日本ジャズ界の巨匠・佐藤允彦と愛弟子・上杉亜希子による「すがもスプリングコンサート」開催!

すがもスプリングコンサート

2026年3月7日(土)、巣鴨地域文化創造館(中山道待夢)にて、日本ジャズ界の巨匠であるピアニスト・佐藤允彦氏と、その愛弟子であるヴォーカリスト・上杉亜希子氏によるジャズコンサート「すがもスプリングコンサート」が開催されます!春の訪れを感じさせる、心温まるジャズの調べをぜひ体験してみませんか?

公演概要

このコンサートは、地域コミュニティの活性化と、皆さんに質の高い音楽鑑賞の機会を提供することを目指しています。佐藤氏が以前ゲスト出演した文化カレッジ「おとなのJAZZのたのしみかた」との連動企画でもあり、師弟関係にあるお二人が織りなす息の合ったジャズの世界を、定員60名という親密な空間でじっくりとお楽しみいただけます。

  • 公演名: すがもスプリングコンサート

  • 日時: 2026年3月7日(土) 開場13時30分/開演14時

  • 会場: 巣鴨地域文化創造館(中山道待夢) 多目的ホール

  • 住所: 〒170-0002 東京都豊島区巣鴨4-15-11

  • 出演: 佐藤允彦(ピアノ)、上杉亜希子(ヴォーカル)

  • 料金: 全席自由 1,000円(先着60名)

    • 未就学児の入場はできません。
  • 予約開始: 2026年1月5日(月)10時

  • 予約方法: インターネットまたは当館窓口にて

コンサートの見どころ

師弟による熟練のセッション

数多くのセッション経験を持つ佐藤允彦氏と上杉亜希子氏が、春の訪れとともに深みのある成熟したジャズをお届けします。長年の師弟関係から生まれる、阿吽の呼吸のパフォーマンスは必見です。

至近距離での生演奏

巣鴨地域文化創造館の多目的ホールは、演奏者の息遣いまで伝わるような贅沢な環境です。お二人の奏でる音色や歌声の細部まで、五感で感じられる特別なひとときが待っています。

出演者プロフィール

佐藤 允彦(ピアノ)

佐藤允彦

1941年生まれ。バークリー音楽院での留学経験を持ち、1969年には「日本ジャズ賞」を受賞しました。ナンシー・ウィルソンとの共演をはじめ、映画やCM音楽の制作、さらには初音ミクとのコラボレーションなど、多岐にわたる活躍を見せる日本ジャズ界の重鎮です。

上杉 亜希子(ヴォーカル)

上杉亜希子

静岡県浜松市出身。23歳でジャズに出会い、1998年に佐藤允彦氏のクリニックを受講したことをきっかけに上京し、同氏に師事しました。師匠の厳しい指導のもとで本格的なキャリアを築き上げた、実力派ジャズヴォーカリストです。

巣鴨地域文化創造館について

巣鴨地域文化創造館は、東京都豊島区の旧中山道(地蔵通り)沿いに位置する地域の文化交流拠点です。愛称は「中山道待夢(なかせんどうたいむ)」。館内には多目的ホールや会議室、生涯学習団体や地域の子どもたちの作品を展示するスペースがあり、生涯学習や文化活動、地域住民の交流の場として幅広く親しまれています。

予約・お問い合わせ

コンサートの予約は、2026年1月5日(月)10時から、インターネットまたは巣鴨地域文化創造館窓口にて受け付けが始まります。

公演に関する詳細は、以下の公式Webサイトでご確認ください。

ご不明な点があれば、下記までお問い合わせください。

公益財団法人としま未来文化財団 地域文化課 巣鴨地域文化創造館
TEL:03-3576-2637(8:45~21:00 ※休館日を除く)

シャープ、対話AIキャラ「ポケとも」を「CES 2026」に出展!英語での自由な対話デモを初披露

こんにちは!今回は、シャープが世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2026」に出展する、とってもかわいい対話AIキャラクター「ポケとも」についてご紹介します。

2026年1月6日(火)から1月9日(金)まで、米国ネバダ州ラスベガスで開催されるこのイベントで、「JAPAN TECH」ブース内に「ポケとも」が登場します。

CES 2026 JAPAN TECHブース

ポケともってどんなキャラクター?

