「食」を通じて心身の健康をサポートするベースフード株式会社が、B.LEAGUE B1に所属するプロバスケットボールチーム「ファイティングイーグルス名古屋」とサプライヤー契約を結びました!

今回の契約は、ベースフードが展開する「BASE UP SPORTS PROJECT」の一環として実現しました。このプロジェクトは、スポーツシーンで活躍する人々の“ベースアップ”をサポートすることを目的としています。今後、ファイティングイーグルス名古屋の選手やユースチーム、関係者には、栄養バランスの取れた「BASE FOOD」シリーズが提供され、食事面での手厚いサポートが期待されます。また、栄養とスポーツパフォーマンスに関する啓蒙活動も、両者協力のもと幅広く展開される予定です。
「食」で選手を支える!
ファイティングイーグルス名古屋は、1957年に創部され、2022年にはB1リーグに参入した歴史あるチームです。名古屋市を拠点に活動し、地域に根ざした取り組みを続けています。今回のサプライヤー契約は、そんなチームの「食」の基盤を強化する重要な一歩となります。

ファイティングイーグルス名古屋の代表取締役社長である成瀬日出夫氏は、今回の契約について、プロ選手だけでなく育成世代の選手にとっても「BASE FOOD」が心強い存在だとコメント。クラブ全体の底上げにつながることに確信を示し、健全で持続可能なスポーツ環境づくりへの意欲を語っています。
また、#21 笹山貴哉選手も、手軽に栄養バランスを整えられる「BASE FOOD」が、練習や試合前の補食として非常にありがたいと感謝の気持ちを表明。ユース選手たちに“正しい栄養の習慣”が根づくことへの期待も寄せています。

「BASE UP PROJECT」って?
ベースフードが掲げる「BASE UP PROJECT」は、スポーツ、音楽、芸術、カルチャーなど、さまざまな分野で活躍する人々やそれを楽しむ人々を、「栄養」と「健康」の側面から応援・サポートするプロジェクトです。「明日の笑顔を皆さんと共に」という想いが込められています。

スポーツ選手・チームを応援!「BASE UP SPORTS サプライヤー契約・プログラム」
このプロジェクトの一環として、「BASE UP SPORTS サプライヤー契約・プログラム」が展開されており、プロアマ問わずスポーツ選手やチーム・団体を対象に、「BASE FOOD」商品の提供など、多岐にわたるサポート活動が行われています。
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サプライヤー契約:中長期的に活動を支援する契約です。
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サプライヤープログラム:サンプリングなどを通じて、短期的に活動をサポートします。
応募方法や募集期間などの詳細は、公式noteでチェックできますよ。
BASE FOOD公式note

完全栄養食「BASE FOOD」とは?
「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の1/3がバランス良く摂れる、まさに“スマートフード”な主食です。全粒粉や大豆、チアシードなど、自然由来の厳選された原材料を10種類以上使用。独自の技術で、おいしさと栄養バランスを両立させています。たんぱく質、食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルなど、33種類の栄養素を一度に摂れるのが魅力です。
2017年2月の販売開始以来、「BASE PASTA」「BASE BREAD」「BASE Cookies」「Deli」とラインナップを増やし、累計販売数は2億袋を突破、定期購入者数も21万人を超えています(2024年6月末時点)。

*1 1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE RAMENは2個、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。

