ごぼう茶でおなじみのあじかんから、新しい機能性表示食品『Dr.ナグモのイヌリン青汁W』が2026年4月1日(水)に登場します!この青汁は、発酵性食物繊維のイヌリンをたっぷり配合し、「お通じ改善」と「血中中性脂肪低下」の2つの機能が期待できるんです。
全国のドラッグストアなどで順次販売される予定なので、健康習慣に取り入れたい方はぜひチェックしてみてくださいね。

『Dr.ナグモのイヌリン青汁W』ってどんな商品?
この青汁は、イヌリンのチカラで腸内フローラを整え、お通じを改善しておなかの調子をサポートするだけでなく、血中中性脂肪を減らす効果も報告されている機能性表示食品です。届出番号はK441となっています。
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商品名:機能性表示食品Dr.ナグモのイヌリン青汁W
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発売日:2026年4月1日(水)
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販売場所:全国のドラッグストアなど
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機能性表示:本品にはイヌリンが含まれています。イヌリンは善玉菌の一種であるビフィズス菌を増やし、腸内フローラを整えることでお通じを改善しおなかの調子を整えること、血中中性脂肪を下げることが報告されています。
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届出番号: K441
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内容量: 150g(5g×30本)
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お召上がり方:お腹の調子を整えたい方は1日2本を目安に、血中中性脂肪を下げたい方は1日3本を目安にお召し上がりください。
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希望小売価格: 税込 1,620円
※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。国の許可を受けたものではありません。本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。
ごぼう茶市場13年連続No.1のあじかんが開発
あじかんは、国産焙煎ごぼう茶で2012~2024年度の日本の健康茶(ごぼう茶)市場で13年連続売上No.1の実績を持つ会社です。そんなあじかんが培ってきたノウハウを活かし、国産焙煎ごぼうを粉末化した原料をこの青汁にも使用しています。
TPCマーケティングリサーチ株式会社調べ(リーフ、ティーバッグ、粉末を対象とし、リキッドは含まない。業務用・加工用は対象外とする)
医師の南雲吉則氏が監修
この『Dr.ナグモのイヌリン青汁W』は、あじかんの焙煎ごぼう茶も監修した医師の南雲吉則氏が監修しています。さらに、2包で1日分のビタミンDが配合されているのもポイントです。

*日本人の食事摂取基準(2025年版)ビタミンD 9.0 μg/日(成人)。
短鎖脂肪酸普及協会の認定商品
2024年8月20日に設立された一般社団法人 短鎖脂肪酸普及協会から、認定マークを取得しています。この青汁は、短鎖脂肪酸普及協会が定める基準に該当する研究がなされた商品に付与される認定マークを得た、初の青汁商品なんですよ。

※本認定マークは、一般社団法人短鎖脂肪酸普及協会が定める基準に該当する研究がなされた商品に付与されています。※個々人の腸内環境での短鎖脂肪酸産生量や、短鎖脂肪酸の産生・増加による健康機能を保証するものではありません。
スッキリした飲み続けやすい味
メインの原材料であるイヌリンや大麦若葉に加え、還元麦芽糖やケールを配合することで、青汁らしい風味はありつつも、スッキリとした甘さで飲みやすい仕上がりになっています。毎日無理なく続けられる味なので、健康習慣をサポートしてくれるでしょう。

