「ズルくないズル」で健康ランチ!プロテイン完全栄養食スープ「昼ジョグ」が2026年1月に新登場

現代社会を生きる私たちは、「運動しなきゃ」「健康的な食事を摂らなきゃ」と頭では分かっていても、なかなか実践できない日々を送りがちです。そんな頑張り屋さんの心に寄り添う新しい習慣として、プロテイン完全栄養食ランチスープ「昼ジョグ」が2026年1月に登場します。

「無理しないのが、いちばんの健康法」をブランドコンセプトに掲げるundo(アンドゥー)から第一弾として発売される「昼ジョグ」は、忙しいビジネスパーソンの運動習慣とランチに着目して開発されました。カロリーや糖質を抑えつつ、必要な栄養素をバランスよく摂取できる粉末スープ型のランチです。

昼ジョグのパッケージイメージ

頑張れない日でも自分を肯定できるランチ習慣

「運動はしたいけど、正直しんどい」と感じることは誰にでもあります。そんな「サボりたい気持ち」を否定せず、前向きに選べるランチとして「昼ジョグ」は生まれました。低カロリーなだけでなく、プロテインと完全栄養食の設計で栄養バランスにも配慮されています。さらに、5分で完食でき、1食ワンコインという手軽さで、タイムパフォーマンス(タイパ)もコストパフォーマンス(コスパ)も確保されています。

昼ジョグのコンセプトイメージ

こんな時に「昼ジョグ」がおすすめ

  • 食べすぎた翌日のリセットランチに

  • 外食が続いて胃腸が少し疲れている時に

  • デスクでサッと済ませて、残りの時間を自分時間に活用したい時に

  • 午後の会議前、眠気に負けたくない日に

  • 罪悪感なく筋トレをサボりたい日にも

「昼ジョグ」の4つの特徴

① 1食90kcal未満の低カロ&低糖質

コンビニの和風弁当が約650kcalであるのに対し、「昼ジョグ」のチゲ風味はわずか43kcal、コンポタ風味は88kcalです。チゲ風味の場合、その差は607kcalとなり、これはジョギング約1時間分に相当するとされています。ランチ時間を丸ごと「ジョギング時間」に変えることができます。

② 栄養バランスに配慮した設計

1食分にたんぱく質、ビタミン、ミネラルなど、不足しがちな栄養素がバランス良く配合されています。忙しいオフィスワーカーも手軽に栄養補給ができ、濃厚な味わいで腹持ちも良いとのこと。必要な栄養素をしっかりフォローする「完全栄養食」設計です。

昼ジョグの栄養成分グラフ

③ 「ズルくないズル」という新しい継続スタイル

毎日ではなく、週2回の「昼ジョグ」への置き換えを1ヶ月続けると、コンビニ和風弁当とのカロリー差は約4,856kcalにもなります。これを運動に換算すると、なんとジョギング約11時間分に相当すると言われています。無理なく続けられる「週2回」という頻度で、頑張れない日でも前向きに健康習慣を取り入れられます。

昼ジョグの継続スタイルイメージ

④ お昼代も節約、時間は大幅に自由化

「昼ジョグ」は1食500円とワンコインで手軽に購入できます。お湯を注ぐだけで約1分で完成し、ゆっくり味わっても約5分程度で食事が終わります。浮いた時間は休息や趣味など、贅沢な「自分時間」として自由に使えるでしょう。

重くない、ほどよい満足感。午後に負けたくない日に“ちょうどいい”

濃厚チゲ風味

濃厚チゲ風味のスープ

魚介の旨味とキムチの辛さがアクセントになり、気分を切り替えたい日にぴったりです。

コクうまコンポタ風味

コクうまコンポタ風味のスープ

コーンの風味とミルクのまろやかさが広がる、ほっと満たされる味わいです。

どちらのフレーバーも重くなりすぎず、ほどよい満足感が続くという声もあるようです。「頑張れない日」でも前向きに選べる味わいが魅力です。

楽しみ方

カップに分包の中身を入れ、熱湯150mlを注いで混ぜるだけで完成します。1分もかからずに用意できる手軽さで、デスクでもサッと準備できます。濃いめの味付けなので、お湯の量はお好みで調整してくださいね。

商品概要

  • 商品名:昼ジョグ

  • 内容量:チゲ風味13g×2包、コンポタ風味22g×2包

  • 発売日:2026年1月

  • 価格:2,000円(税込)

  • 公式サイトhttps://point-p.co.jp/hirujog/

「昼ジョグ」は、忙しい毎日の中でも無理なく健康的な食生活を送りたいと願う人々にとって、新たな選択肢となるでしょう。2026年1月の発売が楽しみですね!

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