増え続けるランサムウェア被害、限られた予算でもできる“効率的な脆弱性対策”ウェビナー開催!

ランサムウェアの脅威、あなたの会社は大丈夫?

最近、ランサムウェアの被害が増えているってニュースでよく聞きますよね。インターネットやクラウドサービスが便利になる一方で、サイバー攻撃のリスクもどんどん大きくなっています。特に、会社の外部に公開されているIT資産が狙われやすいんです。

警察庁サイバー警察局の調査では、ランサムウェア被害の8割以上がVPNやリモートデスクトップ用の機器からの侵入だったと報告されています。攻撃者は、インターネット上の公開情報を使って、セキュリティが甘い「未把握資産」を見つけ出すのが得意なんです。

セキュリティ診断、コストがかかる問題どうする?

自社を守るためには「セキュリティ診断」がとっても重要。でも、システムは日々更新されるし、一度診断しただけじゃ不十分。常に最新の脅威に対応し続けるのは、時間もコストもかかる大変な作業ですよね。特に、グループ会社が多い企業だと、全てのIT資産を把握するだけでも一苦労です。

そんな中で、「全部に診断するのは予算的に厳しい…」と感じている担当者さんも多いのではないでしょうか。

予算が少なくても大丈夫!賢い脆弱性対策の秘訣とは?

どうすれば、コストを抑えつつ効果的にセキュリティを強化できるのでしょうか?実は、攻撃者の「狙いどころ」を理解して、戦略的に対策を進めることがカギなんです。

ウェビナー告知画像

今回、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社とマジセミ株式会社が開催するウェビナーでは、サイバー攻撃の最新動向を踏まえて、「なぜ攻撃者は外部公開資産を狙うのか」を深掘りします。そして、限られた予算でも効率的に脆弱性管理を実現するための具体的な方法を教えてくれますよ。

「うちの会社、Webサイトやドメインがたくさんあるんだよな」「グループ会社のIT資産管理が課題で…」という方にぴったりの内容です。診断コストを最適化して、しっかりセキュリティ対策をしたい方は、ぜひ参加してみてくださいね!

ウェビナー開催概要

  • テーマ: 増え続けるランサムウェア被害、限られた予算でも実現できる“効率的な脆弱性対策”とは?

  • 開催日時: 2026年4月17日(金) 12:00~13:00

  • 主催: GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社

  • 協力: 株式会社オープンソース活用研究所、マジセミ株式会社

参加はこちらから!

詳細確認・参加申し込みは以下のリンクからどうぞ。

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マジセミからの情報もチェック!

マジセミでは、他にも役立つウェビナーをたくさん開催しています。過去のセミナー資料や、現在募集中のおすすめウェビナーもぜひ見てみてくださいね。

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製造業の新規事業担当者さん集まれ!「MIサロン京都」2026年度の仲間を大募集!

MIサロン京都

製造業企業の新規事業担当者さん、お待たせしました!ハードテック・スタートアップ特化型投資ファンドを運営するMonozukuri Venturesが、クローズドコミュニティ「MIサロン京都」の2026年度参加企業の募集を開始しましたよ。

MIサロンってどんなところ?

MIサロン(Monozukuri Innovation サロン)は、製造業企業の新規事業担当者さんだけが集まる、秘密の共創コミュニティなんです。2023年度に製造業の大企業を中心にスタートし、新規事業の生み出し方や継続のコツ、カーブアウトなど、いろんな情報交換ができる場として誕生しました。

2025年度には「MIサロン愛知」も加わって、今では20社以上の製造業企業が参加する、実績あるコミュニティに成長しています。参加企業同士がそれぞれの新規事業の取り組みや、スタートアップとの連携事例、抱えている課題なんかを共有し合って、深い議論を交わすことで、新しい発見や学び、そして共創のチャンスが生まれる場所になっています。

MIサロンについてもっと詳しく知りたい方はこちらをチェック!
MIサロン詳細

MIサロン京都2026 開催概要

  • 開催期間: 2026年5月〜2027年2月

  • 開催頻度: 月に1回を目安に、オフラインとオンラインを組み合わせて開催されます。

  • 応募資格: 製造業企業で新規事業の企画・運営や、スタートアップとの協業を担当されている方。参加には審査があるので、興味がある方はまず問い合わせてみましょう。

気になる内容はこちら!

