元自衛官監修!「屋内で使える」ジェット式防犯スプレー「STORM EYE」が発売3ヶ月で7000本突破!

STORM EYE メイン画像

大利株式会社から2025年8月にAmazonで発売された防犯スプレー「STORM EYE(ストームアイ)」が、発売からわずか3ヶ月で累計販売数約7000本を突破し、注目を集めています(2025年11月時点)。この製品は、防衛のプロフェッショナルである元自衛官の大平悠太郎氏が監修しており、その実用性と安全性が高く評価されています。

刺激成分ゼロ!「屋内で使える」安全設計

従来の防犯スプレーはトウガラシ成分(OCガス)を含むものが多く、屋外での使用が前提でした。しかし、「STORM EYE」はOCガス不使用かつ非刺激性の専用成分を採用しているため、密閉空間でも安全に使用できます。自宅、車内、公共交通機関、エレベーターなど、これまで使用が難しかった場所でも、周囲を傷つける心配なく自身の安全を守れるのが大きな特徴です。大利株式会社の調査によると、この「屋内で使える」防犯スプレーは業界初とのことです。

屋内でも使えるSTORM EYE

元自衛官監修の“実戦仕様”

「STORM EYE」は、長年危険な現場を経験してきた元自衛官の大平悠太郎氏が監修しています。「誰でも確実に使えること」を最優先に、操作性、噴射性能、安全性が徹底的に設計されました。直感的に扱えるトリガー式ジェット噴射構造を採用しており、誤射や逆風、霧散のリスクを最小限に抑えられています。

視界と戦意を瞬時に奪う制圧力

このスプレーの成分は、目、鼻、口に瞬時に浸透し、視界を遮断することで方向感覚と攻撃意欲を低下させます。これは「威嚇」だけを目的とするのではなく、「安全な距離を確保して逃げるための数秒」を稼ぐという、護身の本質を追求した“実用的な制圧力”と言えるでしょう。

STORM EYEの制圧力

暮らしのあらゆる危険に寄り添う対応力

危険はいつ、どこで訪れるかわかりません。「STORM EYE」は、夜道の帰宅時や自宅での防犯、留守番中の安心のためだけでなく、キャンプや登山などのアウトドア活動にも活躍します。さらに、熊などの害獣対策にも対応しており、最大約5mの射程と強力なジェット噴射で、安全な距離を保ちながら威嚇・回避行動をとることが可能です。人間同士のトラブルから野生動物との予期せぬ遭遇まで、幅広いシーンで頼りになる携帯型安心ギアです。

STORM EYEの幅広い対応シーン

非危険物設計で迷わず使える安心感

火気や化学的リスクを問われる「危険物」に該当しない設計のため、法的・安全面の不安を感じることなく、緊急時に迷わず使用できます。「撃っても大丈夫か?」という心理的なブレーキを取り除き、冷静な判断をサポートしてくれるのは嬉しいポイントですね。

非危険物設計のSTORM EYE

高性能と環境配慮を両立した次世代仕様

「STORM EYE」は、防犯性能だけでなく環境への配慮もなされています。使用後は自然に還る生分解性成分を99%(JIS K3363準拠・大利株式会社社内試験)採用しており、“人にも地球にも優しい護身具”を実現しました。

主な製品スペックは以下の通りです。

  • 噴射方式:ジェット噴射(トリガー式)

  • 最大射程:約5m

  • 噴射時間:約10秒(連続使用時)

  • 内容量:50ml

  • 生分解性:99%(JIS K3363準拠・大利株式会社社内試験)

STORM EYEの性能と環境配慮

大利株式会社について

大利株式会社は、サプリメント、護身用品、生活雑貨の企画・販売・OEM事業を手がけています。本製品に関するお問い合わせは、大利株式会社 広報担当 大塚まで、E-mail(ree1204ni@gmail.com)にて連絡が可能です。

×