機能性表示食品制度がスタートして10年、2025年4月にはルールが大幅に変わったんです。
すでに届け出済みの製品は、2026年3月までに有効性・安全性の自己点検報告、そして2026年9月以降には新しい表示見本への切り替えが必須となっています。
でも、「社内に専門家がいない…」「どう対応すればいいかわからない…」と困っている企業さんも多いのが現状みたいです。
新ルール対応サービスがスタート!
そんな悩みを解決するために、一般社団法人 機能性表示食品検定協会が救世主となりそうなサービスをスタートしました!
その名も「自己点検報告調査」と「表示見本(パッケージ表示)チェックサービス」です。低価格で利用できるのが嬉しいポイントですね。


どんなサービスが受けられるの?
提供されるサービスは以下の通りです。
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機能性表示食品の自己点検報告書(有効性、安全性)作成
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機能性表示食品の「表示見本」チェック
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電子申請のサポート
利用料金もチェック!
(以下、税別)
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自己点検報告書(有効性、安全性)調査
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有効性調査:20万円(協会SR使用製品の場合は10万円)
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安全性調査:20万円(協会SR使用製品の場合は10万円)
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機能性表示食品の「表示見本」チェック:1製品10万円
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電子申請のサポート:1製品10万円
こんなお悩みを抱える企業にピッタリ!
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機能性表示食品をすでに届け出している
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担当者が不在、離職、休職、経験不足
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届け出データベースの操作方法が分からない
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自己点検報告書の書き方が分からない
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表示見本(パッケージ表示)の新規制への対応方法が分からない
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製造OEM会社に相談しても対応してくれない
もっと詳しく知りたい方はこちらをチェックしてくださいね!
機能性表示食品検定協会ってどんなところ?
機能性表示食品検定協会は、2015年4月に始まった健康食品の新制度「機能性表示食品」の普及・啓蒙を目的とした団体です。4カ月で学べるWEB講座「機能性表示食品検定講座」は、サントリー、富士フイルム、味の素といった大手企業も研修に採用しているんですよ。これまでにのべ800人以上が受講しています(2017年1月~2025年11月現在)。
複雑な機能性表示食品の届け出支援は、協会に所属する有識者や専門家がサポートしてくれます。これまでに500件以上の企業を支援してきました(2017年1月~2025年11月現在)。
協会の詳細はこちらからどうぞ。
届け出サポートの責任者

一般社団法人 機能性表示食品検定協会の会長である持田騎一郎氏は、機能性表示食品、化粧品、医薬品、医療機器のコンサルタントとして活躍しています。これまでに500製品以上の機能性表示食品の開発や届け出をサポートしており、その知識と経験はとても豊富です。
新ルールへの対応は大変そう…と感じる企業さんも、これらのサービスを利用すればスムーズに進められるはずです。ぜひ検討してみてくださいね!

