一番軒から冬季限定!身体の芯から温まる「麻辣豚骨ラーメン」が登場!

名古屋を中心に展開する「一番軒」が、2026年1月6日(火)より順次、冬季限定の「麻辣豚骨ラーメン」を販売開始します!

麻辣豚骨ラーメン

冬季限定「麻辣豚骨ラーメン」が登場!

この「麻辣豚骨ラーメン」は、花椒(ホアジャオ)の痺れる辛さと唐辛子の鋭い刺激を効かせた麻辣の風味を、一番軒自慢の濃厚豚骨スープに組み合わせた一杯です。寒い季節に身体の芯から温まりたい時にぴったり!

麻辣豚骨ラーメン

3つの魅力で寒い冬を乗り切ろう!

1. 痺れと辛さの立体的なバランス

花椒の爽やかな痺れと唐辛子のシャープな辛さが絶妙なバランスで配合されています。ただ辛いだけでなく、辛さの奥に広がる香りと旨みが楽しめる、まさに“麻辣らしさ”が追求されています。

2. 濃厚豚骨スープとの融合

一番軒伝統の超高火力で炊き上げられた濃厚豚骨スープが、麻辣スパイスの刺激を優しく包み込み、コク深くもキレのある味わいを生み出しています。辛さの中にも豚骨のしっかりとした旨みが感じられます。

3. 選べる辛さと冬に嬉しい満足感

辛さは複数段階から選べるので、刺激を存分に楽しみたい方も、じっくりと旨みを味わいたい方も、幅広い好みに合わせて楽しめます。身体の芯から温まる、冬にぴったりの季節限定ラーメンです。

麻辣豚骨ラーメン

メニューと価格

  • 麻辣豚骨ラーメン 贅沢盛り:1,255円(税別)/1,380円(税込)

  • 麻辣豚骨ラーメン チャーシュー乗せ:1,164円(税別)/1,280円(税込)

  • 麻辣豚骨ラーメン 味玉:1,055円(税別)/1,160円(税込)

  • 麻辣豚骨ラーメン 基本:891円(税別)/980円(税込)

  • 麻辣豚骨ラーメン 海苔・玉子:800円(税別)/880円(税込)

販売概要

  • 販売期間: 2026年1月6日(火)~3月末(予定)

    • 販売開始時期は店舗によって異なります。
  • 販売店舗: 「一番軒」各店(一部店舗を除く)

販売店舗一覧

  • 愛知県: 総本家 / 大名古屋ビルヂング店 / 則武新町店 / 金山駅南口店 / 栄住吉店 / 清須FC店 / アクロスプラザ扶桑FC店 / イーアス春日井FC店 / 豊田大林FC店 / 浄心FC店 / 今池FC店 / 小牧FC店 / 一宮三条FC店 / 藤が丘FC店 / 岡崎六名FC店 / 半田FC店

  • 岐阜県: 美濃加茂FC店 / 木曽FC店 / 可児FC店

  • 大阪府: 高槻FC店

  • 兵庫県: 三田FC店

未実施店舗
東海富木島店 / 日比野FC店 / 岡崎六名店 / 一宮木曽川店

※販売内容は予告なく変更となる場合があります。

一番軒こだわりの豚骨スープ

一番軒の豚骨ラーメンは、超高火力(4万5千キロカロリー)でじっくりと炊き上げられています。これにより、脂の粒子がきめ細かく混ざり合い、濃厚で深みのある旨みが引き出された極上のスープが特徴です。また、数種類の小麦粉を独自の配合比率で組み合わせた特製麺が、スープと絶妙に絡み合い、一口ごとに至福の味わいを提供しています。

豚骨ラーメン

「一番軒」のルーツと情熱

「一番軒」は、創業者である三木規翔氏が21歳から9年間ラーメン修行に励み、30歳で13坪15席のラーメン店を開業したことから始まりました。納得できないスープの日は営業しないという徹底したこだわりが話題を呼び、さらなる味の探求のため九州博多で1年半の無給修行を敢行しました。その後、再開した店舗は、最高のラーメンと真剣な接客で連日満席となり、週末には全国からラーメンファンが訪れる名店となりました。今では名古屋を中心に全国へと展開し、多くのファンに愛されるブランドへと成長しています。

一番軒ロゴ

総大将からのメッセージ

一番軒の総大将である三木規翔氏は、今回の「麻辣豚骨ラーメン」について次のようにコメントしています。

「一番軒では、最後まで旨い一杯を追求し続ける中で、豚骨ラーメンの可能性を常に広げてきました。今回の『麻辣豚骨ラーメン』は、最も濃厚な豚骨スープをベースに、花椒の痺れや唐辛子の辛さを効かせながらも、旨みをしっかりと感じられるよう何度も試作を重ねて完成させた一杯です。寒い季節だからこそ、ぜひ身体の芯から温まる味わいを多くのお客様に体験していただきたいと思っています。」

一番軒 総大将 三木規翔

会社情報とSNS

株式会社ベスト・モア
公式サイト:https://www.bestmore.jp/conpany

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