「腸活」で仕事がはかどる!?集中力アップ&昼食後の眠気も半減の可能性が明らかに!

腸の健康、実は仕事にも関係あるって知ってた?

最近、「健康経営」なんて言葉をよく耳にするように、より充実した働き方がとっても大切にされていますよね。でも、ついつい見過ごされがちなお腹の不調が、実は仕事のパフォーマンスにも影響するかもしれないって知っていましたか?

そんな疑問に答えるべく、太陽化学株式会社は、腸の健康と食物繊維の摂取が業務パフォーマンスにどう影響するかを検証する実証試験を行いました。

仕事と腸の関係性について実証試験

実証試験の舞台裏:四日市市とヘルステックデバイスがタッグ!

今回の実証試験は、太陽化学株式会社が包括連携協定を結ぶ四日市市と協力し、市役所に勤務する20名が参加しました。

参加者は、試験期間の5週間にわたって勤務時間中にヘルステックデバイスを常時装着。最初の2週間は通常の食生活を送る「非摂取期間」とし、続く3週間は毎日の昼食時にグアー豆食物繊維6gを食事に加えて摂取する「摂取期間」としました。

デバイスからは脈拍データが取得され、自律神経の変化が解析されました。自律神経は「集中」「リラックス」「ストレスフル」「バーンアウト(無気力状態)」の4つの状態にマッピングされ、可視化されて分析に活用されています。

自律神経状態を可視化した図

驚きの結果発表!集中力アップ&昼食後のだるさが半減!?

勤務中の自律神経が“集中力アップ”にシフト!

食物繊維を摂取する期間としない期間で勤務中のデータを比較したところ、自律神経の活動に変化が見られました。食物繊維摂取期間中は、自律神経がより集中しやすい状態にシフトしたことが確認されています。これは、参加者が仕事により集中して取り組めている可能性を示唆しています。

昼食後の「バーンアウト(無気力状態)」がまさかの半減!

多くのビジネスパーソンが経験する昼食後の眠気や集中力低下(Post-lunch dip)は、血糖値の変化が影響すると言われています。今回の試験では、グアー豆食物繊維を昼食時に摂ってもらいました。この食物繊維は、糖の吸収を穏やかにし、食後血糖値のピークを抑える効果が確認されています。

詳細な分析の結果、食物繊維摂取期間中には、昼食後の「バーンアウト(無気力状態)」へのプロット比率が非摂取期間の半分以下に減少しました。このことから、昼食時に食物繊維を摂ることが、食後の集中力やモチベーションの維持に繋がっていることがうかがえます。

昼食後の自律神経値を期間毎に比較:食物繊維摂取期間はバーンアウト比率が半減

アンケートでも実感!集中力や疲労感が改善

ヘルステックデバイスによる客観評価と合わせて実施されたアンケート調査では、参加者の主観評価でも「集中力」や「疲労感」といった業務パフォーマンスに影響する指標が改善したことが確認されました。さらに、食物繊維摂取期間中にはお腹の悩みや便性の改善も報告されており、腸の健康増進にも繋がったことが分かっています。

各期間の主観評価比較結果:集中力・日中の眠気・疲労感のスコアが良好化

「グアー豆食物繊維」ってどんなもの?

今回の実証試験で使われた「グアー豆食物繊維」は、インゲン豆の一種であるインド産の「グアー豆」から作られています。この食物繊維は発酵性が高く、腸内の善玉菌のエサになりやすいのが特徴です。「グアーガム分解物」という名前で、医療・介護分野から幅広い世代の健康ケア食品に利用されています。

便通改善や下痢改善、腸内環境の改善、食後血糖値の上昇抑制など、さまざまな健康効果が確認されており、さらに腸内環境の改善を通じて睡眠やメンタルヘルスにも良い影響を与える可能性が明らかになってきました。

グアー豆由来の からだにやさしい食物繊維

まとめ:腸活で、もっと快適なビジネスライフを!

今回の実証試験では、食物繊維を摂取する「腸活」が、お腹の健康増進だけでなく、仕事のパフォーマンス向上にも繋がる可能性が示されました。

特に、昼食時に食物繊維をプラスする習慣は、忙しいビジネスパーソンにとって手軽に始めやすく、食後のパフォーマンス低下を抑える効果的な健康行動のヒントになりそうです。企業にとっても、「昼食時の野菜たっぷりメニュー」の推進など、従業員の健康をサポートするきっかけになることが期待されます。

太陽化学株式会社は、今回の結果をふまえ、「快腸ビジネスプロジェクト」をはじめとする取り組みをさらに進め、腸を起点としたアプローチで、はたらく世代のウェルビーイング向上に貢献していくとのことです。

太陽化学株式会社について、もっと知りたい方はこちらをチェック!

太陽化学株式会社ロゴ

北海道発の「食べる和漢茶」がリニューアル!全国58店舗に拡大で温活習慣が身近に

北海道発の「温活」習慣を全国へ!「Labatee 北海道食べる和漢茶」がリニューアルで大注目

北海道札幌市に本社を置く株式会社エルシックスが展開するウェルネスブランド「Labatee(ラバティー)」から、主力商品「食べる和漢茶」のパッケージが全面リニューアルされました!このリニューアルが功を奏し、全国の北海道物産店や大手総合スーパー、調剤薬局など、導入店舗数がなんと前年比約3倍の58店舗にまで拡大しているとのこと。北海道の厳しい寒さから生まれた「温活」習慣が、いよいよ全国に広がりを見せています。

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リニューアルの背景と店頭での課題解決

「和漢素材×乳酸菌」というユニークな組み合わせで支持されてきたLabateeですが、これまでの店頭では「風味保持」「視認性」「トライアルのしやすさ」という3つの課題があったそうです。今回のリニューアルでは、これらの課題を一気に解決!その結果、健康への信頼性が重視される調剤薬局や、トレンドに敏感な都市型マーケット(ルクア大阪など)でも取り扱いが決定し、販路が大きく広がりました。

リニューアル3つのポイントをチェック!

