AI食事管理アプリ『あすけん』が、「市販食品」アワード2025を発表しました!これは、全ユーザーのわずか0.4%という、特に健康意識が高い『あすけん健康度』月間平均90点以上のユーザー層が実際に食べていた市販食品の中から、健康的な食生活に役立つものが選ばれたアワードです。

『あすけん「市販食品」アワード2025』のすごいところ
このアワードは、2025年1月1日から9月30日までに記録された約4万8千もの市販食品の中から、健康意識の高いユーザーがどれだけ記録していたか(記録率)を基に選ばれています。つまり、ただ人気があるだけでなく、「食事選びの達人」たちが日常的に取り入れている、太鼓判を押された食品ばかりなんです。
大賞に輝いたのはこの6品!
各部門で大賞に選ばれた食品はこちらです。

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主食・米部門 :おいしさ味わう十六穀ごはん(はくばく)
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主食・麺部門 :ゼンブヌードル丸麺(ZENB JAPAN)
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主食・シリアル部門 :ごろグラ 糖質60%オフ きなこ大豆(日清シスコ)
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たんぱく質・おかず部門:シーチキンSmileオイル不使用マイルド(はごろもフーズ)
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乳製品部門 :北海道スキムミルク(よつ葉乳業)
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飲料部門 :小岩井 無添加野菜 31種の野菜100%(キリンビバレッジ)
栄養士さんも納得のラインナップ
『あすけん』栄養士の多田綾子さんは、これらの選出商品について、「高得点ユーザーならではの視点が表れている」とコメントしています。

例えば、主食部門の「ゼンブヌードル丸麺」や「おいしさ味わう十六穀ごはん」などは、糖質を抑えつつ食物繊維を補える点が魅力。また、「シーチキンSmileオイル不使用マイルド」や「北海道スキムミルク」は、余分な脂質をカットしながら良質なたんぱく質やカルシウムを手軽に摂れる食品として評価されています。飲料部門の「小岩井 無添加野菜 31種の野菜100%」は、砂糖・食塩無添加で野菜をおいしく摂取できる点がポイントだそうです。
単に食事を制限するのではなく、賢い選択で栄養バランスを整える。健康的な食生活を実践しているユーザーのデータから導き出されたこの結果は、日々の食品選びの参考になりそうですね!
AI食事管理アプリ『あすけん』って?
『あすけん』は、食事の写真を撮ったりバーコードを読み取るだけで、カロリーや栄養素を自動で表示してくれるAI食事管理アプリです。管理栄養士が監修したアドバイスももらえるので、自分の食生活を振り返り、次の食事選びに活かすことができます。

2025年10月時点で累計会員数1300万人以上、ダウンロード数&売上は4年連続国内No.1¹を達成しています。ぜひチェックしてみてくださいね!
¹:日本国内App StoreとGoogle Playストア合算の「ヘルスケア(健康)/フィットネス」カテゴリにおける、2021年~2024年のダウンロード数および収益(2025年1月、data.ai調べ)
『あすけん』公式サイトはこちら
https://www.asken.jp
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株式会社askenのコーポレートサイトはこちら:
https://www.asken.inc