  • 各社の新規事業創出の取り組みやノウハウを共有

  • スタートアップとの協業方法、マイノリティ出資、M&Aの成功事例を共有

  • 製造業関連スタートアップの最新トレンドをキャッチアップ

  • 大手企業のイノベーション拠点を見学訪問

  • 他地域のMIサロン(愛知など)やスタートアップとの交流イベント

  • 企業の壁を越えて、新規事業担当者同士のつながりを深める

  • クローズドな環境だからこそ話せる、各社のリアルな課題や事例を共有

応募方法

  1. まずは下記のお問い合わせフォームから連絡してくださいね。
  2. 運営事務局から専用の応募フォームが案内されるので、そこから申し込みます。
  3. Monozukuri Venturesでの審査に通ったら、誓約書を締結して参加できます。

▼お問い合わせフォームはこちら
お問い合わせフォーム

募集期間: 2026年4月末まで
参加費用: なんと無料です!(将来的には有料になる可能性もあります)
※オフライン開催時の交流会など、実費がかかる場合は参加者負担となります。

過去の開催レポートなど、さらに詳しい情報はこちらから確認できますよ。
過去開催レポートなど詳細

よくある質問(FAQ)

  • Q. 京都に拠点がないと参加できませんか?
    A. 全国のどこに拠点があっても参加可能です!

  • Q. どれくらいの頻度でオフライン(リアル)開催がありますか?
    A. 2ヶ月に1度の頻度でオフライン開催を想定しています。

  • Q. オフライン開催の場所はどこになりますか?
    A. 基本的には関西(京都・大阪・兵庫)が中心ですが、会社訪問などでは関西以外になる可能性もあります。

  • Q. 1社あたり何人まで参加できますか?
    A. 1社あたり1~3名を想定しています。

  • Q. NDAは締結されますか?
    A. はい、本サロンへの参加時にNDAを締結することになります。

Monozukuri Venturesって?

Monozukuri Venturesは、京都とニューヨークを拠点に活動している会社です。ハードウェア・スタートアップ向けのVCファンドの運営や、ハードウェアの試作・製造に関する技術コンサルティングを提供しています。

2020年1月に、Makers Boot Campを運営する株式会社Darma Tech Labs(京都市)と、FabFoundry, Inc.(ニューヨーク市)が力を合わせて発足しました。これまでに日米のハードウェア・スタートアップ59社(日本28社、米国31社)に投資し、スタートアップ企業を中心に250以上の試作や量産化プロジェクトをサポートしています(2025年11月時点のデータ)。

Monozukuri Venturesのウェブサイトはこちら。
Monozukuri Ventures

直近のメディア掲載実績もぜひ見てみてくださいね。
メディア掲載実績

IT企業さん必見!オンプレAD→Entra移行、まさかの「証跡不足」で炎上しないためのウェビナー開催!

オンプレミスActive Directory(AD)からEntra IDへの移行案件が増えている昨今、多くのIT企業さんが頭を悩ませています。顧客環境の複雑さや既存設計がそのまま移行作業に影響し、「変更の連鎖」が起こりやすいのが実情です。さらに、端末やユーザー、アプリケーション、周辺システムが絡むことで、当初想定していなかった調整が次々に発生し、スケジュールや体制が揺らぐことも少なくありません。

移行プロジェクトは技術的な課題だけでなく、監査対応や顧客への報告、責任の所在といった「説明責任」がセットで問われます。そのため、何か問題が起きた瞬間に、支援側の負担とリスクが一気に跳ね上がってしまうことがあるんです。

IT企業向けウェビナー告知

「証跡不足」と「切り戻し不備」が招くトラブル

変更の追跡ができない状態だと、誰が、どこを、いつ変更したのかが特定できず、障害発生時の原因究明が遅れてしまいます。結果として、技術的な復旧作業だけでなく、状況説明や影響範囲の整理、再発防止策の提示に時間がかかり、対応が長期化してしまうことも。

また、切り戻し手順が曖昧なまま進めてしまうと、切り替え後に不具合が出た際に「元に戻せない!」という事態になりかねません。復旧の遅れは、顧客からの信頼低下や追加工数に直結してしまいます。トラブルの本質は、単発の障害そのものよりも、「追えない」「戻せない」ために説明責任と迅速な復旧性を失ってしまう点にあると言えるでしょう。

変更追跡と切り戻し手順でトラブル回避!

今回のウェビナーでは、移行時に起こりがちな「証跡不足」をどう解決するか、変更追跡の考え方から設計への組み込み方まで、実務目線で具体的に解説されます。

「切り戻し」も、ただの「最後の手段」として曖昧にするのではなく、計画段階から前提として組み込み、手順化、検証、そして運用(誰が、どの判断で、どの順に戻すか)まで落とし込むことで、説明責任と迅速な復旧を両立させる進め方を整理します。

移行中だけでなく、移行後も残りうる統制・不正リスクまで視野に入れ、支援側が困らないための設計・運用のポイントを持ち帰ることができるはずです。

ウェビナー開催概要

このウェビナーは、クエスト・ソフトウェア株式会社が主催・共催し、株式会社オープンソース活用研究所とマジセミ株式会社が協力して開催されます。

  • テーマ: 【IT企業向け】オンプレAD→Entra移行、「証跡不足」によるリスクを回避するには

  • 開催形式: 講演部分は2026年2月27日(金)14時開催セミナーの録画配信。質疑応答タイムはライブ配信。

  • 詳細・参加申込はこちら: https://majisemi.com/e/c/quest-20260409/M1D

マジセミ株式会社は、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していくとのことです。過去のセミナー公開資料や、現在募集中の他のセミナーについては、以下のリンクからご覧いただけます。

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AVIOTがアニメの祭典『AnimeJapan 2026』に初参戦!コラボイヤホンや限定グッズに注目!

