バッグにつけて超かわいい!asobuの新作ボトル「mini bestie」がTGCで大注目!

asobuから新作「mini bestie」が登場!TGCで大注目

2026年3月1日、カナダ・モントリオール発のステンレスボトルブランド「asobu(アソブ)」から、ミニサイズモデル「mini bestie(ミニベスティ)」が発売されました!総合デザイン事業を展開する株式会社フォルムが日本総代理店を務める「asobu」は、2024年10月の日本展開開始から約1年で累計4万本を販売する人気ブランドです。

今回登場した「mini bestie」は、Z世代女性をメインターゲットに、よりコンパクトでファッション性を高めた新モデルとして開発されました。
asobu mini bestieの展示ブース

マイナビ TGC 2026 S/Sでも話題に!

「mini bestie」は、2026年3月に開催された「第42回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026SPRING/SUMMER(マイナビ TGC 2026 S/S)」で初お披露目され、大きな注目を集めました。

「asobu」ブースでは、遊び心あふれるユニークなデザインとファッション性・機能性を兼ね備えた新作ボトル「mini bestie」を紹介。カラビナ付きのチャーム型デザインで、バッグやショルダーに気軽に取り付けて持ち歩けるのがポイントです。

公式Instagramのフォローで「mini bestie」やマイナビ TGC 2026 S/S限定オリジナルグッズが当たるガチャガチャも実施され、ブースは終始大賑わい。フォトスポットや現品展示も人気で、来場者からは「かわいい」の声が続出しました!
ガチャガチャでミニベスティなど豪華景品が当たるブースイベントは大盛況

マイナビ TGC 2026 S/Sは、総体感人数のべ約4,668,900名、来場者数のべ約18,900名、オンライン視聴者数のべ約4,650,000名(ABEMA、TGC公式LINE VOOM・X・YouTubeチャンネル)を記録し、史上最大級のファッションフェスタとして大成功を収めました。

Z世代の「持ち歩きアイテム」市場が拡大中!

最近では、Z世代の「持ち歩きアイテム」市場がぐんぐん拡大しています。観光庁の発表によると、2025年の国内旅行消費額は推計22.4兆円(前年比6.8%増)とコロナ前の水準を上回り、外出やイベントの需要は完全に回復基調にあるようです。
観光庁の発表はこちら: https://www.mlit.go.jp/kankocho/

また、経済産業省の消費動向調査では、Z世代女性の約63%が「ファッションの一部として持ち物を選ぶ」と回答しています(2025年推計)。機能性だけでなく、おしゃれなデザインも兼ね備えた「映える日用品」の市場が広がっているんですね。

シリーズ累計4万本突破!「asobu」ボトルが人気を集める理由

2024年10月に日本展開が始まった「asobu」の「ベスティボトル」は、博品館、蔦屋家電、銀座松屋、ロフト、ハンズなど全国の店舗で販売され、約1年間でなんと4万本を突破!直近3か月の売上は前年同期比188%と、大幅に成長しています。

利用者からは、

  • 「バッグのポケットから動物の顔がのぞくのがかわいい」

  • 「学校やオフィスでの癒しアイテムになっている」

といった声が多数寄せられており、「持ち歩くキャラクターアイテム」として幅広い世代から支持を集めていることがわかります。
mini bestieの商品集合写真

「asobu」はこれからも、デザイン性と機能性を兼ね備えたアイテムを通して、日々の生活に彩りと遊び心を届けていくとのことです。

「asobu ミニベスティ」の詳細

  • 商品名:asobu ミニベスティ

  • 発売日:2026年3月1日

  • 価格:5,500円(税込)

  • 特徴

    • カナダ・モントリオール発のステンレスボトル

    • バッグやショルダーに装着できるカラビナ付き

    • 取り外し可能なやわらかいキャラクターヘッド

    • ミニサイズ設計で軽量・コンパクト

    • Z世代女性をメインターゲットにデザイン

株式会社フォルムについて

「asobu」の日本総代理店である株式会社フォルムは、千葉県千葉市美浜区に本社を置く、総合デザイン・海外ブランド総代理店事業を展開する企業です。

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