「ポケとも」は、ユーザーの気持ちに寄り添い、そばで話し相手になってくれるAIキャラクターです。会話を重ねるごとにユーザーを理解し、励ましや共感を通じて、まるで心のパートナーのように成長していくのが魅力です。

CES 2026での見どころ

今回の「CES 2026」では、英語での自由な対話が楽しめるデモンストレーションが初めて披露されます。これにより、さらに多くの人が「ポケとも」とコミュニケーションできるようになるでしょう。

また、お出かけに便利なキャリングケースや、お部屋に置ける卓上充電ホルダーといったアクセサリーも展示されます。「ポケとも」との毎日がもっと楽しくなるようなアイテムが揃うようです。

シャープは、この展示を通じて、“kawaii”と最先端テクノロジーを融合した、心に寄り添う新しいコミュニケーション体験を世界に発信していくとのことです。

英語での対話デモの様子は、以下の動画サイトで確認できます。

関連情報

人材不足や属人化にサヨナラ!SOCの「運用の三重苦」を解消するウェビナーが再放送決定

セキュリティ監視の課題を解決!「SOC運用の三重苦」解消ウェビナーが再放送

マジセミ株式会社は、ウェビナー「【再放送】人材不足、属人化、新技術対応の遅れ SOCの現場が抱える「運用の三重苦」を解消するには?」を2026年1月28日(水)11:00~12:00に開催します。このウェビナーは、2025年9月11日に開催され、多くの参加者から再放送の要望が寄せられた人気のセミナーです。

ウェビナー告知ポスター

クラウド時代のセキュリティ監視が直面する「三重苦」

近年、クラウドやIoT、ゼロトラストといった新しい技術が急速に普及し、セキュリティ監視の対象はこれまでになく広がっています。これに伴い、従来のSOC(Security Operation Center)運用は複雑化し、「人材不足」「属人化」「新技術対応の遅れ」という3つの大きな課題に直面しています。

特に、実務経験のあるセキュリティ人材の不足は深刻で、育成に時間がかかる上に離職率も高く、安定した運用体制を維持するのが難しい状況です。また、ルールベースの検知に頼りがちなSOCでは誤検知が多く、対応が特定のスキルに依存して属人化が進むことも。さらに、新しい技術への監視対応が遅れることで、インシデントの見逃しにつながるリスクもあります。これらの課題は企業規模を問わず共通しており、SOC運用の省力化と標準化が喫緊の課題となっています。

24年の実績から導き出す「SOC無人化」の現実的ステップ

本ウェビナーでは、株式会社LogStareが24年にわたるSOC運用の実績とノウハウから導き出した、現実的な「SOC無人化」のステップを具体的に解説します。さらに、その基盤となるクラウド型セキュリティ運用プラットフォーム「LogStare」も紹介されます。

「LogStare」は、監視・ログ管理・AI予測などの機能を統合し、ログの収集・分析・レポート作成を自動化することで、運用の標準化と省力化を実現できるソリューションです。

こんな方におすすめ!

このウェビナーは、以下のような課題を持つ方々に特におすすめです。

  • SOCを立ち上げたいけれど、予算内で実現できるか不安な方

  • SOCの省力化やコスト削減に課題を感じている方

  • 自社SOCの立ち上げを検討している方

SOC事業者、MSP事業者、自社SOCの担当者、そしてこれからSOCサービスを始めたいSIベンダーの方々は、ぜひこの機会にご参加ください。

開催概要

  • テーマ: 【再放送】人材不足、属人化、新技術対応の遅れ SOCの現場が抱える「運用の三重苦」を解消するには?

  • 開催日時: 2026年1月28日(水)11:00~12:00

  • 主催・共催: 株式会社LogStare

  • 協力: 株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ株式会社

過去のセミナー資料や現在募集中の他のセミナーについては、以下のマジセミ公式サイトで確認できます。

金融機関のIT担当者必見!古いIT機器の悩みを解決するウェビナー開催!

金融機関の皆さん、システム統合や統廃合で残ってしまった古いIT機器の扱いに頭を抱えていませんか?「大規模な入れ替えは不安だし、でもEoL(End-of-Life)機器を使い続けるのも怖い…」そんなジレンマを解消するヒントが見つかるウェビナーが開催されます!

ウェビナー告知画像

統廃合で残る古いIT機器、どうする?

