「Interop Tokyo 2026」にアクセルの「OnTime Group Calendar」が出展!ブースはなんと2倍に!

「Interop Tokyo 2026」に「OnTime Group Calendar」が登場!

2026年6月10日(水)から12日(金)まで幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2026」に、有限会社アクセルのグループスケジュール管理ソフトウェア「OnTime Group Calendar」が出展します。昨年はブースが大変賑わったことから、今年は昨年比2倍のスペースを確保して準備が進められているそうです。

ブースイメージ

この出展は、有限会社アクセルが日本総代理店として、株式会社OnTimeがオフィシャル認定パートナーとして共同で行われます。

「OnTime Group Calendar」ってどんなソフト?

「OnTime Group Calendar」は、複数のメンバーの予定表示、会議の招集、施設の予約などをグラフィカルな画面でサクサク操作できるグループスケジュール管理ソフトウェアです。日本の企業で特に重宝されている機能が満載とのこと。

Microsoft ExchangeやMicrosoft 365に対応する「OnTime for Microsoft」と、HCL Notes/Domino、Verseに対応する「OnTime for Domino」という2つの製品ラインがあります。さらに、モバイルオプションや日程調整オプション、来訪者管理オプション、会議室前サイネージなど、便利なオプション製品も充実しています。

開発はデンマークに本社を置くIntraVision社が行っており、10カ国語に対応。日本国内では33万ライセンス以上、世界ではヨーロッパを中心に80万ライセンス以上が販売されています。

詳しい情報はこちらからチェックできます!

なぜInteropに出展するの?

インターネットワーキングやクラウドサービスが当たり前になった今でも、ネットワークの帯域やサービス側の高負荷を軽減し、高速で動作させることは、インターネット関係者にとって常に追い求めるテーマです。

日本企業がグローバル市場で活躍できている背景には、「組織メンバーのスケジュールを互いに把握しながら協力して業務を進める」という独自のビジネススタイルがあると考えられています。「OnTime」製品群は、DXやAIといった言葉が使われるずっと前から、10年以上にわたり日本の組織に寄り添い、このビジネススタイルを支援してきました。

しかし、多数の組織メンバーのスケジュールを表示するこの動きは、インターネットワーキングやクラウドサービスにおいて日本特有の高負荷の原因となることもあります。有限会社アクセルと株式会社OnTimeは、この課題に対するソリューションの一つとして、OnTime製品群の優れた機能を広く紹介するため、「Interop Tokyo」への出展を決めたとのことです。

「Interop Tokyo」ってどんなイベント?

Interop'26

「Interop Tokyo」は、インターネットテクノロジーに特化したイベントです。2026年で33回目を迎えるこのICT総合展は、まさにネットワーキングの歴史と共に歩んできました。ネットでの情報収集が当たり前になった現代でも、来場者のニーズを満たすために開催されているとのことです。

出展概要をチェック!

「OnTime Group Calendar」のブースは、以下の通りです。

  • 期間: 2026年6月10日(水)~6月12日(金)

  • 会場: 幕張メッセ

  • 所在地: 〒261-8550 千葉市美浜区中瀬2-1

  • ブース: 3Y28(ホール3 Sleep Tech Lounge 正面)

  • 参加料: 無料

「Interop Tokyo 2026」のOnTimeブース紹介ページはこちらです:
https://f2ff.jp/2026/interop/exhibitor/show.php?id=3541&lang=ja

この機会に、進化した「OnTime Group Calendar」をぜひ体験してみてくださいね!

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