「音とビジュアルで作品の世界観をまるごと楽しむ!」

オーディオブランド「AVIOT」が、キューダップ株式会社の「QINOCOP」とタッグを組み、世界最大級のアニメイベント『AnimeJapan 2026』に初出展することが発表されました!2026年3月28日(土)から3月29日(日)の2日間、東京国際展示場(東京ビッグサイト)で開催されるこのイベントで、ファン待望のコラボレーションアイテムが多数登場します。

AVIOT AnimeJapan 2026

キャラクターボイス搭載イヤホンの試聴・販売

今回の目玉は、人気IPとコラボしたキャラクターボイス搭載イヤホンです。会場では実際に試聴して、その場で購入もできちゃいます!イヤホンの電源オン・オフや操作時に、キャラクターの録りおろしボイスが耳元で聞けるなんて、ファンにはたまらない体験ですね。

さらに、一部モデルでは作品にゆかりのあるアーティストや音楽家が監修した特別なサウンドチューニングが施されており、作品の音楽をより深く楽しめるようになっています。

コラボイヤホンのラインナップはこちらでチェックできます。
https://shop.aviot.jp/collections/collaboration

※商品の入荷状況によっては、会場で展示・販売されない場合もあるので、最新情報は会場で確認してくださいね。

描きおろしグッズも登場!

「AnimeJapan 2026」のAVIOTブースでは、描きおろしイラストを使用した限定グッズも販売されます。アクリルスタンドや缶バッチはもちろん、イヤホンスタンドや等身大タペストリーなど、作品の世界観をより身近に感じられるアイテムが盛りだくさんです。

コラボグッズのラインナップはこちらから。
https://shop.aviot.jp/collections/collaboration-goods

※こちらもイヤホンと同様、商品の入荷状況により展示・販売されない場合があります。最新情報は会場で確認しましょう。

イベント概要

アニメファン必見の『AnimeJapan 2026』とAVIOTのブースにぜひ足を運んでみてください!

  • イベント名: AnimeJapan 2026

  • 出展ブース名: AVIOT

  • ブースNo.: A01

  • 開催日: 2026年3月28日(土)~2026年3月29日(日)

  • 開催場所: 東京国際展示場(東京ビッグサイト)

  • 公式サイト: https://www.anime-japan.jp/

※ご入場には「Anime Festival Asia Singapore 2025」の入場チケットが必要です。

AVIOTとは

AVIOTロゴ

AVIOTは、2018年に誕生したプレシードジャパン株式会社のオーディオブランドです。「Audio-Visual・Internet Of Things」を由来とし、日本メーカーならではの高品質な音づくり、美しいデザイン、そしてIoTを身近にする製品を目指しています。2023年からは「A Visionary Innovation On Technology」という新たな意味を込め、オーディオビジュアルだけでなく、エレクトロニクス全般のトータルブランドとして進化を続けています。テクノロジーで革新をもたらし、「あると人生が変わるモノ」を届けることを理念としています。

東京のヴィンテージカルチャーが世界へ!「Tokyo Vintage Fashion Week」が大盛況で閉幕

2026年3月13日(金)から15日(日)の3日間、新宿住友ビル 三角広場にて「Tokyo Vintage Fashion Week」(以下、TVFW)が開催され、大盛況のうちに閉幕しました!

このイベントは、「日本を世界5大都市ファッションウィークの一角へ押し上げること」をビジョンに掲げる「TOKYO CREATIVE SALON」のオリジナルコンテンツとして、東京のヴィンテージカルチャーを世界に発信することを目指して実施されました。

イベント期間中は、国内外から83社 / 107ブースが集結したヴィンテージマーケットが大賑わいでした。古着好きにはたまらないアイテムがたくさん並び、来場者は宝探しのようにショッピングを楽しんでいましたよ。

ヴィンテージマーケットの様子

ヴィンテージマーケットの様子

ヴィンテージマーケットの様子

ヴィンテージBMXなども並ぶマーケットの様子

世界初の「古着」のみのファッションショー

TVFWのメインコンテンツとして、なんと「古着」のみで構成された世界初のファッションショーが開催されました!

