名代 富士そば、5月は“辛さ”満喫!旨辛ビビンバ丼とピリ辛つけそばで食欲を刺激!

「名代 富士そば」から、辛いもの好きにはたまらないニュースが届きました!2026年5月1日(金)から31日(日)までの期間限定で、”辛さ”をテーマにした2つの新メニュー「鶏ねぎラー油つけそば(・うどん)」と「ミニビビンバ丼セット」が登場します。

辛いメニューが好評につき、5月も登場!

実は、4月に展開された「辛味噌」や「甘辛ダレ」を使った新メニューが大好評だったそう。その勢いを受けて、5月も引き続き“旨辛”や“ピリ辛”といった「辛さ」を満喫できるメニューが企画されました。今回は、本場韓国出身の店長が考案した「ビビンバ」と、ラー油とネギが効いた「つけそば」という、異なる辛さの魅力を持つ2品がラインナップされています。

富士そばのメニュー広告で、鶏ねぎラー油つけそば(またはうどん)と旨ビビンバ丼のセットを紹介しています。つけ麺は麺大盛1.5倍でピリ辛、ビビンバ丼は旨辛で具だくさん、スープ付きです。

商品ラインナップ

鶏ねぎラー油つけそば(・うどん)

価格は680円(税込)。たっぷりのねぎとラー油を使ったつけ汁は、ほどよいピリ辛風味で、暑くなってくるこれからの季節にぴったりです。つけ汁に入った蒸し鶏で、たんぱく質もしっかり摂れます。麺はなんと大盛1.5倍でボリューム満点。トッピングの揚げ玉が、クリスピーな食感のアクセントを加えてくれます。

鶏とねぎ、ラー油が効いたつけ汁で食べるつけそば・うどんの画像です。麺は天かすが乗った大盛りで、通常より1.5倍の量があることを示しています。

ミニビビンバ丼セット

価格は780円(税込)。こちらは本場韓国出身の店長が考案した、富士そば流のビビンバ丼セットです。きつね(油揚げ)とたぬき(揚げ玉)がトッピングされており、そば屋さんならではの一味違う仕上がりを楽しめます。具だくさんでありながらご飯は少なめなので、そばのおかずとしても相性抜群。全体をしっかりかき混ぜて食べるのがおすすめです。辛さはコチュジャンで自分好みに調整できるのも嬉しいポイントですね。

ビビンバ丼と、温かいかけそば・うどん、または冷たいもりそば・うどんを選べるセットメニューの画像です。ご飯と麺の両方を楽しめるお得な組み合わせです。

販売期間と店舗

これらの限定メニューは、2026年5月1日(金)のAM7:00から5月31日(日)まで、全国の「名代 富士そば」102店舗で販売されます(秋葉原電気街店・品川店を除く)。
店舗情報は以下の公式サイトで確認できます。

※店舗によって開始時期がずれる場合や、予告なくキャンペーンが終了する場合があるため、訪れる前に公式サイトを確認することをおすすめします。

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