1. 美味しさをとことんキープ!「酸素バリア性フィルム」採用

和漢素材(ナツメ、黒豆、クコの実など)の豊かな香りと味わいを新鮮に保つため、内装には「酸素バリア性フィルム」が採用されました。これにより、店頭での陳列中はもちろん、購入後のお家での保管でも、まるで淹れたてのような美味しさが長続きする工夫がされています。

2. 「棚で見つかる、価値が伝わる」新しいデザインに!

商品名と「和漢×乳酸菌」「食べるお茶」といったアピールポイントがパッケージ正面に集約され、デザインも一新されました。シリーズ内の味(黒糖茶・ほうじ茶ラテ)や目的に合わせた和漢ブレンド(潤い・巡りなど)の違いが一目でわかるようになり、自分にぴったりの商品を選びやすくなりました。

3. まずは「1食入り」から!気軽に試せるラインアップ拡充

「まずは1杯試してみたい!」という声に応えて、1食入りの小規格が充実しました。これで、自分への「お試し買い」はもちろん、北海道土産やちょっとしたプレゼントとしても気軽に手に取れるようになり、購入のきっかけが増えそうですね。

広がる販売網!全国で温活アイテムとして注目

「温活アイテム」としてニーズが高まる中、全国の主要な流通チャネルで導入が進んでいます。

  • 北海道物産店

  • 北海道内の主要生協

  • 大手総合スーパーの新業態店(関東・関西エリア)

  • 北海道内の各調剤薬局

その他、観光地のお土産店やセレクトショップなどでも取り扱いがあり、現在の導入店舗数は58店舗と、前年と比べて約3倍に増えているそうです。

「食べる和漢茶」が選ばれるヒミツ

お湯を注ぐだけで、スープのように具材ごと楽しめるのが「食べる和漢茶」の魅力です。現代人の忙しいライフスタイルにも寄り添い、手軽に温活ができると評価されています。

食べる和漢茶が選ばれる理由

  • :白湯のように、体の内側からじんわり温まりたい時に。

  • 午後:忙しい合間に、ホッと一息つくティータイムに。

  • :一日の終わりに、ノンカフェインでゆったりとリラックスしたい時に。

メディアでも話題!

Labateeは、札幌商工会議所の「北のブランド」認証も取得しており、北海道発のウェルネスブランドとして確かな信頼を築いています。これまでに『anan』、『大人のおしゃれ手帳』、『bis』、『poroco』、朝日新聞、STVラジオなど、多くのメディアで紹介されてきました。

豊富な商品ラインアップ

ベースとなるお茶(黒糖茶・ほうじ茶ラテ)と、健康ニーズに合わせた和漢ブレンド(潤い・巡り・整い)を組み合わせた、計6種類の商品が展開されています。

  • 潤い和漢:乾燥が気になる季節にぴったり。黒糖の優しい甘さと、体をうるおす和漢素材をブレンド。

  • 巡り和漢:冷えやむくみが気になる方に。体の内側からめぐりをサポートしてくれます。

  • 整い和漢:季節の変わり目や、ちょっとした不調を感じる時に。体のリズムを整える和漢素材が配合されています。

商品ラインアップ

作り方もとっても簡単!

個包装なので、鮮度を保ちやすく、計量の手間もいりません。持ち運びも楽なので、外出先でも気軽に楽しめます。作り方も、お湯を入れて3分待つだけ!とっても手軽に温活を始められますよ。

作り方

商品概要

  • 商品名:Labatee 北海道食べる和漢茶シリーズ

  • 形態:個包装

  • 黒糖茶味:1食入り/3食入り/10食入り

  • ほうじ茶ラテ味:1食入り/3食入り/8食入り

  • 特長:具材まで食べられる無添加和漢素材、北海道由来植物性乳酸菌HOKKAIDO配合

  • 価格:オープン価格

  • 製造地:北海道

今回のパッケージリニューアルは、「美味しさを守る」「棚で価値が伝わる」「まず1杯から試せる」という店頭での課題を解決するための挑戦だったそうです。多くのバイヤーから高い評価を受け、販路拡大につながっています。北海道の恵みと和漢の知恵、そして乳酸菌のサイエンスが詰まった「食べる和漢茶」で、ぜひ日常に“温活”を取り入れてみてくださいね。

ご注意

  • 旧パッケージ商品の在庫がなくなり次第、順次新しいパッケージ商品に切り替わります。

  • 今後、事前の通知なくパッケージ仕様が変更される場合があります。

会社概要

本件に関するお問い合わせは、株式会社エルシックス 広報・営業窓口(Email:info@lcx-gr.com)まで。オンライン商談やメディアへの試飲サンプル提供、取材対応も可能だそうですよ!

「測って終わり」はもう古い!アイメックRDが食品機能性研究の伴走支援サービスを開始

アイメックRDが食品機能性研究を徹底サポート!新サービスで「測って終わり」を卒業

株式会社アイメックRDは、ナイチンゲールヘルスジャパン株式会社が提供する「Nightingale Health CoreMetabolomics Platform」を活用し、「食品機能性・血液マルチマーカー研究支援サービス」の提供を開始しました。この新サービスは、機能性表示食品やサプリメントなどの研究において、高度な血液多項目解析を単なる測定で終わらせず、試験設計から評価までを伴走型で支援することが大きな特徴です。

なぜ今、伴走型支援が必要なの?

