「イベントでたくさんの人を呼びたいけど、なかなか難しい…」「設営や運営に手間がかかる…」そんな悩みを抱えているイベント担当者さんに朗報です!
株式会社大谷デザイン研究所から、ハンドトラッキングセンサーを使った次世代インタラクティブコンテンツ『TenoVerse(テノバース)』が登場しました。非接触で遊べるから、衛生的にも安心。しかも、省スペースなのに集客力はバツグンなんです!

『TenoVerse』ってどんなサービス?
『TenoVerse』は、センサー、PC、ディスプレイを組み合わせるだけで簡単に設置できるイベントコンテンツです。主なコンテンツは以下の3つ。
1. 販促特化型ゲーム「TenoGame」

手を使った直感的な操作で、子供から大人まで誰でも楽しめるゲームコンテンツです。30秒〜1分程度でサクッと遊べるので、回転率も高く、たくさんの人が体験できます。ハムスターの迷路ゲームや神経衰弱など、親しみやすいゲームが用意されていますよ。
2. デジタルガチャガチャ「Vガチャ」

デジタルならではの派手な演出で、通行人の目を釘付けにするガチャガチャコンテンツです。景品と連動させれば、さらに盛り上がること間違いなし!
3. 推しと触れ合える「ぶいなで!」

画面に映るVTuberやキャラクターと、まるで直接触れ合っているかのような体験ができるコンテンツです。ファンとの交流イベントで使えば、顧客満足度がグッと上がるでしょう。
イベント販促の課題を解決する4つの特徴
1. 高い集客力と省スペース
非接触で楽しめるインタラクティブな演出は、通行人の足を止める強力なアイキャッチになります。限られたスペースでも多くの人を惹きつけ、イベントを活性化させます。
2. ワンオペ設営も可能な簡単設置・撤去
PC、小型センサー、ディスプレイを接続するだけでOK。難しい配線は一切なく、たった3ステップでコンテンツを起動できます。イベント現場での設営・撤収作業が驚くほどスムーズになりますよ。
3. 高回転・高耐久で安心
1人あたり30秒〜1分で完結するショートゲームがメインなので、多くの人が体験でき、回転率が高く保たれます。また、必要な機材が少ないため、トラブルや故障のリスクも抑えられています。
4. 低コストで柔軟なカスタマイズ
Webベースで構築されているため、クリスマスやハロウィンといった季節ごとのデザイン変更や、オリジナルコンテンツへのカスタマイズも数千円からと低コストで対応可能です。イベントのテーマに合わせて柔軟にアップデートできます。
あなたの「手」がコントローラーに!『TenoGame』で新感覚体験
『TenoGame』は、ハンドトラッキングセンサーを使って、自分の「手」がそのまま画面内のコントローラーになる新感覚ゲームです。デジタル空間に直接触れているような没入感を味わえます。
「掴む」「はなす」といった直感的な手の動きだけでプレイできるので、小さなお子さんからお年寄りまで、説明なしで誰でもすぐに楽しめます。笑顔の絶えない賑わいをイベントにもたらしてくれるでしょう。
スポーツイベントの演出やキャラクターコラボなど、主催者のイベントテーマに合わせたコンテンツ展開も可能です。
料金プラン
イベントの規模や期間、予算に合わせて、買い切りプラン(128万円〜)やレンタル・サブスクリプションプラン(個別見積もり)が用意されています。まずは効果を試してみたいという方向けに「テスト導入プラン」もあるので、気軽に問い合わせてみましょう。

