BIJOUPIKOがエンディング産業展に初登場!1分以上鳴り響く18金製おりんを展示するよ!

国内最大級のジュエリー・ブライダルジュエリーのセレクトショップを全国に展開するBIJOUPIKOグループが、2026年9月10日(木)から有明GYM-EXで開催される「エンディング産業展2026」に初めて出展します。

エンディング産業展2026

今回の展示では、「相続には金のおりん」をキーワードに、終活を考えている方の資産承継や相続に関する悩みに寄り添い、解決に向けた提案が行われる予定です。

伝統工芸士が手掛ける18金製おりん

BIJOUPIKOのブースでは、伝統工芸士である銀師(しろがねし)の上川宗照氏が手掛ける18金製おりんが展示されます。近年、18金製おりんは相続や資産承継を見据えて購入される方が増えているそうです。

18金製おりんセット

このおりんは、ご先祖様を供養するために日々音を鳴らす仏具であり、家族の祈りをつなぐ大切な道具として受け継がれてきました。上川宗照氏によって製作されるおりんは、東京銀器で培われた調音技術により、18金製でありながら1分以上も美しく響き渡るのが特徴です。

職人の手仕事

この響き渡る音色は、極楽浄土や仏様の耳にまで届き、私たちと故人・ご先祖様をつなぐ合図とされているんです。おりんはただの仏具ではなく、世代を超えて受け継がれる祈りを『音』という形にして届けるための大切な道具として、家族の絆を守り、次世代へ受け継ぐ一品となるでしょう。

おりんについてもっと知りたい人はこちらをチェック!
https://orin.bijoupiko.com/

おりんの美しい音色はYouTubeで聞けるよ!
https://youtu.be/tR4MKX2naHs

一人ひとりに合わせた18金製おりんの受注製作

2寸から4.5寸まで、全6種類の18金製おりんが用意されています。ご家庭の仏壇の大きさに合わせて希望の寸法を選べば、一つひとつ上川宗照氏が手仕事で仕上げてくれます。

おりんのサイズ展開

K18宗照作おりん

受注製作の詳細はこちらからどうぞ!
https://orin.bijoupiko.com/

お持ちの金地金を「おりん」へリフォーム!

BIJOUPIKOでは、お客様が持っているインゴットや延べ板を預かり、18金製のおりんへ加工する新しいサービスも開始しました。

金地金も大切な資産の一つだけど、ただ眠らせておくのはもったいない!毎日手を合わせる金のおりんに加工することで、家族とのつながりをより身近に感じられる、唯一無二の宝物に生まれ変わるんだって。

おりんへのリフォームの流れ

リフォームの基本加工料金は198,000円(税込)です。金相場によって変動する可能性もあるので、詳しくはお問い合わせくださいね。

リフォームについての詳細はこちらをチェック!
https://orin.bijoupiko.com/reform

第12回 エンディング産業展2026 開催概要

  • 日程: 2026年9月10日(木)・11日(金/友引)

  • 時間: 10:00〜17:00

  • 会場: 有明GYM-EX(ジメックス)※東京ビッグサイト近接

  • 展示ブース: D-10

BIJOUPIKOについて

BIJOUPIKOロゴ

BIJOUPIKOは、世界の名門ウォッチ・ハイジュエリーブランドからトレンドアイテムまでを幅広く取り扱うジュエリー&ウォッチセレクトショップです。高品質なジュエリーや適正価格のダイヤモンドを提供しているほか、資産性の高いアーガイル産ピンクダイヤモンドの取り扱い、金・プラチナ地金の売買、貴金属ジュエリーの売買など、資産運用に関する案内も行っています。

将来への不安が高まる時代に、賢く資産を守る方法を提案してくれるので、興味がある人はぜひ相談してみてはいかがでしょうか。