近年、食品やサプリメントの研究開発では、「他社にはないエビデンス」が求められています。しかし、メタボローム解析のような高度な血液多項目解析は、その大きな可能性にもかかわらず、次のような課題がありました。

  • 分析やデータ解析のコストが高く、予算とのバランスが難しい

  • 見慣れない代謝物が多く、結果の解釈が難しい

  • 他の臨床検査値や臨床的アウトカムとの関連付けがしづらく、説明に苦労する

このような背景から、「データは取れたけど、どう活用すればいいか分からない」「社内での説明が大変」「測るだけで終わらせたくないけど、どう設計すべきか悩ましい」といった声が聞かれていました。そこでアイメックRDは、これらの課題を解決するため、伴走型の支援サービスをスタートさせました。

サービスのココがすごい!伴走型支援の魅力

このサービスは、単に血液解析を行うだけでなく、研究計画や解析計画の設計段階から支援してくれるのがポイントです。

大規模研究実績のプラットフォームを活用

ナイチンゲール社のNMRベースの解析プラットフォームは、英国のUK Biobankや日本のバイオバンク・ジャパンなど、数十万例規模の大規模コホート研究で活用されてきた実績があります。このプラットフォームは、単一のシステムで多数のバイオマーカーを一括測定でき、長期追跡データや遺伝情報との統合解析にも使われています。大規模な実績があるため、類似のメタボローム技術の中では比較的コストを抑えつつ試験に組み込みやすいとされています。アイメックRDは、評価項目の優先度や予算を考慮し、現実的な研究設計を提案してくれます。

ビジネスゴールに繋がる一気通貫の支援

アイメックRDは、「どのような価値を、誰に、どう提供したいか」というビジネスゴールを起点に、ゲノム・メタボローム・マイクロバイオームなどを組み合わせたマルチオミクス型の臨床研究に積極的に取り組んでいます。このサービスでも、高度なデータ解析まで含めた一貫した支援を提供。これにより、食品素材のポテンシャルやメカニズムの探索が、具体的な成果や次の試験設計、さらには製品化へと繋がりやすくなります。単なるデータ取得にとどまらず、研究仮説の立案から、次の開発段階までを見据えた「橋渡し」を意識した設計が強みです。

どんな時に役立つ?想定されるユースケース

  • 機能性表示食品やトクホ(特定保健用食品)を目指す食品・サプリメントの有効性評価試験

  • 新しい素材の可能性を探る探索的な臨床試験

  • 既存製品のリブランディングや新しいカテゴリー創出のための食品機能性研究

  • デジタルヘルス介入(アプリやオンラインプログラム)と食・運動介入を組み合わせた複合介入試験における生体評価指標

アイメックRD代表からのメッセージ

株式会社アイメックRDの代表取締役社長、大澤裕樹氏は次のようにコメントしています。「最近の食品機能性の臨床試験では、『他社と差別化できる指標を使いたいが、試験設計が難しい』『血液マルチマーカーやメタボロームのデータを事業側にどう説明するか悩む』『コスト面で条件が合わない』といった声が多く聞かれます。Nightingale Health CoreMetabolomics Platformは、大規模コホートで蓄積されたエビデンスを背景に、研究とビジネス双方の視点からデータを解釈しやすいプラットフォームです。当社はヘルスケアCROとしての試験設計力と運営力を組み合わせ、単なる測定の提供にとどまらない伴走型の食品機能性研究支援を行ってまいります。」

株式会社アイメックRDについて

株式会社アイメックRDのロゴ
アイメックRDは、CRO(開発業務受託機関)として食品・医薬品の臨床試験支援を行っています。これまでの実績で培った独自のノウハウと、医師や大学・研究機関の研究者、博士号取得の学術メンバーによる専門的な視点から、高精度な試験計画の設計、提携医療機関や試験審査委員会などの関係機関との連携を通じて、臨床試験を包括的にサポートしています。
ウェブサイト:https://imeqrd.co.jp/

ナイチンゲールヘルスジャパン株式会社について

Nightingale Healthのロゴ
ナイチンゲールヘルスは、予防医療の新時代を切り開く革新的な血液検査を開発しています。この検査は、わずか1回の採血で複数の慢性疾患リスクを検出できる新しいソリューションを提供し、より良い医療の実現に貢献しています。本社はフィンランドのヘルシンキにあり、フィンランド、日本、米国、シンガポール、英国にラボを展開し、グローバルに事業を展開。30カ国以上のお客様にサービスを提供しています。

「飲む粉野菜」がもっとお得に!ベジタブルテックが「ゴールドメンバー制度」を開始

ベジタブルテック株式会社は、国産野菜パウダー「飲む粉野菜」の定期便を利用しているお客様に、感謝を込めた新しい特典プログラム「ゴールドメンバー制度」を2025年12月10日からスタートします!

「飲む粉野菜」ってどんなもの?

飲む 粉野菜 Vegetable Tech

飲む粉野菜」は、国産野菜を最新の栄養学に基づいてパウダーにして、手軽に摂取できるようカプセルに詰めた健康サポート食品です。毎日忙しい中でも、野菜の栄養を効率よく摂りたい!という声から生まれました。

農薬も化学肥料も使っていない国産野菜を100%使用しています。カプセルなので持ち運びもラクラクで、いつでもどこでも野菜の栄養を補給できるのが嬉しいポイントです。

「ゴールドメンバー制度」がついにスタート!

