「探し物」に費やす時間って、意外と多いと思いませんか?ある調査では、一般的なビジネスパーソンが年間約150時間も探し物に費やしているという報告もあります。自宅で鍵やリモコンを探したり、オフィスで重要な書類を探したり…こうした日常の小さな積み重ねが、大きな時間の無駄やストレスにつながっています。
そんな悩みを解決するために開発されたのが、AIデジタル収納・物品管理ツール「iFINDER」です。2025年に発売された初代探索デバイス「BH-01」の成功と、支援者からの声をもとに改良を重ね、さらに進化したスマート探索・管理端末2.0として登場しました。

iFINDERで、探し物のストレスから解放!
iFINDERは、スマートフォンアプリをほとんど必要とせず、タッチスクリーン操作だけで物品の探索、管理、棚卸しをスムーズに行えるのが大きな特徴です。約10mの範囲で探し物をサポートし、棚のどの段にあるかまで正確に教えてくれます。レーダーチャートや音声、振動による通知で、目的の物へと的確に導いてくれるので、もう探し物に時間を取られることは少なくなるでしょう。

1. RFIDスキャン・認識機能
iFINDERは、非接触・長距離・高速読み取りが可能なRFID技術を搭載しています。これにより、複数の物品を一括で棚卸しできるだけでなく、AIアルゴリズムで物品を素早く探し出すことが可能です。広い部屋や複数の保管エリアでも、手作業による確認ミスを減らし、効率的な探索や棚卸しを実現します。

2. 高性能AIによる探索機能
AI補助アルゴリズムがタグから発信される信号の強度や方向の変化を自動で解析し、音や振動の強弱、方向の指示で、探している物の場所を直感的に教えてくれます。探索中に誤った方向へ進むと通知が停止し、正しい方向へ進むとすぐにガイドが再開されるため、無駄な動きを抑えてスムーズに目的の物へと近づけます。キャビネットの奥や引き出しの中など、目に見えない場所にある物でも素早く特定できるのは嬉しいポイントです。


3. すべての物品を、ひと目で把握
物品の写真撮影、名称登録、スマートな分類、在庫確認に対応しており、管理しているすべての物品を一覧で把握できます。自宅のカバンや服、身分証明書から、オフィスの書類や工具まで、分類管理によって探し物のために引き出しや箱を何度も開ける必要がなくなります。

4. 物品の動きを、的確に把握
トラッキングビーコンと連携することで、より正確で効率的な棚卸し管理が可能になります。棚卸ししたいエリアにトラッキングビーコンを設置し、アプリ上でリストを作成。エリア内をスキャンすれば、対象物品を自動で認識し、棚卸し結果を生成してくれます。物品が揃っているか、移動があったかを簡単に確認でき、一部エリアのチェックから全体の在庫確認までスムーズに対応できます。
※この機能を使うには、トラッキングビーコンと専用アプリが必要となります。1つのエリアにはビーコンを1枚設置するのがおすすめです。

利用シーン
iFINDERは、家庭、オフィス、倉庫など、さまざまな場所で活躍します。リビングや寝室での小物の整理収納、倉庫での物品分類や在庫確認、図書館での書籍チェック、学校での学習資料管理など、幅広いシーンで探し物の負担を減らし、日常生活や業務の効率化をサポートします。

商品概要
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型番:BH-02
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サイズ:206mm×96mm×96mm
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重量:400g
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表示画面:1.4インチ
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解像度:240×320
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材料:プラスチック
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Bluetooth:Bluetooth 4.2
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バッテリー容量:≥50000mAh
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バッテリー:18650リチウムイオン電池
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充電方式:USB Type-C
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周波数帯:250mW以下
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システム:Android 10

プロジェクト詳細
iFINDERは、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」にてプロジェクトを実施中です。72時間限定の特別価格も用意されているので、気になる方はぜひチェックしてみてください。
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プラットフォーム:GREEN FUNDING
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期間:2026年3月18日 〜 2026年4月30日
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販売価格(72時間限定):56,980円(税込)〜
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発送時期:2026年6月頃を予定
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