「麺のパリパリ食感が大好き!」「野菜をたっぷり摂りたい!」そんな声に応える、新しい皿うどんが登場しました。
ヒガシマルの『ヒガシフーズ 長崎皿うどん』シリーズに、鶏と豚のWエキスが効いた「白湯味」が仲間入り!2026年2月2日(月)から全国のスーパーなどで発売されます。

待望の新味「白湯味」の魅力
今回新たに登場する『ヒガシフーズ 長崎皿うどん白湯味 2人前』は、標準小売価格221円(税別)です。
事前調査では、「麺のパリパリ食感が好き」「野菜をたくさん摂りたい」という意見が多かったそうです。そこで、あんかけスープによく絡む食べ応えのある揚げ麺と、野菜と相性抜群のコク深い鶏と豚のWエキスを使用した「白湯(パイタン)味」のあんかけに仕上げられています。

商品特長
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揚げ麺:細麺タイプで、風味豊かな油でカラッと揚げられています。濃い味のあんかけスープと絡んでも、ザクザクとした食べ応えが楽しめます。
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あんかけ粉末スープ:ポークエキスとチキンエキスを配合した、コク深い白湯味のスープです。
「ヒガシフーズ 長崎皿うどん白湯味 2人前」の詳細は、こちらの商品ページでチェックしてみてくださいね。
https://k-higashimaru.co.jp/products/plate-udon/3889/
皿うどんを選ぶ理由が明らかに!
皿うどんを食べたことがある方に質問した事前調査によると、「揚げ麺のパリパリ感が好きだから」という意見が55.7%と最も多く、次いで「野菜がたっぷり摂れるから」という声も多く聞かれました。

特に30~50代の方からは、「野菜をたくさん摂れるし、冷蔵庫の整理にも役立つ」「子どもたちも大好きで、いつもより野菜を多めに摂れる」といった、皿うどんと野菜に関する様々な意見が寄せられています。

こうした声を受けて、さらに多くの人が楽しめるように、今回「白湯味」が開発されました。
2008年発売のロングセラーシリーズ
「ヒガシフーズ長崎皿うどん」は2008年の発売以来、リニューアルを重ねながら、多くの人に愛され続けているロングセラー商品です。
「なぜ長崎ではない鹿児島のメーカーが?」と不思議に思われるかもしれませんが、その歴史は意外と古く、約50年前にまで遡ります。九州地区で皿うどんの販売が加速したことをきっかけに、家庭用や給食用へと販路を広げて製造されてきました。
現在、細麺タイプの「ソース味」「海鮮味」、太麺タイプのかた焼そば「鶏がら醤油味」の3フレーバーが展開されています。そして今回、新たに細麺タイプの「白湯味」が加わり、全国のスーパーや量販店で提供されます。
シリーズラインナップ

長崎皿うどんソース味 2人前

海鮮皿うどん 2人前

横浜かた焼そば 2人前

【NEW】長崎皿うどん白湯味 2人前
「ヒガシフーズ皿うどんシリーズ」全ラインナップはこちらから!
https://k-higashimaru.co.jp/product-types/plate-udon/page/2/
フライパン一つで簡単調理!
「家庭で皿うどんを作るのは難しそう…」そんな風に思っている方もいるかもしれませんが、実はとっても簡単!フライパン一つでサッと作れて、パッと食卓に出せるのが魅力です。

調理ステップ
- お好きな具材をフライパンで炒める
- 付属のあんかけスープでとろみをつける
- お皿に揚げ麺を置く
- とろ~りあんをかけたらできあがり!
「ヒガシフーズ皿うどん」のCMもぜひご覧くださいね。
https://youtu.be/59YMneFkqzA
さまざまな具材を使ったアレンジレシピも公開中です。
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HP:https://k-higashimaru.co.jp/foods/recipe-ideas/#recipe-term
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Instagram:https://www.instagram.com/higashifoods/
「ヒガシフーズ」について

「ヒガシフーズ」は、鹿児島県日置市に本社を置く株式会社ヒガシマルのブランドです。即席麺・皿うどん・カップスープ・乾麺などを製造・販売しています。
会社概要
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名称:株式会社ヒガシマル
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住所:鹿児島県日置市伊集院町猪鹿倉20
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設立:1979年10月2日
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資本金:6億390万円
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代表者:代表取締役社長 東 勤
関連リンク
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株式会社ヒガシマルHP:https://k-higashimaru.co.jp/
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「ヒガシフーズ」HP:https://k-higashimaru.co.jp/foods/
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「ヒガシフーズ」Instagram:https://www.instagram.com/higashifoods/