多くの金融機関では、統廃合やシステム統合が進む中で、EoL/EoS(End-of-Service)を迎えたサーバーやネットワーク機器がまだまだ現役で稼働しているのが現状です。

今後の統合方針やシステム再編の計画はぼんやりと見えているものの、「今、大がかりに入れ替えるべきなのか?」「どこまで今の機器を使い続けるべきなのか?」といった判断はなかなか難しいものですよね。さらに、投資を抑えたいという要請や、機器の調達が遅れたり、価格が高騰したりする問題も重なって、古いIT機器を抱えたまま運用を続けるしかない…という状況に追い込まれているケースも少なくありません。

故障リスクとコストの板挟み

EoLを迎えた機器を使い続けると、もし故障してしまった場合に交換部品が手に入りにくく、システムが長時間停止してしまうリスクがあります。これは避けたいですよね。

かといって、システム統合のタイミングがまだ見えない中で、一気に全部を新しいものに替えるとなると、ものすごいコストがかかります。それに、大規模なリプレースにはつきものの、新しいシステムへの移行で思わぬトラブルが起きるかもしれないという不安も大きく、なかなか決断できません。

「どの機器をいつまで使うのか、どこから更新するのか」がはっきりせず、メーカー保守と第三者保守の違いや、それぞれの費用対効果も十分に比較できていない…その結果、リスクもコストも完全に抑えられないまま、現状維持が続いてしまうという悩みを多くの現場が抱えていることでしょう。

第三者保守で賢く乗り切る!

このウェビナーでは、そんな悩みを解決するべく、統廃合・システム統合の流れを踏まえて、EoL機器を含む既存のIT環境とどう向き合うべきか、その考え方を整理してくれます。

「どこを当面は第三者保守で延命して、どこを将来の更新タイミングに合わせて見直すのか」といった、メーカー保守との役割分担や検討のポイントを詳しく解説。さらに、金融機関での第三者保守活用事例も紹介されるので、導入後の運用イメージや社内での説明のコツなども学べます。

ウェビナー概要

  • テーマ: 統廃合が進む金融機関、古いIT機器はどうすべきか?

  • 開催日時: 2026年1月21日(水) 11:00 – 12:00

  • 主催・共催: ネットワンネクスト株式会社

  • 協力: 株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ株式会社

マジセミ株式会社は、これからも「参加者の役に立つ」ウェビナーをどんどん開催していくとのことです。

過去のセミナー資料や、現在募集中の他のセミナーについては、以下のリンクからチェックしてみてくださいね!

マジセミロゴ

AI時代のBtoBマーケティング、どうする? LANY×シャノンの無料ウェビナーで集客・商談化の秘訣をゲット!

AI時代のBtoB集客・商談化戦略ウェビナー

AIがますます進化していく中で、「BtoBマーケティングってどうすればいいんだろう?」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか? 2025年にはAI検索の普及が進み、集客の入り口対策にも変化があったそうですよ。

そんな時代にぴったりの無料ウェビナーが、2026年1月13日(火)に開催されます! デジタルマーケティング支援の株式会社LANYと、マーケティングオートメーションを提供する株式会社シャノンがタッグを組み、「AI時代の最適解とは? BtoBの集客・商談化戦略」と題して、リード獲得から高速商談化までの全体像を徹底的に解説してくれるんです。

ウェビナーで学べること

このウェビナーは、大きく2つのパートに分かれています。

(LANY) AI時代のコンテンツマーケティングとリード獲得戦略

まず、LANYの担当者が、BtoB企業がリードを獲得するためのマーケティング手法や、コンテンツマーケティングをやるべき理由、そして成功させるための重要なポイントを教えてくれます。AI時代における最新のBtoBマーケティング手法を知りたい方は要チェックですね!

(シャノン) MA×IS連携で実現する「高速商談化」と育成施策

次に、シャノンの担当者が、獲得したリードの商談化率を最大限に高める「MA×IS」の高速連携の仕組み化について解説します。さらに、すぐに商談につながらないリードを効率的に育成するためのポイントも学べますよ。

この1時間で、2026年のマーケティングに必要な視点や、BtoBマーケティングの全体像、そしてすぐに実践できるノウハウがギュッと凝縮されているとのこと。会社の売上アップを目指している方は、ぜひ参加を検討してみてください!

参加者特典もすごい!

