デスクに伝説を!名車「トヨタ2000GT」マウスにカーパーツキーホルダーが期間限定で付いてくる!

伝説の名車がデスクに降臨!

日本が世界に誇る名車「TOYOTA 2000GT」が、なんとBluetooth無線マウスになってあなたのデスクにやってきます!しかも、今なら期間限定で特別なノベルティグッズが付いてくるんです。車好きにはたまらない、このチャンスを見逃さないでくださいね。

トヨタ2000GTマウスの魅力

このマウスは、トヨタ自動車のオフィシャルライセンスを取得して開発された本格派。まるでミニカーのような精巧な作りで、TOYOTA 2000GTの流麗なボディラインや細部の造形が忠実に再現されています。

ただの飾りじゃないのがすごいところ。ヘッドライトやリアライトが点灯するギミックも搭載されていて、使うたびに気分が上がること間違いなしです。実用品としてはもちろん、使わないときはデスクに飾って眺めるだけでも楽しめますよ。

白いデスクの上で、手が白いトヨタ2000GTのミニカーを握っている様子。背景にはノートパソコンのキーボードが一部映り込んでおり、クラシックカーの模型と現代のデスク環境が融合した一枚。

今だけ!カーパーツキーホルダーをプレゼント!

日頃の感謝を込めて、2026年7月8日から期間限定で、カーパーツをモチーフにしたキーホルダーがノベルティとして付属します。マウス本体はそのままに、このキーホルダーが付いてくるのは今だけ!

「クルマ好きのあの人に、何を贈ろうか」と迷っている方にもぴったり。実用性がありながら、所有する喜びや話題性も兼ね備えているので、誕生日や記念日、節目のお祝いなど、様々なシーンで喜ばれることでしょう。自分へのご褒美にもおすすめですよ。

白いクラシックカー(トヨタ2000GT)型のコンピューターマウスが、銀色のノートパソコンの上に置かれている。実用性とデザイン性を兼ね備えたユニークなガジェットの様子。

幻の名車「トヨタ2000GT」とは?

世界中のスーパーカーファンの間で特に有名な日本車といえば、やはり「トヨタ2000GT」でしょう。1967年から1970年までの約3年間でわずか351台しか生産されなかったため、「幻の名車」とも呼ばれています。

トヨタとヤマハ発電機が協力して開発したこの車には、当時の日本では初の技術が多数採用され、自動車業界を牽引していた欧州のスーパーカーに匹敵する性能を誇っていました。現在でも希少車として高値で取引されており、特別車がオークションで3億円近い価格で落札されたこともあります。

白いトヨタ2000GTのモデルカーが、異なる2つのアングルから撮影されています。上部はヘッドライトが点灯したフロント、下部はリアビューを示しており、背景は白一色です。

商品詳細と販売情報

この無線マウスはBluetoothに対応しており、オリジナルデザインのマウスパッドも付属しています。使わない時は飾って楽しめる精巧な作りが特徴です。

トヨタ2000GTのミニカーと特製マウスパッドのセットを紹介する画像です。車好きの方へのプレゼントに最適で、ミニカーのサイズと重量が記載されています。付属のマウスパッドは3種類からランダムで1つが入っています。

対応機種
Bluetooth5.1に適合しHIDプロファイルに対応したWindows搭載(DOS/V)パソコン・タブレット、Apple Macシリーズ、Chrome OS搭載パソコン、Androidスマートフォン・タブレット、iPadシリーズ

対応OS
Windows 11・10・8.1・8・7、macOS 11、macOS 10.1210.1511、Chrome OS、Android7、iPadOS 13~14

寸法・重量

  • 本体(約):W50 x D130 x H35 mm 60g

  • パッケージ:W195 x D125 x H55 mm 176g

販売元
株式会社フェイス

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