初日の「Regular Vintage Fashion Show」では、スタイリストの原田学氏と、デザイナー / アクティビストのeri氏がタッグを組みました。希少なアイテムに頼らず、「日常の延長にある古着」に新しい命を吹き込み、今の時代に合うリアルな美意識をランウェイで表現したんですよ。

Regular Vintage Fashion Showの様子

続く2日目の「Future Vintage Fashion Show」では、スタイリストの三宅陽子氏がCOMME des GARÇONSやBottegaVeneta、DIOR、RAF SIMONSといった歴史的アーカイブを独創的にミックス。数十年後のヴィンテージを見据えた鋭い視点で、ファッションの過去から現代、そして未来へと繋がる循環と新しい価値観を提示し、会場を圧倒しました。

Future Vintage Fashion Showの様子

実行委員長が語る「新しい価値」

Tokyo Vintage Fashion Weekを終えて、実行委員長の松井智則氏は、18,623名もの来場に心から感謝の気持ちを述べています。今回のイベントで強く感じたのは、従来のファッションウィークとは異なる、「ヴィンテージ」という資産で世界の人が集まる“新しい価値によるファッションウィーク”を表現できたことだそうです。

松井氏は、欧米がラグジュアリーを生み出してきた一方で、東京にはストリートや古着、そして時代を超えて受け継がれてきた感性の集積といった、東京にしかないカルチャーがあると語っています。過去の服をただ懐かしむのではなく、ファッションショーやマーケットを通して今の時代に提示し直すことで、過去の価値を未来の価値へと変えていく。これこそが、このファッションウィークが持つ意味だと考えているそうです。

東京は、世界の価値が集まるだけでなく、世界に向けて新しい価値を生み出せる街。その可能性を古着というカルチャーを通じて形にできたことは、大きな一歩だったようです。これからも東京ならではのファッションウィークをさらに進化させ、世界に誇れる文化へと育てていきたい、と意気込みを語っています。

松井智則氏のポートレート

イベントの成果と参加企業

3日間のイベントには、延べ18,623人が来場し、総売上は推定で87,034,727円を記録しました。まさに大成功のイベントでしたね!

このイベントは、以下の企業が実行委員として参加し、実現しました。

  • 株式会社Collection Bank

  • 有限会社デザートスノー

  • 株式会社ECOMMIT

  • Free Standard株式会社

  • 株式会社JAM TRADING

  • 株式会社メルカリ

  • 株式会社ワンオー

  • 株式会社STAYGOLD

  • 株式会社ティンパンアレイ

  • 株式会社ウィゴー

  • 株式会社ZOZO

イベント概要

Tokyo Vintage Fashion Week告知ポスター

  • 名称: Tokyo Vintage Fashion Week

  • 開催期間: 2026年3 月13日(金)~ 3 月15日(日)

  • 開催場所: 新宿住友ビル 三角広場

  • 主催: 東京クリエイティブサロン実行委員会

  • イベント規模:

    • 来場者数: 18,623名(推定値)

    • 出店数: 83社・107ブース

    • 総売上: 87,034,727円(推定値)

イベントの詳しい情報はこちらからチェックできますよ!

企業のサイバーリスクは「AI対AI」の時代へ!「情報セキュリティ EXPO」で最新対策をチェックしよう!

企業のサイバーリスクは「AI対AI」の時代へ!「情報セキュリティ EXPO」で最新対策をチェックしよう!

いよいよ来月、2026年4月8日(水)から10日(金)まで、東京ビッグサイトで「第23回 情報セキュリティ EXPO【春】」が開催されます!サイバー攻撃やウイルス、情報漏洩といった企業・組織を守るための最新ソリューションが大集合するこのイベントは、まさに今、注目すべき内容が盛りだくさんなんです。

情報セキュリティEXPO 春

AI時代のサイバーリスクってどんなもの?

最近、生成AIの進化がすごいですよね。でも、その便利さの裏には、新たなサイバーリスクが潜んでいるんです。これまでのセキュリティ対策は「既知のウイルスをシステムで防ぐ」のが主流でしたが、今は「AIを悪用した攻撃をAIで防ぐ」、まさに「AI対AI」のフェーズに突入しています。

AIは業務効率を爆上げする強力な「盾」になる一方で、攻撃者にとっては、本物そっくりのフィッシングメールや偽音声を生成する「武器」にもなり得ます。情報処理推進機構(IPA)が発表した「情報セキュリティ10大脅威 2026」によると、「AIの利用をめぐるサイバーリスク」が初めてトップ3に入ったことからも、その深刻さがわかります。

私たちは今、「AIが悪用される前提」で会社を守るための防御策を考える必要があるんです。

出典:
IPA(独立行政法人 情報処理推進機構):「情報セキュリティ10大脅威 2026」

なぜ今「生成AI時代のセキュリティ」が重要なのか?