ウェビナー終了後のアンケートに回答すると、以下の豪華特典がもらえます。

  • 2週間のアーカイブ視聴権

  • 両社の登壇資料

「当日予定があって参加できないかも…」という方でも、アーカイブ視聴権があれば安心ですね。

開催概要

  • 開催日時: 2026年1月13日(火)12:00〜13:00

  • 参加費: 無料

  • 定員: 500名

  • 申込締切: 2026年1月13日(火)11時59分

参加方法

  1. 下記のURLから申し込みフォームに必要事項を記入して申し込みます。
  2. 定員を超えた場合は抽選となり、開催1営業日前の12時までに参加可否が連絡されます。
  3. 参加者には、参加方法とURLがメールで送られます。
  4. 当日はメールに記載された参加URLにアクセスして参加してください。

注意事項

  • ウェビナーの録画はご遠慮ください。

  • 同業他社の方の参加はご遠慮いただいております。

申し込みはこちらから!

ウェビナーへの申し込みは、以下のURLからどうぞ。

https://www.lany.co.jp/event/2026-1-13

LANYのメールマガジン情報

株式会社LANYでは、デジタルマーケティングや採用に関する無料メールマガジンも配信しています。興味のある方はぜひ登録してみてくださいね。

海老名で冬のグルメを満喫!「煮込み&地酒フェス2026」開催決定!

冬の海老名で「煮込み&地酒フェス2026」がやってくる!

寒い冬にぴったりなイベント、「煮込み&地酒フェス2026 in EBINA ~ほろよい気分で味わう、冬のぬくもり~」が、2026年1月10日(土)から12日(月祝)の3日間、神奈川県海老名市にある海老名中央公園で開催されます!

全国各地から選りすぐりのご当地煮込み料理と、それに合う地酒が大集合するこのフェスは、誰もが気軽に楽しめる場を提供することをコンセプトにしています。お酒を片手に、お気に入りの煮込みを見つけて、ほろよい気分で冬のぬくもりを味わってみませんか?

煮込み&地酒フェス2026 in EBINAの告知ポスター

全国のご当地煮込みと地酒が大集合!

イベントには全30ブースが出店し、「全国各地のご当地おでんや煮込み料理をつまみにお酒を楽しもう!」をテーマにしています。おでんをはじめとした煮込み料理以外にも、お酒に合う様々なグルメが楽しめますよ。

どんな煮込みが登場するか、ちょっとだけご紹介!

注目のおでん&煮込み料理

  • しょっつるおでん
    しょっつるおでん

  • 宮崎地鶏おでん
    宮崎地鶏おでん

  • 姫路おでん
    姫路おでん

  • 焼き餅入り鶏味噌けんちん汁
    焼き餅入り鶏味噌けんちん汁

  • 芋煮
    芋煮

  • もつ煮込み
    もつ煮込み

  • 沖縄軟骨ソーキ/麻辣ソーキ
    沖縄軟骨ソーキ/麻辣ソーキ

  • 名古屋とり味噌鍋
    名古屋とり味噌鍋

  • 牛ホルモンと牡蠣の麻辣湯
    牛ホルモンと牡蠣の麻辣湯

これら以外にも、全13店の煮込み料理、全6店のその他グルメ、全10店の地酒やアルコールが登場します。詳しい内容はイベント特設サイトでチェックしてくださいね!

楽しいステージパフォーマンスと懐かしの縁日も!

このフェスの魅力は、グルメだけではありません。ものまねショーや大道芸、和太鼓パフォーマンスなど、様々なステージショーが開催され、会場を盛り上げます。

ステージタイムスケジュール

  • 1月10日(土)

    • 13:00~/18:00~:大黒摩季さん公認ものまねシンガー翔子
  • 1月11日(日)

    • 13:00~/15:00~/18:00~:鈴鹿音神太鼓
  • 1月12日(月・祝)

    • 12:00~:アートパフォーマー☆ファイター☆

    • 13:35~:バルーンMoto

    • 15:00~:KENDAMA Performer ゆーだま

    • 18:00~:大道芸人たいち

さらに、大人も子供も一緒に楽しめる昔懐かしい縁日ブースも出店します。家族みんなで一日中楽しめること間違いなしです!