Vegetable Tech 飲む粉野菜 定期便 『ゴールドメンバー制度』 開始のお知らせ

このたび、定期便を継続してご利用いただいているお客様へ、感謝の気持ちを込めて「ゴールドメンバー制度」が始まりました。

「飲む粉野菜」の定期便を4ヶ月以上続けているお客様が「ゴールドメンバー」に認定されます。これは、未来の健康づくりを一緒に歩むパートナーとして、長期にわたって愛用している皆さんの健康をさらに豊かにサポートするためのプログラムです。

ゴールドメンバーだけの特別な特典

ゴールドメンバー制度とは

ゴールドメンバーには、より充実した健康づくりをサポートする特典が用意されています。

特典1. 専用メンバーズカードのプレゼント

ゴールドメンバー限定で、NFCタグが内蔵された特別デザインのメンバーズカードが届きます。スマートフォンにかざすだけで、会員限定の特設サイトにアクセスして、最新情報やメンバー向けのコンテンツをチェックできます。

特典2. メンバー限定の特別情報を配信

健康的なライフスタイルをサポートする情報が定期的に届けられます。メンバー限定の動画コンテンツや、生活を豊かにする栄養・生活習慣に関するコラムなどが予定されています。

特典3. 特別キャンペーンへの優先案内

ゴールドメンバーだけが参加できる限定企画やキャンペーンが、今後順次公開される予定です。

今後のご案内について

ゴールドメンバーの対象となるお客様には、順次メンバーズカードとサービス案内が発送されます。到着を楽しみに待ちましょう!

「飲む粉野菜」を続けることは、ご自身の健康を守るだけでなく、大切な人との時間をより豊かにすることにもつながると考えられています。ベジタブルテック株式会社は、これからも皆さんの心身の健やかさを支えるサービスと商品づくりに取り組んでいくとのことです。

Vegetable Tech 「飲む粉野菜」を続けることは、ご自身の健康を守るだけでなく、ご家族や大切な人との時間をより豊かにすることにつながります。

ベジタブルテック株式会社について

ベジタブルテック株式会社は、栄養学とテクノロジーを駆使して「健康と農業の循環事業」に取り組むヘルステック企業です。最新の栄養学に基づき、農薬不使用の緑黄色野菜を栄養素と食物繊維を保ったまま粉末にした「粉野菜」を開発し、「飲む粉野菜」としてD2Cで提供しています。また、企業や団体とのコラボレーションを通じて、新商品開発や共同プロジェクトも積極的に行っています。

  • 本社:〒541-0059 大阪市中央区博労町2丁目2番13号 大阪堺筋ビル3階

  • 代表者:岩崎 真宏

  • 創業:2015年7月7日

  • URL:https://vegetabletech.co.jp/

カイコ冬虫夏草がウェルネスフードアワードでW受賞!健康サポートに注目

カイコ冬虫夏草、ウェルネスフードアワードで快挙!

2025年12月10日、第一工業製薬の「カイコ冬虫夏草」が、「第8回ウェルネスフードアワード2025」でサプリメント部門と食品素材部門のダブル受賞を果たしました。機能性表示食品「快脳冬虫夏草®」がサプリメント部門で銀賞に、カイコハナサナギタケ冬虫夏草の粉末「NRD360」が食品素材部門で銅賞に輝いています。

受賞後の様子

受賞した「快脳冬虫夏草」と「NRD360」って?

「快脳冬虫夏草」は、国産のカイコ蛹で育った「カイコ冬虫夏草(キノコ)」を原料とする機能性表示食品です。機能性関与成分「ナトリード」を含んでおり、認知機能の維持をサポートするとされています。

また、「NRD360」は、同じく「カイコ冬虫夏草」の粉末で、「ナトリード」が規格化されています。

受賞商品「NRD360」

ウェルネスフードアワードとは

ウェルネスフードアワードは、QOL(クオリティーオブライフ)の向上に役立つ食品や食品素材にスポットを当てるアワードです。最終審査はウェルネスフードジャパン内で開催され、以下の4つの基準で評価が行われました。

  • 独自性・新規性・ストーリー性

  • 美味しさ・食べやすさ・使いやすさ

  • ウェルネスの根拠

  • 安全性・持続的な健康効果

これらの基準に基づき、各部門の金・銀・銅賞、そして最優秀賞が決定されました。

今後の展望

第一工業製薬は、カイコ冬虫夏草の機能性に関する研究を深めるとともに、脳健康VR測定などの認知症予防啓蒙活動にも積極的に取り組んでいます。これからも、人々の総合的なQOL向上を通じて、健康な社会への貢献を目指していくとのことです。

詳細については、以下の関連リンクをご覧ください。

機能性表示食品の新基準「PRISMA2020」で何が変わった?企業の約7割が審査や差し戻しに不安を感じている実態が明らかに!

機能性表示食品の新基準「PRISMA2020」で何が変わった?企業の約7割が審査や差し戻しに不安を感じている実態が明らかに!

