ドンピシャとGRAPHTが本気出した!アケコン持ち運び最強バックパック「Shield Backpack V2」予約開始!

MSY株式会社が展開するブランド「GRAPHT」は、「好きを語れる人を増やす」をミッションに掲げ、クリエイターとコミュニティの関係性構築を目指しています。この度、人気ゲーム実況グループ「三人称」のメンバーであるドンピシャさんとのコラボレーションにより、アーケードコントローラー(アケコン)と必要な装備を快適に持ち運べるオリジナルバックパック『ドンピシャ×GRAPHT Shield Backpack V2』と、ドンピシャさんおよび三人称のイラスト・ロゴをあしらった刺繍ステッカー2種を発表しました。

ドンピシャ×GRAPHT Shield Backpack V2

このバックパックは、ドンピシャさんの「アケコンバッグが欲しい」という声がきっかけで、ドンピシャさんとGRAPHTが共同開発したモデルです。アケコン専用スペースを備えた2層構造設計で、アケコンを安全に持ち運べるだけでなく、自立しやすさ、荷物の出し入れしやすさ、背負いやすさ、収納力といったこだわりが満載です。さらに、オリジナルデザインのフライトタグと刺繍ワッペン3種が付属する、本コラボならではの特別仕様となっています。

同時に登場する刺繍ステッカー2種は、刺繍糸ならではの鮮やかな発色と温かみのある質感で、ドンピシャさんや三人称のモチーフを表現しています。

両製品は、本日2026年1月15日(木)11:00から1月26日(月)23:59の期間、GRAPHT公式ECサイトにて予約販売が行われます。

『ドンピシャ×GRAPHT Shield Backpack V2』の特長

バックパック特長

背負っても置いても安定する2層構造設計

前面をメインルーム、背面をアーケードコントローラー用スペースとした2層構造が採用されています。アケコンを背面側に収納することで重心が身体に近づき、背負ったときに実際の重量よりも軽く感じられるよう工夫されています。また、バッグを床に置いた際にも自立しやすい設計で、格闘ゲームの試合会場などでも扱いやすいでしょう。

アケコンと精密機器を守る保護構造

アケコンスペース内には、面ファスナーでサイズ調整ができる3本の固定ベルトが備えられ、さまざまなサイズのアケコンをしっかりホールドします。アケコンスペースとメインルームの内側には、アケコンをはじめとした精密機器を傷つけにくい起毛トリコット素材を採用。ボトムの外側には撥水性のある素材が使われ、内側にはポリウレタンフォームを組み合わせることで、床置き時の衝撃からアケコンや電子機器を保護します。

必要な物を全てまとめて持ち歩ける収納力

メインルームはロールトップ式を採用し、荷物量に応じて容量を調整できます。ノートPCやタブレットは、サイズに合わせて固定できるベルト付きポケットに収納でき、格闘ゲーム大会会場への移動や通勤、遠征、旅行などさまざまなシーンで安心して持ち運べます。両サイドには、ストレッチメッシュ素材とコードロック付きのポケットを2種類配置。片側は折り畳み傘・折り畳み三脚・500mLペットボトルなどを収めやすいサイズ、もう片側は1Lペットボトルも収納できる大容量仕様です。これにより、アケコンをはじめ、格闘ゲーム大会に必要な装備や精密機器を一つのバッグにまとめて持ち歩ける、高い収納力と携行性を実現しています。

出し入れしやすい各2方向アクセス

メインルームとアケコンスペースそれぞれに、2方向からアクセスできるGRAPHTオリジナルの設計です。アケコンや荷物の出し入れをしやすくしつつ、中身の確認もしやすいレイアウトにこだわっています。

メインルームへのアクセス

メインルームアクセス
ロールトップは、折り畳みや全開にしやすいマグネットバックルを採用。開口部はドットボタン3個で留める仕様とし、中身が落ちにくいよう配慮されています。側面には縦方向のファスナーが配置され、横からでも荷物の出し入れが可能です。ロールトップのドットボタンと側面ファスナーを全開にすることで、大きな荷物の出し入れや、内部全体を一目で確認しやすくなります。ロールトップを畳んだ状態でも、側面ファスナーだけを開けて手を差し入れられるため、足元にバッグを置いているシーンや立っているシーンでもスムーズに荷物を取り出せるでしょう。

アケコンスペースへのアクセス

アケコンスペースアクセス
アケコンスペースは上部からのアクセスに加えて、背面側のファスナーからも開閉が可能です。背面ファスナーは最大180度まで見開きできるため、アケコンを出し入れしやすく、内部の状態も一目で確認できます。