イベント概要

  • イベント名: 煮込み&地酒フェス2026 in EBINA ~ほろよい気分で味わう、冬のぬくもり~

  • 日程: 2026年1月10日(土)~2026年1月12日(月・祝)

  • 時間: 11:00~20:00

  • 場所: 海老名中央公園 (ビナウォーク 隣接) 神奈川県海老名市中央1-4-1

  • アクセス: 小田急小田原線・相鉄線・JR相模線 海老名駅徒歩1分

  • 主催: 海老名指定管理グループ

  • 協賛: ビナウォーク

  • 協力: 立ち飲みフェス実行委員会

注意事項

  • ペットを連れての入場も可能です。

  • 各店の支払い方法は現金がメインですが、一部店舗ではクレジットカード、ICカード、PayPayなどの支払いもできます。

  • 雨天決行予定ですが、荒天時には中止となる場合があります。その際は、ビナウォークおよびイベント公式ホームページでお知らせされます。

この冬は、海老名中央公園で温かい煮込みと美味しい地酒を味わいながら、楽しい思い出を作りませんか?

イベント公式HPはこちら!
https://ebina.shitamachi-highball.com/yokocyo/

江頭2:50の「エガフェス2026」、初の屋外開催決定!ダチョウ倶楽部&どぶろっくも初参戦で伝説のステージへ!

「エガフェス2026~レジェンドイヤー・ファイナル~」が、2026年5月30日(土)に開催されることが決定しました!今回はなんと、エガフェス史上初となる屋外会場、山梨・富士急ハイランド コニファーフォレストが舞台になります。

江頭2:50本人がYouTubeチャンネル「エガちゃんねる EGA-CHANNEL」で、ファンである“あたおか”に向けて開催を伝えたそうですよ。

エガフェス2026

エガフェスは「あたおかに会いたい」から始まった!

江頭さんの「あたおかに会いたい」という熱い想いから始まった「エガフェス」。江頭さんにゆかりのある芸人さんやミュージシャンが大集合し、江頭さんならではのギリギリの笑いと、本気の音楽を届ける唯一無二のイベントとして知られています。

2022年9月に東京・LINE CUBE SHIBUYAで初開催され、2024年8月には神奈川・ぴあアリーナMMで2日連続開催と、回を重ねるごとに規模を拡大してきました。そして今回、ついに初の屋外会場で1日限りのスペシャルなステージを作り上げます。

富士急ハイランド コニファーフォレストを視察する江頭2:50とブリーフ団1

富士急ハイランド コニファーフォレストを視察する江頭2:50とブリーフ団2

富士急ハイランド コニファーフォレストを視察する江頭2:50とブリーフ団3

江頭2:50、還暦からの「レジェンドイヤー」集大成!

2025年7月1日に還暦を迎えた江頭さんは、そこからの1年間を“レジェンドイヤー”と名付け、「やりたいこと、やり残したことを全部やる」と宣言していました。「エガちゃんねる EGA-CHANNEL」では、“炎のちゃんちゃんこ”を着て還暦を祝ったり、「江頭鬼ごっこ」を開催したりと、様々な挑戦で“あたおか”を楽しませてきました。

その“レジェンドイヤー”の締めくくりとなるのが、今回の「エガフェス2026~レジェンドイヤー・ファイナル~」です。日本一の富士山のふもとにある、1万人以上を収容する屋外ステージは、まさに新たな伝説が生まれる場所にふさわしいでしょう。

江頭さんは当日、「人生で一度はやってみたかった」という“バック転”や、体を張った全力パフォーマンスを披露するために、昨年から準備を始めているそうです。エガフェスを楽しみにしているファンに向けて、江頭さんは次のように呼びかけています。

「おい!頭のおかしいお前ら!レジェンドイヤーの締めくくりとして、3回目のエガフェスを開催するぞ~!エガフェス2024からの2年間で培ってきたもの、そして俺の人生60年で培ってきたものを全てネタにして、俺の人生の集大成とする!それから、還暦にして人生で初めてのバック転にも挑戦する!富士山をバックにバック転を決めて、モテちゃうぜ~!だから、どんなことがあっても、必ず観に来い!一緒に、伝説残そうぜ~!ぜひ、協力してくれ!!」

ダチョウ倶楽部&どぶろっくが初出演!豪華ゲストが続々決定!

今回の「エガフェス」には、ダチョウ倶楽部とどぶろっくが初出演することが決定しました!

