札幌・定山渓温泉 章月グランドホテル、秋の贅沢会席「金の月膳」で北海道の秋を満喫!

秋の訪れとともに、札幌・定山渓温泉の章月グランドホテルから、五感で楽しむ贅沢な秋の和食会席「金の月膳」が登場しました。

定山渓の深緑が鮮やかな紅葉へと移り変わる美しい季節に、北海道の旬の恵みをふんだんに使った特別な料理を味わうことができます。

秋の和食会席「金の月膳」

注目メニューをご紹介

七つの秋便り(前菜)

この地の歴史や風景を凝縮した七種の前菜が用意されています。「北海道大学のイチョウ並木」を模した茶碗蒸しや、「二見吊り橋」をモチーフにした土佐酢ジュレなど、趣向を凝らした一品一品が食卓を彩ります。

六種のお造り(海の恵み)

旬を迎える厳選された海の幸が六種並びます。生本マグロ(中トロ)、ウニ、甘エビ、サメガレイなど、それぞれの魚介の持ち味を最大限に引き出すため、土佐醤油や柚子入り煎り酒、黒豆味噌ダレといったこだわりの調味料で楽しめます。

イセエビのヴァプール ~サフランクリームソースがけ~(秋渓の一皿)

白ワインの香りを添えてふっくらと蒸し上げられたイセエビは、素材本来の旨味が際立ちます。濃厚なサフランクリームソースとの組み合わせが贅沢な一皿です。

湯宿の焼きしゃぶしゃぶ(強肴)

北海道産ブランド牛『北海の黒』(牛ロース肉)を香ばしく焼き上げた焼きしゃぶしゃぶ。温泉卵に「トリュフオイル」や「山椒大葉ソース」などを合わせた3種の調味料で、味わいの変化を堪能できます。

美しい盛り付けの日本料理

提供期間とご予約

「金の月膳」の提供期間は2026年9月から2026年11月末までです。定山渓の美しい秋の景色とともに、特別な食事のひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

ご予約および詳細は、以下のリンクから確認できます。

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