近年、食品やサプリメントの「安全性」や「科学的根拠」に対する注目が高まっています。特に機能性表示食品制度においては、エビデンスの透明性向上を目指し、「PRISMA 2020声明(PRISMA2020)」に準拠したシステマティック・レビュー(SR)の作成が求められるようになりました。2025年4月以降は、この新基準での届け出が必須となります。

企業では新たな対応が進められていますが、現状どのような課題があるのでしょうか?株式会社EASが、消費者庁への機能性表示食品に関する届け出を担当する品質管理の代表者・担当者を対象に実施した調査結果を見ていきましょう。

PRISMA2020への企業の対応状況

まず、「現在扱っている機能性表示食品の届出時期」について尋ねたところ、「2025年3月31日以前に届出を完了した商品(旧基準:PRISMA2009対応)」が50.0%を占める一方で、「2025年4月1日以降に届出を行った商品(新基準:PRISMA2020対応)」も約4割(39.5%)に上りました。旧基準と新基準の両方を扱っている企業も10.5%あり、新基準への移行が進んでいることがうかがえます。

機能性表示食品の届出時期に関する企業の対応状況

次に、「PRISMA2020への対応状況」を尋ねると、「すでにPRISMA2020に準拠したSR体制を整備済み」と回答した企業は34.8%、「準拠に向けてSR・書類など一部対応を進行中」が55.5%でした。これらを合わせると約9割の企業が新基準への対応を進めていることがわかります。

PRISMA2020への対応状況

また、PRISMA2020の「義務対応(届出時に必須の対応)」と「任意対応(努力義務・今後求められる対応)」の区別については、約9割の担当者がおおむね区別できていると回答しており、約半数は「明確に区別できている(社内ガイドラインあり)」と答えました。これは、担当者がPRISMA2020対応を重要視している証拠と言えるでしょう。

審査・差し戻しへの不安と具体的な課題

PRISMA2020対応を進める上で「負担が大きいと感じる業務」としては、「文献検索条件や採択基準の整理・記録作業」と「科学的根拠(エビデンス)の再評価・再解析」が同率で46.2%と最も多く挙げられました。これらはSRの根幹をなす基礎的かつ手作業の多い業務であり、精度と網羅性が求められるため、大きな負担となっているようです。

PRISMA2020対応を進める上で負担が大きいと感じる業務

さらに、「PRISMA2020対応において、消費者庁の審査や差し戻しへの不安を感じるか」という質問には、約7割の企業が「とても不安である」(18.1%)または「やや不安である」(55.8%)と回答しました。新基準への移行に伴う要件の厳格化や解釈の難しさが、この不安の背景にあると考えられます。

感じる課題としては、「専門人材の不足」(43.6%)が最も多く、「時間的リソースの不足」(41.0%)、「コスト負担の増加」(36.2%)が続きました。要件の厳格化により、詳細で専門的な知識や作業が求められるようになり、対応可能な人材が限られ、時間やコストも増えていることがうかがえます。

PRISMA2020対応における審査への不安と課題

外部支援機関の活用がカギに

これらの課題を解決するため、企業は今後どの領域を強化したいと考えているのでしょうか。「品質保証・体制の強化」(46.2%)が最も多く、次に「外部支援機関との連携」(40.6%)、「社内教育・マニュアル整備」(33.9%)が続きました。科学的根拠の信頼性確保や透明性向上のためには、厳格な品質管理体制が不可欠であり、専門知識の共有や組織全体の対応力向上が重視されているようです。

実際に外部支援機関を活用しているか尋ねたところ、9割以上が「すでに活用している」(45.8%)または「現在検討中」(50.3%)と回答しました。この結果から、専門性の高いPRISMA2020対応を自社だけで完結させるのは難しいと多くの企業が考えていることがわかります。

PRISMA2020対応における外部支援機関の活用状況とメリット

外部支援機関を活用するメリットとしては、「消費者庁への届出・審査対応がスムーズになる」(46.9%)が最も多く挙げられました。多くの企業が審査や差し戻しに不安を感じているため、その対応を任せられることに大きなメリットを感じているようです。「科学的根拠(SR・臨床試験データ)の信頼性が高まる」(40.4%)や「社内の業務負担・作業時間を削減できる」(38.4%)も上位に挙がり、品質と効率の両面で強化が期待されています。

外部支援機関を選ぶ際に重視したいこととしては、「専門知識・経験」と「スピード・対応力」が同率1位(46.0%)でした。PRISMA2020対応には高度な判断と迅速な作業が求められるため、これらの点が重要視されていると言えるでしょう。また、「コストの妥当性」(37.3%)や「臨床試験データの信頼性」(33.7%)も重視されており、専門性、効率、コストのバランスを見極めて選定したいという企業の意向がうかがえます。

PRISMA2020対応のために外部支援機関を選ぶ際に重視したいこと

まとめ:企業が直面する“専門性の壁”と外部支援の必要性

今回の調査で、機能性表示食品の制度改正「PRISMA2020」への対応において、企業が「専門人材・時間的リソースの不足」や「コスト負担の増加」といった課題に直面していることが明らかになりました。

特に「文献検索条件や採択基準の整理・記録作業」、「科学的根拠の再評価・再解析」といった業務に大きな負担を感じており、消費者庁の審査や差し戻しへの不安も大きいようです。そのため、多くの企業が外部支援機関の活用を検討・実施しており、「専門知識・経験」と「スピード・対応力」を重視して選定しています。

PRISMA2020対応は「専門性」と「信頼性」がカギとなります。高度な専門性を必要とする領域を適切に支え、確かな科学的根拠とスピード感をもって支援できる外部支援機関の存在は、今後ますます重要になるでしょう。

ヒト臨床試験・試験データ受託機関なら「株式会社EAS」

今回の調査を実施した株式会社EASは、機能性表示食品やサプリメントなどの製品のエビデンス構築を支援するヒト臨床試験・試験データの受託機関です。

株式会社EASロゴ

EASは、製品の機能性・安全性を科学的に証明するためのヒト臨床試験(RCT/オープン試験)や各種データ取得サービスをワンストップで提供しています。食品・サプリメント・化粧品・健康素材など、消費者向け製品の「確かな根拠づくり」が求められる場面で、信頼性の高いエビデンスを取得することが可能です。

これまでの臨床試験事業を通じて、多数の医療機関、大学・研究機関、治験スペシャリストとのネットワークを構築しており、案件ごとに適切な第三者機関をアサインし、試験デザイン策定からレポート作成までを一貫してサポートしてくれます。

EASは、企業が国内外で活用できる臨床試験データ(科学的エビデンス)を提供することで、製品の差別化やブランド価値向上を後押ししています。「他社と差をつけたい」「科学的裏付けをもって訴求したい」といった企業の悩みに応えてくれるでしょう。

青パパイヤ酵素から新登場!食事や集まりをサポートするインナーケアサプリ『asclea(アスクリア)』で毎日をもっと楽しもう!