江頭さんと若手の頃から共演し、命がけの芸でしのぎを削ってきたダチョウ倶楽部。リーダーの肥後克広さんは、「コンプラでガチガチの日本で窮屈な生活をしている皆さん。エガフェスにはコンプラが無いと聞きました。伝説をみんなで作りましょう。あなたも共犯者(笑)」と、初出演へのコメントを寄せています。

江頭さんと同じ佐賀県出身のどぶろっくの江口直人さんは、「オファーをいただいた時は、驚きと喜びで、思わず、飲んでいたマムシドリンクを吹き出してしまいました。本番当日を、竿を長くして待ってます!」と、どぶろっくらしい言葉で期待を表現しています。

ダチョウ倶楽部

また、同じく佐賀県出身のはなわさんは連続出演、オラキオさんも3回連続の出演が決定しています。前回は“エガフェスバンド”としてもイベントを支えたロックバンド、シュノーケルも3回連続で出演します。さらに、大物ミュージシャンやゆかりの芸人、タレントにも、江頭さん本人が現在も出演交渉中とのことなので、追加情報にも注目ですね!

どぶろっく

はなわ

オラキオ

チケットは「ノーパン村」先行販売から!

観覧チケットは「チケットぴあ」にて1月下旬頃から販売開始予定です。「エガちゃんねる EGA-CHANNEL」のメンバーシップ「ノーパン村」の登録者限定で先行抽選販売が行われ、その後、一般販売が予定されています。

江頭2:50が全身全霊で挑む、過去最大級の伝説をぜひ会場で目撃してください!

イベント概要

  • タイトル:「エガフェス2026~レジェンドイヤー・ファイナル~」

  • 開催日:2026年5月30日(土)

  • 会場:富士急ハイランド コニファーフォレスト

  • 出演者:江頭2:50、ブリーフ団、佐賀県人会(オラキオ、どぶろっく、はなわ)、シュノーケル、ダチョウ倶楽部 ほか

    • ※開演時間等の開催情報、そのほかの出演者、チケット販売等の詳細は「エガフェス」HP及びSNSで随時お知らせされます。

エガフェス2026ロゴ

関連リンク

Back Marketで初売りセールがスタート!5日間限定で人気のリファービッシュ品が5%OFFに!

Back Marketで、2026年のスマートな買い物をスタートさせるチャンスが到来しました!世界最大級のリファービッシュ電子機器マーケットプレイスであるBack Marketが、本日2026年1月5日(月)から1月9日(金)までの5日間限定で、お得な「初売りセール」を開催しています。

Back Marketの初売りセール

5日間限定!全商品対象で5%OFF

今回の初売りセールでは、おひとり様1点に限り、税込2万円以上の商品を購入すると5%OFFになるプロモーションコード「HATSUREFURB26」が配布されます。スマートフォン、タブレット、PC、ウェアラブル、オーディオ、ゲーム機など、Back Marketに掲載されている全商品が対象です。

プロモーションコードの利用方法

  1. 商品の注文画面まで進みます。
  2. お支払い情報の下に表示される「プロモーションコードを利用する」欄に「HATSUREFURB26」と入力します。
  3. 5%の割引が適用されます。

注意点

  • カート内に商品が2点以上入っている場合は、割引が適用されないため、ご注意ください。

  • お客様都合による返品の場合、プロモーションコードの再発行はできません。

  • 本プロモーションコードはおひとり様1回限り有効で、他のキャンペーンとの併用はできません。

  • プロモーションコードの配布予定枚数を超えた場合や、在庫状況によっては早期終了する可能性があります。

リファービッシュ品とは?

リファービッシュ品とは、中古品として回収された電子機器を専門家が検査、クリーニング、修理し、全ての機能が正常に作動することを確認した「整備済製品」のことです。新品と比べて手頃な価格で購入できるだけでなく、環境負荷の低減にも貢献できるサステナブルな選択肢として注目されています。

Back Marketでは、販売業者に対する厳格な審査や、新しい機器のリファービッシュ方法に関するノウハウ共有などを通じて、高品質なリファービッシュ品の提供に努めています。購入者には、1年間の動作保証と30日間の返金保証が無料で自動付帯されており、安心して買い物が楽しめます。

さらに、Back Marketは環境に優しい事業活動を企業ミッションとして掲げ、2023年4月には「B Corporation(B Corp)」認証も取得しています。リファービッシュ品は新品の製造プロセスと比較して、原材料や水の使用量、電子廃棄物の発生量、二酸化炭素排出量の全項目で約10分の1に抑えられるため、市場の拡大を通じて環境への負荷を低減することを目指しています。

この機会に、Back Marketの初売りセールで、お得にスマートな買い物を楽しんでみてはいかがでしょうか。

初売りの特設ページはこちらからチェックしてください。
https://www.backmarket.co.jp/ja-jp/e/good-deals

Back Market Japan株式会社のウェブサイトはこちらです。
https://www.backmarket.co.jp/ja-jp

ビューラー株式会社が「nano tech 2026」に出展!最新技術で電池製造を効率化

ビューラー株式会社が「nano tech 2026」に登場!

