健康診断の不安や甘いもの好きに朗報!内臓脂肪と血糖値をダブルケアする「減肥黒茶W」が新登場!

忙しい毎日でも「続けられる健康習慣」を!

「体重を落としたいけど、運動や食事制限は続かない…」「健康診断の結果が気になり始めた…」そんな風に感じている人も多いのではないでしょうか?仕事や家事に追われる現代社会では、内臓脂肪や血糖値のケアは多くの人にとって共通の課題ですよね。

そんな悩みに応えるべく、野口医学研究所は、毎日無理なく続けられる健康習慣として、機能性表示食品「減肥黒茶W(げんぴくろちゃダブル)」を開発しました。2026年2月4日から、全国の薬局・ドラッグストアや公式オンラインショップ「野口公式通販ショップ」で手に入れることができます。

減肥黒茶W

この「減肥黒茶W」は、肥満気味な方を対象に、内臓脂肪や体重を減らしてBMI値を改善する機能と、食事の糖の吸収を抑えて食後血糖値の上昇をおだやかにする機能、この2つの健康サポートを兼ね備えたダブルヘルスクレームのお茶なんです。

「減肥黒茶W」の嬉しい3つのポイント

1. 脂肪と糖、両方の悩みを1杯でサポート!

「減肥黒茶W」は、機能性関与成分である「没食子酸」の働きにより、以下の2つの機能が報告されている機能性表示食品です。

  • 内臓脂肪や体重を減らし、BMI値を改善する機能

  • 食事の糖の吸収を抑え、食後血糖値の上昇をおだやかにする機能

糖と脂肪、どちらも気になる世代にとって、1杯のお茶で手軽にケアできるのは嬉しいですよね。

内臓脂肪周囲径が12週間で平均13.9cm減少の差
没食子酸の摂取により、内臓脂肪周囲径の減少が報告されています。

食後120分間の血糖値上昇を平均17.0%抑制の差
没食子酸の摂取により、食後の血糖値上昇抑制が報告されています。

2. 黒茶由来のポリフェノール「没食子酸」の力

この商品のカギとなる機能性関与成分は、黒茶に豊富に含まれるポリフェノールの一種「没食子酸」です。没食子酸には、糖や脂肪の吸収を抑える働きが報告されており、機能性表示食品の成分としても注目されています。

特に黒茶は、緑茶や紅茶と比べて没食子酸を多く含むことが特徴です。古くから私たちの食生活に寄り添ってきたお茶の成分が、現代の食習慣を科学的根拠に基づいてサポートしてくれます。

黒茶に含まれる没食子酸量
黒茶は緑茶の約5倍、紅茶の約2倍の没食子酸を含むと報告されています。

茶葉

3. 水やお湯に溶かすだけ!「タイパ」に優れた粉末タイプ

毎日続けるものだからこそ、手軽さも大切ですよね。「減肥黒茶W」は、急須いらずのスティックタイプ。水やお湯にサッと溶けるので、場所を選ばずにどこでも簡単に飲むことができます。

味わいはウーロン茶をベースにした、すっきりとして飲みやすい風味。和食・洋食・中華、どんな食事にも合わせやすいのが魅力です。いつもの水分補給が、特別な「頑張り」なしに健康ケアの時間に変わります。

スティックタイプ使用イメージ

製品概要

製品名 減肥黒茶W(げんぴくろちゃダブル)
発売日 2026年2月4日(水)
販売チャネル 全国の薬局・薬店、ドラッグストア、野口公式通販ショップ ※店舗によってお取り扱いが無い場合がございます
内容量 30本(2g/1本)
目安量 1日2本
価格 1,980円(税込2,138円)

減肥黒茶W製品パッケージ

野口医学研究所について

野口医学研究所は、「美と健康」に関連するサービスの提供や健康関連商品の製造・販売を通じて、国際医学教育&交流を支える収益事業を行っています。その収益の一部は、米国財団法人野口医学研究所を通じて、医師や看護師、薬剤師、管理栄養士など、医療従事者の国際医学教育&交流活動の資金に充てられています。

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