アケコン収納イメージ

遠征や長時間の移動を支える外装ディテール

外装ディテール全体
背面ディテール
バックパック側面下部にはUSB-Aポートが設置されています。アケコンスペース内のポケットにモバイルバッテリーを収納し、内側からケーブルを接続することで、移動中でもデバイスの充電が可能です。背面クッションにはウレタンが内蔵され、長時間背負っても負担を軽減します。左右のショルダーストラップ根本付近にはハンドルが設置され、上から持ち上げやすくするとともに、背負った際の型くずれを抑える設計です。さらに背面にはパススルーベルトを備え、キャリーバッグのハンドルにしっかり固定することができます。面ファスナーで幅の調整や着脱も可能です。

カスタマイズを楽しめるコラボ仕様

カスタマイズ例
コラボならではの付属品として、フライトタグと刺繍ワッペン3種が付属します。両サイドには20mmのDカンが配置され、フライトタグをはじめストラップやアクセサリーなどを取り付けられます。フロントやショルダーパーツに配された面ファスナー(ループ)にはワッペンを貼り付けることができ、気軽にカスタマイズを楽しめます。また、フロントには25mm幅のデイジーチェーンを備え、カラビナや小物用ストラップを掛けて拡張できる仕様となっています。

『ドンピシャ×GRAPHT Shield Backpack V2』製品仕様

製品仕様と付属品

  • 価格:21,780円(税込)

  • サイズ:縦520×横320×厚み180mm(ロールトップ折り畳み時 ※ショルダーストラップ除く)

  • メインルームサイズ:縦520×横320×厚み100mm(※ロールトップ全開時 H670mm)

  • アケコンスペースサイズ:縦520×横320×厚み80mm

    • メインルームとの仕切りは柔らかい素材のため、レバーにも干渉しにくくなっています。

    • 厚み71mmあるアケコン(レバー含まず)、縦290×横410mmのアケコンなども収納可能です。

  • 重量:約1.4kg

  • 材質:本体生地 ポリエステル100%+表面PVCコーティング、裏地 ポリエステル100%

  • 付属品:フライトタグ×1、オリジナル刺繍ワッペン×3

製品ページはこちら:https://store.grapht.tokyo/products/tgr179

刺繍ステッカー2種

刺繍ステッカー
刺繍糸ならではの鮮やかな発色と温かみのある質感で、ドンピシャさんと三人称のイラスト・ロゴマークが表現されています。長辺約5cm四方のサイズで、スマートフォン、ノートパソコン、タンブラーなどの硬質なアイテムや、アパレルなどの布製品に貼って手軽にカスタマイズできます。

<刺繍ステッカー>
GRAPHTが提案する「セルフカスタマイズ」を体現したプロダクトです。刺繍産地・桐生地域の高い技術を持つ刺繍場で一つ一つ丁寧に制作されています。

<刺繍ステッカーの使い方>

  • さまざまなアイテムに貼ってはがせる

  • 布製品にはアイロン接着可能

購入特典 オリジナル刺繍ステッカー プレゼント

購入特典
対象商品を合計15,000円(税込)以上購入した方に、オリジナル刺繍ステッカーが1点プレゼントされます。※数量限定・先着順となります。

■対象商品

  • 「ストリートファイター 6 ×ドンピシャ×GRAPHT」コラボ第1弾の全アイテム、第0弾Tシャツ(再販)

  • ドンピシャ×GRAPHT Shield Backpack V2

  • ドンピシャ×GRAPHT 刺繍ステッカー A / B

ドンピシャ プロフィール

ドンピシャさんの写真
人気ゲーム実況グループ「三人称」のメンバー。『ストリートファイター6』では一貫して「ガイル」を愛用し、その高い実力と深い知識で多くのファンを魅了しています。また、ガイル使いコミュニティ「ガイル村」では副村長として活動し、シーンを牽引する中心的存在です。仲間と共にコミュニティを盛り上げ続け、ストリートファイター界に欠かせないプレイヤーとして活躍しています。

『GRAPHT / Team GRAPHT』とは

GRAPHTロゴ
『GRAPHT』はプロダクトやサービスを介し、あらゆるクリエイターとコミュニティの関係性を創ることを目指しているブランドです。『GRAPHT STANDARD』をはじめ、『ASOBI GRAPHT』、『Team GRAPHT』、『GRAPHT REMIXERS』などのシリーズを展開しています。

その中でも『Team GRAPHT』は、クリエイターのモチベーションの最大化をサポートすることで新しいファンとの関係性を創り続けることを目指しています。クリエイターとは、コンテンツ制作に携わる人々はもちろん、ゲームプレイで熱狂を生むプロゲーマーや、視聴者と共にストーリーを積み上げて“楽しい”を生み出す配信者など、さまざまな表現者を指します。そして、その活動に共感し、リスペクトを持って共に歩みながらシーンを育てていくファンも、同じくクリエイターとして位置づけています。

クリエイターが抱く「本当はこうしたい」「こんな未来を実現できたらもっと幸せになれる」という思いや理想に寄り添い、その実現へ向けたパートナーとして多角的に関わっています。

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