春のモヤモヤ対策、早めに始めない?和歌山県産柑橘100%サプリ「アトピタン~pure~」で毎日をスッキリ!
季節の変わり目に感じるムズムズ、早めのケアが肝心!和歌山県産のじゃばらと青みかんのパワーをギュッと凝縮した粒サプリ「アトピタン~pure~」が、本格的な春の訪れを前に注目されています。国産・無添加にこだわったこのサプリで、毎日をもっと快適に過ごしませんか?
2月は体調ケアの準備期間!「アトピタン~pure~」で春に備えよう
2月は、まだまだ寒い日もあれば、急に暖かくなる日があったり、乾燥が気になったり、そして花粉の飛散が始まるなど、体調が揺らぎやすい時期ですよね。「なんだかスッキリしないな」「季節の変わり目がつらいな」と感じる方も多いのではないでしょうか。そんな時こそ、早めのコンディションケアが大切だと言われています。
和歌山県産のじゃばらと青みかんを100%使用した粒タイプのサプリメント「アトピタン~pure~」は、まさにこの時期にぴったりなアイテムとして提案されています。

「アトピタン~pure~」についてもっと知りたい方はこちらをチェック!
https://www.genkinokuni.jp/c/healthyfood/atopitan/gd74
じゃばらと青みかんのWパワーで季節のムズムズをサポート
「アトピタン~pure~」は、和歌山県産の「じゃばら」と「青みかん」の力だけをギュッと凝縮した自然派サプリメントです。これらの柑橘類に含まれるポリフェノール「ナリルチン」と「ヘスペリジン」が、季節のムズムズやグズグズをやさしくサポートしてくれます。
季節の不快感対策は、症状が出てから対処するのではなく、飛散前から生活習慣として取り入れることが重要だと言われています。「アトピタン~pure~」は粒タイプで、毎日の習慣に無理なく続けられるのが嬉しいポイントです。

花粉症やハウスダストなどによる季節性の不快感の一因は、アレルギー反応に関わる「ヒスタミン」の過剰分泌だと言われています。じゃばらに豊富に含まれるナリルチンは、このヒスタミンの働きを穏やかにすることで知られています。
さらに、青みかんに含まれるヘスペリジンは、体の巡りをサポートするだけでなく、じゃばらの働きを補い、成分の吸収性を高める役割も担っているそうです(特許番号:5559094号)。この2つの柑橘を組み合わせることで、季節の不快感ケアに加えて、日々の健康維持や美容にもアプローチできる「バランスの良い柑橘処方」が実現しました。国産柑橘由来のポリフェノールは抗酸化作用にも優れており、自然素材ならではのやさしさで健やかな毎日を支えてくれるでしょう。

「国産」×「無添加」へのこだわり
「アトピタン~pure~」は、使用する素材がすべて国産であることにこだわっています。合成着色料、保存料、香料などの添加物は一切使用されていません。和歌山県産のじゃばらは果皮を、青みかんは果皮を含む果実をまるごと粉砕し、果実が持つ香りと力をそのまま閉じ込めています。毎日安心して飲めるように、製造から充填、検査まで自社グループ内で一貫管理されているのは、消費者にとって心強いですね。

20年以上の研究が生んだ「アトピタン」の進化
「アトピタン」は、誕生から約20年もの間、研究を重ねながら進化し続けてきました。

- 2005年:青みかんから始まった第一歩
初代「アトピタン」は、青みかん由来のヘスペリジンに注目し、近畿大学薬学部との共同研究から生まれました。

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2012年:青みかん×じゃばらで新たな展開へ
2010年代に入り、和歌山県北山村の「幻の柑橘」じゃばらが注目され始め、青みかんのヘスペリジンとじゃばらのナリルチンを組み合わせる研究が進められました。ヘスペリジンの溶解性をじゃばら成分が高めることを発見し、吸収効率を改善する特許(特許番号:5559094号)も取得。2012年1月には、「アトピタン みかんとじゃばらの力」が発売されました。 -
2015年:技術が評価され「和歌山県発明協会会長賞」を受賞
青みかんとじゃばらの組み合わせによる独自の製法が評価され、2015年には「和歌山県発明協会会長賞」を受賞する快挙を達成しました。

