珍來で秋の「菌活」を楽しもう!きのこ&キクラゲの限定メニューが登場
秋の味覚が楽しめる季節がやってきました!中華料理チェーンの珍來では、2026年9月1日(火)から11月30日(月)までの期間限定で、直営全9店舗にて「秋の菌活2026 ~きのこが好き。~」を開催しています。
この企画では、人気の「きのこ豆乳タンメン」が復活するほか、キクラゲを主役にした新作メニュー2品も登場。食欲の秋にぴったりの、体の中から整える「菌活」メニューが楽しめます。

復活!旬の香りにつつまれる「きのこ豆乳タンメン」
珍來で好評の「豆乳タンメン」の秋バージョンが、今年も帰ってきました!まろやかな豆乳スープに、しめじ、エリンギ、きくらげなど数種類のきのこ、豚肉、彩り豊かな野菜がたっぷり入っています。
やさしい口当たりのスープがきのこの香りをふわりと引き立て、辛さや脂っぽさが控えめなので、朝晩が冷え始めるこれからの季節にぴったりな一品です。
価格は950円(税込1,045円)で、麺大盛りはプラス100円(税込110円)で楽しめます。

新登場!キクラゲが主役の麻辣メニュー
「秋の菌活2026」では、キクラゲの魅力を存分に味わえる新作メニューも登場します。
麻辣あん×自家製麺の相性が抜群「麻辣木耳麺(マーラーキクラゲメン)」
プリプリ、コリコリとした肉厚な歯ごたえが特徴の大ぶりなキクラゲを、花椒と唐辛子が効いたトロトロの麻辣あんで包み込んだ一品です。特製のあんが珍來自慢の自家製多加水麺にしっかりと絡み、最後の一口まで熱々で楽しめます。辛さとしびれ、そして旨みが後を引く、新しい看板候補になるかもしれません。
価格は950円(税込1,045円)で、麺大盛りはプラス100円(税込110円)です。

「キクラゲだけ食べたい!」の声から生まれた「麻辣木耳(マーラーキクラゲ)」
お客様からの「キクラゲだけ食べたい!」というリクエストに応えて生まれたのが、この「麻辣木耳」です。麺もごはんも入れず、麻辣あんとキクラゲだけで勝負する潔い構成が特徴。
一品料理として、またお酒のお供としても楽しめます。価格は670円(税込737円)とお手頃なのもうれしいポイントです。ごはん・スープ・漬物がセットになった「麻辣木耳定食」(950円/税込1,045円)も用意されています。


なぜ秋に「菌活」?
「菌活」とは、きのこなどの“菌”の働きを持つ食材を積極的に食事に取り入れる食習慣のこと。きのこは低カロリーでありながら食物繊維を含み、その香りと食感で満足感を得やすい食材です。
珍來では、夏の「野菜のチカラ」に続く健康テーマとして、秋には“きのこ”を選んだそうです。きのこは栄養価だけでなく、香りと歯ごたえで季節を感じさせてくれる食材でもあります。豆乳のまろやかさで香りを引き立てる「きのこ豆乳タンメン」と、キクラゲの歯ごたえを麻辣で攻める「麻辣木耳」という、真逆の方向性の2つのメニューで、その日の気分に合わせて選べるラインナップになっています。
味の土台となるのは、創業以来こだわりの自家製“多加水麺”。日清製粉と共同開発した中華麺専用粉を使い、ツルツル・モチモチとした独特の食感と、スープやあんに負けないボリューム感が特徴です。
販売概要
-
販売期間:2026年9月1日(火)~2026年11月30日(月)
-
販売店舗:珍來 直営9店舗(柏日立台店、柏東口店、柏西口店、柏藤ヶ谷店、松戸古ヶ崎店、米本団地前店、浦安店、石岡東光台店、取手店)
店舗の詳細はこちらで確認できます。

