泉北ニュータウンの泉ヶ丘で、今年も総合市民文化祭「GAOフェス2026」が開催されることになったよ!

イベント概要
「GAOフェス2026」は、ビッグ・アイ共働機構と株式会社NANKAIが主催する市民文化祭で、泉ヶ丘のまちを舞台に、みんなの個性が輝く2日間になるんだ。
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日時: 2026年11月21日(土)・22日(日) 各日10:00~16:20(予定)
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場所: 堺市立ビッグバン交流広場や、泉ケ丘駅南側エリアのいろんな会場
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参加・観覧: 無料
あなたの「好き」を表現しよう!参加者募集中
「GAOフェス」では、舞台出演から展示、マルシェまで、幅広いジャンルの参加者を募集しているよ。あなたが今頑張っていること、発表してみませんか?
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舞台出演: 音楽、ダンス、吹奏楽、合唱、演劇、パフォーマンスなど
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展示: 写真、絵画、イラスト、立体作品、アート作品など
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マルシェ: ハンドメイド、物販、飲食、ワークショップ、PR・体験ブースなど



今年の募集期間は2026年7月19日(日)から8月25日(火)までだから、興味がある人はぜひ応募してみてね!
泉ヶ丘のまち全体が舞台に!
このフェスは今年で7年目(「GAOフェス」としては4年目)を迎えるんだ。昨年はなんと102団体が参加して、音楽、ダンス、演劇、アート、文学など、本当に多様な活動が発表されたんだよ。
商業施設「パンジョ」や商店街、大蓮公園など、泉ヶ丘のいろんな場所がステージや展示会場になって、まち全体が盛り上がるのが魅力だね。同時開催で「共に生きる障がい者フェスティバル」や「ちょっくらわくわくまつり」もあって、エリア全体が一体となって楽しめるよ。

参加者の声
昨年の「GAOフェス2025」では、東大谷高等学校放送部の相原郁太さんがメインステージのMCを担当したんだって。相原さんは「観客の皆さんがやさしく見守ってくれて『あったかいなぁ』と感じたし、出演者同士が互いを応援しあう雰囲気に、私たち自身も安心してステージに立てました」と語っているよ。初めての人でも安心して参加できる、そんな温かい雰囲気があるイベントなんだね。
地域の文化を育む「GAOフェス」
「GAOフェス」の原点は、2020年のコロナ禍に「市民のために何かできることを」という思いから始まった「泉ヶ丘BAND STAND」なんだ。音楽からスタートして、2023年に「GAOフェス」と名前を変えて、ダンスや展示など、さらに幅広いテーマで楽しめるようになったんだよ。
年齢や障がいの有無に関わらず、みんなが参加できる環境を大切にしていて、「地域のお祭りとして定着してきた」という声も聞かれるほど、地域に愛されるイベントになっているんだね。
泉ヶ丘では、「GAOフェス」以外にも、高校生向けの「南河内ロックフェスティバル」や「DANCE FESTA in 泉ヶ丘」、家族で楽しめる「ファミフェス」など、地域の賑わいを創るイベントが継続的に実施されているんだ。
詳しい情報はこちら!
「GAOフェス2026」のイベント詳細や参加募集については、以下の公式サイトをチェックしてみてね。
ぜひ、泉ヶ丘の文化祭に参加して、忘れられない思い出を作っちゃおう!

