発売18年目の「ヒガシフーズ長崎皿うどん」に新味「白湯味」が登場!おうちで本格中華を楽しもう

「麺のパリパリ食感が大好き!」「野菜をたっぷり摂りたい!」そんな声に応える、新しい皿うどんが登場しました。

ヒガシマルの『ヒガシフーズ 長崎皿うどん』シリーズに、鶏と豚のWエキスが効いた「白湯味」が仲間入り!2026年2月2日(月)から全国のスーパーなどで発売されます。

長崎皿うどん 白湯味 調理例

待望の新味「白湯味」の魅力

今回新たに登場する『ヒガシフーズ 長崎皿うどん白湯味 2人前』は、標準小売価格221円(税別)です。

事前調査では、「麺のパリパリ食感が好き」「野菜をたくさん摂りたい」という意見が多かったそうです。そこで、あんかけスープによく絡む食べ応えのある揚げ麺と、野菜と相性抜群のコク深い鶏と豚のWエキスを使用した「白湯(パイタン)味」のあんかけに仕上げられています。

ヒガシフーズ 長崎皿うどん白湯味 パッケージ

商品特長

  • 揚げ麺:細麺タイプで、風味豊かな油でカラッと揚げられています。濃い味のあんかけスープと絡んでも、ザクザクとした食べ応えが楽しめます。

  • あんかけ粉末スープ:ポークエキスとチキンエキスを配合した、コク深い白湯味のスープです。

「ヒガシフーズ 長崎皿うどん白湯味 2人前」の詳細は、こちらの商品ページでチェックしてみてくださいね。
https://k-higashimaru.co.jp/products/plate-udon/3889/

皿うどんを選ぶ理由が明らかに!

皿うどんを食べたことがある方に質問した事前調査によると、「揚げ麺のパリパリ感が好きだから」という意見が55.7%と最も多く、次いで「野菜がたっぷり摂れるから」という声も多く聞かれました。

皿うどんを選ぶ理由 アンケート結果

特に30~50代の方からは、「野菜をたくさん摂れるし、冷蔵庫の整理にも役立つ」「子どもたちも大好きで、いつもより野菜を多めに摂れる」といった、皿うどんと野菜に関する様々な意見が寄せられています。

皿うどんに対する野菜に関する意見

こうした声を受けて、さらに多くの人が楽しめるように、今回「白湯味」が開発されました。

2008年発売のロングセラーシリーズ

「ヒガシフーズ長崎皿うどん」は2008年の発売以来、リニューアルを重ねながら、多くの人に愛され続けているロングセラー商品です。

「なぜ長崎ではない鹿児島のメーカーが?」と不思議に思われるかもしれませんが、その歴史は意外と古く、約50年前にまで遡ります。九州地区で皿うどんの販売が加速したことをきっかけに、家庭用や給食用へと販路を広げて製造されてきました。

現在、細麺タイプの「ソース味」「海鮮味」、太麺タイプのかた焼そば「鶏がら醤油味」の3フレーバーが展開されています。そして今回、新たに細麺タイプの「白湯味」が加わり、全国のスーパーや量販店で提供されます。

シリーズラインナップ

長崎皿うどん ソース味

長崎皿うどんソース味 2人前

海鮮皿うどん

海鮮皿うどん 2人前

横浜かた焼そば

横浜かた焼そば 2人前

長崎皿うどん白湯味 NEW

【NEW】長崎皿うどん白湯味 2人前

「ヒガシフーズ皿うどんシリーズ」全ラインナップはこちらから!
https://k-higashimaru.co.jp/product-types/plate-udon/page/2/

フライパン一つで簡単調理!

「家庭で皿うどんを作るのは難しそう…」そんな風に思っている方もいるかもしれませんが、実はとっても簡単!フライパン一つでサッと作れて、パッと食卓に出せるのが魅力です。

フライパンで簡単調理

調理ステップ

  1. お好きな具材をフライパンで炒める
  2. 付属のあんかけスープでとろみをつける
  3. お皿に揚げ麺を置く
  4. とろ~りあんをかけたらできあがり!

「ヒガシフーズ皿うどん」のCMもぜひご覧くださいね。
https://youtu.be/59YMneFkqzA

さまざまな具材を使ったアレンジレシピも公開中です。

「ヒガシフーズ」について

ヒガシフーズ ロゴ

「ヒガシフーズ」は、鹿児島県日置市に本社を置く株式会社ヒガシマルのブランドです。即席麺・皿うどん・カップスープ・乾麺などを製造・販売しています。

会社概要

  • 名称:株式会社ヒガシマル

  • 住所:鹿児島県日置市伊集院町猪鹿倉20

  • 設立:1979年10月2日

  • 資本金:6億390万円

  • 代表者:代表取締役社長 東 勤

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