明光商会が「自治体DX展」に登場!
2026年5月13日(水)から15日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「自治体・公共Week内 第6回 自治体DX展」に、株式会社明光商会が出展します。
来場者の方々に、窓口での「待たせない・迷わせない」を実現する受付順番案内システムや、バックヤード業務の効率化を支援するソリューションを提案するとのことです。

イベント詳細をチェック!
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名称: 自治体・公共Week内「第6回 自治体DX展」
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主催: RX Japan株式会社
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会期: 2026年5月13日(水)~15日(金) 10:00-17:00
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会場: 東京ビッグサイト 西1~2ホール 小間番号G2-36

来場方法
入場には事前登録(無料)が必要です。
注目の展示製品ラインナップ
明光商会ブースでは、仮想窓口のデモンストレーションや自治体事例の紹介を通して、具体的なDXソリューションを体験できます。
MSボイスコールNEO
全国の自治体で多数の実績がある受付順番案内システムです。窓口の混雑緩和や業務効率向上に貢献します。

MSボイスコールPRO
より高度な機能で窓口業務をサポートするシステムです。

F80P
情報セキュリティ対策に欠かせない高性能シュレッダーです。

ID-431MCFⅡ
オフィスや個人での利用に適したシュレッダーです。

マイナピットPRO
マイナンバーカードの申請・交付を支援するシステムで、手続きの円滑化をサポートします。

Cotopat®
コミュニケーションを円滑にするプラットフォームです。

明光商会ってどんな会社?
1960年に日本で初めてシュレッダーの製造販売を開始した会社です。現在では国内オフィス用シュレッダー市場で高いシェアを誇り、「MSシュレッダー」や「MSボイスコール」など、お客様のニーズに応える製品を提供し続けています。
まとめ
自治体窓口のDX推進に興味がある方は、ぜひこの機会に明光商会のブースを訪れて、最新のソリューションを体験してみてはいかがでしょうか。

