スニダン、ファッションアイテムの購入手数料が無料になる長期キャンペーンを開催!

スニダンが、ファッションアイテムをもっとお得に手に入れられるビッグニュースを発表しました!2026年4月20日(月)15時から、対象ブランドのアパレル、バッグ、財布、腕時計、アクセサリーの購入手数料が、なんと長期的に無料になるキャンペーンがスタートします。(※スニーカー・シューズや一部ブランドは対象外です。)

スニダンの成長とファッション領域の強化

「スニダン」は2019年4月にアプリの提供を開始して以来、月間利用者数は600万人以上、累計出品数は3,600万点(2026年3月時点)を突破するなど、多くのユーザーに利用されています。

スニダンでは、運営側が商品情報を登録することで、ユーザーは写真撮影や説明文作成の手間なく出品できるシンプルな取引が可能です。これまでに登録された商品数は約90万点(2026年3月時点)に上り、その約6割をアパレルを中心とするファッションアイテムが占めています。ファッション領域での取引が大きく成長していることがわかりますね。

また、2026年4月上旬にはインポートブランドやラグジュアリーブランドの新品商品の取り扱いも大幅に拡充されるなど、ファッションのマーケットプレイスとしての強化が進められています。

安心・安全な取引と手数料無料化の背景

スニダンでは、すべての取引商品に対して運営側が「真贋鑑定」を行い、正規品であることを保証しています。また、取引完了まで運営が仲介するため、ユーザー同士のやり取りなしで安心・安全に取引ができる環境を提供しています。

SNKRDUNKの取引プロセス

これまで、この安心・安全な取引環境を維持するために、出品者と購入者の双方から手数料をいただいていました。しかし、累計ダウンロード数1,000万突破(2026年1月時点)でファッションアイテムの購買ニーズが高まる中、特に高単価商品の取引では、手数料が購入のハードルになっているという声も聞かれていました。

そこで、より多くのユーザーがファッションアイテムを気軽に購入できるよう、今回アパレルカテゴリーの購入手数料を長期的に無料にするキャンペーンが実施されることになりました。

お得になる具体例を見てみよう!

このキャンペーンによって、どれくらいお得になるのか、具体的な例を見てみましょう。

購入手数料無料化の料金比較

例えば、スニダン会員ランク「レギュラー」の人が10万円のバッグを購入する場合、これまでは商品価格に加えて約7,000円の購入手数料が発生していました。しかし、このキャンペーンにより、この手数料が無料になります。

  • 従来: 商品価格100,000円 + 購入手数料 約7,000円 + 配送料990円 = 合計107,990円

  • 今後: 商品価格100,000円 + 配送料990円 = 合計100,990円

これにより、約7,000円もお得に購入できることになります!会員ランクについてはこちらで確認できます。

この施策によって、これまで以上にお得に、そして気軽にスニダンでのお買い物を楽しめるようになるでしょう。アパレル領域の取引がさらに活性化することも期待されます。今後、このキャンペーン以外の各種キャンペーンも適用されるので、もっと魅力的な価格で商品が手に入るチャンスがあるかもしれませんね。

キャンペーン概要

期間 2026年4月20日(月)15:00~(終了日未定)
内容 対象カテゴリ・ブランドの購入手数料を購入時に自動で無料化 ※一部対象外のブランドがあります
対象カテゴリ ・アパレル ・バッグ ・財布 ・アクセサリー ・時計 ・小物 ※新品・中古すべての状態が対象 ※スニーカー、シューズは対象外
注意事項 ※対象カテゴリやブランドの変更、および本施策を終了する場合には、その1ヶ月前までにアプリ内にて告知いたします
※Supreme、ANTI HERO、BROTHER MERLE、Hombre Niño、SPITFIREはコラボレーションアイテムも含め一律対象外となります

キャンペーンの詳細は、特設ページをチェックしてみてくださいね!
https://snkrdunk.com/lp/campaign/apparel-no-fee

ファッション&コレクティブル マーケットプレイス「スニーカーダンク」とは

「スニーカーダンク(スニダン)」は、月間600万人以上が利用する国内最大級のファッション&コレクティブルフリマアプリです。スニーカー、アパレル、トレーディングカードを中心に、幅広いアイテムを取り扱っています。すべての取引商品で鑑定を行い、偽造品の流通を防ぐことで、安心・安全な取引を提供しています。

株式会社SODAは、これからも多くのユーザーが「スニダン」を楽しく利用できるよう、サービス開発に力を入れていくとのことです。

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