  • 巧妙化するAI攻撃への対抗: 生成AIを使えば、人間が見破るのが難しいほど自然な日本語の詐欺メールや「偽の指示」が大量に作れてしまいます。これに対抗するには、AIを使ってリアルタイムで攻撃を検知し、遮断する「AIによる自律防御」が欠かせません。

  • 「シャドーAI」による情報漏洩リスク: 従業員が会社の許可なくAIツールを使ってしまい、機密情報や個人情報がAIの学習データに取り込まれてしまうリスクが増えています。便利さと引き換えに「見えない漏洩」を防ぐ管理体制が求められています。

  • 「個人を狙うAI詐欺」の深刻化: 企業だけでなく、私たち個人の生活も狙われています。AIで家族の声を真似た特殊詐欺や、SNSの投稿から個人情報を特定してパーソナライズされた詐欺など、誰もがAIによる被害に遭う可能性があります。

注目ソリューションをチェック!

今回の「情報セキュリティ EXPO」では、AI時代のセキュリティ課題に対応する様々なソリューションが集結します。その一部をご紹介しますね!

生成AI時代の巧妙な詐欺メールをAIで見抜く

「サギトレ」は、実際の詐欺メールやSMSそっくりのメッセージを従業員に配信し、その対応をAIが自動で分析する訓練サービスです。AIによる攻撃が高度化する中で、教育の面でも「AI対AI」の対策を体験できるのは心強いですね。

サギトレ

  • 社名:トビラシステムズ 株式会社

AI時代に必要なデジタル主権

「WorkSafe」を使えば、「Googleですら復号できない」環境をすぐに実現できます。自社でデータの鍵を管理できるため、GDPR(一般データ保護規則)や個人情報保護法対策もバッチリ。これまでクラウド化をためらっていた極秘書類も、安心して預けられるようになるでしょう。

WorkSafe

  • 社名:ワイセキュア株式会社

「AIの目」が不審者を瞬時に検知

「AI-PeopleAnalysis」は、カメラ映像から顔認証と追跡をリアルタイムで行います。登録者と未登録者を瞬時に識別し、特定エリアへの立ち入り制限や要注意人物の自動通知により、施設の安全性をグッと高めてくれます。

AI-PeopleAnalysis

  • 社名:AIRUCA株式会社

「世界基準」のデータ抹消を、シリアル管理で確実に

機密抹消処理支援ソフト「マイティセキュリティエイド」は、世界標準のNISTに準拠しています。シリアル番号の照合から抹消証明書の発行までを自動化することで、手作業によるミスをなくし、安全で確実なデータ破棄プロセスをサポートします。

マイティセキュリティエイド

  • 社名:晃立工業 株式会社

同時開催のカンファレンスも要チェック!

展示会と並行して、セキュリティに関する専門的なカンファレンスも開催されます。一部をご紹介しますね。

  • なぜ情報漏洩は減らないのか―製品だらけの時代に、AIで“効く”セキュリティ教育を実現する―

    • 2026年4月8日(水)|15:45 ~16:30

    • RGS(株) CTO 部長 石 則春 氏

    • 情報漏洩対策製品が増える一方で事故が減らない現状について、人と教育の重要性をAI活用で「有効化」する実践的な考え方が紹介されます。

  • 日本企業を狙う「サポート詐欺」の実態 ~どのように警察庁×インド捜査機関の国際連携につながったか~

    • 2026年4月8日(水)|15:45 ~16:30

    • (株)ラック サイバー・グリッド・ジャパン グループリーダー 影山 徹哉 氏

    • 日本を標的としたサポート詐欺の実態や手口、そして国際連携による調査経験が解説されます。

  • AI時代のサイバー攻撃に打ち勝つ!企業が今、見直すべき本人認証

    • 2026年4月10日(金)|10:30 ~11:15

    • Keypasco Japan(株) Vice President 青柳 正 氏

    • AIの進化と共に巧妙化するハッキング技術に対抗するため、防御の要となる本人認証の新しい概念が紹介されます。

カンファレンスの全セッションはこちらから確認できますよ!
カンファレンスの全セッション

展示会概要

情報セキュリティに関する製品・技術・サービスが一堂に会するこの展示会で、最新情報をゲットしましょう!

  • 展示会名: 第23回 情報セキュリティ EXPO【春】(Japan IT Week【春】内)

  • 会期: 2026年4月8日(水)~10日(金)10:00~17:00

  • 会場: 東京ビッグサイト

  • 主催: RX Japan合同会社

  • 公式HP: https://www.japan-it.jp/hub/ja-jp.html

一般来場の来場登録はこちらからどうぞ!
来場登録はこちら

神戸で大人も子どもも大集合!「もっとつむぐフェスティバル2026」が3月29日に開催されるよ!

