豪快に一本で提供。箸を入れた瞬間に溢れる肉汁や、サクッとした音、立ち上る湯気まで、五感で楽しめる一品です。動画映え、SNS映えもばっちりなので、ぜひ体験してみてくださいね。

牛たんの新しい食べ方を提案する専門店
「牛たん日和」は、焼肉店でも一般的な牛たん定食店でもありません。しゃぶしゃぶ、炭火焼、低温調理、おでん、釜めしなど、様々な和食技法を組み合わせることで、牛たんの新しい食べ方を提案する専門店です。
コンセプトは「牛たん × 炭火焼 × 釜めし」。料理だけでなく、炭火の香り、湯気、焼き音、断面の美しさなど、五感すべてで楽しめる体験型の和食空間を目指しています。
12時間低温調理の厚切りレアたん焼き
牛たんの中でも特に柔らかい希少部位「タン芯」を12時間かけてじっくり低温調理。繊維を壊さず、しっとりとした食感に仕上げています。仕上げに備長炭で香ばしく炙り、中はレア状態のまま提供されるため、“厚切りなのにとろける”食感が楽しめます。

名物「5秒生たん葱しゃぶしゃぶ」
SNSでも話題になった看板メニュー「5秒生たん葱しゃぶしゃぶ」も提供されます。極薄にスライスされた牛たんを、熱々の出汁にたった5秒くぐらせることで、驚くほど柔らかな食感と牛たん本来の旨みが引き出されます。香味葱との相性も抜群で、追加のしゃぶしゃぶやパクチー盛りなどで、自分好みにカスタマイズできるのも魅力です。

京都・八代目儀兵衛の米を使った炊き立て釜めし
注文ごとに一釜ずつ丁寧に炊き上げる釜めしも人気です。牛たん、ごぼう、銀鮭、いくらなど、素材の旨みを引き立てる自家製あご出汁を使用し、炭火焼との相性も抜群です。最後は出汁茶漬けとしても楽しめるので、締めまで美味しくいただけます。
店舗情報
「牛たん日和 新橋店」は、オフィス街でありながら多くの飲食店が立ち並ぶ新橋・西新橋エリアで、仕事帰りの食事、接待、デート、一人飲み、海外ゲストとの食事など、様々なシーンに寄り添う“新しい牛たん体験”を提供していきます。
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グランドオープン:2026年5月24日(日)17時
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住所:〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目13−4 T・Sビル B1F
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TEL:03-6257-2355
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アクセス:
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内幸町駅 徒歩1分
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新橋駅 徒歩7分
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虎ノ門駅 徒歩7分
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コンセプト:“牛たん × 炭火焼 × 釜めし” 日常に寄り添う、ちょっと特別なめし酒場。
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