みんなで集まる食事会や楽しい飲み会の前って、ちょっとワクワクしますよね!そんな素敵な時間を、もっと心ゆくまで楽しみたいあなたに朗報です。

青パパイヤ酵素から、新しいインナーケアサプリ『asclea(アスクリア)』が2025年12月18日(木)17時より、公式オンラインショップで販売スタートします。

さらに、2025年12月13日(土)・14日(日)に開催される「Biople FES TOKYO 2025」では、なんと先行販売も行われるそうですよ!

asclea(アスクリア)

『asclea(アスクリア)』ってどんなサプリ?

『asclea(アスクリア)』は、食事や大切な人たちと過ごす時間を、もっと楽しく、もっと心地よく過ごせるようにと願いを込めて誕生しました。

青パパイヤ酵素をメインに、昔から健康維持に役立つとされてきたウコン抽出物やコタラヒムブツエキス末など、こだわりの健康素材がギュッと詰まっています。

1回分8粒が個包装になっているので、持ち運びもとってもスマート!急な飲み会や外出先でも、サッとカバンやポーチから取り出して飲めますし、みんなでシェアしやすいのも嬉しいポイントですね。

製品概要

  • 発売日: 2025年12月18日(木)17時より

  • 参考価格: 1,944円(税込)

  • 内容量: 16.8g(300mg×8粒×7袋)

  • お召し上がり方: 1回1袋(8粒)を目安に、水またはぬるま湯とともにお召し上がりください。

販売ページはこちらからチェックできます。
https://aopapa.jp/products/asclea
※2025年12月18日(木)17時より発売開始となります。

日本人のお酒事情に着目!

「自分はお酒に弱いかも…」と感じる方も多いのではないでしょうか?実は、日本人の約44%がお酒に弱い体質だと言われています。これは、アルコールを分解する酵素「ALDH2」の働きに個人差があるためだそうですよ(出典:『アルコール臨床研究のフロントライン』樋口進 編)。

『asclea(アスクリア)』は、そんな日本人の体質にも寄り添い、みんながもっと食事やお酒のシーンを楽しめるようにと、4つの厳選素材でアプローチします。

4つのアプローチを支える厳選素材

  1. 青パパイヤ酵素

    • Cosme Kitchen BEST COSME 2025下半期で2度も最優秀賞を受賞した実績を持つ、三大栄養素を分解する酵素群を含んでいます。
    • 酢酸菌抽出物

    • すこやかな毎日を目指したい方に注目されている成分です。

    • コタラヒムブツエキス末

    • アーユルヴェーダでも親しまれてきた植物由来の素材で、食事を楽しみたい方の心強い味方になってくれるでしょう。

    • ウコン

    • 古くから健康維持に利用されてきた、みんなもよく知る伝統的な素材です。

青パパイヤ酵素ってすごい!

『asclea(アスクリア)』の主役ともいえる「青パパイヤ酵素」は、酵素の宝庫と呼ばれています。自社オーガニック農園で大切に育てられた未成熟の青パパイヤを、皮、実、種まで丸ごと使い、独自の酵母で発酵させて作られています。

Cosme Kitchen BEST COSME 2025下半期 最優秀賞受賞の青パパイヤ酵素

顆粒タイプの「青パパイヤ酵素」は、Cosme Kitchen BEST COSME 2025下半期で最優秀賞を2度も獲得するほどの実力派。1969年の開発以来、56年以上も愛され続けているロングセラー商品で、シリーズ累計でなんと1.6億包も販売されているそうですよ!

世界中の研究機関から130編以上の学術論文が発表されているほど、その働きが注目されている健康食品でもあります。独自の非加熱製法で作られているため、“活きた酵素”を手軽に取り入れられるのが魅力です。

気になったらチェック!

『asclea(アスクリア)』で、これからの食事や集まりのシーンをもっともっと楽しんでみませんか?

公式SNSも要チェック!

市販薬・サプリ選びがもっと便利に!「キュアベル」が購入サポートやクチコミ機能を追加する大規模リニューアルを実施

市販薬・サプリ選定支援サイト「キュアベル」が大規模リニューアル!

キュアベル

ウィルベース株式会社が運営する市販薬(OTC医薬品)・サプリ選定支援サイト「キュアベル」が、大規模なリニューアルを実施しました!2024年のサービス開始以来、累計ユニークユーザー数150万人を突破したこのサイトが、さらに使いやすく、皆さんのセルフメディケーションやセルフケアを強力にサポートする機能を追加しています。

リニューアルの背景

これまで「キュアベル」は、たくさんの商品の中から、症状や目的に合った最適な商品を見つけるお手伝いをしてきました。しかし、ユーザーからは「自分に合う商品はわかったけど、どこで買えるの?」「実際に使った人の声も参考にしたいな」といった声が寄せられていたそうです。

アンケート結果

これらの声に応えるため、商品の選定から購入、そして記録までをスムーズにつなぐ機能が追加されました。これで、迷うことなく、より納得してセルフメディケーションに取り組めるようになりますね!