2026年3月29日(日)に、神戸ポートアイランド市民広場で「もっとつむぐフェスティバル2026」が開催されるよ!ライオンズクラブ国際協会335-A地区が主催するこのチャリティーイベントは、入場無料!大人も子どもも楽しめるコンテンツが盛りだくさんなんだ。

もっとつむぐフェスティバル2026 フライヤー

イベント概要をチェック!

  • イベント名:もっとつむぐフェスティバル2026

  • 開催日時:2026年3月29日(日) 10:00~17:00

  • 開催場所:神戸ポートアイランド市民広場 (入場無料)

    • 〒650-0046 神戸市中央区港島中町6丁目9番地2
  • アクセス:神戸新交通ポートライナー「市民広場駅」下車すぐ(各線三宮駅から約10分)

  • 参加費:無料(お買い物は有料)

  • お申込み:不要

イベントの詳細は、公式サイトをチェックしてね!
市民広場の情報はこちら:市民広場公式サイト

神戸ポートアイランド市民広場

楽しいコンテンツが盛りだくさん!

このフェスティバルでは、作り手と直接話せるマルシェや模擬店、縁日、キッズコーナー、ワークショップ、そして美味しいキッチンカーが大集合するんだ!無料で観覧できるステージや体験コーナーもたくさんあるから、一日中飽きずに楽しめること間違いなし!

特設ステージでは、アイドルグループKOBerrieS♪をはじめ、地元アーティストやキッズダンスチームが登場して会場を盛り上げるよ。神戸国際会議場と神戸ポートピアホテルの間に位置する広場だから、車の往来も少なくて子どもたちも安心して遊べるね。

もっとつむぐフェスティバル出店一覧

出展レイアウト図

献血活動も実施!

イベントでは、献血バスもやってくるよ。社会貢献に参加できる貴重な機会だから、ぜひ協力してみてね。

献血のお知らせ

献血バス

献血の予約はこちらからできるよ:日本赤十字社(献血予約ラブラッド)

アクセス情報

JR三宮駅から神戸新交通ポートアイランド線で約10分、「市民広場駅」下車すぐだよ。近隣には800台分の駐車場があるけれど、市民広場地下駐車場は混雑が予想されるから、公共交通機関の利用を検討してね。

春の訪れを感じる3月、ポートアイランドで楽しい一日を過ごしちゃおう!

ライオンズクラブ国際協会335-A地区

APTOが「AI博覧会Spring 2026」に出展!フィジカルAI向けデータセット開発の最前線を体験しよう!

2026年4月7日(火)と8日(水)に東京国際フォーラムで開催される「AI博覧会Spring 2026」に、株式会社APTOが出展することを発表しました。

AI博覧会 Spring 2026

AI博覧会Spring 2026ってどんなイベント?

このイベントは、AIポータルメディア「AIsmiley」が主催するAIのリアルイベントなんです。AIの最前線で活躍する企業や専門家が一堂に会し、最新のAI・人工知能技術や製品について知ることができる、まさにAIの祭典ですね。

APTOのブースで何が見られるの?

APTOのブース(A-1)では、最新のフィジカルAIに対応したデータセット開発の取り組みを公開します。

具体的には、実機ロボットを使った模倣学習データの収集プロセスや、NVIDIA Isaac Simを活用したシミュレーション生成・データ拡張のデモをご覧いただけます。実世界と仮想環境を組み合わせたData-CentricなAI開発の流れを、具体的な事例とともに体験できるのはとても貴重な機会になりそうですね!

AIやフィジカルAI/LLM/SLM開発のデータにお困りの方は、ぜひAPTOのブースへ足を運んでみてください。また、AI博覧会では予約商談も可能なので、具体的な相談がある場合は、イベント公式サイトで詳細を確認し、登録を済ませておきましょう。

イベント概要

  • 開催日時

    • 2026年4月7日(火)10:00~18:00

    • 2026年4月8日(水)10:00~17:00

  • 会場:東京国際フォーラム

  • 住所:〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号

  • 主催:株式会社アイスマイリー

  • 後援:一般社団法人 日本ディープラーニング協会、一般社団法人 Generative AI Japan、一般社団法人 生成AI活用普及協会、一般社団法人 金融データ活用推進協会、一般社団法人 ソフトウェア協会、一般社団法人 リテールAI協会、一般社団法人 生成AI協会、一般社団法人 データサイエンティスト協会

  • 出展対象品目:ロボット・フィジカルAI、AIエージェント、生成AI、LLM、RAG構築、ファインチューニング、マルチモーダルAI、ChatGPT連携、ライティング支援、画像生成AI、動画生成AI、議事録作成AI、画像認識、需要予測、アノテーション、AI-OCR、AI受託開発、ボイスボット、バーチャルヒューマン、エッジAI、データ分析、リスキリング、外観検査、顔認証 等

※入場には事前登録が必要ですので、イベント公式サイトより登録をお願いします。

株式会社APTOについて

株式会社APTOは、あらゆるAI開発で最も精度に影響を与える「データ」に焦点を当てたAI開発支援サービスを提供しています。クラウドワーカーを活用したデータ収集・アノテーションプラットフォーム「harBest」や、初期段階のデータ準備を高速化する「harBest Dataset」、専門家の知見でデータの精度を高める「harBest Expert」など、データが原因でAI開発が進まないという課題を解決するサービスで、国内外の多くの企業から評価されています。

関連リンク

東海テレビ「Edge」が日本最大級のスタートアップ展示会「Startup JAPAN EXPO 2026」に出展!新規事業創出のヒントをゲットしよう!