- 2016年:続けやすい「袋タイプ」を発売
外出時にも持ち運びやすい袋タイプが登場し、毎日の習慣としてさらに取り入れやすくなりました。

- 2025年11月20日:青みかんとじゃばら100%の“pure”処方へ
そして2025年11月20日、「アトピタン~pure~」として、青みかんとじゃばら100%の処方に生まれ変わりました。

開発秘話:自然の力で、安心できるサプリを目指して
「アトピタン~pure~」は、約3年9ヶ月もの歳月をかけて完成しました。「添加物を使わず、自然の力で作る」という強いこだわりを持ち、柑橘素材100%で仕上げられています。開発では、粉末を固めるためのじゃばらエキス化で何度も壁にぶつかり、5回以上の試作と改良が繰り返されたそうです。それでも妥協せず取り組めたのは、「お客様に安心して飲めるものを届けたい」という開発者の熱い思いがあったからでしょう。

毎日手軽に、そして続けやすく
「アトピタン~pure~」は、1日5粒を目安に水またはぬるま湯で飲むだけ。粒タイプなので飲みやすく、持ち運びにも便利です。朝晩の習慣として、季節を問わずいつでも利用できます。

果物王国・和歌山のメーカーが贈る健康の恵み
「アトピタン~pure~」を製造する中野BC株式会社は、梅や柑橘の機能性に着目し、30年以上にわたる研究を続けています。酒造りで培った発酵技術を活かし、健康食品分野でも「梅真珠」や機能性表示食品「うめ効果」など、さまざまな自社開発商品を展開。古くから日本人に親しまれてきた梅と柑橘の力を活かし、多くの人々の健康を支えるものづくりに取り組んでいます。

商品概要
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商品名: アトピタン~pure~(ピュア)
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内容量: 155粒(約31日分)
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発売日: 2025年11月20日(木)
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小売価格: 2,700円(税込)
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定期価格: 2,430円(税込)
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摂取目安量: 1日5粒程度を目安に、水またはぬるま湯でお召し上がりください。
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原材料名: じゃばら(和歌山県産)、温州みかん
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販売者: 中野BC株式会社(和歌山県海南市藤白758-45)
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商品問い合わせ: 0120-2-12340(8:00~18:00)
販売場所
「アトピタン~pure~」は、以下のオンラインショップで購入できます。
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直営オンラインショップ 元気ノ国: https://www.genkinokuni.jp/c/healthyfood/atopitan/gd74
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Yahoo!ショッピング店: https://store.shopping.yahoo.co.jp/chokyuan/atopitan-2.html
じゃばらと青みかんってどんな柑橘?
じゃばら
和歌山県北山村でのみ栽培されている「幻の柑橘」じゃばらは、「邪気を払う」に由来すると言われています。独特の苦みと爽やかな香りが特徴で、果皮にはポリフェノールの一種であるナリルチンが豊富に含まれています。このナリルチンは、季節性のムズムズや不快感を和らげる働きがあるとして、健康食品素材として全国的に注目されています。
青みかん
まだ熟す前の若い温州みかんのことで、果皮にはポリフェノールの一種である「ヘスペリジン」が豊富に含まれています。ヘスペリジンは、体の巡りサポートや季節のムズムズ対策のほか、抗酸化作用による美肌効果も期待されています。毛細血管の健康を保ち、肌のくすみや冷えの改善にも関与すると言われ、健康と美容の両面から注目される成分です。温暖な気候に恵まれた和歌山県では、こうした青みかんを活かした研究や商品開発が進められています。
中野BC株式会社について
中野BC株式会社は、和歌山県海南市に本社・自社工場を構える総合酒類メーカーです。60年以上にわたり、清酒・梅酒の製造、梅関連食品の製造、健康食品の研究開発を行っています。社内の「食品科学研究所」では、大学や研究機関と連携し、梅エキスや柑橘ポリフェノールの研究を進めています。素材の力を最大限に引き出す「科学する蔵」として、地域の恵みを全国へ届ける取り組みを続けています。
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お酒通販公式オンラインショップ: https://shop.nakano-group.co.jp/
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健康食品公式オンラインショップ: https://www.genkinokuni.jp/