新機能でさらに便利に!

1. 購入サポート機能

「この商品、どこで買えるんだろう?」という悩みが解消されます!商品ページに、実店舗とECサイトへの導線が追加されました。

購入サポート機能

  • 取扱店舗の検索
    位置情報を利用して、近くのドラッグストアなどでその商品を扱っているお店を教えてくれます。「今すぐ欲しい!」という時にとっても便利。薬剤師さんがいる店舗でしか買えない要指導医薬品や第1類医薬品を中心に、今後対象商品がどんどん増える予定です。

  • ECサイト連携
    主要なECサイトの販売ページに直接アクセスできるリンクが設置されました。お店に行く時間がない方や、まとめ買いしたい方には嬉しい機能ですね。

2. 評価・クチコミ、マイノート機能

他の人の意見を参考にしたり、自分の記録を残したりできるようになりました。

  • 評価・クチコミ機能
    他のユーザーが実際に使ってみた感想や評価を確認できるようになりました。客観的な情報だけでなく、実際に使った人の声も参考にできるので、より納得して商品を選べますね!
    ※クチコミを投稿・閲覧できるのはサプリメントのみです。

評価・クチコミ機能

  • マイノート機能
    気になった商品や、実際に使って良かった商品を自分だけのメモとして保存・管理できます。「前に効いた薬って何だったっけ?」「自分に合うサプリはどれだっけ?」といった備忘録としても活用でき、継続的な健康管理をサポートしてくれます。

マイノート機能

今後の展望

今回のリニューアルで、「キュアベル」は単なる検索ツールから、購買支援とセルフケアを強力に実現する「ヘルスケア・プラットフォーム」へと進化しました。今後も、さらに便利な機能が追加される予定です。

  • AIチャット機能の追加(2026年1月〜)
    登録会員限定で、AIチャット機能が登場します。対話形式で症状や悩みを相談でき、いつでもどこでもパーソナルなカウンセリングが受けられるようになります。

  • 他ヘルスケアサイト等との連携
    外部のヘルスケアサイトや健康管理アプリとの連携も進め、より包括的なセルフケア・セルフメディケーションの実現を目指していくとのことです。

  • メーカー向けマーケティング支援の充実
    ヘルスケア関連メーカー向けに、購買意欲の高いユーザー層へアプローチできる広告・マーケティング支援メニュー「CureBell-Ad」を拡充し、商品認知から購買、ファン化までを一貫してサポートするソリューションを提供するそうです。

これらの取り組みを通じて、1年後には月間アクティブユーザー数(MAU)100万人を目指しているとのこと。生活者とヘルスケア事業者の双方にとって、なくてはならないプラットフォームとなることでしょう。

リニューアル記念キャンペーンも実施中!

今回のリニューアルを記念して、プレゼントキャンペーンが実施されています。

  • 期間:2026年1月17日まで

  • 対象:期間中に「キュアベル」に新規会員登録(無料)をされた方

  • 内容:抽選で200名にAmazonギフトカード(500円分)をプレゼント!

詳細はこちらのページで確認できます:
https://curebell.jp/articles/common/campaign/

ウィルベース株式会社について

ウィルベース株式会社は、独自のシステムやAIなどの最新テクノロジーを駆使して、ヘルスケアの提供者と生活者のマッチングを図るための様々なシステムや、健康管理、セルフケア、セルフメディケーションに関するコンテンツを提供している会社です。ヘルスケア関連メーカーに対しては、システムを用いた販売促進や広告のためのサービスも提供しています。

今回のリニューアルで、市販薬やサプリ選びがもっと便利で身近なものになりそうですね。ぜひ「キュアベル」を活用して、日々の健康管理に役立ててみてください!

災害時に安心!「電源・灯り・衛生」の防災三種の神器がパワーアップして登場!

近年、日本で地震や台風などの大規模災害が増えています。そんな時、私たちの生活で特に困るのが「電源」「灯り」「衛生」の確保ですよね。

ライブリーライフ株式会社は、こうした災害時に役立つ「防災三種の神器」として、以下の3つの製品を強化発売しました。これらのアイテムは、ご家庭だけでなく、企業や自治体の防災備蓄にもぴったりです!

63,200mAh超大容量ソーラーモバイルバッテリー

63,200mAh超大容量ソーラーモバイルバッテリー

スマートフォンを約10〜15回以上充電できる、頼れる大容量モバイルバッテリーです。

  • スマホ約10〜15回以上充電できる大容量63,200mAh

  • 4台同時急速充電、ワイヤレス充電にも対応

  • Type-Cケーブル内蔵で、ケーブルを忘れる心配なし

  • 停電時に役立つ高輝度LEDライト付き

  • 太陽光で自動充電できるから、避難所や車中泊でも活躍

一家に一台あると安心な災害用電源として注目されています。

多機能LED緊急ライト(マグネット&リモコン付)

多機能LED緊急ライト

工事不要で、どこでも簡単に設置できるLEDライトです。

  • 裏面マグネットで壁や金属面にピタッと貼るだけ

  • 明るさや色温度を自由に調整可能

  • リモコンで離れた場所から操作できるので、夜間の避難時も安全

  • 大容量バッテリーで停電中も長時間点灯

  • ランタンとしても持ち運びOK

避難所や階段、車内、非常用トイレなど、暗い場所での安全確保に貢献します。

備蓄必須の非常用トイレ簡易トイレセット(50〜100回分)

