QuizKnock運営のbatonが「EDIX東京2026」に出展!デジタル運動プラットフォーム「DIDIM」を体験しよう

QuizKnockを運営する株式会社batonが、2026年5月13日(水)から東京ビッグサイトで開催される「EDIX東京2026」に、デジタル運動プラットフォーム「DIDIM(ディディム)」のブースを出展します!

「EDIX東京」は、日本最大級の教育分野の展示会イベント。株式会社batonは「遊ぶように学ぶ世界」の実現を目指し、エンターテインメントと教育を組み合わせた様々なサービスを展開しています。その一つが、2026年1月から日本国内正規販売代理店として導入を進めている「DIDIM」です。

DIDIMイメージ

DIDIMってどんなもの?

「DIDIM」は、プロジェクションマッピングで床に映し出された映像を、足で踏んだり跳んだりして遊ぶデジタル機器です。センサーが動きを感知して反応してくれるので、まるでゲームの世界に入り込んだような体験ができます。ゲーム、頭の体操、体力トレーニングなど、たくさんのコンテンツが搭載されており、子どもたちが遊び感覚で体を動かせるのが魅力です。

サービスサイトはこちら:
https://didim.baton8.com/

EDIX東京2026で「DIDIM」を体験!

今回のブースでは、「DIDIM」に搭載されているコンテンツを実際に体験できます。どんなゲームがあるのか、どんな風に体を動かすのか、ぜひ会場でチェックしてみてくださいね。

さらに、5月14日(木)と15日(金)には、ブース内でゲストスピーカーを招いたミニセッションも開催されます。共同研究を進めている札幌国際大学の安井政樹准教授、実証研究に協力した大阪市立今里小学校の斉田教頭、札幌市立宮の森中学校の井上校長が登壇し、「DIDIM」を導入した学校での生徒たちの変化や、先生方の正直な感想など、現場のリアルな声を聞くことができます。教育現場での活用に興味がある方は必見です!

ゲストスピーカー
ゲストスピーカー
ゲストスピーカー

ミニセッションの開催日時や登壇者の組み合わせは、後日サービスサイト(https://didim.baton8.com/)で発表されるので、忘れずにチェックしましょう。

QuizKnockってどんなメディア?

株式会社batonは、クイズ王・伊沢拓司さんが中心となって運営するメディア「QuizKnock(クイズノック)」も手掛けています。「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、何かを知るきっかけになるような記事や動画を毎日発信中。YouTubeチャンネル登録者数は260万人を突破しており、2026年10月2日に迎える10周年に向けて「QuizKnock10周年プロジェクト」も展開中です。

QuizKnockメンバー

QuizKnock YouTubeチャンネル:
https://www.youtube.com/c/QuizKnock

展示会概要

「EDIX東京2026」の詳細は以下の通りです。

EDIX東京ロゴ

  • 展示会名:第17回 EDIX(教育総合展)東京

  • 会期:2026年5月13日(水)~15日(金)

  • 時間:10:00~18:00 ※最終日のみ17時終了

  • 会場:東京ビッグサイト(〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1)

  • 「DIDIM」出展ブース:東展示棟 3ホール 小間番号[19-14]

  • 出展内容

    • 「DIDIM」実機体験

    • ゲストスピーカーを招いたミニセッション

  • 主催:EDIX実行委員会(企画運営:RX Japan 合同会社)

  • URLhttps://www.edix-expo.jp/tokyo/ja-jp.html

この機会に、遊びと学びをつなぐ新しいデジタル運動プラットフォーム「DIDIM」を体験しに、ぜひ「EDIX東京2026」の株式会社batonブースへ足を運んでみてくださいね!

batonロゴ

株式会社batonコーポレートサイト:
https://baton8.com/

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