2026年3月末、品川駅直結の場所に、新たなクラフトビールの拠点「YONA YONA TOKYO BREWERY」がオープン予定です!これに先駆け、2026年1月から3月にかけて、開業を記念したプロジェクトが本格的にスタートします。

開業までの3ヶ月間をみんなで楽しむ!
この開業準備期間中には、品川をクラフトビールの新しいスポットとして盛り上げるための、さまざまなイベントや取り組みが順次実施されます。お店ができていく舞台裏や、ビール、料理、空間に込められた想いがリアルタイムで発信されるとのこと。さらに、「YONA YONA TOKYO BREWERY」ならではの特別な体験企画も予定されています。
これまで「よなよなエール」を愛してきたファンはもちろん、「クラフトビールは初めて!」という方にも、きっと驚きと発見に満ちた企画が用意されているでしょう。今後の情報にも期待が高まりますね!


「訪れるたびに新しい発見がある場所」を目指して
「YONA YONA TOKYO BREWERY」は、日本を代表するターミナル駅である品川に直結するブルワリーレストランとして誕生します。美味しいビールや料理が楽しめるだけでなく、ここでしか味わえないビールや体験を通して、「ただ飲む場所」から「体験する場所」へと進化したビアレストランを目指しているそうです。
運営する株式会社ワンダーテーブルは、日本のクラフトビールメーカーであるヤッホーブルーイングと共にビアレストランのあり方を追求してきました。その経験を活かし、品川という街でさらに進化した体験を提供するとのこと。開業前の準備期間から、現場の裏側やお店に込めた想いを、ファンや地域の皆さん、そして国内外の方々へ届け、グランドオープンを心待ちにしてもらえるよう、情報が順次発信される予定です。
株式会社ワンダーテーブルについて

株式会社ワンダーテーブルは、国内に37店舗、海外に101店舗の飲食店を展開し、各種商品を取り扱うオンラインショップも運営しています。「モーモーパラダイス」やビアレストラン「よなよなビアワークス」といった自社ブランドのほか、「ピーター・ルーガー・ステーキハウス 東京」や「バルバッコア」など、海外ブランドの誘致・経営も行っています。
詳しい情報は、株式会社ワンダーテーブルの公式サイトで確認できます。

