鉄フライパンの常識を覆す「ゼロフライパン」に新ラインアップ!
Makuakeでフライパンカテゴリ歴代1位を記録し、累計支援金額1億円を突破した人気シリーズ「ゼロフライパン」から、待望の中華鍋と卵焼き器が新登場しました。株式会社新陽トレーディングが展開するインテリアブランド「tobest」が、2026年1月4日から応援購入サービス「Makuake」で先行予約販売を開始しています。

鉄フライパンの悩みを解決する「ゼロフライパン」の技術
「ZERO FRYING PAN」は、従来の鉄フライパンの「重い・焦げる・お手入れが面倒」という3つの課題を解決するために開発されました。1.3mmの鉄板を使用しながらも軽量化を実現し、電磁調理器(IH)にも対応しています。
0秒熱伝導で本格的な仕上がり
ゼロフライパンの大きな魅力は、その優れた熱伝導と蓄熱性です。鉄ならではの高温調理が可能で、食材本来の風味を最大限に引き出し、ご家庭でもお店のような本格的な料理が手軽に楽しめます。

焦げつきにくいエッチング加工
精密機器や半導体製造で使われる「エッチング加工技術」をフライパン表面に応用。高精度で耐久性のある凹凸が施されており、これが食材との接地面と非接地面を作り出すことで、こびりつきにくさを実現しています。さらに油の浸透面積が広がるため、油馴染みが早く、使い込むほど育っていくフライパンです。

錆びにくい窒化加工技術
表面に窒化処理が施されているため、鉄フライパンにありがちな錆びつきを心配する必要がありません。使い始める前の「空焼き」や「油ならし」といった手間も不要で、手軽に使い始められ、長期間にわたって愛用できます。
健康にも優しいノンコーティング
ゼロフライパンは、フッ素樹脂などの人工的なコーティングを一切使用していません。高温調理にも安心して使えるだけでなく、調理中に自然と鉄分が摂取できるのも鉄フライパンならではの特長です。近年注目されているPFASフリーであるため、健康や環境に配慮したい方にもぴったり。適切にお手入れすれば、数十年から半永久的に使えると言われています。

料理の幅が広がる新しい仲間たち
今回登場した中華鍋は24cmと28cmの2サイズ、卵焼き器(Egg&All)は、卵焼きはもちろん、ちょっとした炒め物やおやつ作りにも便利です。調理シーンに合わせて使い分けることで、ゼロフライパンシリーズの特長をさらに実感でき、毎日の料理がもっと楽しくなるはずです。


Makuakeプロジェクトで先行予約受付中!
「TOBEST cooker ゼロフライパン」の中華鍋と卵焼き器は、Makuakeにて先行予約を受付中です。この機会に、機能性と美しさを兼ね備えた新しい“鉄のスタンダード”を体験してみてはいかがでしょうか。
プロジェクト概要
- 先行予約販売期間: 2026年1月4日(日)〜2026年3月29日(日)
Makuakeプロジェクトページ
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TOBEST cooker ZERO FRYING PAN 中華鍋
https://www.makuake.com/project/zero-fryingpan-wok/ -
TOBEST cooker ZERO FRYING PAN Egg&All
https://www.makuake.com/project/zero-fryingpan-eggandall/