東海テレビ放送の新規事業開発サービス「Edge」が、2026年4月15日(水)・16日(木)に幕張メッセで開催される「Startup JAPAN EXPO 2026」に出展することが発表されました。このイベントは、スタートアップ業界では日本最大級の展示会で、約450社のスタートアップや支援企業が集結し、約13,000人の関係者が参加する予定です。

Startup JAPAN EXPO 2026

「Startup JAPAN EXPO 2026」ってどんなイベント?

「Startup JAPAN EXPO 2026」は、国内外のスタートアップが一堂に会し、最新のサービスや技術を体験できる貴重な機会です。会場では、以下のような見逃せないプログラムも盛りだくさんです。

  • スタートアップやオープンイノベーションの最新トピックが語られる「カンファレンス」

  • 同じ課題やテーマを持つ来場者同士で交流できる「テーマ別交流会」

  • 成長著しい注目スタートアップが登壇する「Dream Pitch」

東海テレビ「Edge」のブースでは、サービスの体験はもちろん、訪問特典として新規事業家である守屋実氏の書籍がプレゼントされます。この機会にぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

新規事業を「学び」「生み出し」「育て」「広げる」法人向けサービス「Edge」

Edge

「Edge」は、東海テレビが2025年3月から提供している法人向けの新規事業開発サービスです。テレビ局ならではの映像・ストーリーテリング・メディアマーケティング技術を活かし、分かりやすく構成された150本以上の動画コンテンツを中心に、6ヶ月間の実践型カリキュラムを提供しています。

Edgeのセミナー風景

動画コンテンツだけでなく、オフライン交流会やオンラインセミナーなど、毎月イベントを開催。参加企業同士のマッチングやピッチ大会を通じて、実践的な新規事業創出の場を提供しています。また、業種や事業フェーズの異なる企業が出会い、対話と検証を重ねることで、新たな協業や事業アイデアが生まれる“実装に近いコミュニティ”を形成し、新規事業の創出と成長を継続的に支援しています。

Edge参加企業

今年度の春プランからは、経営層・リーダー向けのコンテンツ「新規事業に迷わない11の判断」や、耳で学べる音声コンテンツ「Edge AUDIO BOX」が追加され、より幅広い方が利用できるようになっています。さらに、企業間交流を活性化させるイベントや、アナウンサーから学ぶ話し方・伝え方ワークショップなど、新規事業創出をサポートする多彩なコンテンツが展開されます。

経験豊富な講師陣がサポート!

Edgeでは、新規事業のプロフェッショナルが講師を務めます。

守屋実氏

  • 守屋実氏(株式会社守屋実事務所)
    新規事業家として37年間で1万日以上、新規事業創出に携わっています。多くの新規事業担当者を成功へと導いてきた実績を持ちます。

粟生万琴氏

  • 粟生万琴氏(株式会社LEO 代表取締役CEO)
    連続起業家であり、AIスタートアップのエクサウィザーズ創業COOとしても活躍。大手企業の新規事業開発にも携わり、実践的なノウハウで参加企業をサポートします。

メディア連携も要チェック!

Edgeとメディアの連携も今後さらに展開される予定です。TechGALAサイドイベント「新規事業ピッチ」の様子が、3月31日(火)放送の東海テレビの番組『START UP!!』で放送されます。

START UP!! 番組告知

お笑いコンビ「カミナリ」がMCを務めるこの番組では、Edgeメンバー企業によるピッチの様子が紹介され、守屋氏、粟生氏、そしてカミナリのお二人からのリアルなフィードバックも届けられる予定です。

予告動画はこちらから確認できます。
https://www.youtube.com/watch?v=9iP_nZnW4Ic

Edgeは、挑戦を恐れず、新しい価値を創造しようとするビジネスパーソンのための学びの場であり、「事業化に本気で挑む」すべての企業人を応援しています。

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イベント参加方法と開催概要

「Startup JAPAN EXPO 2026」への参加は事前申し込みが必要です。当日は会場の混雑が予想されるため、ブース訪問予約も合わせて行うことをおすすめします。

開催概要

  • 日時: 2026年4月15日(水)〜 4月16日(木)10:00〜17:00 (予定)

