
IT企業の皆さん、こんなお悩みありませんか?
展示会やウェビナー、資料ダウンロードでリード(見込み客)はたくさん獲得したものの、その後が続かない…。せっかくのリードが、いつの間にか“お蔵入り”になってしまうケースって、意外と多いんですよね。
成果を生まない技術コンテンツ、その原因は?
「技術コンテンツを一生懸命作っているのに、全然読まれない」「読まれても、なぜか商談に繋がらない」
こんな課題を感じている企業は少なくありません。その背景には、お客さんが「何を求めているか」という購買フェーズに合わせたアプローチ、つまり「リード育成」の視点が足りていないことが挙げられます。
リード獲得と育成がうまくかみ合っていないと、どんなに良いコンテンツを作っても、商談のチャンスを逃してしまうことになりかねません。
商談につながるコンテンツへ大変身!
このウェビナーでは、IT企業の技術コンテンツが抱える課題を整理し、案件化に繋がるコンテンツとそうでないコンテンツの違いをズバリ解説します。
DX(デジタルトランスフォーメーション)が求められる現代では、新しいITサービスがどんどん生まれて、競合との差別化が難しくなってきています。だからこそ、お客さんの心を動かし、商談へと繋げるためのマーケティングが、今まで以上に重要になっているんです。
お客さんの関心を継続的に高めて、商談を生み出すコンテンツにどう見直していけば良いのか、その実践的なポイントを学ぶチャンスです!
ウェビナー概要
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テーマ: 【IT企業向け】その技術コンテンツは、なぜ商談を生まないのか?
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開催日時: 2026年6月9日(火) 10:00 – 11:00
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主催: 株式会社アイティベル
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協力: マジセミ株式会社
詳細・参加申込はこちらからどうぞ!
https://majisemi.com/e/c/it-bell-20260609/M1D
マジセミ株式会社は、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーをたくさん開催していくとのことです。
過去のセミナー資料や、現在募集中の他のセミナーはこちらでチェックできますよ。
https://majisemi.com/?el=MM