2026年1月28日(水)から30日(金)まで、東京ビッグサイトで「nano tech 2026 第25回 国際ナノテクノロジー総合展」が開催されます。この国際的なイベントに、ビューラー株式会社が出展し、最新の技術やソリューションを紹介するとのことです!

nano tech 2026

注目の展示内容

ブースでは、今話題のリチウムイオン電池の電極スラリーやドライ電極を完全に連続生産できる装置が紹介されます。さらに、世界中で多くのシェアを持つインキ産業向けのロールミルやビーズミルなど、様々な素材や用途に合わせた混練、粉砕・分散機が展示される予定です。

特に、リチウムイオン電池の電極生産に使われるエクストルーダー(混練機)は、なんと実機が展示されるそうなので、これは見逃せませんね!

効率的な電極スラリー連続生産「Power Twin」

電極製造で最も大切な工程の一つが、電極スラリーやドライ電極の混練です。ビューラー株式会社が提供するリチウムイオン電極スラリーの連続混合プロセスは、大規模な電池製造のニーズに応え、投資コストと運用コストの両方を大きく削減する効果が期待されています。

予約不要のセミナーも開催!

展示会期間中には、セミナーも開催されます。1月28日(水)の14:30から15:15まで、シーズ & ニーズセミナーA(西1ホール)にて、粉砕分散事業部の部長、吉川 良平氏が登壇し、分散機(ビーズミル、ロールミル、エクストルーダー)のソリューションについて解説してくれるそうです。

こちらは予約不要なので、興味のある方はぜひ気軽に参加してみてはいかがでしょうか。

イベント参加方法とウェブサイト情報

ご来場を希望される方は、nano tech公式HPでの事前登録をお願いします。

ビューラー株式会社に関する詳しい情報や製品については、以下のウェブサイトをご覧ください。

また、公式SNSでも最新情報をチェックできます。

音符どおりが一番!「感動」のヒミツと「周波数ミュージック」の誤解を解き明かすSRC特別講座が開催!

音符どおりの「正確な音楽」が、なぜこんなに感動を生むの?

音楽を聴いて心が震える瞬間ってありますよね。でも、その「感動」って一体どこから来るのでしょうか? 2026年2月24日、一般財団法人スピリチュアリティ・リサーチセンター(SRC)が開催する「第9回 SRC特別講座」では、指揮者で音楽研究者の鈴木拓氏が、そんな音楽の奥深い魅力に迫ります。
この講座では、音楽が私たちにもたらす感動のメカニズムや、最近よく耳にする「周波数ミュージック」に関する誤解について、科学的かつ学際的な視点からじっくりと解説してくれます。音楽家さんや研究者の方だけでなく、教育関係者や音楽好きの皆さんにとっても、音との付き合い方を根本から見直す素敵な機会になりそうですよ!

鈴木拓氏

「正確な演奏」こそ、最大の感動を生み出す!?

「感動させるには、アレンジや特別な効果が必要でしょ?」そう思っている人も多いかもしれません。でも、鈴木氏は長年の経験から、「最大の感動は、音符どおりの“正確な演奏”によってこそ生まれる」と断言しています。
ここで言う「正確さ」は、ただ機械的に音を合わせるという意味ではありません。作曲家が意図した音の秩序、息づかい、間、そして動きの設計が、最も純粋な形で表現される状態のこと。これは、アレンジに頼りすぎて見失われがちな、音楽の本当に大切な部分なんです。

イメージ画像

「周波数ミュージック」の誤解って、どんなこと?