  • 会場: 幕張メッセ 国際展示場 展示ホール7・8

  • 主催: Eight(Sansan株式会社)

  • 開催方法: リアル開催(会場のみ)

  • 参加方法: 事前登録制

  • お申し込み受付期間: 2026年4月16日(木)17:00まで

同時開催イベント

  • 製造業 AI・DX EXPO/物流&SCM変革 テック EXPO/フランチャイズ活用・実践展(無料)

  • 新規事業 大会議(新規事業 大会議パス(無料)のお申し込みが必要)

  • FUNDeal(FUNDealパス(有料)の購入が必要)

イベントへの参加申し込みはこちらから。
https://eight-event.8card.net/lp/startup-japan/2026/?code=sj_sp_pk&utm_source=sp

本イベントに関するお問い合わせは、以下をご確認ください。
https://sjexpo-event.zendesk.com/hc/ja

Edgeのサービスに興味を持った方は、まずは資料請求をしてみてくださいね。
https://school-edge.net/#contact

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AI・人工知能EXPO、10周年で大進化!「NEO」でAI導入を次のステージへ

「AI・人工知能EXPO」がなんと10周年を迎えることになりました!

そして2026年、RX Japan合同会社は新たな一歩として「AI・人工知能EXPO NEO」を初開催します。このイベントは、AI導入をただの「検討」で終わらせず、「実践」と「変革」へと進めることを目指しているんです。

AI・人工知能 EXPO NEO

AI・人工知能EXPO NEO 開催概要

  • 名称: AI・人工知能EXPO NEO ― AI導入を、次の段階へ進める2日間 ―

  • 会期: 2026年8月5日(水)〜6日(木)

  • 会場: 東京国際フォーラム ホールE

  • 主催: RX Japan合同会社

AI導入は次のフェーズへ!DXの先にあるAX(AI Transformation)の時代

この10年で、AIは「導入を検討する」段階から、企業の業務や現場にしっかり組み込まれ、共に使われ、共に進化する存在へと変化しています。もはやAIは実証実験や部分導入の段階を越え、業務・組織・現場に組み込み、継続的に価値を生み出すフェーズへと移行しつつあります。DXのその先にある、AX(AI Transformation)の時代が来ているんですね!

「AI・人工知能EXPO NEO」は、そんな企業のニーズに応えるために誕生しました。AI導入を“実装・変革”へ進めるための新しい展示会なんです。

AI・人工知能EXPO NEOのすごいところ

「AI・人工知能EXPO NEO」は、来場者が自分の会社のAI導入フェーズを明確にすることで、出展企業との商談をよりスムーズに、そして濃密にする工夫が凝らされています。例えば、来場者バッジに以下の導入段階が示されるので、お互いの状況を理解した上で話が進められます。

  • 個人活用: 個人レベルでAIツールを活用し、業務効率化を行っている段階。

  • 組織活用: 部署単位・チーム単位でAI活用を共有・展開している段階。

  • ワークフロー代行: AIが社内システムと連携し、業務の一部を代行している段階。

  • 自律フェーズ: 複数AIが連携し、プロセス全体を自律的に実行している段階。

この展示会のすごいところは他にもあります!

  1. AI導入フェーズ可視化設計: 来場者の導入段階を明確にすることで、課題にピッタリの提案が期待できます。
  2. 東京国際フォーラム開催: 東京駅・有楽町駅直結という好立地!忙しい部門責任者や決裁者も参加しやすそうです。
  3. 装飾パッケージ込み出展: 基本装飾込みの統一フォーマットを採用。出展準備の負担が減って、商談に集中できるのは嬉しいポイントです!

既存展との違いと今後の展望

従来の「AI・人工知能EXPO」(春・秋)が「AI市場全体の認知度アップやリード獲得」を目指す総合展示会であるのに対し、「AI・人工知能EXPO NEO」は「商談成立の最大化」に特化している点が大きな違いです。AI・人工知能EXPO(春・秋)が「市場の母数を拡大する場」であるとすれば、NEOは「AI導入を一段前に進める場」として位置づけられます。

10周年を機に、AI・人工知能EXPOは「量」「効率」「単価」の3軸で、出展企業の成果を最大化する以下の3ブランド体制へと進化します。

  • フラッグシップ(春・秋): リード獲得数最大化

  • AI・人工知能EXPO NEO: 商談化率最大化

  • AI・人工知能EXPO Industry(予定): 業界特化型による案件単価最大化

主催者からのメッセージ

主催者の方も、「AIを部分的に導入するだけでなく、事業や組織の核に組み込み、継続的な価値を生み出すことが重要」と語っています。この「AI・人工知能EXPO NEO」が、企業とAIの新しい出会い、そして実装のきっかけとなることを期待しているとのことです。

下田 アトム NexTech Week 事務局長

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