ベースフード株式会社から、罪悪感なく楽しめる完全栄養食の即席麺「BASE YAKISOBA(ベースヤキソバ)」シリーズに、待望の第5弾「BASE YAKISOBA 魚介醤油まぜそば」が新登場!2026年1月21日(水)から順次販売がスタートします。

カップ麺のイメージを覆す「BASE YAKISOBA」
「毎日でも食べられるカップ麺」をコンセプトに、おいしさと健康を両立させた「BASE YAKISOBA」シリーズ。一般的にカップ麺は「塩分が多い」「不健康」「高カロリー」「栄養が摂れない」といったイメージを持たれがちで、カップ麺を食べた後に後悔を感じる人も少なくないようです。特に、健康上の懸念からカップ焼きそばを食べる頻度を減らしている人もいると報告されています。


そんなネガティブなイメージを払拭し、新たな価値を提供するのが「BASE YAKISOBA」です。
まろやかで濃厚な和風テイスト「魚介醤油まぜそば」
今回登場する「BASE YAKISOBA 魚介醤油まぜそば」は、シリーズ第5弾。まろやかで凝縮された魚介出汁の旨みが、もちもち麺とよく絡み合う、濃厚なのに毎日食べたくなる和風テイストの汁なしまぜそばです。ソースが麺に絡みやすい液体ソースが採用されているのもポイント。
栄養や健康面でカップ麺を敬遠していた方、罪悪感なくカップ麺を食べたい方、忙しい時でも健康に気をつけたい方、魚介系のつけ麺やカップ麺が好きな方、お酒を飲んだ後の締めにもおすすめです。保存食としても活用できます。


こだわりのポイント
こだわりのソース
「魚介醤油まぜそば」の最大のこだわりは、宗田節と鰹節オイルを使用したソースです。様々な節を試した結果、宗田節がBASE YAKISOBAの麺と最も相性が良かったとのこと。鰹節オイルを使うことで、味だけでなく風味でも鰹出汁を感じられるように工夫されています。あっさりとした和風テイストでありながら、出汁と醤油の香りが広がる濃厚な旨みが特徴です。



つるつるもちもちの全粒粉麺
全粒粉ベースでありながら、穀物原料の種類や配合比率、麺の甘みを調整することで、全粒粉独特の風味を抑え、ソースとの絶妙な調和を実現。つるつるもちもちの食感が楽しめます。今回の「魚介醤油まぜそば」では、より細く食べやすい麺が採用されています。

罪悪感を軽減する栄養バランス
「BASE YAKISOBA 魚介醤油まぜそば」は、全粒粉をベースに主に植物由来の原材料を使用しており、たんぱく質、食物繊維、ビタミン・ミネラルなど、体に必要な33種類の栄養素を1食でバランスよく摂ることができます。1個あたりたんぱく質17.6g、食物繊維6.3g、鉄1.4mg、カルシウム124mgが含まれています。
気になるカロリーは1個あたり309kcal、塩分量も2.0gと控えめな設計で、一般的な即席麺と比較しても抑えられています。
栄養満点なのに、濃厚な魚介出汁と香ばしい醤油の風味が食欲をそそるおいしさ。健康面でカップ麺を避けていた方や、「健康なカップ麺は美味しくない」と思っている方にこそ試してほしい一品です。




商品概要
「BASE YAKISOBA 魚介醤油まぜそば」は、2026年1月21日(水)から順次、ベースフード公式オンラインショップ(https://shop.basefood.co.jp/)、Amazon、楽天、Yahoo!ショッピング、取扱販売店で販売されます。価格は1個あたり421円(税込)です。




スマートフード完全栄養食「BASE FOOD」とは?
「BASE FOOD」は「主食をイノベーションし、健康をあたりまえに。」をミッションに掲げ、2016年にスタートしたフードテック企業、ベースフード株式会社が開発・販売している完全栄養の主食です。全粒粉や大豆、チアシードなど自然由来の厳選された原材料を使用し、独自のテクノロジーで栄養バランスとおいしさを両立。1食で1日に必要な33種類の栄養素の1/3が摂れるスマートフードとして、2017年の販売開始以来、多くの人に支持されています。
これまでにBASE PASTA、BASE BREAD、BASE Cookies、Deliとシリーズを増やし、累計販売数は2億袋を突破(2024年6月末時点)、累計定期購入者数は100万人を超えています(2025年11月時点)。


ベースフード株式会社の公式サイトはこちら: https://basefood.co.jp