SNSや動画サイトで、「〇〇Hzの音は身体に良い」「特定の周波数が癒しをもたらす」といった情報を目にしたことはありませんか? もし周波数そのものが癒しの源なら、音楽じゃなくて「周波数だけ」を聴けばいいはずですよね。
でも実際には、それだけでは芸術としての癒しは生まれません。私たちが音楽から受け取っているのは、音楽全体の構造の中で生まれる時間、秩序、動き、そして響きの関係性なんです。これらが複雑に絡み合うことで、私たちの感情は揺さぶられます。
この講座では、音楽学や知覚科学の視点から、この「周波数ミュージック」をめぐる混乱を冷静に紐解いていきます。

イメージ画像

鈴木拓氏のユニークな学際的研究

鈴木氏は、こうした周波数論の誤解を解消するため、2019年から「音・水・意識」がどう影響し合うのかという研究をスタート。ソルフェジオ周波数を含む様々な音の条件下で実験を行い、いわゆる“周波数神話”を科学的に分析しています。
さらに、音楽学、演奏の実践、そして人間の知覚や意識の研究を横断する、数少ない実践的な研究者でもあります。2024年には、心理・意識研究の学術団体で研究発表を行い、その成果は論文として高く評価されています。

この講座が社会にもたらす素敵な価値

この講座は、ただ音楽について学ぶだけではありません。現代社会に対して、こんな公共的な価値をもたらしてくれるはずです。

  • 情報過多な時代において、科学的根拠に基づいた「音の理解」を広め、健全な知識の土台を作ります。

  • アレンジ偏重の風潮から、音楽本来の姿(構造、間、運動)に目を向け、芸術の公共性を再認識するきっかけになります。

  • 音響科学、音楽理論、批判的思考を学ぶ教材として、音楽教育やSTEAM教育にも役立つでしょう。

  • 科学的根拠のない「癒し」に頼るのではなく、本当に健全な「癒し」とは何かを理解する手助けをします。

  • 公共施設や福祉施設での音の選び方についても、文化的・科学的な視点からヒントを与えてくれます。

講座で学べる主なテーマ

  • なぜ正確な演奏が最大の感動を生むのか?

  • 周波数ミュージックが抱える科学的・心理的な誤解とは?

  • 音楽による癒しが成立するメカニズム

  • 音、身体、意識をつなぐ学際的な理解

  • 芸術と科学を結びつける視点

講師プロフィール

鈴木 拓(Taku Suzuki)
指揮者・音楽研究者。1971年生まれ。
1995年、桐朋学園大学音楽学部を卒業。元・桐生交響楽団 指揮者兼音楽監督、元・館林ジュニア・フィルハーモニーオーケストラ 指揮者兼音楽監督を務め、現在はフォニー・オーケストラで奏者・指揮者として活動しています。
2019年からは「音・水・意識」に関する研究を始め、2022年には明治大学名誉教授・山田哲平氏主宰の「体感センター」代表に就任。2024年には公益財団法人日本心霊科学協会で学術発表を行い、査読付き論文も発表しています。

対談者プロフィール

伊藤耕一郎(Koichiro ITO)
宗教学研究者でスピリチュアリティを専門とし、博士(文学)の学位を持っています。1971年生まれ。
一般社団法人スピリチュアリティ・リサーチセンターの代表理事兼研究員を務めるほか、NPO法人ホリスティック医学協会認定療法士、NPO法人心躰研究会SEW参与、関西大学非常勤講師としても活躍しています。

開催概要と申し込み方法

この特別な講座は、対面とオンラインの両方で参加できます。

  • 日時: 2026年2月24日 19:00~21:00

  • 会場: 東京都八王子市(対面は定員8名まで)

  • 講師: 鈴木拓氏

  • 主催: 一般財団法人スピリチュアリティ・リサーチセンター(SRC)

  • 参加費用: 会場参加 7,000円、オンライン参加 2,000円

<申し込み方法>
SRC公式LINEからお申し込みください。

二次元コード

  • 会場参加の方: SRC公式LINEに登録後、「第9回SRC特別講座参加希望」の旨と「住所・氏名・連絡先」を送信してください。参加費の振込口座をお知らせし、入金確認後に会場までのアクセス地図が送られます。

  • オンライン参加の方: 同じくSRC公式LINEに登録後、「第9回SRC特別講座参加希望」と氏名を送信してください。参加費の振込口座をお知らせし、入金確認後に当日のURLが送られます。

  • LINEをお持ちでない方は、SRCに直接お電話ください。(TEL:050-7128-2070)