非常用トイレ簡易トイレセット

災害時に一番困ると言われる「トイレ問題」に備えるためのセットです。

  • 吸収凝固剤、汚物袋、抗菌防臭袋がフルセット

  • 大便・小便どちらにも対応

  • 50〜100回分で長期間の避難にも対応可能

  • 半永久保存が可能(保管状態による)

  • 断水時、渋滞、車中泊、アウトドアでも使える

  • コンパクトなので車載や家庭備蓄に最適

多くの家庭で採用が進んでいる、災害時の確実な備えです。

ライブリーライフ株式会社について

ライブリーライフ株式会社(LivelyLife)は、創業当初3名でスタートしたショップが、今ではスマートウォッチ、イヤホン、スマートフォンアクセサリー、小型家電、アウトドア・スポーツ関連アイテムを幅広く取り扱う専門企業へと成長しました。日本だけでなく、欧米や東南アジアなどのショッピングモールでも1000万人以上のお客様に利用されています。最新テクノロジーと高品質な製品で、豊かな日常生活をサポートすることを目指しています。

会社概要

  • 会社名:L&Lライブリーライフ株式会社

  • 代表者:代表取締役社長 志田英知

  • 所在地:東京都立川市錦町3-1-13立川ASビル 3F

  • URL:https://livelylife.jp/

  • 事業内容:スマートウォッチ、ワイヤレスイヤホンなどの電子機器や生活家電、スマートフォン関連アクセサリー、アウトドアやスポーツ関連アイテムなどの商品仕入れ

ピアニスト山嵜由起子さんがベースフードとサプライヤー契約!「BASE UP MUSIC PROJECT」で音楽家の健康をサポート

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完全栄養食を展開するベースフード株式会社が、このたびピアニストとして活躍する山嵜由起子さんとサプライヤー契約を締結しました!

これは、音楽シーンで輝く人たちをサポートする「BASE UP MUSIC PROJECT」の一環。山嵜さんには「BASE FOOD」シリーズが提供され、心身の健康がサポートされます。音楽活動って、実はアスリート並みに体力を使うそうなので、これは心強いですね!

山嵜由起子さんも「BASE FOOD」でコンディションをキープ!

山嵜由起子さんは、武蔵野音楽大学ピアノ専攻を卒業後、様々な音楽祭やコンクールで実績を重ねてきた実力派ピアニストです。2018年にはソロコンサートを開催し、2024年には世界限定12台のベーゼンドルファー限定モデルでの演奏会も好評を博しました。

山嵜由起子さんのポートレート

山嵜さん自身も、今回の契約について「大変嬉しく光栄に思っております」とコメント。音楽活動にはかなりの練習量が必要で、食事に気を遣っていても時間が取れないことがあるそうです。そんな時に「BASE FOOD」と出会い、手軽に完全栄養食が摂れることに安心感を覚えたとのこと。

「毎日のコンディションは演奏を左右するので、とても大切に考えています」と語る山嵜さん。ベースフードのサポートを受けながら、これからも演奏の場を広げていきたいと意気込みを語っています。

山嵜由起子さんのInstagramはこちらからチェックできます!
https://www.instagram.com/117yukiyuki

「BASE UP PROJECT」が目指すもの

ベースフードは、「一人ひとりが自分らしく輝き、笑顔溢れる社会」を目指して、「BASE UP PROJECT」を展開しています。スポーツ、音楽、芸術、カルチャーなど、様々な分野で活躍する人たちの心身の健康を「栄養」と「健康」の側面からサポートしているんです。

BASE UP PROJECTのロゴと女性の画像

その中で、音楽シーンに特化したのが「BASE UP MUSIC PROJECT」。歌手やアイドル、演奏家、作曲家など、音楽に携わる人たちの健康的な体づくりやパフォーマンス向上を「BASE FOOD」で応援しています。

BASE UP MUSIC PROJECTのロゴと女性ボーカルの画像

あなたも「BASE UP MUSIC PROJECT」に参加できるかも!

「BASE UP MUSIC PROJECT」では、音楽活動に取り組むアーティストや演奏家、団体を対象に、「サプライヤー契約」と「サプライヤープログラム」の参加者を募集しています。

「サプライヤー契約」では中長期的なサポートが受けられ、「サプライヤープログラム」では「BASE FOOD」のサンプリングなどを通じて短期的なサポートが体験できます。音楽活動をしている方は、ぜひチェックしてみてくださいね!

BASE UP MUSIC PROJECTの活動内容を示す図

「BASE FOOD」ってどんなもの?

「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の1/3がバランスよく摂れる、まさに“完全栄養の主食”なんです。全粒粉や大豆、チアシードといった自然由来の原材料を使いながら、独自の技術でおいしさと栄養バランスを両立させています。タンパク質、食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルなど、33種類の栄養素が一度に摂れるスマートフードとして注目されています。

2017年の販売開始以来、BASE PASTA、BASE BREAD、BASE Cookiesなどラインナップを増やし、累計販売数は2億袋を突破(2024年6月末時点)、定期購入者数も100万人を超えている人気ぶりです!

BASE FOODの製品ラインナップ

ベースフード株式会社について

ベースフード株式会社は、「主食をイノベーションし、健康をあたりまえに。」をミッションに掲げ、2016年にスタートしたフードテック企業です。日本における完全栄養食のパイオニアとして、「かんたん・おいしい・からだにいい」新しい主食を提供し、誰もが食事を楽しみながら健康になれる社会を目指しています。

ベースフード株式会社の公式サイトはこちら!
https://basefood.co.jp

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